体験談(約 3 分で読了)
俺が黒人に雌にされるまで5
投稿:2025-12-14 01:39:02
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俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…
それから毎日ソイツの凶暴なちんぽを思い出しブラックカイマンでアナニーしたが、もう俺のケツはハリガタでは満足できなくなってしまっていた。ブラックカイマンを奥までいれても潮を吹かなくなってしまっていたし、自分では限界が来たらスクワットが止まってしまう。とうとう俺は限界の先までケツを蹂躙される快感…
草食動物が肉食獣に捕食される時、脳から快楽物質が分泌され、恍惚の表情を浮かべるという。
肛門を蹂躙され内臓を引きずり出し、喰われながらもコカインにも匹敵する快感味わうのだと。
黒人特有の長いちんぽが体内からズルっと引き抜かれ、解放された俺は突然現れたその白人の前に膝立ちし、舐めるように差し向けられた小便と生臭い精子臭のする極太のちんぽを恐る恐る舌をだして舐めようとした。
その瞬間、俺はデカい手でビンタされた。あまりの衝撃に何が起きたかわからず床に這いつくばり、ショックでケツから腸液をビチッとひり出してしまった。
足に力が入らずガクガク震え、涙が出できたが髪を掴まれ引き起こされてるとむりやり口に発酵した肉塊を突っ込また。小便を吸って包皮の中で発酵した恥垢の味、舌がビリビリする。すぐにまた引き抜かれた、またビンタをくらい、髪をつかんで罵られる。
痛い、痛すぎる。
白人のビンタは本気の力加減だ。サンジャに殴られたときは手加減されていたのだと思った。髪を両方から掴まれ喉奥に小便の塩辛さを感じながら腰を振られる、そしてまた不意に引き抜かれビンタされ、首を締められまた顎が外れそうなほど太いちんぽを口に入れる様に命令される。
これを何度も繰り返された。身体が恐怖に支配される、何度も吐きそうになり涙が止まらないが乳首はガチガチに隆起し、ケツはヌルヌルと汁を垂れ流しはじめ、身体がレイプされる覚悟をしているのを感じた。
もうやめろ、とばかりサンジャは俺を取り返し、俺を抱き寄せた。すると白人はニヤニヤしながらそのままジャージを履き、またどこかへ出掛けていった。
「コワ、クナイ」「ダイ、ジョブ」とサンジャは俺を布団に寝かせて俺の足を持ち上げまた一気に根本までちんぽを挿入してきた。白人に殴られ怖かったがサンジャはそれを助けてくれた様に思えて俺はサンジャに夢中で抱きついた。
俺の手が回らないほどサンジャの身体はデカく、黒人特有の生肉の様な体臭が俺を包む。そこからソファに倒れこみ俺を抑えつけながらサンジャの全力でのピストンが始まった。ビチッブリッビチッと音をたてながらデカく長いちんぽが出入りする。「あッ、おッ、」俺はデカい身体に圧迫され潰されたカエルのような声をあげながらケツ穴を掘られまくった。
「キモ、チイイ」「キモ、チイイ」と片言で妙なアクセントで耳元で言われれ続け、俺は必死に逃れられない反射で身体を痙攣させていた。
ケツが凶悪なちんぽで突きまくられているが俺のちんぽはサンジャの腹筋に圧迫され床オナの様な状態になっていた。「あ、これ、いくかも」「あ、まってイク、あ、ダメ!!」
射精すると素にもどってケツは気持ちよくなくなる。
しかし、サンジャはそのままバチンバチンとピストンをやめず、俺は「ヒッ、ギッ、イグッ」と叫び声を上げてサンジャと俺の間に射精してしまった。俺のケツはキュンと収縮し、「ウオ、キツイ」とサンジャも言葉を漏らした。俺はケツの違和感が半端なくなり、「サンジャ、一回やめて、おねがい」と頼んだが、もちろん無視されてそのままピストンは続いた。
「やめて!」と何回言っても聞き入れる気配はなくおれは叫び続けた。「ウルサイヨ」と俺の口を手で塞ぐと「イクカラ」というと今までの数倍の力で身体をゆすられ、俺は窒息寸前で泣きながら犯されつづけた。サンジャのちんぽはさらに硬さを増しカリで俺の内臓をケツ穴から引きずり出すように出し入れが続く。
黒い野獣が突然「アアアア、オオオォォォーー!」と叫び声を上げた、ようやく終わる、射精寸前のあの叫びだと俺も思い、「逝って逝って逝って!」と叫び続けた。
「アアッ!オオッ!」とサンジャは1番奥にちんぽを突っ込むと身体をビクビクと震わせた。腹の中がジュワッと熱くなり何か出されたと確信した。
中で出された。病気?とか一瞬考えたがサンジャは不意に俺に唇を重ねてきた。俺はホモではないが自然とそのキスを受け入れてしまい、頭が真っ白になった。グチャグチャと舌を絡めあっている最中も俺の腹のなかでサンジャのちんぽは力強くビクンビクンと吐精を続けている。
その時。俺は人生最高の幸せを感じていた。
この時間が永遠に続いても良い、そう思えるほどに。
胃袋の下あたりが熱い、腹の中に大量に愛の証を放出されメスに落とされた俺は夢中でサンジャの舌を吸って余韻を感じていた。
初めてメスとしてオスからの愛を感じた日でした。
次は、気持ちが通じあった2人のさらにラブラブエッチな展開を書きます。
俺は生まれて初めて中出しされる喜びを感じ軽く痙攣しながら放心していた。サンジャは俺を抱きおこし対面座位になり、なおもまだ俺の中にあるぶっとい肉棒をビクンビクンと動かし吐精を続けている。派手にメスアクメをキメた脳中で、幸せホルモンオキシトンとプロラクチンの分泌量が急増し、俺は白目をむいてベロを出し…
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(2020年05月28日)
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