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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して

投稿:2025-08-30 15:10:45

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。

エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。

ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。

俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。

長男は俺と一番仲が良くて、婚約者と一緒に二人で暮らしている。

俺は長男のことを拓兄と呼んでいるのだが、その拓兄の婚約者が美人でおっぱいがデカい。

その婚約者は吉岡里帆に似ているので、里帆さんとする。

里帆さんは25才で、俺から見れば綺麗で巨乳な大人のお姉さんだ。

両親が二人とも出かける予定の時に、拓兄と里帆さんのマンションでご飯をごちそうになったり、泊めてもらったりすることがたまにあった。

そのうち、両親が出かける予定がない日でも、たまに拓兄のマンションに泊めてもらうことも増えてきた。

学校までの距離が、実家からより拓兄たちのマンションからの方が近いからというのが表向きの理由だった。

本当は、俺が里帆さんに会いたかっただけだ。

会いたいと言っても、軽く会話して、ご飯をごちそうになって、俺がチラチラ里帆さんを見るだけだ。

当然里帆さんをおかずにオナニーをしまくるためだ。

里帆さんも俺を可愛がってくれていて、顔を覗き込むように近寄ってきて、

「竜馬くん顔面キレイだよね~。お肌ツルツルじゃん。髪の毛もサラサラだね~」

とか言ってきて、髪の毛を触ったりしてくる。

俺は恥ずかしくて、いつもオドオドしているが、必ず秒で勃起する。

そして、里帆さんの大きく膨らんだ胸元をチラ見して、さらにオドオドする。

そんな日常が楽しみだった。

里帆さんは基本在宅ワークでたまに会社へ行く感じ、拓兄は普通に会社へ行って、帰りが遅かったり、たまに出張もある。

なので、里帆さんと二人きりのときもたまにあった。

もちろん二人の間でなにかが起きることもないし、そこまでの期待はしていなかった。

ただ里帆さんの、ちょっとだけ無防備な日常をチラ見して、おかずにするだけで十分だった。

俺の欲求はだんだん増していき、里帆さんの下着を探しに洗濯機付近を捜すも不発。

里帆さんのシャワー直後に脱衣スペースを狙うも不発。

俺は出来る限り、里帆さんの後にシャワーを浴びるようにしていた。

もちろん里帆さんが使った直後の脱衣スペースと、お風呂場が狙いだ。

下着だけでなく、陰毛とかあるかもしれないし、里帆さんが使った直後というだけで興奮する。

シャワー直後の里帆さんはメイクも落として、髪の毛も濡れたまま、ラフな格好になる。

ノーメイクでも美人だし、よりエロく見える。

そんな里帆さんを見て、シャワーでオナニーする。そのためにも里帆さんの使った直後にシャワーへ行く。

基本拓兄たちのマンションでオナニーをする場合は、痕跡を残すわけにはいかないので気を使う。

精子まみれのティッシュは置いていけないので持って帰るか、トイレットペーパーで受け留めてトイレに流すか、風呂場でやって流してしまうかだ。

里帆さんがシャワーを浴びてる最中に脱衣スペースへ入る勇気はなく、偶然を装って裸を見るなんてことも出来るわけがない。

しかし、里帆さんは、俺が脱衣スペースで着替えていてもたまに覗いてきたりする。

「竜馬君けっこう引き締まった体してるんだね~。スベスベのお肌だしね~。やっぱり高校生の若さは強いな~」

さすがに触ったりはしてこないが、パンツ1枚だけのときでも普通に覗いてくる。

俺は恥ずかしくなるが、そんなやり取りでも興奮してしまう。

里帆さんからすれば、俺は単なる弟的な感覚なのだろう。

俺から見る里帆さんは、当然性的な対象で最高のオカズだ。

俺はマンションのカギも持たせてもらっていたので、拓兄も里帆さんもいない時にマンションへ行った。

リビング以外に2部屋あって、1つは拓兄と里帆さんの寝室。もう1つは、収納部屋みたいな使い方をしている部屋で、俺が泊まるときはここを使う。

俺は里帆さんが使っている寝室に入った。

そしてクローゼットやら引き出しやらゆっくり開けて中を確認してみた。

もちろん狙いは里帆さんの下着だ。

すると赤や黄色、黒に黄色に・・ブラジャーたちが綺麗に整列している棚を見つけた。

その下には小さく丸い形の、ブラジャーと同じような色のものがたくさん入っている棚があった。一つを広げるとパンツだ。

俺は興奮して広げてしまったが、もとの丸い形に戻せるか不安になり慌てた。

なんとかそれらしい形にして棚に戻した。

俺は赤いブラジャーを手に取り、匂いを嗅いだ。

洗ったものなので、特に変な匂いはしない。

俺は赤いブラジャーのタグを確認した。

G70と書いてあった。

里帆さんのおっぱいはGカップ。エロ動画でしかみたことがない大きさだ。

俺はブラジャーを置いて、上から揉むように触ってみた。

里帆さんのいつもの胸元の膨らみを思い出しながら、Gカップのおっぱいを想像した。

俺は秒で射精しそうなくらい興奮していたが、この部屋でやるわけにはいかないので、とりあえずブラジャーの写真を撮って、もとにもどした。

すぐにシャワーへ行って3回射精した。

シャワーから出て、しばらくすると里帆さんが帰ってきた。

俺の変態行為がバレないかドキドキしたが、大丈夫だった。

ある日里帆さんからメッセージが来た。

「竜馬君今日来る?来るなら私リモートで打ち合わせしてるから19時ころに来てね!」

「行っても良いの?じゃ行こうかな」

里帆さんからメッセージをくれたりするので、結構行きやすいし嬉しい。

「ビーフシチュー作るから楽しみにしててね~」

今日里帆さんに会えると思っただけで勃起した。

俺は18時40分ころマンションに着いた。

ちょっと早く着いてしまったが、静かにドアを開けた。

里帆さんはリモートで打ち合わせ中かもしれないので、音をたてないように歩いた。

リビングのドアが開いていた。

里帆さんはリビングで仕事をすることが多い。

「んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

リビングから声が聞こえたが、明らかに普通ではなかった。

俺は静かにリビングを覗いた。

ソファーに座ったいる里帆さんの後ろ姿、頭だけ見えた。

俺は里帆さんを斜め後ろから見てる感じで、テーブルにはパソコンが置いてあった。

パソコンには人の顔が映っていたがはっきりは見えない。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・んんっ・・うまくん・・もっと可愛い顔みせて・・」

俺は驚いてかたまったが、里帆さんがエッチなことをしているのわかったので、勃起した。

リモートでエッチでもしているのかと思ったが、画面は静止画だ。

「私のおっぱい大きいでしょ?はぁはぁ・・触っていいよ・・竜馬くん・・」

急に俺の名前が出てき、覗いているのがバレたと思い静かに急いで玄関に戻った。

「ああっ・・はぁはぁ・・」

里帆さんのエッチの声がより大きくなったので、俺はゆっくりリビングの前に戻った。

里帆さんは俺に気付いてないようだ。

テーブルの上のパソコンの画面に映っているのは俺の顔のように見える。

俺はドキドキしながらも、さっきよりはちょっとだけ冷静になっていた。

里帆さんは上半身は裸ではなく白いブラウスを着ていて、前の方は開けているようだが、残念ながら角度的に見えない。

「竜馬くん・・ほらいっつもチラチラ見てるおっぱい。触っていいよ・・はぁはぁ・・」

里帆さんは俺に気付いていない。

里帆さんが俺をオカズにオナニーしているという驚きよりも、いつもおっぱいをチラチラ見ているのがバレていたという恥ずかしさの方が強かった。

そして恥ずかしさよりも、里帆さんがエロいことをしているのを後ろからとはいえ直接見れている興奮が一番だ。

俺は我慢できず、ズボンとパンツを膝のあたりまで下げて、ギンギンのチンポを握った。

その時にベルトの金具からカチャッっと音を出してしまった。

里帆さんは首だけ後ろを向いて、俺と目が合った。

俺はチンポ握ったまま固まった。

「えっ。マジ。竜馬君。・・・いつ・・いつからいたの?・・ていうかこれは違うから・・ホント違うから」

里帆さんは慌ててパンツを履いて、ブラウスの前のボタンを閉めたようだ。

俺はギンギンの勃起チンポを握ったまま固まったま、本当にどうしていいかわからなかった。

里帆さんが俺の方を向いてジッと見てきた。

「竜馬君ずっといたの?」

「い、いや・・あの来たばっかりで・・全然見れなくて・・ホントに」

「ホントに?見れなくてって・・見なくていいし」

「あっすいません」

「ホントに見てないんだね」

里帆さんは笑っていた。

俺は里帆さんの笑顔を見て、ちょっと緊張が解けて、自分が勃起チンポを握ったままだいうことを思い出した。

俺は慌ててズボンとパンツをあげようとしたが、焦って引っかかってしまった。

「私のせいだよね。ごめんね。出してきていいよ。」

里帆さんは笑っていた。

「あっ。いやそれは・・」

俺は膝にひっかかったズボンとパンツのせいでバランスを崩して座り込んでしまった。

里帆さんはニコニコしながら俺に近づいてきた。

「竜馬君そのままジッとしてて。内緒で出してあげる」

「えっ?いや・・あの・・」

俺はどうしていいかわからずそのまま仰向けになって、両肘で支えるように上半身だけ少し起こした状態になった。

里帆さんは俺の足をまっすぐに伸ばすようにうながして、ズボンとパンツをくるぶしの辺りまでずらした。

里帆さんは俺の横に座って、勃起チンポを握った。

「うわっ」

里帆さんは俺の顔をジッと見つめてきた。

俺は恥ずかして視線をそらしたが、そこにおおきなおっぱいが目に入った。

ブラウスのボタンは一番上だけ外れていたが、乳首までは見えない。

それでも、谷間というかおっぱいの上のほうが目の前にあったので、ガン見した。

里帆さんは俺の勃起チンポを握ったまま、ゆっくりと上下に手を動かし始めた。

「ヤバいです・・マジで」

俺はすぐにイキそうになった。

「竜馬君のけっこうおっきいんだね。我慢しないで出して良いよ」

里帆さんは上下の動きを速くした。

「ううっ・・ヤバいです・ヤバいです・・」

「良いよ出して」

「ううっ・・」

俺は大量に精子を巻き散らかした。

「うわ~っ。めっちゃ出たねっ」

里帆さんは笑いながらティッシュを取りに行った。

俺はボーっとして固まっていた。

里帆さんが手を拭きながら俺の近くに戻ってきて、ティッシュの箱を俺の横に置いてくれた。

俺も自分のチンポを拭いた。

「全然治まってないじゃん。さすが高校生だね」

「あっ。あのすいません。」

「竜馬君先にシャワー浴びて来ていいよ。制服汚れてない?そこに置いといて。私拭いておいてあげるから」

俺は素直に制服のワイシャツとズボンを脱いで里帆さんに託して、シャワーへ行った。

当然のようにシャワーを浴びながらもう1回射精した。

俺がシャワーから戻ると里帆さんがシャワーへ行く準備をしていた。

「制服ちょっと汚れてたけど一応拭いてファブリーズしといたよ」

「すいません。ありがとう」

里帆さんはシャワーへ行った。

俺は着替えてソファーに座ってさっきまでの夢のような快楽を噛みしめていた。

当然のように勃起していた。

里帆さんが戻ってきて、俺の方を見て笑った。

「じゃご飯食べよかう。ちょっと待っててね」

里帆さんは何もなかったかのように、キッチンに行き、いつもと変わらない感じで準備してくれた。

「ねえ食べる前にちょっと確認したいんだけど・・ぶっちゃけどのくらい見たの?」

「いやホント全然。後ろからだったし・・」

「そっか。私なんか言ってた変なこととか・・」

オナニー中に俺の名前を言ってたことを聞いてたかどうかの確認だと思ったけど何も知らないことにした。

「いや・・何言ってるかまでは・・・ほんとに・・」

「じゃあ、テーブルにパソコン置いてあったのは見えた?」

パソコンの画面に俺の顔の画像が映っていたことに気付いたかどうかということだと思ったので、これも知らないことにした。

「パソコンが置いてあったこともわからなくて・・・」

「そっか、今日のことは全部忘れてね。」

「うん」

この会話以降はいつものように一緒にご飯を食べた。

拓兄が帰ってきて、途中から一緒にご飯を食べたが、俺は目を合わせられなかった。

俺は今日の興奮を忘れることなどできるはずもなく、2回射精してから寝た。

次の日の朝もいつもの里帆さんだった。

俺をいつも通り学校へ送り出してくれた。

この話の続き

里帆さんに手でしてもらってから、毎日のように里帆さんの手の感触を思い出しながらオナニーをしていた。あの時至近距離で凝視できた谷間。こっそり撮ったブラの画像。これだけあれば何回でも勃起できる。ただ、里帆さんがオナニー中に言っていた言葉が気になっていた。里帆さんは「竜馬君がいつも見て…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    言えばえっちできたのになぁ…
    まぁまだチャンスはあるし…もうしてるのかもなぁ

    0

    2025-08-30 21:38:55

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    良いですね!
    続編、是非お願いいたします。

    0

    2025-08-30 19:03:51

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