体験談(約 4 分で読了)
会社の上司に逆らえない妙子。
投稿:2025-09-22 18:26:12
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この会社に大学卒業し、働き20年経ちます。
その間結婚し、出産、離婚とここに働き経験をしてます。
課長代理の私は、男の部下もいます。
それなりに、仕事も任されこなしています。
ただ、女という事でクライアントからのセクハラも受けます。
弱音を言わないようにしてます。
服装も忙しい朝もスーツを着用し、男に隙を与えないよう意識してます。
課長の下に3人の代理がいて成績を争いこの一年結果を出すと、昇格まで来ました。
大きなイベントの企画のコンペで見事に選ばれた翌週、部下が計算間違いでこのままでは利益がないのが発覚しました。
会社に報告してる利益と2000万の隔たりです。
チェックをしなかった上司の私の責任です。
部下たちは、自分の、ミスを報告するので、妙子代理に責任ないと言いますが、私は詰めれる予算がないか事務所で何度も計算し直すと、800万まで縮まりました。
「もう遅いから、皆んなは帰って後は私の責任。」
23時ぐらいになり、クライアントな説明し予算を出して貰うしかないと考えてる時、山田部長が
「お疲れ様、遅くまでご苦労様。妙子代理どうにかなりましたか?少しは詰まりましたか?」
「お疲れ様です。どうして知ってるんですか?こんな遅くに。」
「君の部下たちが妙子代理が一人責任被って頑張ってるからと、部下が心配してたよ。君が日頃から1番やってるのを周りが認めてるんだよ。」
私は言われて、不覚にも涙を流し謝罪しました。
山田部長は
「今、クライアントに行って2000万上積みお願いしたら、君が日頃してるのに免じて、了解してくれたよ。」
「有り難う御座います。」
「何かあれば僕を頼ってくれよ。それとも頼りないのかなぁ。」
「そんな事ないです。何時も山田部長忙しいのに私のミスで申し訳ないです。」
「もっと甘えていいんだよ。なんでそんなに頑張るのかな?」
「息子が大学生でお金もいるのに、別れた主人は学費もまったく援助もなくて、会社だけが頼りなんです。泣き言言ってすいません。」
「息子さんの食事大丈夫だったら、少しお店行こうか?」
「息子には、遅くなるのを伝えてるから大丈夫です。」
私は、慌てて片付け部長の後をついて行きました。
会社の前から、タクシーで私の降りる駅の近くの居酒屋に行きました。
「僕に甘えていいわだよ。」
と話しされ自分の中で貯めてた物を話ししました。
もっと女になりたい、彼氏も欲しい、出世もしたい子供が親に話すように、話しました。
黙って話を聞いてくれます。
翌日から私は解放された気分で出社し、周りからも妙子代理柔らかくなって素敵と言われる程変わる事ができました。
山田部長のおかげです。
そんな事があった頃から、定期的2人で食事に行
きました。
年を超え春に部長は役員に、私は課長に昇格したので、私から誘いお祝いをしました。
私は息子に、友達の家に泊まると言い週末出勤しました。
私も山田役員もいつもよりお酒を飲み、タクシーで送って貰う時、彼の胸に寄り掛かりワイシャツの上から彼の乳首に指を絡ませ、ボタンを外し乳首に吸い付き甘噛みをすると、抱えるように彼の手が私のお尻を摩りながら、ジッパーを下げパンティの上から撫でられました。
「アッ気持ちいいです。今日帰らなくてもいいです。」
小さな声呟く私を見ながら
「大丈夫なのか?」
「今日はそのつもりで家を出て来ました。」
彼はタクシーの行き先を変更し、ホテル街で降りました。
「僕は、同じフロアーになった10年前から君の事好きだった。離婚したのを聞いて1人嬉しかったんだよ。」
「私も前から山田さんのような方の彼女になりたかったです。家庭の邪魔はしません。2人の時は、女として扱って下さい。喜んでくれるなら何でもします。」
「有り難う。」
部屋に入ると、抱きしめられキスをされ立ったままブラウス、キャミソールを脱がされ、胸に顔埋めながら舌を這わされてます。
「ンンッ、離婚してから男に触られるのが初めて。感じます。」
私のスカートのジッパーは、タクシーで下されたままでフックを外され、床にスカートが落ちると下着姿の私を眺め
「素敵な身体。私が好きにしてもいいのか?」
「して下さい。」
脚を少し広げると、ブラジャーを捲り唇で吸い付き、私の股間を手で撫でながら
「妙子課長、溢れるぐらい濡れてるよ。」
「こんな時、課長なんて言わないで下さい。こんなに濡らしてる女に言わないで。もっと触って、指入れて下さい。アーアア」
パンティをずらされ
「今日の制服の下はこんな下着だったんだね。嫌らしい女だ。」
「そうよ。朝から山田さんに遣られる事を考えて選んで履いて来ました。気にいって貰いましたか?」
レースの薄い下着にニーハイのパンスト姿に興奮してるようでした。
割れ目の尖りを撫でると、指を入れ上下にしながら時折り奥まで突っ込み、私の壁に当たります。
「気持ちいいです。ウッウウウー、立ってられない。座らして下さい。」
脚を震わせながら、お願いするとベットに倒され、乳首を触れながら指を出し入れされると、身体の中から液体が流れ出るのがわかりました。
「こんなに感じるのか?仕事の時と違い、可愛い女になれるんだな。」
私は気持ちよくて、身体をくねらせ震えながら
「もっとして、こんなの久しぶり、仕事が終わればただの女です。気持ちいいのが好き。」
私は彼の上に身体起こし、ズボンを下げると口に咥え舐めまわし、我慢汁を舌で救い飲み顔を動かしながら、横から舐め、上から根元まで喉の奥まで刺さるぐらい押し込みました。
表情をみると口を開け感じてます。
少し喘ぎ声がします。
私は、堪らず彼の股に跨り騎乗位になり、挿入し腰を振りました。
「アンアンアン、当たる、気持ちいい、アーアッ。」
彼も下から突き上げてくると、子宮に当たり身体に快感が走り、上で悶えながら腰を振ってます。
彼が私の身体を持ち上げると、精子が私のお腹まで飛び散りました。
私は、手で拭い口に持っていきます。
彼のお腹の精子も舌で舐めました。
彼は、私を抱きしめ抱えて浴室に連れて行きます。
浴槽に手を置かされ、お尻を突き出すとソープで割れ目からアナルを綺麗に洗い、もう一度ソープを付けると、アナルに指を入れて来ました。
「ウッウ痛い、ウウウ。」
彼はお尻を叩き
「女が逆らうな。」
お尻をなん度も叩かれ、浴槽の淵に座らされ陰毛にソープをつけると、カミソリで剃り出しました。
「動くと怪我するぞ。」
黙って剃られました。
彼は、シャワーをかけ流すと、もう一度アナルに指を入れて来たので、我慢をしました。
「妙子、耐えてる顔かわいいよ。」
「山田さんの思うようにして下さい。」
「そんな女が好きだ、これからは僕のペットになるんだよ。」
彼は、アナルが好きだから、大きく開くまでこらからしてあげると話し、指を根元まで入れられました。
彼に嫌われないように望む事は、受け入れる決心をしました。
朝まで彼の身体を舐め、彼は私の穴を虐め喜び明け方まで何度も逝き、足元がふらつきながら帰りました。
家に帰ると彼から、ラインで私の恥ずかしい姿を送られて来ました。
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