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俺が黒人に雌にされるまで2

投稿:2025-12-13 19:48:11

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slave◆NFAwGDc(京都府/20代)
前回の話

俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…

前回書いた俺が黒人マラ型のディルド、ブラックカイマンで初ケツアクメをキメたその日から俺はブラックカイマン様へのケツ穴奉仕が日課となった。

便座の後部にハリガタを設置し、両脇は台を置いて便器を跨いで変態スクワットがしやすいようにした。

まず便所で全裸になり便座の後部から生えているペニスに口奉仕する。口に広がるゴムの匂いと便所の匂いを感じると俺はたまらなくなりケツ穴を思いっきりイキんで広げる、すると俺のちんぽは腹につくぐらい勃起する。普通ケツ筋を絞めるとちんぽは硬くなるものだと思っていたがケツで俺はイキんでも勃つ体質になってしまった。

ケツ穴をイキんで広げ、またキュッと絞め、それを繰り返すうちにケツから腸汁が垂れてくるのがわかった。

たった数回の経験でここまで体質が変化するのだ。口内のハリガタが愛おしくなり喉の壁に当たるまで竿を飲み込む。全身に鳥肌が立ち乳首はピンピンに硬くなり喉奥から分泌される粘りのある唾液がブラックカイマン様をコーティングしヌラヌラと輝き出したら俺の奉仕準備は完成する。

俺は便器に跨り、ハリガタの先端をヌルヌルのケツ穴に押し当てる。そして思いっきりイキみながらハリガタをケツ穴で体内に飲み込んでいく。出そうとしていながら無理やりケツに物を入れていく快感は凄まじく亀頭が入ると精子がジュワッと漏れ出す。

ビンビンのちんぽを萎えささぬよう、手のひらで乳首を転がしながら、もしデカマラの黒人にレイプされるならこんな優しくはないはずだと想像し、一気にズドンと奥までハリガタを突っ込むと小便がブシャッと吹き出し視界が真っ白になる、それは脳が焼けるような感覚だった。

あとは足の持久力が限界になるまで変態スクワットを繰り返す。目の前に便器があるので小便は漏らし放題、充分に洗ってからケツ奉仕を開始するが、もし大便を漏らしそうになっても大丈夫だという安心感もあり俺は毎日立てなくなるくらい精子と小便を撒き散らしながら便所で変態スクワットを繰り返した。

しかし毎日の変態スクワットで俺のケツの筋肉が肥大し女のような卑猥なプリケツなるとともに本物のちんぽに興味が湧いてきた。俺はノンケで女もいたが俺の下で快感を貪る女を羨ましいと思いだした。ネットを徘徊しサポ掲示板で検索すると188-92-p23黒人というタチを偶然にも発見した。隣の県だったため俺は耐えきれずメールを送ってしまった。

待ち合わせ場所に着くと本当にデカい黒人がいた。身長は2m以上はある。プロフとは違うと思ったが俺がメールを送った者だと認識するとガシッと肩を組まれ、「コンニチワー」と抱きしめられた。

第一印象でもう逃げられない、そう思わせられる圧倒的な体格差だ「コッチ、イコウ」俺は普通に見ず知らずの黒人に肩を組まれアパートに誘導された。

何も無い部屋には大きめのソファが一つと布団が一枚、食い物のゴミと着替えが散乱していて、とても殺風景だった。

俺の身長は174あるが、ソイツに肩を組まれると身動きが取れず、一緒にソファに座らせられた。

「カワ、イイネ、カワ、イイネ」と言いながら俺の全身をまさぐり簡単に服を全て剥ぎ取られた。俺はいまからヤられる女の気分が理解できた。手や指、腕の太さ、身体の分厚さ全てが俺より数段デカい、何かあっても全く抵抗できない事は本能で理解し、俺のちんぽはギュッと収縮してしまっていた。

俺は全裸で服を着たソイツに跨らされた。俺は全裸で相手は服を着ていると言う状況が本能で立場を解らせる上、股間の下には信じられないほど太く熱を帯びたモノを感じ、俺はさらに萎縮した。

「コワ、クナイ、カワ、イイネ」と俺の縮み上がったちんぽを指で弾きながらソイツはおもむろにズボンを下ろした。ブルンッと出てきたソイツのちんぽはブラックカイマンよりも更に長かった。

「ナメテ」と俺は体を持ち上げられソファの横向けにされ、鼻先にドス黒い凶悪な巨根を押し当てられた。その先端からは既に先走りが流れだし、ムワッとした小便や汗の匂いに俺は思わず口を閉じてしまった。その瞬間「クチ、アケテ」と俺はケツを叩かれた。

「あっ」と叫び少し口が空いた瞬間、ズボッとソイツは俺の口にちんぽをねじ込んできた。右手で俺のケツを叩き、左手で俺は頭を抑えつけられて喉の奥まで咥えさせられた。喉の奥に独特の匂いのするカウパーを擦りつけられるとオエッとなり俺のケツ穴はイキんで開きだした。喉の奥からヌルヌルの唾液が分泌されソイツは喉の更に奥にちんぽをねじ込んできた。

突然の黒人マラを喉奥につっこまれ、俺は本能的に犯される側を意識しだした。

雄の逆つまり雌。

次回は、本物の雄にえげつない交尾を強要される話を書きます。

この話の続き

掲示板の黒人に連絡した時点でこうなる事に気づくべきだった。雄の行為に雌は抵抗することはできない。これが自然の摂理だ。クチにねじ込まれた黒人の凶悪な野性に喉を突かれてオエッとなるたびに全身に鳥肌が立ち、俺の乳首はピンピンに隆起しだした。「オッパイ、カワ、イイネ」片言で言われながらゴツい指で俺は…

-終わり-
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