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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑩(1/2ページ目)

投稿:2025-10-16 18:31:06

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

前回の話

前回、事故的な挿入ではなく、ちょっとだけという言い訳をしながらの挿入をしてから2日後、拓兄と里帆さんと一緒にご飯を食べた。何もなかったかのように、いつも通り楽しく過ごした。いつも通り楽しく過ごせてしまったので、罪悪感はほとんど消えてしまった。さらに1週間後、俺の春休みも終わりが近づき、地…

大学2年の夏休みの後半。

俺は9月になってから地元に戻ってきた。

拓兄と里帆さんの結婚式が5月にあったが、それ以来の帰省だ。

5月に戻ってきた時は1泊2日で、結婚式に出席しただけだったので、地元でゆっくりするのは3月以来半年ぶりだ。

9月の初めに、実家の庭でバーベキューをした

父、母、拓兄と里帆さん、もう一人の兄、親戚のおじさんとおばさん。そして俺の8人。

久しぶりに里帆さんと会ったが、特別な感情も、期待感もなかった。

里帆さんは露出の少ない格好だったが、相変わらずスタイルが良くて美人だとは思った。

俺以外全員お酒を飲んでいた。

俺は飲めないこともないが、あまり強くないし、なんとなく飲む気分ではなかった。

途中からちょっと酔っぱらったおじさんや兄に、彼女とはどうだ?とか絡まれてちょっとうざくなってきた。

1人だけ部屋に籠るのも違うと思い、我慢しながらその場で過ごした。

20時を過ぎたころに、里帆さんが翌日の午前中に仕事の打ち合わせがあるからと、先に帰ることになった。

拓兄は酔って寝てしまったので、実家でそのまま寝かせることになった。

母が、俺に里帆さんを車で送って行くように言ってきた。

母は、俺が酔ったおじさんたちに絡まられて、この場から抜け出したいと思っているのをわかっていて、提案してくれた。

里帆さんも母と俺の気持ちを理解してくれていた。

俺は実家の車で里帆さんをマンションへ送ることになった。

母からは、適当に時間潰してから帰っておいでと言われた。

里帆さんは酔っているようだが、普段とそんなに変わらない感じだった。

実家からマンションまで、10分もかからない距離だ。

俺が運転席に座ると、里帆さんが助手席に乗り込んできた。

「竜馬君ごめんね。よろしくね」

「全然大丈夫。むしろ助かったし」

「酔っぱらいにダル絡みされてたもんね」

「うん。うざかった」

会話しながら二人で笑っていると、すぐにマンションに着いた。

「竜馬君すぐ戻りたくないでしょ?コーヒーでも飲んでいきなよ」

「うん。ありがと」

俺は里帆さんと一緒にマンションの中に入った。

久しぶりに来た拓兄と里帆さんのマンションは、何も変わっていなかった。

ここで里帆さんと二人きりで会うのは半年ぶり、あの最高の思い出をつくった日以来だ。

この状況になっても期待感もなにもなく、少し時間を潰させてもらおうとしか思っていなかった。

「竜馬君座ってて」

「うん」

俺はソファーに座ってボーっとしていた。

少しすると、Tシャツとハーフパンツに着替えた里帆さんが現れた。

いつもの里帆さんの格好だ。

ただ、Tシャツがピタッと体にフィットするタイプのもので、胸の大きな膨らみがやたらと強調されていた。

俺はすぐに里帆さんの胸元にくぎ付けになった。

紫色っぽいブラジャーがバッチリ透けて見えた。

特にエロい考えがなかったとはいえ、さすがにこれは反応してしまう。

「コーヒーで良い?紅茶もあるけど」

「あっ。どっちでも・・おまかせで」

俺は勃起したチンポを治めようと里帆さんから目を逸らして深呼吸をした。

「じゃあ、紅茶にしようかな」

里帆さんはキッチンへ消えた。

俺は勃起を治めるどころか、半年前までの里帆さんとのことを思い出してしまい、勃起と半勃起を繰り返していた。

里帆さんが紅茶を持って戻ってきて、テーブルの上に置いた。

「ありがと」

「私ね、ジム通ってるんだよ~。どう?良い感じでしょ?」

里帆さんが立ったまま、両手でくびれをさすりながら俺の顔を見てきた。

「あっ、そうなんだ。でももともとスタイル良いじゃん」

俺は強調された胸の膨らみをジッと見ていた。

「ありがと。維持するためにも頑張らいなとさ~」

里帆さんはテーブルを挟んで俺の正面に、正座した。

「結婚式のために通い始めたジムだったんだけどさ~、結婚式終わってもそのまま通ってるんだよね」

「そうなんだ」

「おっぱいも出来るだけ垂れないようにさ~」

里帆さんは両手でおっぱいを下から持ち上げるような仕草をしながら笑った。

「そう・・なんだ・・」

俺は里帆さんの胸元をジッと見たまま、適当な返事をした。

「竜馬君見過ぎだよ~」

里帆さんは笑いながら、さらに胸元を強調するように、胸の膨らみを手のひらに乗せたまま、両手を上下させた。

「いや・・別に・・そんなに見てないし・・」

俺は上下に揺らされている胸の膨らみを見続けていた。

「私も結婚したし、竜馬君も完全に大人だからね。もう見せてあげられないけどね~。」

「大丈夫。そんなつもりじゃないからホントに」

「手と口でするのがギリかな~」

里帆さんは俺の顔を覗き込んで笑っていた。

「えっ?」

俺は里帆さんの顔をジッと見た。

「ホント・・に?・・」

俺は里帆さんが本気かどうか本当にわからなかった。

もともとしてもらうつもりはなかったが、出来ることならしてほしいと思い始めていた。

「私は脱がないよ~。手と口でちょっとするだけで良いならね」

「じゃあ・・うん」

俺はすぐに立ち上がって服もパンツも脱いで、全裸になった。

チンポはビンビンに勃起していたが、今更隠そうという気持ちもなかった。

里帆さんは俺が服を脱ぐところをジッと見ていた。

「竜馬君そのまま座って」

「うん」

俺はソファーにやや浅めに腰を掛けて、背筋をピンと伸ばした。

里帆さんが俺のすぐ前で正座をしたので、俺は両足を広げた。

里帆さんは、俺の両足の間に入るようにジリッっと近づいて、右手でチンポを軽く握った。

「凄い硬い・・竜馬君のおちんちん久しぶりに見たけど、やっぱりキレイ」

「そう・・ありがと」

俺はチラッと里帆さんの方を見て照れ笑いをした。

里帆さんは左手を俺の太ももの上に置いて顔をチンポに近づけてきた。

俺はただジッと待った。

里帆さんは右手でチンポの根元の方を握ったまま、ペロペロと竿から先っぽまで、ゆっくりと舌を這わせてきた。

「竜馬君のおちんちんからお汁が出てるよ」

里帆さんはチンポの先っぽをペロペロと舐めだした。

「ううっ・・」

里帆さんはそのままパックと亀頭部分を口の中に入れて、ペロペロと舌で刺激してきた。

「ううっ・・めっちゃ良い・・」

久しぶりに感じる里帆さんの舌使いは、彼女にしてもらうのとは比べ物にならないくらい気持ち良かった。

里帆さんはさらに奥までチンポを咥えて、じゅるじゅると吸い付いてきた。

さらに右手で扱きながら、顔を前後に動かし始めた。

「ううっ・・ヤバい・・気持ちいい・・」

里帆さんの顔と手の動きはさらに速くなった。

じゅるじゅるといういやらしい音もどんどん大きくなってきた。

「ヤバい・・イキそう・・」

俺は我慢せずに、すぐに里帆さんの口の中に射精した。

里帆さんは一瞬動きを止めたが、すぐにじゅるじゅるとチンポを吸った。

精子を全て吸い尽くそうとしているかのようだった。

「ううっ・・」

里帆さんがチンポから顔を離して俺の顔を見上げてきた。

俺も里帆さんを見つめた。

すると里帆さんが俺に見せつけるように、ゴクンと喉を鳴らしながら精子を飲み込んだ。

その後、手で口元を拭う仕草がエロかった。

「はい、終わりね~」

里帆さんが立ち上がって俺から少し離れた。

「竜馬君シャワーで浴びてく?」

「浴びてっても良い?」

「もちろん良いよ~。ゆっくり浴びてきなよ。バスタオル用意するね」

「うん、ありがと」

俺は全裸のまま脱衣スペースへ向かった。

「私ちょっとお酒飲んでるから、寝ちゃってるかもだけどさ~、気にせずゆっくりしてって良いからね~。もし帰るなら帰るで私の事気にせず帰っても良いし」

里帆さんがバスタオルを持って近づいてきた。

「うん。わかった。向こうはそろそろ終わってるかな?」

「微妙だよね~。竜馬君終わるまで戻りたくないんでしょ?」

「まぁ・・そうなんだけど」

「はい、バスタオル。全然時間潰してって良いからね」

里帆さんは俺にバスタオルを渡して笑った。

「うん。ありがと」

俺はサッとシャワーを浴びて脱衣スペースに出てきた。

体を拭いてリビングに戻ると、里帆さんの姿はなかった。

俺は気にせずパンツ一枚だけの格好でソファーに座って、ボーっとスマホを見ていた。

なんとなく里帆さんが気になり、寝室の方へ向かった。

特になにかしようとか、何かを企んでるわけでもないが、何故か忍び足になってしまう。

俺は静かに寝室に近づいた。

するとドアが少し開いていた。

ほんのちょっと開いてるという感じではなく、3分の1くらい開いていた。

これだけ開いているということは、見られても問題ないという状況か、酔っているからか閉め忘れか、すぐに出てくるつもりか・・いずれにせよそこまで気を使わなくても大丈夫そうだと思った。

ドアの前に立ち、寝室の中を見てみると、ベッドの上で全裸で仰向けになっている里帆さんが見えた。。

俺は驚いて一瞬固まったが、ドアのすぐ横に移動して、手を壁につき、顔だけを開いているドアのところに持っていき、中を覗き込んだ。

ベッドの上に全裸で仰向けで、足を大きく開いて膝を立てている里帆さんがいた。

俺の正面には、立てた左膝があった。

里帆さんのマンコにはバイブが挿いっていて、右手はそのバイブを掴んでいた。

ウインウインというこもった感じの機会音がしていた。

俺は少しだけ顔を部屋の中に入れて見ると、里帆さんの左手はおっぱいを掴んでいて、顔は天井の方を向いていた。

「ああっ・・ああっ・・」

やや控えめな声量の喘ぎ声が聞こえてきた。

俺のチンポはギンギンに勃起していたが、泊まる予定でもないので、パンツの替えがあるわけでないし、今射精するのはマズイと思い我慢した。

「ああああっっっ・・っ・・」

だんだん里帆さんの喘ぎ声が大きくなってきた。

俺は手をチンポに持っていかないように、自分の左手で、右手を掴んでグッと耐えた。

「んんっ・・ああっ・・イイっ・・ああああっっっ・・っ・・」

里帆さんはマンコでバイブを迎えに行くように腰を浮かせて、右手でバイブをマンコに挿し込んでいた。

「ああああっっっ・・っ・・イクイクっ・・・」

里帆さんは叫び喘ぎながら、腰をカクカクと上下に動かしていた。

「イクっ・・ああああっっっ・・っ・・ああああっっっ・・っ・・イク」

俺は入り口から身を乗り出すようにしっかり里帆さんを見た。

里帆さんは右手をバイブから離して、両手とも敷いてあるシーツを握っていて、背中を大きく反らせた。

肩と足で体全体を支えて、背中もお尻も浮いた状態で、腰をビクンビクンと何度もうねらせていた。

マンコにはバイブが突き刺さったままだった。

何度か腰を大きくうならせた後、全身の力が抜けたように、ドスンと背中もお尻もベッドの上に落ちた。

里帆さんは仰向けのまま、ぐったりとして動かなくなった。

俺は里帆さんをジッと見たまま、パンツの上からチンポ触った。

パンツは我慢汁で湿っていた。

俺はお風呂場で射精しようと思いその場を離れようと時、ドアにぶつかってしまった。

ドンという音を出してしまい、里帆さんの方を一瞬見てすぐにその場を離れた。

里帆さんも俺の方を見たような気がした。

俺は逃げるように脱衣スペースに入ったが、どうすべきか考えが決まらずオロオロしていた。

そこへ里帆さんが入ってきた。

「竜馬君・・見たよね?」

俺はチラッと里帆さんを見た。

里帆さんは全裸で前の方でバスタオルを持っていて、おっぱいやマンコは隠れていた。

「いや・・見えちゃったというか・・ごめん・・ホントたまたま開いてたから・・ごめん」

「私こそごめんね・・するつもりじゃなかったからドア閉めてなかったんだね・・なんか急にっていうか・・」

「竜馬君もしかして出しにきたの?」

里帆さんはパンツがモッコリした股間を見ていた。

「うん」

俺は素直に認めた。

「竜馬君お風呂場入って」

「うん」

俺はパンツを脱いでお風呂場に入った。

後ろから全裸の里帆さんも入ってきた。

里帆さんはおっぱいも股間も特に隠したりはしていなかった。

久しぶりに見る里帆さんのおっぱいは、変わらず綺麗で大きなお椀のようだった。

里帆さんは立っている俺の前に膝立ちになって、右手でギンギンのチンポを握った。

そして、パクっと一気にチンポの半分くらいを頬張って、じゅるじゅると吸い付いてきた。

「ううっ・・」

俺が里帆さんの頭の上にそっと手を置くと、里帆さんは顔を前後に激しく動かした。

「ううっ・・めっちゃ気持ちいい・・」

俺は射精感はあったっが、我慢した。

里帆さんは口からチンポを出して、手で口元を拭いながら俺の顔を見つめてきた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺は里帆さんを見下ろしながら、次の展開を期待した。

俺の頭の中の次の展開は、パイズリだった。

久しぶりに挟んでほしいと思いながら、チンポをピクピクと動かした。

里帆さんは立ち上がって、俺に背中を向けた。

俺はジッと里帆さんのことを見ていた。

里帆さんは腰を45度くらい曲げて、正面の壁に手を突いた。

そしてお尻を突き出すよにクイッと上げた。

「竜馬君、お願い・・」

「えっと・・どうしたら・・いい?」

俺は挿入か素股かという意味で聞いた。

正直挿入だと理解していたが、一応聞いた。

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話の感想(1件)

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっと最後まで行きましたね。
    そうなって欲しかったです。
    里帆さん、エロいですね。
    続編是非お願いします。

    2

    2025-10-16 19:45:03

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