官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【超高評価】友達の彼女が俺の家に居座って来るのだが?(1/2ページ目)
投稿:2025-09-12 23:37:10
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俺には高校時代の親友と呼べる翔也という奴がいました。
クラスが一緒だったこともあるけど、うまの合うやつで遊んだり一緒に行事に参加することもあった。
「啓太、学校帰りにカラオケ行かね?」
「いいよ。美優にも言っとくわ」
「おう、若菜が言い出しっぺだからな」
高校時代、俺には美優というギャル系の彼女がいました。
おっぱいは小さめのBカップだが、早々に初体験を済ませていたエロギャルといった感じで、当時はエロいしOKって感じだった。
短いスカートで椅子の上に立って歌うようなノリの良い感じも良かったが、友達の翔也でも見慣れるほどパンチラをしていて、痴漢にも良く会うようで、自業自得とも思えるが
泣きながら甘えてくるところも可愛いと思っていた。痴漢されてるのはまた別だが...
そして、翔也の彼女である若菜。
正直、美優よりも可愛い顔をしている。スカートは長めだが時折見えるスカートの中身は必ずショートパンツ等を履いていてガードの硬めな清楚系で、翔也には簡単にやらせてくれる美優が羨ましいと言われる程、彼氏相手でもガードは硬いらしい。
やるまでに時間が掛かったと翔也が嘆いていた事は若菜には言えない。
おっぱいは推定Eカップで翔也が初体験の相手だ。
美優と大きな違いは親が厳しく、門限の18時に間に合うように急いで家に帰っていく。
その後に美優とやってる俺を翔也が羨むのも仕方の無いことだ。
高校時代はこの4人でよく遊んでいた。
ただ、3年の冬に美優の浮気が発覚し俺と美優が別れることになり4人で遊ぶ事はなくなった。
発覚した理由は美優の家に行った時にゴミ箱の中に使用済みコンドームが3個あって、吐き気がする状況だった為、即座に別れ、相手が誰かも分からぬまま終わりを告げた。
それでも、4人の関係が続かない事は分かっていた。
それはそれぞれ進路が違うからだ。
翔也はここから離れた都会の大学に行く事になり、美優も都会に行きたいために都会の美容師の専門学校へと進学する。
俺は地元から電車で1時間ちょっとの大学へ行く為に一人暮らしを始める事になった。
若菜は俺と同じ街の大学に行くが、1人だけ実家から通う事になった。
俺の部屋は翔也とは違って都会ではないため、そこまで家賃が高くはなく、リビングと寝室がある部屋だった。
リビングには使うことの無さそうなロフトもあり、一人暮らしにしては広い家だった。
卒業し、俺たちは顔を会わせることはほとんどなくなった。特に美優とは...
と...
思っていたのだが、本当に偶然にも若菜と同じファミレスでバイトをすることになったのである。
若菜は友達の彼女だし、高校の時も仲良くしていたから困ることは無いし、若菜はバイト初体験だが、愛嬌があって一生懸命働いているし、何の問題もない。
会ったら多少の会話くらいはするし。
「若菜って実家から通いだろ?終電は間に合うとしても、こっちでバイトするの大変じゃないか?」
「めっちゃ大変だよっ!!でもさぁ、家の近くなら開始時間遅くなって終わりも遅くなるから。なら学校帰りに直でバイトした方がいいじゃん?」
たしかに、若菜の意見には賛同できる。
大学生になったらバイトはマストだし、若菜の親は厳しかったが、大学になってからは緩くなったらしい、というより、自立をうながされてるとか。
でも流石にそんな生活も3ヶ月も経つと厳しいらしい。
「疲れてないか?大丈夫か??」
「疲れるよ〜、でもさぁ長時間働けなくて稼げなくてヤバいよ...」
「そればかりはな...」
「啓太は深夜も入れるからいいよね〜」
「一人暮らしだし、稼がないとだからな」
「一人暮らししたいけど、うちそんなにお金ないからなぁ。」
それ以外にも遠距離だし、翔也と会うにもお金が掛かるんだろう。
そんなある日の土曜日。
俺が店長と話している時だった。
「今日はホールの渡辺が休みになったから、キッチンからサポート頼むな」
「えっ?いきなりっすか?土曜なのにヤバくないですか?」
「ヤバいけど、他に居なくてな」
週末で1人少ないと営業も厳しいが、クローズ作業も1時間は遅くなってしまう。
稼ぎたいが、深夜で帰りが遅くなるという事は精神的にも体力的にも厳しい。
「あっ!私出たいです!!」
「いや、終電間に合わないぞ?」
「大丈夫です!友達の家に泊まれるので!!」
「マジかっ!?助かる!!」
俺としても若菜の提案は助かるし、良かったくらいにしか考えていなかった。
しかもクローズ作業をしっかりメモして覚えているから、今後も友達の家に泊まろうとしているようだ。
深夜は人が足りてないし、超長時間労働の店長的にも助かるようだし、悪いことでは無い。
「若菜、助かった!!気をつけて友達の家に行けよ!」
可愛いし、愛嬌があって一生懸命だから店長の1番のお気に入りのバイトだったが、更に若菜の株が上がった事は間違いないだろう。
若菜も稼げるから嬉しいようだし、夜中だから俺は友達の家まで送ってあげるつもりだ。
「啓太行こ!!」
「そうだな」
「そだ!!コンビニ寄っていい?」
「いいぞ!」
今日は若菜に助けられたし、せっかく稼いだのに無駄にお金を使わせるのもと思い俺が買ってあげることにした。
買ったのは弁当と飲み物...それと若菜の替えの下着だった...
そりゃ、そうだよな。
「それで?友達ん家はどこなんだ?」
「は?啓太の家以外どこがあるの?」
「は?ダメに決まってんだろ!」
「なんで?いいじゃん」
「いやいや、翔也の彼女だろ...」
「ふ〜ん...ならその辺に寝るか、店長の家に泊めてもらうしかないかな〜。」
いくら店長といっても、独身で可愛がってる若菜を泊めて何も無い...とは思うが、危ない...
何かあった時に俺は翔也に顔向け出来ない。
「わかったけど、いらぬ誤解は招きたくないから翔也には言うなよ?」
「うん、もちろん!!」
もちろん、俺は何もする気は無いし、ガードが硬いことは知ってるけど...
実際、可愛いしスタイルも良いから気を付けないと。
「へぇ、部屋広いねぇ。あっ、ロフトもあるじゃん!?使ってないの?」
「うん、寝室もあるし、わざわざハシゴ使って上にあがめんどくさい」
「じゃあ、私ここ使っていい?」
「いいぞ!」
若菜はロフトに荷物を置いて、2人でコンビニ弁当を食べる事にした。
夜中だが、通しで働いて若菜もお腹が空いてたんだろう。
「ご馳走様でしたっ!!じゃあ、お先にシャワーを借りるね。あと、適当にシャツも借りるから!」
若菜は脱衣場との境界のカーテンを閉めて、お風呂のドアが閉まる音が聞こえた。
そして、リビングにも聞こえるシャワーの音はこの家では1人だった俺にとって不思議な感覚だった。
しばらく経ち、風呂のドアの音が聞こえるとカーテン越しに若菜が話しかけてきた。
「ねぇー!洗濯機借りてもいい?啓太のも洗うからさぁ!」
今日着た服をそのまま明日も着るのは嫌なんだろう。
洗濯機を掛けて、俺のシャツを着た若菜がリビングでロングヘアーを乾かしている隙に俺もシャワーを浴びた。
若菜が入ったあとの湿気のあるお風呂場も変な感じだ。
そして、何より俺の服の間に干された若菜の服と普通に干してるピンクの下着も...
「干し終わったし、もう寝るでしょ?」
「そうだな。ロフトにも電気はあるから、上がったら電気消すからな」
「うん!」
若菜がロフトのハシゴを登るのを見て、俺は見た事を後悔した。
俺のシャツの中から、コンビニで買った黒いパンツが見えてしまったからだ。
友達の彼女だし、ハーフパンツくらい渡した方が良かったな...サイズは合わないだろうけど。
「明日は少しゆっくり寝るからね」
「俺もだし、気にするな」
数年の付き合いだが、ガードの硬い若菜のパンツを見たのは初めてだった事で、意志とは反してドキドキしてしまい、トイレでシコってから寝室に向かったが少し罪悪感を感じていたが...
これはほんの序章に過ぎないことはその時は気付いていなかった。
そして、月曜日。
若菜が帰る時間に俺は出勤だったが、休憩室で座ったまま帰る様子がない。
いつもなら、少しでも早い電車に乗るのだが...
「啓太お疲れ!深夜頼むな!?」
「明日は学校だし、早く終わらせましょうね」
「おう!頑張れよ!」
「何言ってんすか?店長もホールの深夜ですよ?」
「それが、若菜が出てくれるって言ってくれてな、若菜を休憩に入れたら帰れるんだ!」
「えっ...マジっすか?」
「今週も俺が深夜の時は代わってくれるってよ!今度ケーキでも買ってやらんとな」
人が居なくて、店長が深夜の時は14時間とか働いてるから良かったとは思うのだが
「あぁ〜疲れたぁ!啓太帰ろぉ〜!!」
「あぁ...てか、俺の家に泊まる気満々のシフトだよな?」
「そうだよ?ダメ...?...ダメとは言わせないけど!」
そうゆう問題じゃないんだが、店長の家に行かれるのも困るし、何よりも給料が上がった時に買いたい物を嬉しそうに話しかけてくるため、ダメとは言えなかった。
それから数日が経つと、若菜の荷物が徐々に増えていった。
なんならクローゼットも若菜に侵食されつつあり...
いつの間にか増えたカラーボックスには若菜の下着が入っていた。
いや、下着を見ようとした訳じゃなく、何かな?って開けたら下着だっただけであって...
もちろん洗濯カゴの中には若菜の物も入っている。
「やっぱりEカップか...って!何広げてんだよ俺は...」
一人暮らしを始めて、独り言のノリツッコミをするようになったから若菜が来る時は気を付けないとな。
「ただいまぁ〜!!」
「おう、おかえり」
自然と返すが違和感はありまくりだ。
当たり前のように合鍵も持ってるし。
「あれ?カレー作ってたのに食べてないの?」
「若菜のバイト21時までだったし、食うと思って待ってたんだ」
「え、まじ?ごめんね。先食べる?」
「用意しておくから先にシャワー入っていいぞ!」
「助かる!ダッシュで入るね!!」
「ゆっくりでいいぞ!?」
「わぁ、翔也にはない気遣い助かる〜」
そう言って脱衣場のカーテンを閉めるのだが、日に日に締め方が雑になっているような...
隙間から伸びた腕が見えたりするし...
「おまたせっ!!」
急ぐとは言っても女子だし髪の毛を乾かす事もあり、それなりに時間が掛かった。
「サラダも分けておいたからな、温めてるしすぐに食えるぞ!」
「ありがとー!あとは私がやるから座ってて」
パット付きのキャミソールとショートパンツ姿でカレーライスを用意してくれた。
「そだ!学校に行く前に洗濯するから帰ってきて乾いてたら...畳める?」
「当たり前だ!畳めるわ!!」
若菜は家事のほとんどをやってくれて、俺はその片付けくらいしかできない
女のパンツも畳めるようになったが、嫌がられるどころか綺麗に畳めて褒められるくらいだった。
それについては寝るまで途切れずに話してて、距離感が縮まった事もあるだろう。
「翔也にはやらせないけどね?てか、畳むとかやらないだろうし。」
彼氏だからこその羞恥心があるのだろうか?
美優も、セックスの時にいつの間にかパンツは隠されていたし。
逆に友達以上恋人未満といえる俺には俺には何でも話せるし羞恥心が薄いのかもしれない。
それは、占拠されたロフトで背中を向けてはいるが、ブラジャーを付けたり、見えてないけど話しながら着替えるようになった事からも伺える。
それからインナーを着てハシゴを降りてくるのだが、
「でさぁ、昨日店長めっちゃウケたんだよね〜突然さぁ……」
「それは...ウケるな!」
インナーにパンツ...パンティと言った方が伝わりやすいだろうか?
その姿で寝室のクローゼットに着替えを取りに行くのだが、突っ込むべきなのだろうか?
スカートの日はその後にショートパンツを履いてるから見られても平気というわけじゃないんだろうが。
ただ、家の中での無防備は日に日にエスカレートし、風呂上がりにキャミソールとパンティ姿で出てくるようになった。
まぁ...夏だし?
レースのパンティでうっすら陰毛が透けていた時は目のやり場に本当に困った。
洗濯物を干してる時にくい込んだパンティを指で直す仕草もエロいし。
平常心を保つ為に風呂やトイレでシコってる俺の身にもなってほしい。
洗濯カゴからこっそり持ち出したパンティの匂いを嗅ぎながらシコってるなんて誰にも言えない。
理性を保つ為のオナニーだが、パンティのクロッチに精子をぶちまけ、賢者モードになった時に……俺は変態か?
なんて疑問を持つようになった。
「ただいまぁ!啓太お米買ってきて重いから助けて!!」
「重たいものは俺が買ってくるから!」
「だって、安かったんだもん!ほら、持って!」
若菜が抱きかかえた米の袋を持つために米と身体の間に手を入れると、おっぱいの柔らかい感触を味わう事が出来た。
俺の家に居座り始めて1ヶ月が経つ頃。
気持ち的な距離感は縮まったが。
物理的にも縮まった気がする。
「ねぇ、夜は何食べたい?」
座ってる俺の横に着て、身体を当ててきたり...
「啓太って身長何cmあるの?」
「180」
「うわっ!20cmも違う!!」
背比べでおっぱいを当ててきたり……
俺がシャワーから出ると
「あっ、翔也ごめんね。もう切らなきゃ。おやすみなさい」
翔也と電話をしていても、俺の姿を見ると電話を切るなど、献身的に家の事をやってくれたり、気にかけてくれる。
たぶん、濡れたままの髪の毛が気になったようなんだが。
「もぉ!ドライヤーくらい掛けなよー!掛けてあげるからこっち来て!!」
「えっ?」
「使わないのにドライヤーを持ってた理由が知りたいよ」
ドライヤーを掛けられ、ほとんどは後ろからだが少しだけ前に来ることもある。
目の前にはパンティ...
白いレースで陰毛が透けてるし……
ただ、翔也と話した後だからか。
終わる頃にパンティの染みに気が付いて、なんだかんだラブラブなんだと思った。
「終わり!そだ、明日資源ごみの日だから出しておいて貰える?」
「オッケー!」
「私、もう上に上がるね」
ロフトに上がる姿を見て、さっきよりも染みの広まったパンティを見て彼氏の偉大さを知った。
だけど……悪いが翔也より旦那をやってるぞ?
気付かぬ間に、俺は翔也への対抗心を抱いていた。
その日からだっただろうか?
パット付きのキャミソールからシャツに変わったのは。
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