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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑤(1/2ページ目)

投稿:2025-09-14 15:25:33

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

前回の話

俺は、里帆さんと会えば、何かしてもらえるのではないか?ハプニング的に何か起こるのではないか?と期待するようになっていた。俺は、里帆さんの無防備に晒されている谷間をチラ見しながら、里帆さんが俺に近寄って来るのを期待している。当然といえば当然なのだろうが、里帆さんと二人きりになったからと言って、…

里帆さんに手とおっぱいでしてもらってから、俺はローションに興味を持つようになった。

スマホで調べてみたり、エロ動画のローションプレイを見たりしていた。

里帆さんにしてもらったからというのも当然あるが、ローションの快感を知ってしまった俺は、自分でオナニーをするときも、ローションを使ってみたいと考えていた。

ネットで買うと親にバレたりするので、直接買うしかない。

俺は普通にドラッグストアで買えることを知って、実際に買おうとしたが意外と勇気が必要だ。

俺にとって、ローションはエロいものという認識になってしまっているので、そのエロいものを買うのは、周りの目が気になる。

こんなもの買っても良いのかとも考えてしまう。

彼女とエッチをするとき用のコンドームと一緒に買ってしまおうかと思ったが、コンドームと一緒に買うローションは、エロいことに使うことをアピールしているような気がして余計に周りの目が気になる。

俺はローション購入を決意しては、買わずに帰るを繰り返して、5度目のチャレンジでやっと買うことができた。

俺は悪いことをしたかのように、急いでお店を離れた。

初めてローションを使ってオナニーをしたときは、今までのオナニーとは違う、興奮と快感を味わった。

しかし、後始末が想像以上に大変だった。ティッシュを多量に使って、処分に困ってしまった。

しかも、すぐにシャワーで流さないとキツイとも思った。

俺は、ローションオナニーはお風呂場でやってみようと考えた。

拓兄と里帆さんのマンションでシャワーを浴びる時に、ローションを持って脱衣スペースに行った。

里帆さんがシャワーを浴びた直後に脱衣スペースに入った。

もちろん、里帆さんの使った直後という興奮を味あうためだが、ローションを使った直後のお風呂場に里帆さんが入って、何かに気付かれる危険を回避するためでもあった。

お風呂場でローションをこぼしたら、ツルツルで大変なことになるような気がしたので、脱衣スペースでチンポにローションを塗ってからお風呂場に入ろうと考えた。

俺は全裸になってローションを手に取り、まだ何もしてないのに勃起しているチンポにローションを塗った。

ちょっと冷たいローションを自分でチンポにつけただけなのに気持ちいい。

ここで、ローションが垂れてしまったので、慌ててお風呂場に入ろうとしたが、すべってバランスを崩してしまい、転びそうになったので、近くの棚を掴んだ。

勢いよく棚を掴んだので、ガタンというものすごい大きな音を出してしまった。

そして結局俺は、尻もちをついてしまった。

「いてっ・・」

「竜馬君大丈夫~?どうしたの?」

里帆さんが脱衣スペースに入ってきた。

「いや・・ちょっと滑って・・」

床にローションのボトルが転がっていて、俺は里帆さんにバレないように隠そうと思ったが、どう隠すか思い浮かばず、固まった。

「あ~ね~。竜馬君ローションで滑ったんだね~」

里帆さんは笑いながら、棚にあったタオルを手に取った。

「いや・・あの・・」

「それでおちちん元気な状態なんだ~」

俺は全裸で勃起チンポを晒していることをすっかり忘れていて、里帆さんの言葉を聞いて慌てて両手を股間にもっていった。

里帆さんはタオルを床に敷いた。

「竜馬君タオルの上に乗って。足の裏まだ滑るんじゃない?」

俺はタオルの上に乗って足の裏をスリスリして、ローションを拭いた。

「ローションを教えたのは私だからね~。責任をとって手伝ってあげるよ。でも今日は時間ないから、1回だけね」

俺は両手を股間からどけて、勃起チンポを晒した。

里帆さんは、転がっているローションボトルを拾って、手のひらにローションを出して、俺の前に立ち膝になった。

里帆さんはTシャツを着ていて、谷間は覗けない。

でも俺には、里帆さんの胸元のTシャツごしの大きな膨らみで十分だ。

生のおっぱいも見たし、触ったし、挟んでもらった。すべての記憶から、以前とは段違いにリアルな想像ができる。

里帆さんは、右手でチンポの先ぽを撫でながら、左手で全体を扱いてくれた。

「うっ・・ヤバい・・」

俺はあっさり発射した。

里帆さんは、そのまま扱き続けてくれた。

「まだ出したいんでしょ?」

里帆さんは俺の顔を見上げて笑っていた。

「うん・・またヤバい・・」

俺は2回目もすぐに発射した。

里帆さんの手は精子まみれだった。

「はい、転ばないようにシャワー浴びておいで。もうすぐご飯だからね」

「うん」

俺はシャワーを浴びて、いつも通り里帆さんと帰宅した拓兄と一緒にご飯を食べて寝た。

その後、ローションを使ってのオナニーはしなくなった。

したかったけど、場所の問題とか後始末とかを考えるとできなかった。

俺は時間があれば、リビングにいるようにしていた。

里帆さんをチラ見するチャンスが増えるし、里帆さんから話しかけてきてくれたり、いろいろしてもらえるかもしれないからだ。

いつも通り、リビングのソファーに座っていると、両手を後ろにまわしながら里帆さんが近づいてきた。

里帆さんはTシャツとハーフパンツで、残念ながらブラジャーは透けてなかった。

「竜馬君さ~。最近もローション使ってるの?それとも飽きちゃった?」

「えっ?いや飽きてはないけど・・・場所とかいろいろあって・・」

里帆さんは俺の顔をジッと見つめていた。

俺は目を逸らして、里帆さんの胸元を凝視していた。

「あ~ね。転んじゃうしね~」

「まぁ・・あれは・・うん・・」

「しょうがないな~。ローション教えちゃったのは私だし、ちょっとしてあげよっか?」

「うん」

俺は待ってましたと言わんばかりに、勢いよく返事をした。

「竜馬君めっちゃ食い気味に返事してくるじゃん」

里帆さんは笑いながら、後ろにまわしていた手を前に出した。

その手にはローションボトルが握られていた。

「あっ・・・」

俺は立ち上がって、いつでも服を脱げる体制に入った。

「竜馬君興奮しすぎだよ~。慌てないで。まぁ可愛いから良いけど」

里帆さんは一度ローションボトルをテーブルに置いて、部屋の隅からバスタオルとタオルを持ってきた。

俺は、はやる気持ちを必死に抑えながら、里帆さんの合図をジッと待った。

「じゃあ竜馬君、服脱いで座って」

里帆さんは絨毯の上にバスタオルを敷いた。

俺はすぐに全裸になった。

ビンビンの勃起チンポを隠す気もなかった。

里帆さんは、敷いたバスタオルの横にペタンコ座りをした。

「はい、竜馬君も座って。足伸ばしてね」

俺はバスタイルの上に足を伸ばして座り、両手を少し後ろに突いて、上半身を少しだけ反らした。

俺は早く里帆さんに触ってほしくてウズウズしていた。

里帆さんは俺の顔をジッと見つめてきた。

俺もジッと里帆さんの顔を見て、我慢できない気持ちを訴えた。

「今日の竜馬君なんか可愛い」

里帆さんはローションを右手に少し出して、俺のチンポに優しく塗り広げてくれた。

「うわっ・・・」

「冷たい?」

里帆さんはチンポ全体を撫でながら、俺の顔を覗き込んできた。

「いや、大丈夫・・めっちゃ気持ちいい・・」

「竜馬君ずいぶん素直だね」

里帆さんはボトルから、直接チンポにローションを垂らした。

里帆さんは両手でチンポ全体を優しく撫でてきた。

俺は射精感を我慢するのに必死で、首だけ反らせて天井を見ながら全身に力を入れた。

「竜馬君仰向けに寝ちゃってくれる?」

里帆さんがチンポから手を離したので、俺は射精感を落ち着かせるために深呼吸をした。

俺は素直に仰向けになって、首だけ少し上げて里帆さんの方を見た。

里帆さんがTシャツを脱ごうとしているのが見えた。

俺は、里帆さんの生おっぱいを期待してジッと見た。

その後おっぱいで挟んでもらえることも期待した。

「今日は、おっぱいでするのは、なしだからね~」

「えっ」

俺は期待を裏切られて声が出てしまった。

「竜馬君残念そうな顔しちゃって~。可愛い」

里帆さんはTシャツを脱いで、水色のブラジャーに包まれたおおきなおっぱいを登場させた。

「汚れちゃうからTシャツは脱ぐけどね。」

「だって~おっぱいでしようとしたら、竜馬君見ないでって言ってもめっちゃ見るから~」

「それは・・・あんまり見ないようにするから」

俺は里帆さんの胸元をジッと見ていた。

「そう言いながら今も胸見てるし~。今日はダメ」

里帆さんはハーフパンツも脱いで、上下水色の下着だけになった。

「竜馬君こっち見たらダメ。ちょっと違うことしてあげるから」

「うん・・わかった・・」

俺は天井の方を見たが、こっそり目だけで里帆さんの方を見た。

里帆さんが、少しもそもそと動いていたが、胸元より下の方はよく見えないので、何をしていたかはわからなかった。

「竜馬君ちょっと足閉じてくれる」

「うん・・」

俺は足を伸ばしたまま閉じて、里帆さんの方を見た。

「竜馬君こっちみたらダメだよ」

里帆さんは俺の太ももの辺りに跨って、そのまま座るように乗ってきた。

俺は首だけ上げて里帆さんの方を見ると、目が合った。

「ほら~。竜馬君見ちゃダメって言ったのに~」

俺はそのまま里帆さんのブラジャーに包まれたおっぱいを見ていた。

里帆さんは右手でチンポを撫でてきた。

「うっ・・」

里帆さんは、左手でボトルを手に取り、ローションを俺のチンポに垂らした。

ボトルを置いたあと両手でチンポ全体を優しく撫でてきた。

俺は天井を見ながら、必死に射精感と戦った。

俺の太ももの上に乗っている里帆さんが、俺の体の上を滑るように、上半身側に移動してきた。

里帆さんはチンポから手を離して、さらに移動してきた。

里帆さんは両ひざで俺の腰の辺りを跨ぐようにして、俺のチンポの上に乗ってきた。

俺は首を少し上げて自分の股間の方を見ると、チンポの先っぽが俺の方を向いていた。

そのチンポの上には、パンツを履いていない里帆さんの股間が乗っかっていた。

「えっ?」

俺はまさか挿入するつもりなのかと焦った。

「竜馬君勘違いしないでね。当然挿れたりしないからね」

「う、うん・・だよね・・」

「素股って知ってる?」

「いや、言葉は知ってるけど・・よくわかんない・・」

里帆さんは両手を俺の腹筋の上に置いて、腰を前後にゆっくり動かし始めた。

「うわっ・・ヤバい・・」

チンポとマンコの割れ目が擦れる時の感覚が最高に気持ちよく、興奮した。

俺は人生最大の快感にチンポは一気に爆発しそうになった。

「これが素股だよ・・・んんっ・・」

俺は里帆さんがちょっとだけ喘ぎ声を出したような気がした瞬間に射精した。

里帆さんは俺の顔をジッと見ながら、腰を前後に動かし続けた。

里帆さんの表情は、いつもの笑顔ではなく、大人の色っぽい感じだった。

「んんっ・・んんっ・・あっ・・」

「ううっ・・またヤバい・・」

里帆さんの腰の動きがだんだん速くなってきた。

「んんっ・・竜馬君・・出して・・ん・・・良いよ・・んぁっ」

喘ぎ声を我慢しているような里帆さんの表情がエロかった。

「ヤバい・・うっ・・」

俺はまた射精した。

里帆さんは少し腰を浮かせて、俺のチンポを握ってきた。

「まだ硬いの?高校生のおちんちんほんと凄いね。でもこれ以上したら私がヤバそうだから・・・」

「えっ?ヤバいって?」

「なんでもないよ~」

里帆さんは俺の上から降りて、すぐ横に四つん這いのようになって、チンポに顔を近づけた。

俺は天井を見てジッとしていた。

里帆さんはチンポをパクっと咥えて、じゅるじゅると吸い付いた。

そのまま顔を上下に動かしながら、右手で扱いてきた。

「ううっ・・・・またイク」

俺は里帆さんの口の中に射精した。

里帆さんは、精子を吸い尽くすようにチンポを吸い続けた。

「んわっ・・ううっ・・」

里帆さんは俺のチンポから離れて、口元を手で拭っていた。

精子を吐き出している様子はなかった。

「竜馬君シャワー浴びておいで。私片づけておくから」

里帆さんはタオルを股間の辺りに置いていて、残念ながらマンコは見えなかった。

俺はゆっくりとシャワーを浴びに行った。

俺は初めて経験した素股というものの快感を思いだし、シャワーを浴びながら射精した。

俺は射精のしすぎでフラフラしながら、体を拭きパンツだけを履いて脱衣スペースをでた。

リビングのドアは開いたままで、中から里帆さんの声がした。

「あああっ・・イイっ・・んあぁぁっ・・」

俺はリビングの中を覗いた。

「あああっ・・イクイク~っ・・ああああっっっ・・」

バスタオルの上に仰向けで、全裸で、両ひざを立てて股を大きく開いている里帆さんがいた。

ちょうど俺の方にマンコを向けていて、表情はよく見えなかった。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

里帆さんは大きく呼吸をしたまま動かなかった。

左手は、大きなおっぱいの上に置いてあって、右手の指2本はマンコの中に入っていた。

マンコの周りは茶色っぽくて、毛は全くないように見えた。

俺はまた勃起して、チンポを扱いて精子を自分の手で受け止めた。

さすがに精子は透明で少なかった。

俺はまたシャワーを浴びに戻ろうとしたとき、里帆さんが起き上がって俺と目が合った。

俺は逃げるようにシャワーを浴びに行った。

シャワーを浴び、脱衣スペースから出ると、里帆さんがいた。

「私もシャワー浴びるね」

「うん」

里帆さんはいつもの笑顔だった。

リビングを見るとバスタオルたちは片づけられていた。

その後、里帆さんもシャワーを浴び終えて俺の近くに来た。

「竜馬君、今日のことは全部内緒だよ」

「う、うん・・」

「全部だよ」

念を押すように言った里帆さんは俺の顔をジッとみて笑っていた。

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(2020年05月28日)

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