成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,892話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】【長文】仲の良かった高校生になる妹(JC)に一方的に求め続けた日々の話②(1/3ページ目)

投稿:2025-02-18 14:14:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

柳◆FhYEGTk(神奈川県/20代)
前回の話

このお話についてゆっくりと関係が進んでいくストーリーです。今回投稿するのは約3.5万文字ですが、全体では現在25万文字以上書いており、まだ続きを執筆中です。日常描写や導入を大切にしているため、展開はゆったりめになっています。※導入部分を飛ばしたい場合は、5ページ目で「力抜いて」とサイ…

前回の続きです。

たくさんの反応、ありがとうございます。

「いいね」「続編希望」をたくさんいただけて、本当に嬉しいです。予想以上の反響をいただいたので、さっそく続編を投稿させていただきます。

今回は少なめの1.5万文字で、導入はほぼありません。

基本的に陽斗視点ですが、途中で美咲視点に切り替わり、再度陽斗視点に戻ります。分かりにくかったらすみません。

よろしくお願いします。

「美咲」

身長149cm、AよりのBカップ、可愛い系、胸元辺りまである黒髪ロング

翌朝、目覚ましの音で目を覚ます。

体を起こし、しばらくぼんやりとしたまま天井を見つめた。昨夜のことが頭の奥でゆっくりと反芻される。

美咲は今どんな気持ちでいるのか。

俺はスマホを手に取り、カメラアプリを開いた。美咲の部屋が映し出される。

ベッドの上に、布団を深くかぶって丸まっている美咲の姿があった。動く気配はほとんどない。

ただ、時折、布団の中でわずかに身をよじらせるのが見えた。顔は見えないが、指先が枕をぎゅっと握りしめている。

昨夜のことを思い出して、悶えているのだろう。俺はスマホをスリープにし、静かに息を吐いた。

着替えを済ませ、リビングへ向かった。キッチンからは朝食の香りが漂い、母親がテーブルに料理を並べている。

「おはよう、陽斗。もうすぐ美咲も降りてくると思うから、先に食べてていいわよ」

「ああ」

適当に返事をしながら、椅子に座る。

しばらくすると、美咲がリビングへ入ってきた。俺と目が合った瞬間、美咲は一瞬、息を詰まらせたように立ち止まり、すぐに視線を逸らす。

そして、何事もなかったかのように席に座った。露骨に避けている。隣に座る俺に対して、まるで気づかないふりをしているのが、あからさますぎた。

ぎこちない手つきで食事を取り分けながら、目の前の皿に集中している。

食事中、母親が話を振っても、美咲は短く「うん」と返事をするだけだった。俺も特に何も言わず、そのまま食事を終えた。

美咲「ごちそうさま」

小さく呟くと、美咲はすぐに席を立ち、足早にリビングを出ていく。俺は無言のまま、美咲の後ろ姿を見送った。

それから二日間、美咲は相変わらず俺を避け続けた。すれ違うときも、目を合わせようとしない。

話しかけても、短く返事をするだけで、すぐに逃げるようにどこかへ行く。まるで俺の存在そのものをなかったことにしようとしているかのようだった。

夜、無言のまま部屋を出る。

向かう先は——美咲の部屋。扉の前で立ち止まり、そっとノックする。コン、コン。返事はない。静かにドアノブに手をかける。

カチャリ。

静かに扉を押し開けると、ベッドの上で丸くなっている美咲の姿が目に入った。布団を体に巻き付け、スマホを握りしめたまま微動だにしない。

俺の目を見ているはずなのに美咲は何も言わない。

ただ、ほんの一瞬、指先がピクリと動いたのが見えた。俺は無言のまま部屋に入り、静かに扉を閉める——。

薄暗い部屋の中、美咲と目が合う。

ベッドの上で丸くなっていた美咲は、俺の姿を認識した途端、ピクリと肩を揺らした。

驚きなのか、それとも別の感情なのか、その微かな動きが何を意味しているのかはわからない。

だが、美咲は何も言わなかった。

俺も口を開かず、ただじっと彼女を見つめる。

静寂が満ちる。部屋の中には、かすかな呼吸の音だけが響いていた。

ゆっくりと足を踏み出す。

一歩、また一歩と、美咲のベッドに向かって歩み寄る。

美咲の視線が揺れる。

逃げるように目を逸らしそうになりながらも、完全には逸らしきれず、チラチラとこちらを窺っている。

俺が近づくにつれ、美咲の手が無意識に布団をぎゅっと握る。

拒絶するわけでもなく、かといって受け入れるとも言えない、そんな中途半端な仕草。

俺は足を止めない。

そして、ベッドの前で静かに立ち止まった。

ほんの数cmの距離。

美咲の肩が微かに強張る。息を呑む音すら聞こえそうなほど、張り詰めた空気が漂う。

それでも、美咲は何も言わなかった。

ただ、布団を握る指がわずかに震えている。

美咲の前で立ち止まり、静かに彼女を見下ろす。

ベッドの上で身を縮める美咲は、俺を見上げたまま微動だにしない。

視線を逸らしたいのに、どうしても逸らせない。そんな戸惑いが、揺れる瞳の奥に滲んでいる。

俺はゆっくりと手を伸ばし、ズボンのウエストに指をかける。

小さな喉の動き。息を呑む音。

それでも、彼女は何も言わない。

ただ、微かな緊張を滲ませながら、じっと俺の動きを見つめていた。

ウエストにかけた指を、ゆっくりと下に引く。

美咲は、一瞬体を強張らせた。

それでも、彼女は何も言わない。

俺はそのままズボンを引き下ろし、下着姿になった。

美咲は視線を逸らすことなく、じっと俺を見つめている。

ズボンと同じようにパンツにも指をかけ、引き下ろしていく。

美咲の喉が動き、緊張が伝わってくる。

下半身は何もみにつけないまま美咲の瞳を見つめ続ける。

俺のモノは、既にビンビンに勃起していた。

美咲は、俺のモノから視線を外さない。

美咲の目の前で、ゆっくりと自分のモノを握り込んだ。

美咲の喉が、また動く。

そして、そのままゆっくりと上下にしごき始めた。

美咲は、相変わらず何も言わない。

ただ、じっと俺の動きを見つめていた。

美咲の目の前で、ゆっくりとしごくスピードを上げていく。

美咲は、視線を逸らすことなく、俺の行為をじっと見つめている。

「はぁ……はぁ……」

息遣いが荒くなる。

美咲の目の前で自慰行為に耽る背徳感がたまらない。

美咲は、俺を見つめている。視線が絡まる。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

美咲「……」

美咲は何も喋らない。

ただ、じっと俺を見ている。

「はぁ……はぁ…」

俺のモノを握っている右手を離すと美咲の布団の中に手を突っ込み美咲の右手をそっと握った。

そして、その手を

俺のモノへと誘導する。

美咲が少し抵抗するように腕に力を込めたが、美咲の目を見続けると、抵抗する力が弱まり俺が手を動かすと徐々にその力が抜けていく。

そして俺のモノが美咲の手のひらに包まれ、俺の手を美咲の手に被せて一緒にしごくように動かしていく。

「はぁ……はぁ……みさきっ……」

美咲の名前を呼ぶと、少し驚いたような表情をしたがすぐに恥ずかしそうに俯く。そんな仕草にも興奮してしまう。

しかし、その反面、もっと恥ずかしがらせたいという欲求も湧き上がってくる。

俺はしごくスピードを上げながら、もう片方の手で襟元から美咲の服の中に手を入れる。そしてスポブラの上からおっぱいを揉み始めた。

美咲は驚いて体を硬直させるものの抵抗はしない。それどころか俺が手を離しても自らの意思で俺のものをしごき続けてくれる。

美咲にさらに1歩近づき、上から襟元を覗き込む。

中学3年生のおっぱいだ。そこまで大きくもないし、谷間もほとんどない。

成長途中だ。

だが、俺にとってはそれが最高の興奮材となる。

襟元からTシャツの中の様子を確認しながら、指をゆっくりと上へ滑らせると、やがてスポブラの縁に触れた。

そのまま布地を押し広げるようにして、指先を内側へと潜り込ませる。

美咲「ちょ、待っ…」

小さな声がもれたが、強く制されることはなかった。

彼女の呼吸がほんの少しだけ乱れ、胸が浅く上下するのを感じる。

俺はスポブラの中に忍び込ませた手をゆっくりと動かした。

美咲のおっぱいは小ぶりだが柔らかく、手に吸い付くような感触をしている。

ブラ越しに触れたときより鮮明にその形を感じられた。

その先端にある小さな突起。乳首もすっかり固くなっていて俺の指先にその存在を主張していた。

美咲「んっ……」

「美咲……気持ちいい?」

耳元で囁くようにして問いかけると、彼女は一瞬体をビクッと震わせた。しかし返事はない。

ただ黙って手を動かし続けるだけだ。それでも彼女の反応を見れば一目瞭然だ。

俺の言動に何を思ったのか、ちんこを握る強さが少しだけ強くなり、スピードも明らかに速くなった。

「あっ……美咲、気持ちいいよ……」

そう言葉をかけながら彼女の頭に優しく手を添える。

そろそろイキそうになってきたので、美咲の手を止めてちんこから離させると美咲のTシャツの裾を掴み、そのまま勢いよく捲り上げた。布地が肌を滑る感触とともに、彼女の白い肌が露わになる。

美咲「…っ!」

驚いたように肩をすくめる美咲の反応を確かめながら、ためらうことなく一気にTシャツを脱がせた。

美咲のTシャツを脱がせると、上半身はスポブラ一枚だけになった。シンプルなデザインのそれは、彼女の華奢な肩や鎖骨のラインを際立たせている。

わずかに早まる呼吸に合わせて、胸元が静かに上下していた。

指先をそっと伸ばし、スポブラの裾に触れる。布地の感触を確かめながら、ゆっくりと持ち上げると、美咲の肩がぴくりと動いた。

美咲「…っ」

戸惑うような、小さな息遣い。それでも、拒む様子はない。

慎重に生地をたくし上げていくと、やがてスポブラの締めつけから解放されるように、おっぱいが露わになっていく。

最後の布切れが頭を通り抜けた瞬間、美咲は腕をわずかにすくめ、目を伏せた。

おっぱいは小ぶりだが、ピンク色の乳首はもう硬く勃起して上を向いている。

俺はごくりと喉を鳴らし、彼女のおっぱいに釘付けになっている。

しかし、ここでは触らず、さっき脱がせたTシャツを拾い上げ、そのまま頭から被せた。

布地が肌に触れ、彼女の細い腕が袖口から抜ける。柔らかな髪がTシャツの中で揺れ、裾が元の位置に落ち着くころには、再び彼女の上半身は布に包まれ、小さな膨らみの上にぷくりと浮き出た突起がうっすらと影を落していた。

「かわいいよ、美咲」

美咲にそう声をかけ、Tシャツ越しにその小さな突起を指先で軽く擦る。

その瞬間、美咲の体がぴくりと震えた。

「こんないやらしい乳首になっちゃって」

美咲「………」

美咲は顔を真っ赤にしながら無言を貫く。

俺はそのままベッドの傍にしゃがみこむとTシャツの裾から両手をゆっくり差し込んでいく。

美咲「あっ……」

美咲の口から小さな吐息が漏れる。

Tシャツの中に侵入させた手のひらで、直接おっぱいを包み込んだ。

指先がわずかに乳首に触れた瞬間、美咲の体がびくんっと跳ね上がる。

「あぁ…最高……」

俺の手より小さいおっぱいは、大きさの割にあまりにも柔らかく、指先で触れると沈み込むように形を変える。

美咲は俺の手の動きに合わせるように小さく吐息を漏らすばかりで何も言わない。

今度は片手で裾を持つと美咲の顔あたりまで持ち上げ、その裾を美咲の口に近づける。

「噛んで?」

Tシャツの裾を美咲の口元にもっていくと、彼女は素直に従った。

「……可愛いよ……美咲」

と呟くように言った次の瞬間、俺の指先が乳首に触れた瞬間、彼女はビクンっと大きく体を跳ねさせた。

この状態だと、俺が何もしなくともおっぱいを直視でき、両手でおっぱいを揉むと、その形を変える様子もはっきりと確認できる。

両手でおっぱいに触れる。そしてそのままゆっくりと揉みしだいた。

「はぁ……柔らかい」

俺の両手の中で形を変える小さな膨らみとピンク色の突起がとてもいやらしい。

我慢汁がダラダラに垂れてきたので、再び立ち上がり

「しごいて?」

と指示をする。

美咲は何も言わずおずおずと小さな手で竿を握り込んだ。

そのままゆっくりとしごき始める。

美咲の口からTシャツの裾をとってやると、再び襟元から手を忍ばせ、乳首の感触を楽しむように触り始めた。

「んっ……いいよ……」

と吐息を漏らしながら美咲の耳元で囁く。

美咲の手コキはぎこちないものの一生懸命さが伝わってくるもので、それがまた興奮を助長させるのだ。

「そろそろイキそうだから速くしごいて」

美咲は何も言わず手の動きを速める。

「んっ……くっ……」

美咲の手の中でドクンドクンと脈打つように震えるちんこ。

襟元からおっぱいを触りながら覗き込み、美咲の手コキに身をまかせる。

ちんこは美咲の手に包まれながらビクビクと痙攣し、右手でおっぱいの柔らかさを感じながら、左手で美咲の頭を撫で続ける。

美咲は俺のモノをしごきながら、時折上目遣いで俺を見る。

美咲と目が合った時

「そろそろイクよ?」

そういうと、美咲は小刻みな動きで竿をしごきながら自ら顔をちんぽに近づけた。

美咲「ん……」

小さな吐息とともに、目を瞑る。

徐々に速くなる美咲の手コキに射精感が込み上げてくる。

「あぁ……イクよ?顔にかけるよ?」

美咲の顔をチラリと確認し、射精する方向と角度を合わせると、おっぱいに集中して、後は美咲の手コキに身を任せる。

美咲「んっ……んんっ……」

「やばいでるよ…あぁ…やばいっ!イクよ?イクよ!イクッッ!!」

と声をかけると同時に、右手でおっぱいを鷲掴みにしながら、美咲の顔に向けて射精をする。

ビュッビュッ!ドビュッーーー!!

勢いよく発射されたドロドロの精液は、美咲の顔面にかかると、美咲の鼻筋を伝い、頬や口元まで流れ落ちていった。

美咲「んっ………………」

「あぁ…めっちゃでた」

俺は美咲の隣に座り、近くに置いてあったティッシュを手に取る。

「じっとして」

そう声をかけると、美咲は小さく瞬きをしながらも、素直に動きを止めた。頬に伝っていたものをゆっくりと拭い、鼻筋をなぞるようにティッシュを滑らせる。美咲の唇がかすかに動いたが、何も言わない。

最後に、顎のあたりまで拭き終えると、俺は軽く息を吐きながらティッシュを丸め、机の端へと置いた。

「……汚しちゃって、ごめん」

ぽつりとそう言うと、美咲はほんの一瞬、目を伏せた。

美咲「……いいよ」

小さな声だったが、ハッキリとそう言ってくれた。

俺はゆっくりと手を伸ばし、美咲の太ももに触れる。肌に指が触れた瞬間、美咲の体がピクリと震える。

美咲「……っ」

息を詰まらせる美咲。

軽く撫でるように触れながら、手のひらを滑らせていく。

けれど——。

俺がもう少し踏み込もうとした瞬間。

美咲「……やだ」

美咲はそっと俺の手を押し返した。

俺は動きを止める。

美咲「……ごめんね」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!