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俺が黒人に雌にされるまで4

投稿:2025-12-13 23:58:12

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slave◆NFAwGDc(京都府/20代)
最初の話

俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…

前回の話

掲示板の黒人に連絡した時点でこうなる事に気づくべきだった。雄の行為に雌は抵抗することはできない。これが自然の摂理だ。クチにねじ込まれた黒人の凶悪な野性に喉を突かれてオエッとなるたびに全身に鳥肌が立ち、俺の乳首はピンピンに隆起しだした。「オッパイ、カワ、イイネ」片言で言われながらゴツい指で俺は…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

それから毎日ソイツの凶暴なちんぽを思い出しブラックカイマンでアナニーしたが、もう俺のケツはハリガタでは満足できなくなってしまっていた。

ブラックカイマンを奥までいれても潮を吹かなくなってしまっていたし、自分では限界が来たらスクワットが止まってしまう。

とうとう俺は限界の先までケツを蹂躙される快感を感じたくてまたソイツにメールを送ってしまった。メールアドレスを見るとクリスチャンサンジャと書いてあった。サンジャという名前なのだろうか。

数時間後、俺はまたソイツの部屋の前にいた。確かに表札の一つにサンジャとあった。ドアが開き、巨大な黒人を目にすると俺のケツ穴の奥が疼きだし、腸液でヌルヌルしてくるのがわかった。今回は前日の夜から食事をとらず何回もケツ穴を洗浄してきたし、ワセリンを塗りこんで長時間の摩擦にも耐えられるように準備していた。

「サンジャ」と声をかけるとニヤッとしながらソイツは「ハイ」と言った。俺は自ら全裸になりサンジャの前に膝まづき一万円札を差し出した。

お金を受け取ったサンジャは「アリガトウゴザイマース、ナメロ」そう言うとサンジャはまた凶悪なちんぽを俺に突きつけてきた。

俺はサンジャに気に入られるように必死で喉奥までちんぽを吸い込み、音を立てて奉仕した。ケツを振りながら自分の乳首をつまんでピンピンに固くしながら上眼使いでアピールし、情け無い勃起を晒しながらサンジャのちんぽが硬くなっていくのを口内で感じていた。

サンジャは俺の髪の毛を掴み喉奥を充分楽しんだと思うとそれを引き抜き俺をソファに座らせた。「ケツ」と言われたので俺は腰を上げるとサンジャは指を入れてグチャグチャと中を掻き回し始めた。

俺はサンジャにちんぽの裏を指で擦られビクンビクンと痙攣していた。めちゃくちゃ気持ちいい。するとサンジャが突然俺のちんぽに吸い付いた。前立腺を刺激され穴を広げてながらちんぽを吸引されるのは半端ない気持ち良さだ。

俺のちんぽには血が強制的に入り、見た事ないほど血管が浮き出た見事な勃起ちんぽとなった。

「ヨシ」とサンジャがいうと俺のちんぽの上に自分のちんぽをビタンッと重ねてきた、どれだけ最大に勃起したところで俺のちんぽは半分程の大きさもない。サンジャのちんぽは俺のヘソを軽く超えみぞおちのあたりまである。

充分に負けを感じさせらせたところでサンジャは俺の足を持ち上げる、俺はケツ穴をこじ開けようとする雄肉棒の圧力を感じるとイキんでそれを受け入れようとした。

巨大なサンジャのカリ首が入ると途端に息が苦しくなる。するとサンジャはそれを一旦引き抜きいた。

俺は弱々しい女の様な声を上げた。「ああっ」日常では絶対に出ない声だ。そしてまた俺のケツ穴が閉じないうちに先端をねじ込こむ、ケツ汁が溢れ出し何度も何度も先端を出し入れされジュポジュポという音が部屋に響く。

俺はサンジャの体に手を添えながら必死でその拷問に耐えた。前立腺はが圧迫され、括約筋は異物を押し出そうと常にイキんだ状態だった。

「ああっだめ」と言いながら、俺はケツに溜まった空気と腸汁をビチビチと音をたてながら全てひり出した。サンジャは「カワ、イイ」といいながら凶悪なちんぽを根本まで一気に押し込んできた。

背骨を駆け上る衝撃に俺は叫びながら失禁し、身体中小便まみれとなった。奥でグリグリと感覚を楽しんだサンジャはそのままバチン、バチン、とゆっくり、力強くピストンを始めた。俺は「あん!あん!」と甲高い声で喘ぎ続ける。喘ぐ女は芝居をしている、そう思っていたが、この手の声は勝手に出てしまうのだとその時知った。

そのとき、不意にガチャリとドアが開き、サンジャほどの体格の熊の様な白人が入ってきた。俺はビックリして体をこわばらせたがサンジャはピストンをやめる気配は無い。

サンジャと白人は二言三言何か会話をすると、白人はトイレに入っていった。中で用を足して戻ってきた白人はパンツを履いておらず、太いちんぽをぶらぶらとさせながら出てきて、薄笑いを浮かべながら「lick」といって俺の鼻先に差し出した。

臭い、強烈に生臭い精子臭と小便に濡れたちんぽはサンジャのよりも太かった。俺は2人がかりでオモチャにされてしまうのか?自ら望んでここへやってきたが、もう逃げる事もどうする事もできない。

次回、二匹の野獣による捕食レイプ、とおもいきやまさかのラブラブエッチ?という話を書きます。

この話の続き

草食動物が肉食獣に捕食される時、脳から快楽物質が分泌され、恍惚の表情を浮かべるという。肛門を蹂躙され内臓を引きずり出し、喰われながらもコカインにも匹敵する快感味わうのだと。黒人特有の長いちんぽが体内からズルっと引き抜かれ、解放された俺は突然現れたその白人の前に膝立ちし、舐めるように差し向けら…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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