官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
同僚の女子と飲んだあと、またもや間違えてハプニングバーに行ってしまった話
投稿:2026-04-15 22:38:00
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その夜、僕は久しぶりに妻とフランス料理を食べに行った、結婚して10周年に、少し贅沢してみようという話になったのだ。僕たちは20代を過ぎて結婚して、いま30歳の半ばになる。ところが僕の精子の数が少ない事が分かって、まだ子供がいない。しかしもっと性欲を高めて行けば、精子の数が増える可能性…
僕はまたもや、やらかしてしまった。兄のところから大学生の姪が遊びに来ていて、つい深酒をしてしまったのだ。へべれけになりながら僕は、おぼろげな記憶を辿って、ビルの中にあるショットバーへ向かった。重い扉を開くとそこは薄暗い店内で、どこかで会ったことのあるようなバーテンダーがグラスを拭いていた…
その夜、僕は会社の女性と飲みに行った。
美佳さんと僕とは普段から仲が良く、たまに飲みに行く関係だった。
彼女は年齢が僕より少しだけ上で、独身の先輩だ。
痩せ型だが豊満な胸がエロい体型をしている。
酒好きの彼女は、今夜もいきなりいつものハイペースで飲み始めると、すぐにベロベロになってしまった。
この状態で2件目に行くのは危険だ。
しかし美佳さんは、僕が帰ろうと言っても完全に無視した。
「おーい、田島。2件目はどこだーっ!」
すでに酔っ払いの彼女は、僕の腕をつかんで離さない。
仕方なく見上げたビルに、何となく記憶のある看板を見つけた。
面倒になった僕は、彼女をエレベーターに押し込むと、その店の重い扉を開けたのだった。
薄暗い店内には、ステージが設置されていた。
バーのような気がしていたが、何の店だったかすぐに思い出せない。
すると、僕が思い出す前に店員がやって来た。
「お客様。本日は限定のイベントですが、よろしいでしょうか」
僕はそれでようやく思い出した。
ここはあるきっかけから、妻と姪に加えて義姉が狂わされたハプニングバーだ。
これはまずい。
謝って店を出ようとしたが、美佳さんはすでに酒を注文し、酔っ払って勢いづいていた。
「イェーイ、おつかれーっ!」
もう無理だった。
ああなってはもう止められない。
周りの客がほくそ笑んでいる。
彼女は、ここがどういう店なのかをわかっていないのだ。
仕方がない。
もう少ししたら僕だけそっと逃げようか。
そんなズルい事を考えていると、ソファーで酔っ払っていた美佳さんが、あっという間に丸裸にされてしまった。
「えっ、えっ、どうして・・やめてください。いやあーっ!」
彼女は叫んで逃げようとしたがもう遅かった。
美佳さんは、緊縛のプロたちにおまんこをおっ広げにされて、縛られてしまったのだ。
エロ動画でしか見たことのない達磨のような格好を、仕事の同僚が晒している。
「ああっ、見られてる。知らない人たちに・・ヤダああっ、見ないでーっ!」
美佳さんはそのままステージに上げられて、酒を飲んでいる客たちの前で裸体を晒され続けた。
しかし10分ほどすると、異変が起こった。
彼女の乳首が固く立って来たのだ。
さらに、最初は閉じていたおまんこが徐々に開いて来ている。
しかも、光る液体が滲み出て来た。
おそらく露出させられているうちに感じて来たのだ。
僕は、思わず美佳さんに話しかけた。
「あの先輩・・感じてます?」
すると彼女は騒ぎ始めた。
「コラ田島。つまんないこと言ってないで、早く助けなさいよ。わたし知らない人に全部見られちゃってるのよ」
しかし、そのエラそうな言葉で僕の決心は固まってしまった。
僕は、文句を垂れている先輩の乳首を、両手の爪でカリカリしてやった。
「ああっ、そ、それダメっ・・んはああっ!」
続けておまんこを、何度か指でスッと撫で上げる。
「ングううっ、くはああっ」
彼女はカラダをよじって喘いだ。
「もうヤダって。田島くん、助けて・・」
その時、ボンテージウエアを着た男女が出て来た。
僕は、これから美佳さんを主役にしたショーでも始まるのかと思い、彼女をあっさり見捨てて客席から観ることにした。
彼らは何度か彼女に軽く鞭を入れたあと、お決まりの蝋燭を取り出した。
美佳さんの目が恐怖に怯えた。
すると彼らは、いきなり彼女の乳首に向かって蝋燭を垂らしたのだ。
「ひぎいいーっ、あ、熱いっ。助けてーっ!」
彼女はエビ反って絶叫した。
もしかすると、彼らは美佳さんが全くの初心者だとは思っていないのかも知れない。
次に彼らは、美佳さんのお尻を高く上げると、何とアナルに向かって蝋燭を垂らしたのだ。
「ふぎゃああーっ、お尻熱いっ。いやああっ!」
あまりの刺激に美佳さんは絶叫し、白目を剥いて悶絶した。
口からは涎を垂らしている。
横に座っている男性が、ようやくSMらしくなって来たと笑った。
そして美佳さんは、客席に向かって大股開きにされた。
さっきよりもおまんこが濡れてヒクヒクしている。
すると彼らは彼女の股間に向けて蝋燭を構えた。
「お、お願いします。ソコはダメです。ホントに死んじゃうっ。許してください、やめてっ、いやああっ!」
しかし無慈悲にも熱い蝋燭が、美佳さんのおまんことクリトリスに垂らされた。
「ひあぁぐううーっ、熱いっ。ああっ、ダメっ。ひぐぅおおおーっ!」
彼女は壊れた人形のように首を激しく前後に振ると、そのまま派手に失禁してしまった。
そしてグッタリした美佳さんが床に下ろされた。
彼女は用意されていたベッドに運ばれて、そのままコップの水を飲まされた。
しばらく休憩なのか、客たちの談笑が始まった。
しかししばらくすると、美佳さんが仰向けのまま股を開いて、自分から指をおまんこに突っ込み始めたのだ。
「ああっ、熱いっ。アソコがおかしいの。んはああーっ、何とかしてえーっ!」
美佳さんは、はしたなくも僕たちの方に向かって股を広げ、腰をガクガク上げ下げしながら指をおまんこに出し入れし始めた。
股間から液体が連続して吹き出している。
おそらくさっきの水に、強烈な媚薬が含まれていたのだ。
すると、再びさっきのボンテージを着た男性が現れた。
全員の拍手と歓声に包まれる。
彼は下半身に何も着けておらず、その股間にはウソのように巨大な肉棒がそそり立っていたのだ。
彼はゆっくりと美佳さんの背後に周り、彼女を膝の上に抱っこした。
「は、早く挿れてください。もう気が狂いそうなんです」
すると客席にやってきたボンテージの女性から、周りの何人かに電マが配られた。
そして僕にも一本渡される。
そしてついに、美佳さんのおまんこに巨大な肉棒が挿入されてしまった。
「うぐああっ、裂けるっ。大きすぎるってー!」
彼女はいきなり悶絶した。
巨大な蛇のような肉棒が、美佳さんのおまんこに出たり入ったりする。
「くああっ、奥にっ。奥に当たってるっ。おおううっ!」
その瞬間、電マを手にした男性たちが美佳さんに群がった。
彼らは美佳さんの乳首や内股などの敏感な部分に電マを当てる。
「んあああっ、やめてっ。死んじゃうっ。もうアタマがおかしくなるうーっ!」
彼女が痙攣を始めた。
もう美佳さんが何度も絶頂を迎えているのは間違いない。
そして僕は最後のトドメを指すように、彼女のクリトリスへ電マを当てた。
「ぐっ・・・ふおおおーっ、また逝くっ、ダメまたっ。おまんこイグうっ。止まらないのっ・・おおおっ、くははあーっ!」
彼女はついに壊れた。
美佳さんは逝きっぱなしになり、腰をガクガク上下しながら激しく潮を吹き続けた。
「ふぐううっ・・」
ボンテージの男性が、たまらず美佳さんの中に放出した。
「おああっ、ダメええっ!すごいの来るううっ!」
美佳さんのカラダが、釣り上げられたばかりの魚のように、激しくバウンドして弾んだ。
そして白目を剥いた彼女は、カラダをビクビク痙攣させながら深く絶頂に達してしまったのだのだった・・。
その翌日、僕は出社してすぐに美佳さんに会議室へ呼び出された。
おそらくこっぴどく怒られると覚悟して部屋に入ると、彼女は入り口の横に隠れていた。
そして美佳さんは素早く僕の唇を奪うと、自分からスカートを捲り上げた。
なぜか彼女はノーパンだ。
さらに彼女は僕の手を取ると、股間へ持って行った。
そのまま僕の指をおまんこに擦り付けてゴシゴシする。
「んああっ、いいっ。いきなり来るっ、ダメ逝くっ・・」
彼女は勝手に自分だけ上り詰めてしまったのだ。
そして僕に抱きついて来た美佳さんは、耳元で僕を脅して来た。
「ねえ、どうすんのよ。このカラダ、昨日からおさまんないのよ」
彼女は僕の肉棒をズボンの上から掴んで上下させ始めた。
「責任取ってもらうわよ。こんな感じるカラダにしちゃって・・自分じゃどうしようも無いんだから」
美佳さんは、僕に唾液を交換するいやらしいキスをして来た。
すると、僕は呆気なくパンツの中で射精してしまったのだった。
それから僕たちは付き合い始めた。
しかしもう美佳さんには、もう異常なM性癖が芽生えてしまっているのだ。
そして僕は、また大勢に犯される美佳さんを観るために、あのハプニングバーへと向かうのだった。
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