体験談(約 4 分で読了)
中学生の時に痴漢に手マンをされてイった話
投稿:2025-08-31 23:52:50
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文章が拙いのはご容赦ください。これは中3の初夏。私が初めて痴漢にあった時の話です。私はいつも、夕方6時まで学校近くの図書館で勉強してから、電車で帰宅していました。その日も同じ行動をとって、同じ時間の電車に乗り込みました。電車はいつも満員になっていて、私は扉のすぐ近くの場所で、他の乗客…
文章が拙いのはご容赦ください。前回の続きになります。初めて痴漢された日から、数日は空いていた記憶があります。私は毎日同じように、夕方6時まで学校近くの図書館で勉強してました。なので、同じ時間の電車で、また同じように痴漢の人に触られました。身体を扉に向け、身動きが取れないほどの満員電車…
前回の続きになります。文章が拙いのはご容赦ください。
私はあれからも痴漢をされ、3回目、4回目と数を重ねていきました。
その全てで寸止めを食らってしまい、毎回不完全燃焼でした。
そんな日が続きました。中学3年の夏休みが近付いた頃です。
いつも、夕方6時まで学校近くの図書館で勉強していましたが、最近は6時が近づくと勉強に集中出来なくなっていました。
(今日は痴漢されるだろうか……?)
私は痴漢されることに期待してしまっていました。
痴漢のことを考えるだけで、私はもうムズムズし始めてしまうくらいです。
(昨日はされなかったな……)
痴漢されない日があると、少し残念に思っている自分は理解されないと思います。
友達は痴漢されると不愉快と言っていたので、私がおかしいのは自覚しています。
私は6時になるとすぐに駅に向かいました。なんだか、自然と足早になってしまいます。
いつも通り、帰宅ラッシュの中、満員電車に乗り込みました。
(あ、触ってきた……)
私のお尻を撫で回す感覚がありました。
制服のスカートの上からお尻を撫で、お尻の谷間をなぞってきました。
最近は大胆な触り方が多くなってきました。もう、痴漢の人からしたら、性欲をぶつけるのに丁度言い中学生だったと思います。
既に5回目とは言え、未だに顔すら知らない人に身体を触られるのは、どうしても恥ずかしくなってしまいます。
赤くなる顔を伏せると、すぐにスカートの中に手を入れてきます。
そのままアソコを愛撫されました。
ただ、今日は痴漢されたいという期待だけで、既に濡れていました。
痴漢の手は滑るように下着の下へ指を入れ、アソコを直に愛撫してきました。
日を重ねるごとに気持ちよくなる手つきに、私はもう声を出す寸前でした。
口を手で抑えて、声が漏れないように抑えていました。
ですが、良いところでまた、電車は減速を始めました。もう降りなきゃいけない。そう思っていたのですが、今日は違う感じがしました。
いつもはスカートを直してくれるのに、今日は何もしません。
私は身動きが取れない中、スカートを直すために何とか手を後ろ回そうとした時でした。
(え……っ!え……なに、これ……)
脇の下から抱かれるように手が延びてきたのです。その手に握られていたのは、千円札でした。
私は何となく理解しました。
それは終点まで乗り、往復しても余りある金額だったからです。
そのお金を受け取ると、私は後ろから扉の邪魔にならない端っこの方へ、身体を押し付けられました。
(ヤバい……すごく硬いのが……これ、勃起してるんだ……)
おそらく、痴漢の人のモノだったと思います。
私のお尻に沈むように、痴漢の人のモノが当てられてました。
そんな状態で、乗降が終わり、電車は発車しました。私は自宅の最寄駅を横目に、これから暫く続くであろう痴漢にドキドキしてました。
(あっ……んん…………)
発車してすぐ、痴漢の人の指は再び私のアソコを愛撫しました。
(えっ!ちょっと待って……っ!)
それだけで感じていたのですが、突然下着を腿の辺りまで下ろされました。
電車の中で、濡れたアソコが空気に触れて、スースーする感覚がありました。それは今までに無いくらい、私の身体を熱くしました。すごく恥ずかしいです。
そんな恥ずかしさも束の間。痴漢の人の指は、私のアソコを、何かを探すような手つきで撫で回してました。
(ま、待って……っ!それは、1人でもしたことのないことだから……っ)
そう思ったのですか、痴漢の人の指はすぐに探し当てました。私のアソコの入り口です。
私はなんだか怖くて、指を入れたオナニーをしたことはなかったんです。
ですが、痴漢の人の指はクニクニとほぐすように撫でると、指先を入れてきました。
「あ……っ!ん……」
私は思わず声を出してしまいました。すぐに咳払いをしましたが、誤魔化しきれたとも思えず、今にも発火してしまいそうなほど、顔が熱くなりました。
もう既に、私のアソコはビショビショに濡れていたので、指先はどんどん私の中に入ってきます。
私の身体の中に、あからさまに異物が入っている感覚でした。
心臓が脈打つ度に、その異物を出そうと締め付けるのですが、それが反って指を入れられている現状を浮き彫りにしました。
痴漢の人は、指を中で動かし始めました。内側から刺激され、私の身体は絶頂寸前でした。
「ハァ…………ハァ…………んっ……」
必死に声を我慢しました。ですが、身体はもう我慢できませんでした。
(もうダメっ!イク……イク……っ!)
全身に電気が流れるような感覚に、頭が真っ白になりました。
身体に力が入らないのに、私のアソコは痴漢の指を何度も締め付けました。
私はイッたんだ。
初めて痴漢でイッたことに喜んでいる……背徳感と気持ちよさがごちゃまぜになって、自分でもよく分からない感情でした。
痴漢の人は下着を上げて、スカートを直して離れました。
終わったんだ……そう思ったとき、電車が駅に停まり、扉が開きました。
私は背中を優しく押され、立っているのがやっとだった足で、フラフラとホームに降りました。
電車はすぐに出発し、私はしばらくホームで立ち尽くしていました。
気持ちよさが引かないのと、初めて指を入れられ、イってしまった衝撃で微動だに出来なかったのです。
(あ……帰らなきゃ……)
ふと我に返り、私は何もなかったかのように乗り越した分のお金を払って、反対側の電車に乗り込んで帰りました。
翌日も、その次の日も、私は狙って同じ電車に乗っていました。
私は痴漢されることを期待している。もう、あの痴漢の手付きの虜になっていると自覚しました。
そんなエッチな私の話は、今回は一旦ここまでにしようかと思います。
読んでいただきありがとうございました。
前回の続きです。文章が拙いのはご容赦ください。中学3年生で夏休みが終わった頃です。私は、また同じ電車で帰宅しました。正直、勉強は真面目にしている方ですが、ストレスがたまらない訳じゃなくて……それを痴漢されることで発散しているわけです。もう、自分でも変わり者だと自覚してます。ですが…
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