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オタク先輩に夏休みにもセクハラされました

投稿:2025-10-13 16:43:38

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みゆ◆EBA2NDI
最初の話

色白細身で身長は157センチ小学生から水泳をしていた影響か脚は細くおしりは美尻で友達に羨ましがられます。反対に胸は全然で貧乳です。高校では身体は遠◯さくらさんに似ていると言われました。中学のころは男子は胸の大きい子をチラ見しているのに対し私は見られることはありませんでした。中学生…

前回の話

前回はコメントと評価ありがとうございます。うれしく読んでます。前回オタク先輩が距離感忘れて少し暴走しくすぐられてパンツを見られお尻まで触られるセクハラを受けました。この日以降オタク先輩は図書委員の仕事をしているときに様子を見るふりして真後ろまで来て足や手をさりげなく私のお尻に押し付け…

夏休みにオタク先輩に文化祭で必要な物買いに行きたいけど女子目線の意見欲しいと連絡が来て、夏休みは半日部活でそれ以外は暇だからよく考えないでOKしました。

夏休みになって日程きめようとしたら近くではなく少し遠くに行く予定だったようで部活休みの日じゃないと行けなそうで面倒うだけどOKしちゃったしな~。とやや憂鬱になりました。

都内に出るからせっかくだから行きたい店もあると言われ秋葉原を提案され、秋葉原に行ったことなくオタク達のお店がある場所のイメージで少し興味が出て秋葉原に行くことに決めました。

オタク先輩は「このアニメのグッズが~」とか当日楽しみにしているのが伝わってきました。

私は話合わすくらいであまり関心を持たないで「少しくらい寄り道はいいですけど買い出し忘れないで下さいよ~」なんて言ってましたが口にはしないだけでオタク先輩みたいな人がたくさんいるのかなって内心楽しみにしていました。

夏休みになったら私は部活あるけどオタク先輩とは買い物行くときだけでしばらく会うこともなくなると思っていました。

でも何回かオタク先輩と学校ですれ違う時があって、その時の視線がなんか休み前と違っていやらしく体を舐め回すというか品定めされてる気がしました。

一緒にいた部活の友達にも

「なんかすっごいじろじろ見てきたけど知り合い?」

「うん。委員会の先輩」

「えっ大丈夫?キモかったんだけど」

「うーん。色々優しく教えてはくれるよ?」

「みゆ狙われたんじゃないw」

「えーやめてよw」

本当はもうセクハラされてるけどと心の中で答えながらドキドキしていました。

オタク先輩は夏休みにすれ違う時は当番の時と違ってそんなに話す時間もないし、私が友達と一緒で1人じゃなかったりしたのでセクハラできないで我慢してたみたいです。でも7月は我慢できてましたけど8月になってから我慢できなくなったみたいで

「やあみゆちゃん。夏休みでもたくさん来るね」

「そうですね。半日ですけどほとんど毎日来てます。」

「へー偉い偉い」

ぽんぽん

友達と音楽室に行くときに立ち話をしたら頭をポンポンと触ってきました。

他にも1人で階段登ってる時に後ろにいるオタク先輩に気がつかないふりしてスカートを押さえなかったらオタク先輩は覗こうとしていてそれを見た友達が遠くから私を呼びながら走ってきてオタク先輩は慌てた様子で階段を登って逃げたいきました。

こういうことがあるたびに友達は

「(頭撫でて)何あれ馴れ馴れしいんだけどキモっ」

とか

「みゆアイツに覗かれてたよ」

「うそっ」

「アイツ危険だから気をつけた方がいいよ」

「うん。でも騒ぎになりたくないからみんなには黙っててね」

「分かった。でもなんかされたら言ってね」

オタク先輩の行動は私の計画通りなのですが友達には危険なキモオタに見えてるみたいで、それも私を興奮させる要因になっていきました。

そうゆうオタク先輩との秋葉原への買い出しは当日膝丈のスカートにブラウスで迷ったけど髪型は低めのツインにしてみました。

初めて見るツインにオタク先輩は最初はもじもじしてたけど一度褒めてくれたら何度も「いいじゃん」「可愛い」と言ってきました

喜ぶかな?というのが理由でした髪型だけど意識してると思われたくないから「秋葉原だし似合うかな~」とか「暑いから~」と言い訳もできて秋葉原につきました。

最初はアニメグッズやフィギアのお店を見て聞いてないのに解説してきました(笑)

18禁ゲームコーナーにも連れて行かれました。興味はあったんですが他に2人いた客さんから物珍しそうな視線が気になりすれ違ったとき恥ずかしくて下向いてたらオタク先輩が手を握って歩いて行きついていく感じになりました。

そのあと買い出しをドンキで済ませて休憩にカラオケへ入りました。先に部屋に入った私の隣にオタク先輩はぴったりくっついて座ってきました。デンモク見てたら「何歌うの?」と私のデンモクを覗きこむため体を乗り出しながら私の太ももに手を置いてきました。スカート越しですが堂々としっかり触られて少し緊張してドキドキしました。

ドキドキして選ぶことができないでいるとオタク先輩は何か声をかけながら足に置いた手でぽんぽんと足をたたきながらスカートから出た膝をさりげない感じで直接触ってきました。

話したり歌ったりしてる間オタク先輩はずっと手を足の上に置いてぽんぽんとたまに叩いたり撫でながらバレバレでしたけど少しずつスカートの丈を上げて直接触ってきました。

スカートを抑えながら上がってきたスカート丈を戻しながら先輩の手を押し除けたけどオタク先輩は諦めないで何度もこのやり取りを繰り返してました。コントをリクエストして見ながら「触りすぎ~~」

「そう?いいじゃん抱き合ってるんだし」

「抱き合ってませんよ。抱きつかれただけです」言い合いながら先輩は足から肩に腕を回し抱き寄せられました。

コントを見ながらしっかり抱き寄せて動けなくなってどうやって抜け出そうか考えているとオタク先輩は緊張した声で「なんか彼女できたみたい」「付き合ったらこんな感じかな」と言ってきて

「ははは、そうですね笑」と返すと

「付き合ってみる?」と交際を持ちかけられました。

私にとっては初めてされた告白ではありませんがオタク先輩にとってたぶん初めての告白だったと思います。

もちろんそんなつもりはないので「いや~わたし彼氏とかはまだ早いかな~」と言うと「そっか。まぁ無理に付き合わなくてもね」とよく分からないことを言ってましたがなんとなく気まずくてジュースをちょびちょび飲んでると髪を撫でられて離れられなくなりました。

撫でられながら私の頭をオタク先輩の肩に乗るように押されて首を傾けられた私はオタク先輩にぴったりくっついて肩に頭乗せて髪の毛を撫でられていました。

見た目完全にカップルですよね。いつのまにかオタク先輩は髪の毛から二の腕に手がいき揉んできました。

どうしようと思いつつ振り払うことができなかったのでジュースを置くために前屈みになり腕を伸ばしたときオタク先輩の手が離れたので安心して座り直したら、オタク先輩の手が脇の下に入り込み私の胸があることを確かめるように親指と人差し指で胸を上下から掴まれました。

油断して思わぬ出来事に「きゃっ」声が出て体を丸め離れてオタク先輩を見るとニヤッとしていました。

「もぉ~」胸を抱きながら言うと「ごめんごめん」なんて笑いながら言って背中に手を回して抱き寄せてきました。

「ちょっと近いです」手で壁を作ろうとしたらオタク先輩はもう片方の手で私の顎を持ち軽く上げながらもしっかり固定してきました。オタク先輩を見る形になった時にはもう遅く先輩の顔が迫ってきてキスされました。

ファーストキスは一瞬の出来事で相手は見せつけて楽しんでいたオタク先輩となりました。

そのファーストキスもチュッじゃなくて唇が潰れて歯が当たるようなゴンッみたいなものでした。

オタク先輩が離れて「えっ!?えっ?え?」

驚いていると「ごめん。俺なんて彼女できないし・・・どうしてもキスしてみたくて」

「いや私も彼氏できたことないですよ」

「キスだって・・・今の初めてです」

「マジ?みゆちゃんファーストキスだったの?」

頷くと「ごめん。彼氏くらいいたことあると思ったしさ」謝りながらちょっと嬉しそうでした。

「どうだった?」

「どうって・・・ぶつかった感じで・・・よく分からないですよね?」

「じゃあ、今度はもっとちゃんとしよう」また顎をクイッと持ち上げて近づこうとしてきたので

「ダメですよ。先輩」顔を背けながら手を肩に当て壁を作りました。

オタク先輩は「大丈夫だから。みゆちゃんお願い。ファーストキス、ちゃんとした形でさせて欲しい」真剣な目で顎を持ってる手とは違う片方の手を背中に回して引き寄せたら後頭部に当て顎を掴む手にも力が入り真剣な顔で迫ってきたオタク先輩の迫力から逃げられずに目を瞑り受け入れてしまいました。

今度はちゃんと唇が重なるキスで事故とかではない正真正銘のファーストキスがオタク先輩になった瞬間でした。

オタク先輩がそーっと離れると「ありがとう」というと両手を頬にあて顔を掴むと吸いつくようにまたキスされました。

キスされながら少しだけ目を開けたらお世辞にも整ってるなんて言えないどころか気持ち悪いオタク先輩の目を閉じたキス顔が広がっていて少し悲しくなりましたがそれよりオタク先輩の欲望に私が使われてることに興奮しているとオタク先輩の舌が伸びてきて唇をわけて入ってきました。

オタク先輩が何をしようとしてきたのかすぐに察して迷ったけどディープキスへの興味が勝ってしまい恐る恐る私も舌を出してみたらオタク先輩の舌は私を探していたみたいで舌を左右に振って待ち構えていました。

私とオタク先輩の舌先が触れ合って舐め合った瞬間はとっても柔らかくて一瞬で気持ちよくなってしまいました

私とオタク先輩の舌先が触れ合って舐め合った瞬間はとっても柔らかくて気持ちよくなってしまいました。

これまでオタク先輩に気がつかないふりして見せつけたり嫌がるふりしながら触らせて反応を楽しんでたのに

オタク先輩からのキスは気持ちよくてもっとして欲しくなっちゃっていつもならここまではないのに仕方なく受け入れてあげるふりしながらもっとして欲しくなっちゃっいました。

だんだんオタク先輩の舌が触れてきたときに私も舌を少しだけ動かして絡めにいっちゃいました。

少しの時間だけだったと思うけど長く感じてオタク先輩が離れたので目を開けると

目の前でオタク先輩が私の顔を見ていて恥ずかしくなって顔をそらしちゃいました。

「みゆちゃんありがとう。いい記念になった」

「え?本当に初めてですか?」

「ん?」

「なんか慣れてる感じ」

「そ、そうかな?何で?」

「だって・・・すごく上手くて気持ちよくて」

「え?そうかな?wつーか気持ちよかった?みゆちゃんも気持ちよかった?」

このまま何度もキスが気持ちよかったか聞いてきてこういうデリカシーのなさが女子に嫌われるんだよな~と思いました。

今更認めるの恥ずかしいのとオタク先輩に逆に手玉に取られてるみたいなのが嫌でうつむいて答えられないでいるとまた抱き寄せてキスされました。

「あっ・・・むんっ」

今度はいきなり舌を入れてきて私の口の中を掻き回して気持ちよくてぼーっとしてオタク先輩に身を任せてしまってました。

そしたら抱き寄せた手を片方だけ胸に持ってきて握られました。

最初の話でも書きましたが私はおしりは友達にも羨ましがられますが胸は小さかったので胸チラとか少しあたるみたいなことはしてもこんなしっかり触らせたことはありませんでした。

だから恥ずかしいのと小さいことで残念がられるのが嫌でオタク先輩の方に手を置き引き離してキスを止め胸を触ってる手を押さえて下ろしました。

「それはダメです」

「ごめん大丈夫すこしだけだから」とまた触ろうと腕に力が入りました。

「いや、私小さいので」

「すっごく柔らかくて気持ちよかった」

今にして思えば大きさとは関係ないセリフですが自信の無かった胸を褒められ力が弱まってしまいました。

そしたらオタク先輩はまた無理矢理キスして胸を触ってきました。

それでも胸を触られるのは恥ずかしくてオタク先輩を落ち着かせようとオタク先輩の両肩に手を置き待ってと肩を叩きますが止まりませんでした。もう触られてるのを忘れようとそのままキスに集中することにしました。

オタク先輩はキスしながら胸を触ってた手を服の下から入れてこようとしてお腹に触れてきたのでこれは本気で止めました。

「それは本当にダメです」

「大丈夫。少しだから」

「ダメっ絶対ダメです」

オタク先輩は諦めてキスしてソファーにゆっくり押し倒そうとしてきました。

触りながらだったから足はソファーに乗ってなくて体だけ横向きで倒れる窮屈な感じになりそうだから止めて靴脱いで足をソファーの上に乗せることになったんですが、

オタク先輩我慢できなくて横になったら背もたれ側の足だけ靴脱いだら跨いで乗せて私の足の間に入ってゆっくりソファーに押し倒して見つめ合いながら髪をかき分けながら顔を撫でられてました。

両手で顔を包むと吸いつくそうとするみたいに顔を押しつけながら激しくキスされて段々私の上に乗っかって重かったです。笑

この頃にはもうその重さも気持ちよくなってました。

キスをやめたら体起こして両手で胸を触りながら

「お互いに抱きしめ合いたい」って私の腕をオタク先輩の首に持っていって、オタク先輩は背中に腕を回してきてオタク先輩がまた乗っかってきて抱きしめ合いました。

オタク先輩の顔が私の横にありこれからどうなるんだろうと思ったらオタク先輩が首や髪の毛に顔埋めてきてはあはあ言いながら匂い嗅いできました。

体ずらしてもっといろんな所に顔埋めようとしてきて恥ずかしさを誤魔化すふりして力入れたら私を抱きしめてた片手がいつの間にか私の服の肩の部分を持って隙間からブラ紐見られちゃいました。

オタク先輩が耳元で

「白・・・りぼん付きの白ブラ」

なんていうから恥ずかしくてぎゅって抱きつく力強くなったら喜んでました。

その後はそのままオタク先輩に首舐められてくすぐったくて

「ひゃぁん」

と驚いて声でたしその反応が嬉しかったみたいです。

「暑くて汗かいたからやだ!だめ先輩」

言ったのに辞めないで声でないように我慢してたら「もっと声出してよ」と言われて耳や顔舐められてたまに声出しちゃっいました。

オタク先輩が満足して離れても起き上がれないで寝てたらオタク先輩私の足の間にいたからスカート持ち上げて少し顔入れてパンツ見てきたので急いで起き上がりオタク先輩の頭とスカート押さえて脚ももとの姿勢に直しました。

とっても興奮したけどオタク先輩からの詰め寄られると敵わなくてちょっと怖かったです。

なんとか余裕あるように見せようと

「彼氏じゃないのにこんな事するのヤバいですよ」って言ったらしょぼんとしちゃって、ちょっとそれが可愛くて仕方ないからカラオケいる間だけ彼女になってあげるって頭撫でたら「ごめんありがとう」って手を繋いでました。それからはカラオケ出るまで手を繋いでいるか腰に手を回して抱き寄せてきたりたまにキスされてました。

キスしてからオタク先輩に「みゆちゃんの唇貰っちゃった」って言われたとき興奮してじんわりしちゃいました。

帰る時の話とかあるんですが疲れたのでごめんなさい。ここまでです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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