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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑦(1/2ページ目)

投稿:2025-09-23 16:21:43

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

前回の話

俺は素股というものを初めて体験して、改めて素股とはどういうものか調べてみた。急に体験できたわけだが、そもそもどういうものかよくわかっていなかった。ただ快楽と興奮は間違いなく俺の18年の人生の中で最上級だった。改めて素股がどういうものか知り、あの時里帆さんが俺の上でどんなことをしていたのか…

この前、挿入未遂なのか、里帆さんの中に先っぽだけ挿いったように感じたあの日。

その日以来、里帆さんがローションを使っておっぱいで挟んだり、素股をしてくれることはなかった。

それでも手で扱いてくれたり、口でしてくれることはたまにあった。

下着姿を見ることはあっても、生のおっぱいを見るチャンスもなかった。

手や口でしてもらえるだけでも十分なのだが、一度経験してしまうと素股やパイズリ、そして事故的な扱いだとしても挿入未遂を期待してしまう。

俺は3月になって高校を卒業して、4月から大学に進学することになった。

大学入学と同時に地元を離れて一人暮らしを始めたので、拓兄と里帆さんのマンションに泊まることもなくなった。

夏休みに帰省した時に、拓兄と里帆さんが、来年には正式に結婚することになったことを知った。

心の底から祝福した。

俺は拓兄も里帆さんも大好きなので、幸せになってほしいと思った。

高校生の時に里帆さんにいろいろしてもらったのは、秘密の最高の思い出だ。

久しぶりに会う里帆さんに全く期待していなかったかというと嘘になるが、何もないだろうと思っていた。

実際、夏の帰省中に、一緒にご飯を食べたりはしたが、それ以外はなにもなかった。

年末年始に帰省した時は、変な期待は全くしていなかった。

俺は年末ギリギリまでバイトをして、その代わりに年始は休みをもらった。

大学とバイトが始めるまで地元で過ごすことにした。

お正月は、家族や親せきがワイワイ出入りしていたが、5日も過ぎるとそれぞれに仕事が始まったりで、俺以外は普通の日常に戻っていた。

俺はまだ数日休みがあるので、地元の友達と久しぶりに会ったり、気楽に過ごしていた。

休みで地元にいるうちに、拓兄と里帆さんのマンションに行った。

拓兄は仕事に行っていて、基本在宅ワークの里帆さんが、お昼ご飯に誘ってくれた。

マンションに着くと暖房が強めに効いていて少し暑かった。

里帆さんはTシャツとハーフパンツといういつもの格好だった。

俺は反射的に下着が透けていないか確認した。

黒いブラジャーがバッチリ透けていた。

軽く勃起したが、とりあえず治まった。

里帆さんの用意してくれたお昼ご飯を食べながら楽しく過ごした。

その後もまったりと会話を楽しんだ。

お互い絨毯の上に座っていて、テーブルを挟んで向かい合っていた。

谷間は見えなかったが、胸の大きな膨らみにどうしても目が行ってしまう。

「竜馬君、大学で出来た彼女とはどう?」

俺には大学に入ってから出来た彼女がいた。高校の時の彼女とは別れて、人生2人目の彼女だ。

そのことは里帆さんも知っている。

ちなみに大学に入ってから、彼女以外に2人とエッチをした。

友達や先輩に誘われてヘルスやソープにも何回か行った。

特にモテモテでもないし、ガツガツ女子を追いかけたりするキャラではないが、それなりに経験はしていた。

「まぁ、順調かな~」

「ふーん。大学生になって遊びまくってるんじゃないの?」

「遊びまっくたりはしてないよ~」

「じゃあちょっとは遊んでるんだ~。エッチなお店とか行ってるでしょ?」

「いや・・そんなには・・」

「竜馬君は相変わらずわかりやすいな~。じゃあ、私がいろいろ手伝ってたころの竜馬君とは違うよね~」

里帆さんはいつもの笑顔で話してくれていた。

「ん~どうだろう・・ちょっとは変わったのかな~」

「じゃあ、もう私がしてあげる必要はないよね~」

「いやいや、してくれるならしてほしいけど」

俺は半分冗談、半分本気で答えてみた。

「竜馬君、話し方も高校生の時とは違うね。大人じゃん」

「そうかな~」

「竜馬君が脱いだらしてあげるよ~」

里帆さんは俺の顔を覗き込んで笑っていた。

「ええ~?どっち?本気?冗談?」

高校生の俺ならすぐに脱いでいただろうが、ホントにどっちかわからなかった。

俺はズボンを脱ぐ仕草をして、里帆さんの顔を見た。

「脱ぐんだ~。しょうがないな~」

里帆さんがリビングを出て行ったので、俺は一旦脱ぐのを止めた。

すぐに戻ってきた里帆さんの手にはローションボトルが握られていた。

俺はすぐに服を脱ぎパンツ1枚だけになった。

チンポはギンギンに勃起していて、パンツのモッコリがヤバいことになっていたが、特に隠したりはしなかった。

「竜馬君もともと引き締まった体だったけど、筋肉も良い感じでついてきたんじゃない?」

「そうかな?ちょっとは筋トレとかしてるけど」

「ていうか竜馬君パンツも脱いだ方が良いんじゃない?なんか飛び出してきそうなくらい元気みたいだけど」

里帆さんは俺の股間を見て笑っていた。

俺はパンツを脱いでギンギンのチンポを晒した。

「相変わらず元気だね~」

里帆さんは俺の前に膝立ちになって右手でチンポ握って、ゼロ距離でチンポをジッと見ていた。

「もともとおっきめだと思ってたけど、さらにおっきくなった?」

「どうだろう?そんなに変わってないと思うけど」

「めっちゃ硬いのは変わってないけどね」

里帆さんはチンポを軽く扱いた。

「大人になった竜馬君は手でするだけじゃ満足しないでしょ?」

「まぁ、そうかも」

俺も里帆さんも笑った。

里帆さんはチンポの先っぽから根元までゆっくりと舌を這わせてくれた。

里帆さんは一度俺から離れて、部屋の隅に置いてあったバスタオルを取って、絨毯の上に敷いた。

「竜馬君このバスタオルの上に立って」

俺は言われた通りバスタイルの上に移動した。

里帆さんはTシャツとハーフパンツを脱いで、上下黒い下着だけの姿になった。

俺は数か月ぶりに見る里帆さんの下着姿に興奮した。

「竜馬君あんまり見ないでね」

里帆さんはブラジャーを外して、大きくてきれいなおっぱいを登場させた。

久しぶりに見る里帆さんのおっぱいはやはり綺麗だった。

風俗も含めて、俺も10人くらいの女子と全裸で触れ合ってきたが、里帆さんのおっぱいが一番綺麗だ。

全体的な体つきも里帆さんが一番エロい。

里帆さんは、ローションを手に取りチンポにやさしく塗り広げてくれた。

俺は里帆さんのおっぱいを凝視していた。

早く揉みまくりたい、しゃぶりつきたいと思っていた。

高校生の頃は、触ったり揉んだりはさせてもらったが、舐めることはできなかった。

今日はチャンスがあればと考えるだけで、体が熱くなってきた。

里帆さんは俺の前に膝立ちになって、両手でおっぱいを軽く中央に寄せた。

俺は軽く膝を曲げて、おっぱいとおっぱいの間にチンポを寄せた。

里帆さんもおっぱいでチンポを迎えにきて、挟み込んでくれた。

里帆さんは両手でおっぱいをギュっと中央に寄せて上下に動かしたり、左右交互に動かしたりしてくれた。

「うわっ・・めっちゃ気持ちい」

「ホントに?」

里帆さんはさらに激しくおっぱいを動かした。

「ヤバい、イキそう」

「いいよ出して」

俺は里帆さんの言葉を合図に、里帆さんの首からおっぱいの辺りに精子を撒き散らした。

「いっぱい出たね~」

里帆さんはチンポをおっぱいから解放して、タオルで精子とローションを拭いていた。

そして俺のチンポ周辺も優しく拭いてくれた。

「全然治まらないね~。でも大人になったね~。高校生の時はすぐイッてたのにね~」

里帆さんは笑って俺の顔を見ていた。

「まぁ、ちょっとは大人になったのかも」

俺も笑った。

「竜馬君仰向けになって」

「うん」

俺はバスタオルの上に仰向けになって、首だけ上げて里帆さんの方を見ていた。

里帆さんはパンツも脱いで全裸になったが、マンコの辺りは見えなかった。

里帆さんは俺に背中を向けて、ローションをマンコ周辺に塗っていた。

俺は後ろからだが、里帆さんがしゃがんで股を開いて、ローションを股間に塗るのをジッと見ていた。

里帆さんはすぐに俺の股間の上に両ひざを突いて跨った。

斜め下から見上げる里帆さんのおっぱいはやっぱりキレイでエロかった。

里帆さんはそのまま腰を落として、チンポの上に乗った。

俺の胸筋の下あたりに手を置いて、腰を前後に動かし始めた。

すぐにヌチャヌチャといやらしい音が静かな部屋に響いた。

「んんっ・・ああっ・・竜馬君のやっぱり硬い・・」

チンポとマンコの割れ目が擦れ合う、この感覚がやっぱり最高に気持ちいい。

俺は両手で里帆さんの腰を軽く掴んで、前後の動きをサポートした。

「あああっ・・イイっ・・ヤバい・・」

里帆さんは我慢することなくエロい声を出していた。

「ホントやばい・・気持ち良すぎる」

「はぁはぁ・・ちょっと待って・・一回タイム・・はぁはぁ」

里帆さんは腰の動きを止めた。

俺は里帆さんの腰をしっかり掴んで、自分の腰をうねるように動かした。

「ちょっと・・ああっ・・竜馬君待って・・んあぁぁっ」

里帆さんは特に拒否する動きはしてこなかった。

俺は自分の腰の動きあわせて、里帆さんの腰を両手で前後に動かした。

「あああっ・・イイっ・・竜馬君・・ヤバいって・・ああああっっっ・・」

里帆さんの喘ぎ声と、俺たちの股間から聞こえるヌチャヌチャという音が俺をどんどん興奮させた。

そして、俺も射精感が込み上げてきた。

「ヤバい・・ちょっと・・あああっ・・イイっ・・ああああっっっ・・っ・・」

里帆さんは首だけ大きく反って天井の方を見て、腰をビクンビクンと震わせた。

「ああっ・・竜馬君・・あっ・・はぁはぁ」

俺は里帆さんのおそらくイッたであろう姿を見ながら射精した。

里帆さんが、俺の胸筋に突いていた手の力が緩んで、肘を少し曲げて前傾してきた。

俺は目の前に迫ってきた、口を半開きにしてエロい表情をしている里帆さんの顔を見つめたが、里帆さんの目はうつろで目は合わなかった。

俺は両手で里帆さんのおっぱいを掴んで、強弱をつけながら揉んだ。

「ああっ・・竜馬君・・」

里帆さんが腰を小さくカクカクと前後に動かし始めた。

俺はおっぱいを揉みながら、乳首も刺激した。

「あああっ・・イイっ・・竜馬君」

里帆さんは上半身を少しだけ起こして、腰の動きを大きくしてきた。

ヌチャヌチャという音がまた大きくなる。

俺は里帆さんの顔をジッと見たまま、両方の乳首を摘まんだり、撫でたりした。

「ヤバい・・あああっ・・あああっ・・」

里帆さんは上半身を完全に起こして、腰を浮かせた。

俺は届かなくなった、おっぱいを凝視した。

里帆さんは俺の股間を跨いだまま、しゃがむ姿勢に変えた。

「竜馬君・・・絶対に動かないでね・・」

「うん」

俺は首を上げて、自分のチンポをみた。

里帆さんの右手に誘導されたチンポの先っぽは、マンコの入り口で、入場待ちをしているようだった。

俺は下から突き上げてしまいたい気持ちになったが、グッとこらえた。

俺も里帆さんも越えてはいけない一線を理解しているし、越えるつもりはないつもりだ。

俺はチンポの先っぽ、ほんの1~2センチくらいが温かいものに包まれたのを感じた。

「んあぁぁっ・・あああっ・・竜馬君動いちゃダメだよ・・」

「うん・・」

俺は腰を下に敷いてあるバスタオルに向かって力を入れた。

自然にしていたら、腰を里帆さんに向かって突き上げてしまいそうだった。

「ああっ・・竜馬君・・の硬い・・」

俺はチンポの3分の1くらいが温かく弾力のあるものに締め付けられるのを感じた。

「ううっ・・」

「竜馬君・・動いちゃダメ・・動いたら挿いっちゃうから・・・んあっ」

俺は股間の方を見ると、チンポが半分近くマンコに挿いっていた。

里帆さんはそのままほとんど動かずに固まっていた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺は里帆さんの顔を見ながら、全身に力を入れて、動かないようにした。

「あああっ・・スゴイ・・あああっ・・」

里帆さんが一気に腰を落として、大きな声を上げた。

俺はチンポ全体が温かいものに締め付けられるのを感じた。

「ううっ・・ヤバい・・」

俺は一気に射精感に襲われた。

「あああっ・・違うの・・あああっ・・違うから・・」

里帆さんは俺とは目を合わせずに叫んでした。

「ううっ・・・・うん・・違うよね」

俺は射精感と戦いながらとりあえず同調した。

里帆さんはゆっくり腰を上げて、マンコからチンポを抜いて、倒れ込むように上半身を俺の上に乗せてきた。

俺は反射的に軽く抱きしめた。

俺の胸筋に感じる里帆さんのおっぱいの感触が心地よかった。

「はぁはぁ・・今のは違うから・・ホントに違うから・・」

「うん・・もちろん違うよ」

里帆さんはゴロンと転がるように俺の上から移動して、俺のすぐ横に仰向けになった。

「竜馬君ちょっとだけ待ってて・・そのままでいてね・・・あああっ・・」

里帆さんは仰向けのまま、顔だけ俺から背けて喘ぎ声を上げた。

俺は上半身を起こして里帆さんを見た。

里帆さんの右手の指2本がマンコの中に入っていて、左手は乳首を摘まんでいた。

俺は起き上がって、里帆さんの腰の横辺りに膝をつき、両手でおっぱいを揉んだ。

里帆さんは乳首を摘まんでいた左手をどけた。

俺は両方のおっぱいを揉みながら、初めて里帆さんの乳首をペロペロと舐めた。

「んあぁぁっ・・イイっ・・竜馬君・・」

そして俺は、乳首にしゃぶりついて、チュパチュパ音を立てながら吸い付いて、舐めまわした。

「あああっ・・ヤバい・・あああっ・・」

俺は右手をクチュクチュと音を立てているマンコに伸ばした。

マンコをかき回している里帆さんの右手と触れた。

すると里帆さんは自分の右手をマンコから離した。

俺は中指と薬指をマンコの中に入れた。

里帆さんの中は、ローションのボトルの中かと思うほどヌルヌルで温かかった。

俺は指を曲げマンコの中をかき回した。

「ああっ・・竜馬君・・お願い・・もうヤバいから・・あああっ・・お願い・・」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    生で膣奥を突く話を期待しています。

    1

    2025-09-23 20:07:30

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