体験談(約 13 分で読了)
居候の甥っ子に妻を寝取らせたら取り返しのつかないことに①(1/2ページ目)
投稿:2025-09-12 00:47:49
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俺の名前は晴彦、28歳の普通のサラリーマンだ。
毎日同じルーチンで会社に行き、帰宅して妻の麻衣と夕食を食べる。
それが俺の幸せだった。
麻衣は俺と同じ28歳で、背が低くて胸が大きい。
いつも明るく天真爛漫で、笑顔が絶えない。
結婚して一年、子供はまだいないけど、夫婦仲は抜群だ。
少なくとも表面上は。
でも、俺には秘密の性癖がある。
寝取られ――つまり、愛する妻が他の男に奪われる妄想で興奮してしまうんだ。
AVやエロ漫画でそんなジャンルにハマって以来、現実では抑え込んでいるけど、心の奥底でくすぶっている。
麻衣には薄々バレてる気がする。
時々、ベッドで冗談めかして「他の男に抱かれたらどう思う?」なんて聞いてくるから。でも、俺はいつも笑って誤魔化す。
「そんなの嫌に決まってるだろ」って。
そんなある日、妹から連絡が来た。
妹の息子、つまり俺の甥っ子の智樹が大学進学で上京するんだけど、アパートが決まるまでうちに泊めてくれないか、って。
智樹は20歳の大学生で、童貞だって噂だ。女性が苦手で、陰キャタイプ。
ゲームやアニメに没頭してるらしい。
俺は快く引き受けた。
家族だし、困ってるなら助けるよ。
「智樹くん、よろしくね!私、麻衣だよ。晴彦の奥さん。ご飯いっぱい作るから、遠慮なく食べてね♪」
麻衣は智樹を迎え入れるなり、明るく手を振った。
智樹は目を伏せて、ぼそぼそと「よろしくお願いします……」と挨拶。
顔を赤らめてるのが分かる。
麻衣の胸元が少し開いたTシャツから、谷間がチラリと見えてるせいか?俺の胸がざわついた。
同じ屋根の下に、年頃の男がいる。
しかも、女性に興味はあるけど苦手だって。
そんな奴が、俺の妻の無防備な姿を見るなんて……。
その夜、ベッドで麻衣を抱きながら、俺の頭の中は智樹のことでいっぱいだった。
麻衣の柔らかい胸を揉みながら、想像してしまう。
智樹がこっそり覗いてるんじゃないか?いや、そんなはずない。
でも、心臓がドキドキする。
この興奮、抑えられない。
智樹がうちに来てから一週間。
生活は少し変わったけど、意外と上手く回ってる。
朝は麻衣が三人分の朝食を作ってくれる。
智樹はテーブルでスマホをいじりながら、時々麻衣の姿をチラチラ見てる。
麻衣は家ではラフな服装が多くて、短パンにタンクトップみたいな。
背が低いから、胸が強調されて揺れるんだ。
あの天真爛漫な性格で、無防備に動き回る。
ある朝、キッチンで麻衣がコーヒーを淹れてる。
俺はリビングから見てるんだけど、智樹が隣の椅子に座って、視線を麻衣の尻に落としてる。
短パンが食い込んで、形がくっきり。智樹の顔が赤い。
女性が苦手だってのに、興味津々だな。
俺の股間が熱くなった。
嫉妬?いや、興奮だ。
妻が他の男の視線を集めてるって思うだけで、頭がおかしくなりそう。
「晴彦、どうしたの?顔赤いよ?」
麻衣が笑いながら振り返る。
智樹が慌てて目を逸らす。
俺は「いや、なんでもない」と誤魔化すけど、心の中では妄想が膨らむ。
智樹が麻衣に触れたら?童貞の奴が、麻衣の胸を揉んだら?俺の寝取られ癖が、加速してる。
夕方、俺が仕事から帰ると、麻衣が智樹とリビングで話してた。
麻衣はソファに座って、足を組んでる。
スカートが短くて、パンツが見えそう。
智樹は向かいに座って、目を泳がせてる。
話題は大学生活らしい。「女の子と話すの苦手なんだよね……」って智樹がぼやく。
麻衣は「大丈夫だよ!私みたいなおばさんで練習しなよ♪」って笑う。おばさん?麻衣はまだ28だぞ。
胸が大きいせいで、智樹の視線が自然と下に行く。
その夜、俺は麻衣を激しく抱いた。
いつもより荒々しく、胸を強く揉み、腰を叩きつける。麻衣は喘ぎながら「今日はどうしたの……?興奮してる?」って聞いてくる。俺は「智樹がいるからかな……なんかドキドキする」って本音を少し漏らす。
麻衣は目を細めて「ふふ、晴彦の癖、知ってるよ。寝取られみたいの、好きでしょ?」って。俺は驚いて固まる。
バレてたのか……。でも、麻衣は優しくキスしてくる。
「私、晴彦のだけだよ。でも、想像するのは自由だよね♪」
その言葉で、俺の興奮は頂点に。
麻衣の体を貪るように愛撫する。彼女の乳首を指でつまみ、舌で転がす。
麻衣の喘ぎ声が部屋に響く。智樹の部屋は隣だ。聞こえてるかも……。
そんな想像で、俺はすぐに果てた。
智樹がうちにいる生活が二週間目に突入。
俺の寝取られ妄想は日増しに強くなる。
麻衣の無防備さが、智樹を刺激してるのが分かるんだ。
ある日、麻衣が風呂上がりでバスタオル一枚でリビングを横切った。
髪を拭きながら「智樹くん、テレビ見てるの?」って声をかける。
バスタオルがずれそうで、胸の谷間が丸見え。
智樹は固まって、頷くだけ。
目が釘付けだ。
俺はキッチンからそれを見て、心臓が鳴る。
智樹の股間が膨らんでるんじゃないか?童貞の奴が、麻衣の体を見てオナニーしてるかも……。
そんな想像で、俺の嫉妬と興奮が混じり合う。
仕事中も頭から離れない。
麻衣が智樹に優しく触れるシーンを妄想する。
智樹の手が麻衣の胸に……。俺はトイレでこっそり抜いた。
情けないけど、止められない。
夕食後、麻衣と智樹が一緒に洗い物をしてる。
麻衣が泡だらけの手で智樹の袖を拭く。
「ごめんね、濡らしちゃった♪」って笑う。
智樹は「い、いえ……」と赤面。
麻衣の胸が智樹の腕に触れてる。
柔らかい感触、伝わってるはずだ。
俺はソファから見て、息を潜める。
この状況、たまらない。
夜、ベッドで麻衣に聞いた。
「智樹のこと、どう思う?」
麻衣は「かわいいよね。女性苦手みたいだけど、私に慣れてくれてるみたい♪」って。
俺の心がざわつく。
「もし、智樹が麻衣に手を出したら……?」って冗談めかして言う。
麻衣はクスクス笑って「晴彦、興奮してるでしょ?寝取られ妄想?」って。
俺は認めるしかなかった。
「うん……なんか、ドキドキするんだ」
麻衣は俺の股間に手を伸ばす。
「じゃあ、想像しながらしよっか♪」
その夜のセックスは激しかった。
麻衣をバックから突きながら、俺は妄想する。
智樹が麻衣を抱いてる姿を。
麻衣の喘ぎ声が大きい。
「あっ、晴彦……もっと!」
俺は彼女の腰を掴み、激しく腰を振る。
麻衣の胸が揺れ、汗が飛び散る。
クライマックスで、俺は「麻衣、智樹に……」って呟きそうになった。
麻衣は気づいて、耳元で囁く。
「想像して、イっちゃえ♪」
その言葉で、俺は爆発した。
三週間目。
智樹の視線が大胆になってきた。
麻衣がヨガをしてる時、智樹が部屋から出てきて見てる。
麻衣のポーズで、胸が強調される。
智樹の目が熱い。俺は仕事だけど、想像だけで悶々とする。
ある夜、俺が遅く帰ると、家が静か。リビングの灯りがついてる。
覗くと、麻衣と智樹がソファで話してる。
麻衣の肩に智樹の手が……いや、ただの勘違いか?でも、俺の興奮は止まらない。
ベッドで麻衣を抱く。
彼女の体は熱い。
胸を揉み、乳首を吸う。麻衣の蜜壺に指を入れ、かき回す。
「あんっ、晴彦……智樹の話?」って麻衣が喘ぐ。
俺は頷く。「うん、想像してる」
麻衣は俺のものを握り、導く。
「じゃあ、もっと詳しく想像して♪智樹が私を抱くの、興奮する?」
セックスはエロティックに。
麻衣を四つん這いにし、バックから挿入。
彼女の尻を叩き、髪を引く。
麻衣の声が部屋に響く。智樹に聞こえてるかも……。
そんな思いで、俺は果てる。
あの夜のことだ。
結婚して一年の俺たちの生活は、智樹の存在で少しずつ色づき始めていた。
俺の寝取られ妄想は、ただの空想から、現実の匂いを帯びてきていた。
麻衣の無防備な姿が智樹の視線を誘い、俺はその視線を追いかけるだけで股間が熱くなる。
嫉妬と興奮の狭間で、俺は毎晩麻衣を抱くたび、智樹の影を重ねていた。
深夜二時頃、目が覚めた。
喉が渇いて、ベッドから抜け出す。
麻衣は隣で穏やかな寝息を立てている。
彼女の寝顔はいつも通り可愛らしく、胸の膨らみがシーツの下で優しく上下している。
俺はそっとキッチンに向かうが、途中の廊下で異変に気づいた。
智樹に与えた客室のドアが、少しだけ開いている。隙間から、かすかな声が漏れ聞こえてくる。
「麻衣さん……麻衣さん……」
心臓が跳ね上がった。
智樹の声だ。低く、息を荒げた声。
俺は息を潜め、ドアに近づく。
覗き穴のように、隙間から中を覗く。
部屋の灯りは薄暗く、智樹のデスクライトだけがぼんやりと照らしている。
智樹はベッドに座り、膝の上に何かを持っていた。俺の視線がそれに釘付けになる――それは、麻衣の下着。
ピンクのレースのパンティだ。
洗濯物から盗んだんだろう。
麻衣のものが、智樹の手に握られている。
智樹はそれを顔に押し当て、深く息を吸い込む。
鼻をくんくんと動かし、恍惚の表情を浮かべる。
「麻衣さんの匂い……甘い……あぁ……」彼のもう片方の手は、パジャマのズボンを下ろし、自分の固く勃起したものを握っていた。
童貞のそれは、意外と立派で、青筋が浮き出ている。
智樹はゆっくりと手を上下に動かし始める。
ぎこちないストロークだが、熱を帯びている。
「麻衣さん、大きい胸に……触りたい……俺のを、麻衣さんのここに……」妄想を呟きながら、速度を上げる。
息が荒くなり、肩が震える。
俺は動けなかった。
胸がざわつき、嫉妬が渦巻く。
俺の妻の下着を嗅ぎながら、オナニーしてる。
智樹の目が虚ろで、麻衣の名前を連呼する声が耳に刺さる。
でも、同時に、俺の股間が痛いほどに硬くなっていた。
興奮だ。
麻衣が他の男に欲情される――それが現実味を帯びて、俺の心を掻き乱す。
智樹の動きが激しくなり、ついに彼は体を反らせて果てる。
白濁の液体が飛び散り、下着にまでかかる。
智樹は放心したように息を吐き、下着をそっと隠す。
俺は静かにその場を離れた。
トイレで手を洗い、水を飲む。鏡に映る自分の顔は、赤らんでいた。
嫉妬?怒り?いや、それ以上に、解放感のようなものが胸に広がっていた。
何かが吹っ切れた。
妄想だけじゃ満足できない。
この状況を、もっと進めたい。
麻衣を、智樹に近づけたい。俺の寝取られ欲が、抑えきれなくなっていた。
翌朝、いつものように朝食のテーブル。
麻衣はエプロン姿で卵焼きを焼き、智樹は目を伏せてコーヒーを飲んでいる。
昨夜のことが頭をよぎる。
智樹の視線が、麻衣の胸元にちらりと落ちる。
俺は平静を装いながら、心の中でニヤリとする。
あいつ、昨夜の余韻で麻衣を見る目が変わってる。
欲情の色が、薄い陰キャの仮面の下に覗いている。
仕事に行く前、俺は智樹を玄関で引き止めた。
麻衣はまだキッチンで片付け中だ。
俺は低い声で耳打ちする。
「智樹、今日の夜、俺たちの寝室を覗きに来いよ。ドアの隙間から、そっとな」
智樹の顔が真っ赤になる。
目を見開き、「お、おじさん……なんで……?」と震える声で返す。
俺は笑みを浮かべて肩を叩く。
「お前、昨夜のあれ、見たよ。麻衣の下着、いい匂いだったろ?もっと近くで見てみたいだろ。俺は……構わないよ。むしろ、見せてやりてえんだ」智樹は言葉を失い、ただ頷くだけ。
女性が苦手なはずの奴が、興奮で息を乱しているのが分かる。
一日中、仕事が手につかなかった。デスクで資料を眺めながら、夜のことを想像する。
智樹が寝室を覗く。
麻衣を抱く俺の姿を。いや、もっと……麻衣が智樹に気づいて、誘うような視線を送るかも。
俺の股間が疼く。
昼休みにトイレで、昨夜の光景を思い浮かべて軽く抜いた。
情けないけど、この興奮は止められない。
麻衣が他の男に奪われる――その一歩を、俺自身が踏み出そうとしている。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]晴彦28歳
智樹(晴彦の甥 妹の息子)20歳←!!( ; ロ)゚ ゚
これのインパクトがすごすぎて話の内容がはいってきません。続編では修正を期待します。7
返信
2025-09-12 19:06:27
-
2: 下着フェチさん#MDMwAoQ [通報] [コメント禁止] [削除]体験談をありがとうございます。とても興奮しました。
①麻衣さんのピンクの下着は、洗濯前のものでしたか。洗濯後のものでしたか。
②智樹くんは、麻衣さんのブラも拝借してオカズにしている形跡はありますか。
③麻衣さんのブラのサイズは、いかほどですか。想像するに、G70とかH70くらいでしょうか。
続編も楽しみですし、麻衣さんの過去話も楽しみです。2
返信
2025-09-12 01:30:50
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き楽しみです。また更新楽しみにしてます。😀
2
返信
2025-09-12 01:13:24
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