体験談(約 5 分で読了)
中学生の時に痴漢に騎乗位とフェラをした話
投稿:2025-09-22 19:38:43
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文章が拙いのはご容赦ください。これは中3の初夏。私が初めて痴漢にあった時の話です。私はいつも、夕方6時まで学校近くの図書館で勉強してから、電車で帰宅していました。その日も同じ行動をとって、同じ時間の電車に乗り込みました。電車はいつも満員になっていて、私は扉のすぐ近くの場所で、他の乗客…
前回の続きです。文章が拙いのはご容赦ください。中学3年生で夏休みが終わった頃です。私は、また同じ電車で帰宅しました。正直、勉強は真面目にしている方ですが、ストレスがたまらない訳じゃなくて……それを痴漢されることで発散しているわけです。もう、自分でも変わり者だと自覚してます。ですが…
前回の続きです。文章が拙いのはご容赦ください。
これは中学生三年の時、少し涼しくなって秋が始まる頃でした。
いつも通り、夕方6時頃まで学校近くの図書館で勉強して、駅に向かいました。日が短くなってきて、大分空が暗くなっていたのを覚えています。
改札を抜けて、また同じ電車に乗りました。ドアの近くで、身動きの取れない、いつもの場所です。
乗って程なくして、私のお尻に軽く触れる感覚がありました。すぐに、いつもの痴漢の人だと感じました。
ですが、毎回痴漢の手によって気持ちよくされていた私は、痴漢をされるために同じ電車に乗っていたので、もう抵抗することはありませんでした。
今日はどこまでされるのだろうか。
そう思っていた所、すぐに痴漢の手が引いていきました。
いつも痴漢してくる人じゃなかったのかな?
そう考えていたのですが、電車が駅に到着するのと同時に、突然手を引かれ下車させられました。
私の手を引いていた人は見覚えのある人で、いつも痴漢をしてくる人でした。その人が途中の駅で降ろしてくる理由は一つです。
私は、またこのままホテルに連れていかれるんだ。
それが分かると、以前ホテルに連れ込まれたことを思い出して、私のマンコはムズムズしてました。
今日も道を一つ奥に入ったホテルに連れ込まれました。
「シャワー浴びよっか」
私は何も言わないまま、すぐに一人でバスルームに向かって、制服を脱ぎました。
バスルームでシャワーを手に取った時でした。
「俺も入っていい?」
「……はい」
痴漢の人はそう声をかけてきて、全裸で入ってきました。すでにイチモツが大きくビンビンに勃っていました。
「そういえば、名前、ユイちゃんて言うんだね」
何で知っているのかと思いましたが、鞄に入れてる生徒手帳を見たのだと思います。
痴漢の人はそう言いながら、無香料のボディソープを差し出してきました。
「匂い強いと困るでしょ?使って」
「ありがとうございます……」
私は渡されたボディソープで体を軽く洗い、流そうとしたところ、痴漢の人がシャワーを先に取ってしまいました。
「流すよ」
痴漢の人は、優しい手付きで、髪を濡らさないように洗い流してくれました。
「ユイちゃん。中学生だったんだね」
「……はい」
「俺、この辺りの学校の制服、何も知らないかったから」
泡を流し終わると、痴漢の人は後ろから抱きついて、おっぱいに手を回して、揉み始めました。
「そっか、中学生でこんなに好き放題されて……ユイちゃんはエッチだね」
「……はい」
私のお尻にイチモツを押し付けられていること、おっぱいを揉まれていること、耳元で名前を囁かれながらエッチだと言われたことで、私はもう興奮しきっていました。
痴漢の人の手つきに感じてしまっていて、曖昧な返事を繰り返していた気がします。
「ユイちゃんはキレイな体してるね。中学生って分かると、余計興奮してきたよ」
痴漢の人は私のマンコに手を伸ばして、クニクニと弄りました。
「ん……や……イク……んんっ……」
私はすでに興奮していたこともあって、すぐにイッてしまいました。
「ユイちゃん。フェラして」
「フェラ……?」
「知らない?じゃあ、俺のチンコ咥えて」
私は痴漢の人に言われるまま、膝をついて痴漢の人のチンコを目の前にしました。
初めて男の人の性器を眼前にして、私の方が恥ずかしくなっていました。
正直、咥えられるか分からないくらい大きくて、私は舐めるところから始めました。
痴漢の人のチンコはそれだけでびくびく動いていて、こんなに動くものなんだと思った記憶があります。
私は恐る恐る、チンコを咥えました。かなり大きくて、それだけで口の中がいっぱいになりました。
舌を動かすと、すぐに痴漢の人のチンコがあると感じました。
「ユイちゃん、歯立てないで。少し痛い」
私は言われたまま、フェラをしました。正直、男性のものを咥えてるなんて想像したことなかったので、私は興奮していました。
「いいね。ユイちゃん。気持ちいいよ」
私は痴漢の人は腰をゆっくりと動かして、出し入れをしようとしてました。
「ああ、ヤバい。メッチャ気持ちいい」
痴漢の人はそう言うと、落ち着くように腰を振るのをやめました。
私はそのまま、痴漢の人のチンコを舐めていましたが、痴漢の人がそれを手でとめてきます。
「ユイちゃん。体拭いて。ベッドでするから」
そう言ってすぐに出ていきました。
完全に物足りない私は、その後ろをついて、手招きされるままベッドに横たわりました。
「ユイちゃんも欲しいんじゃないの?」
「……はい……挿れて欲しいです……」
「ユイちゃん、正直になったね。すごくエロい」
痴漢の人は、ゴムをして、ゆっくりと私の中に挿れてきました。
「あ……あぁ、はぁ……あぁんん……」
「ユイちゃん、奥まで入ったよ」
痴漢の人は私を優しく抱き締めながら、腰を動かし始めました。
全身を支配されているような感覚で、私はどんどん気持ちよくなっていました。
「あ……や…………やだ、イク……」
「嫌なの?」
痴漢の人はそう言って、腰を動かすのをやめました。
この人、絶対Sだ。そう思いましたが、私はもう、気持ちよくなることしか頭になかったですね。
「……イかせて、欲しいです」
「もっとしたい?」
「もっと……したいです……」
痴漢の人はにんまり笑うと、激しく突いてきました。
「あ、ああ……イク……イクッ……」
「ユイちゃん……俺もイキそう」
私は絶頂を迎えて、痴漢の人のチンコを強く締め付けました。痴漢の人のチンコがビクビク動いて、温かいものと脈打つ感覚が伝わってきます。
痴漢の人は私を抱き締めたまま、お互いの位置を変えました。私が痴漢の人の体の上に来ました。
正直、腕にあまり力が入らず、胸を押し付ける感じになって、すごく恥ずかしかったです。
痴漢の人もそれを分かっているのか、体を揺すって、私の胸を動かしてきました。
私はまた、少し興奮してしまいました。体を揺すられる度に、私のマンコに挿れたままのモノが動いて刺激してくるからです。
気付いた時には、自分で腰を振っていました。
「ユイちゃん……ヤバいそれ……」
「ん……あ、あっ……はぁ……ああっ」
エッチなことをしながら名前を呼ばれて、私はさらに興奮してしまいました。明確に自分がエッチな行為をしていると自覚させられるからです。
私は気持ちよくなりたい一心で、痴漢の人のチンコの刺激を求めていました。私の中を直接刺激される感覚を、ひたすら求めました。
「ああ……イクッ……」
私は体を反らせて、気持ちよくなりました。すぐに力が抜けて、痴漢の人の体の上で体を伏せました。
それが痴漢の人を興奮させたみたいです。
「ユイちゃん、本当にエッチだね」
私はイッたばかりなのに、今度は痴漢の人が腰を動かしてきました。
「あ、ああ……や…………きも、ちいい……」
マンコは敏感になっていて、私は何度もイッてしまいました。
「ユイちゃん……かわいいよ……んっ」
「……んんっ」
痴漢の人は体を起こして、座位にしてから、キスをしました。
もう、私の体はどこに触れられても気持ちよくなってしまいます。私はまた、自分から腰を振りました。今度は痴漢の人がお尻を持ち上げてくれて、すごく楽でした。
「ああ……イクぅ……ん……あっ……イク……」
「ああ……ヤバい、俺もイキそ」
私はもう何回イッたか分かりませんでした。痴漢の人に必死に抱きついて、何度も気持ちよくなりました。
「中学生なのに、エッチが上手くなっちゃうね。悪いことだよ?」
「……はい」
「また、今度しようね?」
「……はい」
その後はシャワーで体をキレイにしてから、制服を着て、すぐに帰る準備をしました。
「ユイちゃん、またね」
ラブホを出る前にキスをしてから、私は先に部屋を出ました。
ふと冷静になってから、あんなにセックスとキスをしていたことを思い返し、顔が熱くなりました。その日、私はもう、この快楽から抜け出せそうにないなと、そう思いながら帰りました。
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