成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

中学生の時に痴漢に騎乗位とフェラをした話

投稿:2025-09-22 19:38:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無しの人間◆JBgXAUA(東京都/10代)
最初の話

文章が拙いのはご容赦ください。これは中3の初夏。私が初めて痴漢にあった時の話です。私はいつも、夕方6時まで学校近くの図書館で勉強してから、電車で帰宅していました。その日も同じ行動をとって、同じ時間の電車に乗り込みました。電車はいつも満員になっていて、私は扉のすぐ近くの場所で、他の乗客…

前回の話

前回の続きです。文章が拙いのはご容赦ください。中学3年生で夏休みが終わった頃です。私は、また同じ電車で帰宅しました。正直、勉強は真面目にしている方ですが、ストレスがたまらない訳じゃなくて……それを痴漢されることで発散しているわけです。もう、自分でも変わり者だと自覚してます。ですが…

前回の続きです。文章が拙いのはご容赦ください。

これは中学生三年の時、少し涼しくなって秋が始まる頃でした。

いつも通り、夕方6時頃まで学校近くの図書館で勉強して、駅に向かいました。日が短くなってきて、大分空が暗くなっていたのを覚えています。

改札を抜けて、また同じ電車に乗りました。ドアの近くで、身動きの取れない、いつもの場所です。

乗って程なくして、私のお尻に軽く触れる感覚がありました。すぐに、いつもの痴漢の人だと感じました。

ですが、毎回痴漢の手によって気持ちよくされていた私は、痴漢をされるために同じ電車に乗っていたので、もう抵抗することはありませんでした。

今日はどこまでされるのだろうか。

そう思っていた所、すぐに痴漢の手が引いていきました。

いつも痴漢してくる人じゃなかったのかな?

そう考えていたのですが、電車が駅に到着するのと同時に、突然手を引かれ下車させられました。

私の手を引いていた人は見覚えのある人で、いつも痴漢をしてくる人でした。その人が途中の駅で降ろしてくる理由は一つです。

私は、またこのままホテルに連れていかれるんだ。

それが分かると、以前ホテルに連れ込まれたことを思い出して、私のマンコはムズムズしてました。

今日も道を一つ奥に入ったホテルに連れ込まれました。

「シャワー浴びよっか」

私は何も言わないまま、すぐに一人でバスルームに向かって、制服を脱ぎました。

バスルームでシャワーを手に取った時でした。

「俺も入っていい?」

「……はい」

痴漢の人はそう声をかけてきて、全裸で入ってきました。すでにイチモツが大きくビンビンに勃っていました。

「そういえば、名前、ユイちゃんて言うんだね」

何で知っているのかと思いましたが、鞄に入れてる生徒手帳を見たのだと思います。

痴漢の人はそう言いながら、無香料のボディソープを差し出してきました。

「匂い強いと困るでしょ?使って」

「ありがとうございます……」

私は渡されたボディソープで体を軽く洗い、流そうとしたところ、痴漢の人がシャワーを先に取ってしまいました。

「流すよ」

痴漢の人は、優しい手付きで、髪を濡らさないように洗い流してくれました。

「ユイちゃん。中学生だったんだね」

「……はい」

「俺、この辺りの学校の制服、何も知らないかったから」

泡を流し終わると、痴漢の人は後ろから抱きついて、おっぱいに手を回して、揉み始めました。

「そっか、中学生でこんなに好き放題されて……ユイちゃんはエッチだね」

「……はい」

私のお尻にイチモツを押し付けられていること、おっぱいを揉まれていること、耳元で名前を囁かれながらエッチだと言われたことで、私はもう興奮しきっていました。

痴漢の人の手つきに感じてしまっていて、曖昧な返事を繰り返していた気がします。

「ユイちゃんはキレイな体してるね。中学生って分かると、余計興奮してきたよ」

痴漢の人は私のマンコに手を伸ばして、クニクニと弄りました。

「ん……や……イク……んんっ……」

私はすでに興奮していたこともあって、すぐにイッてしまいました。

「ユイちゃん。フェラして」

「フェラ……?」

「知らない?じゃあ、俺のチンコ咥えて」

私は痴漢の人に言われるまま、膝をついて痴漢の人のチンコを目の前にしました。

初めて男の人の性器を眼前にして、私の方が恥ずかしくなっていました。

正直、咥えられるか分からないくらい大きくて、私は舐めるところから始めました。

痴漢の人のチンコはそれだけでびくびく動いていて、こんなに動くものなんだと思った記憶があります。

私は恐る恐る、チンコを咥えました。かなり大きくて、それだけで口の中がいっぱいになりました。

舌を動かすと、すぐに痴漢の人のチンコがあると感じました。

「ユイちゃん、歯立てないで。少し痛い」

私は言われたまま、フェラをしました。正直、男性のものを咥えてるなんて想像したことなかったので、私は興奮していました。

「いいね。ユイちゃん。気持ちいいよ」

私は痴漢の人は腰をゆっくりと動かして、出し入れをしようとしてました。

「ああ、ヤバい。メッチャ気持ちいい」

痴漢の人はそう言うと、落ち着くように腰を振るのをやめました。

私はそのまま、痴漢の人のチンコを舐めていましたが、痴漢の人がそれを手でとめてきます。

「ユイちゃん。体拭いて。ベッドでするから」

そう言ってすぐに出ていきました。

完全に物足りない私は、その後ろをついて、手招きされるままベッドに横たわりました。

「ユイちゃんも欲しいんじゃないの?」

「……はい……挿れて欲しいです……」

「ユイちゃん、正直になったね。すごくエロい」

痴漢の人は、ゴムをして、ゆっくりと私の中に挿れてきました。

「あ……あぁ、はぁ……あぁんん……」

「ユイちゃん、奥まで入ったよ」

痴漢の人は私を優しく抱き締めながら、腰を動かし始めました。

全身を支配されているような感覚で、私はどんどん気持ちよくなっていました。

「あ……や…………やだ、イク……」

「嫌なの?」

痴漢の人はそう言って、腰を動かすのをやめました。

この人、絶対Sだ。そう思いましたが、私はもう、気持ちよくなることしか頭になかったですね。

「……イかせて、欲しいです」

「もっとしたい?」

「もっと……したいです……」

痴漢の人はにんまり笑うと、激しく突いてきました。

「あ、ああ……イク……イクッ……」

「ユイちゃん……俺もイキそう」

私は絶頂を迎えて、痴漢の人のチンコを強く締め付けました。痴漢の人のチンコがビクビク動いて、温かいものと脈打つ感覚が伝わってきます。

痴漢の人は私を抱き締めたまま、お互いの位置を変えました。私が痴漢の人の体の上に来ました。

正直、腕にあまり力が入らず、胸を押し付ける感じになって、すごく恥ずかしかったです。

痴漢の人もそれを分かっているのか、体を揺すって、私の胸を動かしてきました。

私はまた、少し興奮してしまいました。体を揺すられる度に、私のマンコに挿れたままのモノが動いて刺激してくるからです。

気付いた時には、自分で腰を振っていました。

「ユイちゃん……ヤバいそれ……」

「ん……あ、あっ……はぁ……ああっ」

エッチなことをしながら名前を呼ばれて、私はさらに興奮してしまいました。明確に自分がエッチな行為をしていると自覚させられるからです。

私は気持ちよくなりたい一心で、痴漢の人のチンコの刺激を求めていました。私の中を直接刺激される感覚を、ひたすら求めました。

「ああ……イクッ……」

私は体を反らせて、気持ちよくなりました。すぐに力が抜けて、痴漢の人の体の上で体を伏せました。

それが痴漢の人を興奮させたみたいです。

「ユイちゃん、本当にエッチだね」

私はイッたばかりなのに、今度は痴漢の人が腰を動かしてきました。

「あ、ああ……や…………きも、ちいい……」

マンコは敏感になっていて、私は何度もイッてしまいました。

「ユイちゃん……かわいいよ……んっ」

「……んんっ」

痴漢の人は体を起こして、座位にしてから、キスをしました。

もう、私の体はどこに触れられても気持ちよくなってしまいます。私はまた、自分から腰を振りました。今度は痴漢の人がお尻を持ち上げてくれて、すごく楽でした。

「ああ……イクぅ……ん……あっ……イク……」

「ああ……ヤバい、俺もイキそ」

私はもう何回イッたか分かりませんでした。痴漢の人に必死に抱きついて、何度も気持ちよくなりました。

「中学生なのに、エッチが上手くなっちゃうね。悪いことだよ?」

「……はい」

「また、今度しようね?」

「……はい」

その後はシャワーで体をキレイにしてから、制服を着て、すぐに帰る準備をしました。

「ユイちゃん、またね」

ラブホを出る前にキスをしてから、私は先に部屋を出ました。

ふと冷静になってから、あんなにセックスとキスをしていたことを思い返し、顔が熱くなりました。その日、私はもう、この快楽から抜け出せそうにないなと、そう思いながら帰りました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]