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体験談(約 11 分で読了)

H君の盗撮白書〜休日に狙われた結菜前編〜(1/2ページ目)

投稿:2025-06-29 11:55:17

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本文(1/2ページ目)

名無し◆UniUIwA(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

前回の話で評価・コメント頂いた方ありがとうございます。今回は前回の話と繋がっているので是非前回の話もご覧下さい。私が結菜と別れた理由を質問いただきましたが、盛大に振られました笑H君との繋がりはあるので、また再会して私も色々できる日が来ないかと願っています…さて、今回の話はAさんの家から始…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今回も引き続きH君から送られてきた結菜のHな話になります。是非前回までの話もご覧ください。

今回はH君と若い男性の2人の会話から始まりました。

H君「A君ももう少しで地方に行っちゃうのかぁー、寂しくなるな。」

A君「僕もHさんには色々良くしていただいたので本当に感謝してます。」

H君「いやいや、医者のA君とこんなに仲良くしてもらえてこっちも大感謝だよ!沢山いい思いもさせてもらったし笑」

A君「いつもHさんの方がモテて嫉妬してました笑」

H君「それは、A君がよいしょしてくれたからだろ笑最後に何か思い残すことはないか?」

A君「そうですねー、特には…」

H君「病院で気になる子はいなかったのか?笑」

A君「職場でそういう気持ちにはならなかったですね…でも、結菜さんはキレいだなって思ってましたよ!」

H君「結菜さんは難攻不落だからな笑」

A君「そうですね笑でも、結構隙はありますよね笑胸とか笑」

H君「そこはみんな見てるよな笑」

A君「それは見ちゃいますよ笑」

H君「もしかしたら物凄くエッチなのかも笑」

A君「それはないと思いますけど笑でも、気になりますね」

H君「何かあるかもしれないから3人で今度出掛けるっていうのはどうだ?」

A君「僕は暇なんで大丈夫ですけど、休み合いますかね?あと、結菜さん来てくれますか?笑」

H君「そこはオレにまかせろ!!」

A君「では、お願いします。当日はハプニングあることを期待してます笑」

H君「じゃあまた連絡する!」

次の場面は3人の待ち合わせシーンから始まります。

結菜「お待たせ、今日はよろしくー!」

今日の結菜の服装はというと。

上は黒のキャミソール型Vネックの服に羽織物を着ていて、下は黒系のジーンズを履いています。

H君「では、A君の送別会を楽しみましょう!」

A君「宜しくお願いします。」

そして、3人はいたって普通のカフェに入りました。昼時ということもあって店内はそれなりに混み合っています。4人席は空いていなかったのか、3人はカウンター席に腰掛けました。

H君「やっぱり昼時だから混み合ってるな」

結菜「まぁカフェはいつも混んでるから仕方ないよ。」

注文を終えてしばらく話していたのですが

A君「人が多いせいか店内暑いですね…」

H君「いや、今日が暑すぎるんだよ…」

結菜「そうだね、ちょっと汗かいてきちゃった。」

そういって結菜は羽織物を脱ぎました。キャミソール型の服なのでキレイな白い肌が画面越しに現れます。

結菜「今日は薄着にしてきて正解だったよ。涼しい♪」

乳首こそ見えませんが谷間は先ほどよりもはっきりと見えるようになり、A君がチラチラとそれを見ているのが分かります笑

そして、気がつくとカウンターの後ろの席は全て男性が座っています。結菜を見ているのでしょうか?笑

ここで結菜がトイレに立ちました。H君がA君に話しかけます。

H君「どうだ、今日の結菜さんは?笑」

A君「さすがにノースリーブだとは思いませんでしたよ!笑さっきから胸元にしか目がいかなくて笑」

H君「ノーブラかもって期待したんだけど、さすがに何か着けてる気がするな笑乳首ぽっちは見えない笑」

A君「今のところ大満足してますよ!」

H君「まだまだ甘いな笑後ろみてみな。」

A君「何かありますか?」

H君「結菜さんが戻ってきたら一緒にトイレ行くぞ!」

A君「連れションですね笑」

H君「多分いいもの見れるぞ笑」

結菜「お待たせー」

H君「今度は僕らが行ってくるのでちょっと待ってて下さい!」

結菜「わかった!」

こうしてH君とA君はトイレに向かったのですが…

H君「ほら!ここからでもわかるだろ、結菜さん見てみろよ笑」

A君「!?」

A君「こんなことになってたんですね!!」

画面にはカウンターに腰掛けてる結菜が…

そして、薄いピンク色のパンティーがはっきりと腰からはみ出していました!!!

腰掛けている椅子は背もたれがないので結菜が前屈みになるとパンティーの露出も少し大きくなってよく見えます笑パンティーの上からパンティーのタグも見えており、それもなんかエロいです笑

H君「後ろに男性が増えてきた時にもしかして思ってな笑結菜さんのパンティーは初めてだろ?笑」

A君「初めてです!いやぁー、一回見てみたかったんですよ笑」

H君「この後もっと戦略考えてるから楽しみにしとけよ!」

A君「はい!楽しみにしてます!!」

ここで予想外のことが起きます!1人の親父がキョロキョロしながら結菜に近づいて行きました。そして、携帯を取り出して結菜のパンティーを盗撮し始めました!!それだけでは終わらす、わざと、結菜の足元に自分のハンカチを落として…

親父「すみません、お姉さんの足元にハンカチ落としちゃって…」

結菜「あっ、拾うのでちょっと待って下さいね!」

結菜は椅子から席を立ちそして、しゃがみ込んでハンカチを拾うのですが、この時に更に結菜のピンクのパンティーがはっきりと姿を現しました!

親父の顔もニンマリです笑

H君「あのおじさん堂々と勇気あるな笑」

A君「結菜さん、気付かないの鈍すぎません笑」

H君「いや、意外とああやって堂々と来られると気付かないのかも?笑」

A君「いいもの見れました!笑」

こうして、H君とA君が席に戻り、このシーンは終了します。

さて、次はショッピングに来たのでしょうか?ショッピングセンターに場面は変わります。

結菜「ホントに私に洋服プレゼントしてくれるの?笑」

A君「お世話になったのでそのお礼です!」

H君「A君にはこの後、もっといいものプレゼントするから!」

結菜「じゃあお言葉に甘えて笑」

3人で結菜の洋服を選び始めたのですが

結菜「このスカートは短すぎて無理!笑」

A君「絶対似合うのに…」

H君「せめて膝丈くらいでどうですか?」

結菜「膝丈も絶対履かないよ…」

A君「記念にお願いします!」

結菜「履かないのを買ってもらってもね…」

こんな会話が繰り広げながらも最後は結菜が折れたのでしょう。

結菜「じゃあこの白いスカート試着してみるからちょっと待っててね」

スカートを手にして試着ルームに結菜が入っていくと…

H君「よし!撮影するぞ!」

A君「えー、マジですか!?」

H君「この後、トイレで着替えシーン見ながら抜こう!笑」

A君「じゃあ僕が周りを見張ってますので!」

そうして、2人は試着ルームの方に向かい、結菜の着替えを盗撮している模様です。

しばらくして結菜が試着ルームから出てきました。

結菜「似合うかな?」

白の膝丈ヒラヒラのスカート姿の結菜は可愛いですが、ロングスカートの印象が強いので違和感もあります笑結菜も恥ずかしそうです。

H君「めっちゃ似合ってます!!」

A君「せっかくだからこの後はこのスカート着て過ごしましょうよ!」

結菜「えー、恥ずかしいよ…」

H君「履かないと買った意味ないじゃないですか笑」

結菜「分かった…じゃあ買ったあとトイレで着替えるね。」

こうしてトイレに向かうのですが、案の定女子トイレは激混みです。

結菜「先にA君のプレゼント選んでていいよ!」

H君「分かりました!では、後ほど場所連絡します!」

結菜「またあとでね!」

さて、場面はトイレに切り替わります。

H君「さぁ!お待ちかねの笑」

A君「結菜さんのピンクパンティーの全貌が明らかになりますね!笑」

H君「では、再生します!笑」

試着ルームに入っている結菜。その後ろ姿が写ります。そして、その時は訪れました。一気にズボンを脱ぐ結菜。タイトなズボンであったためパンティーも一緒に少し脱げちゃいます笑お尻の割れ目も少し見えました。それをゆっくりと直す結菜。パンティーの食い込みもしっかり直します。

そして、そこには…ピンクのレースのパンティーが画面の中に姿を現します。レースのピンクのパンティー、お尻の部分は透けています。

A君「こんなエッチなパンティー履いてるんですね笑病院でもこんなの履いてるんですかね?笑」

H君「こういう透け透けパンティーの方が仕事着からは透けないんじゃないか?笑」

A君「もう堪らないですね!笑」

H君「よし!この後はオレの家で飲むことになってるから更に色々楽しもう!」

A君「まだまだこれからですね笑」

こうしてトイレから出るのですが、ここでハプニングが。

??「君たち、さっき試着ルームで盗撮してただろ?」

なんと、そこにはさっきカフェで結菜を盗撮していた親父がいたのです。

H君「あなたは…」

A君「さっきカフェにいた」

親父「やっぱり気が付いてたのか笑君たちはあの子盗撮するためにデートしてるのか?笑」

H君「デートというか…」

親父「まぁ、そこはいい、良かったら手を組まないか?」

H君「というと…」

親父「この後、買い物するんだろ?その時にオレがあの子のスカートの中を盗撮したい。上手く壁になってくれないか?もちろんあとで動画とか画像は送るから」

H君「それは…」

親父「もちろんバレないようにやるさ笑とりあえず頼むよ」

H君「分かりました。僕らに損はなさそうですし。買い物終わったらまたこのトイレで集まれますか?」

親父「勿論だよ」

そう言って親父はトイレから出て行きました。

A君「大丈夫ですかね?」

H君「とりあえずあの親父の出方を見てみよう。」

お店の方に戻ると結菜はもうすでにいました。黒のノースリーブに膝丈の白のヒラヒラのスカート。こんなエロい格好の結菜は見たことありません笑

H君「やっぱり結菜さん似合いますよ!」

A君「普段からこんな格好すればいいと思います!」

結菜「それはない!今日しかしないと思う笑」

A君「もったいないです!笑」

H君「じゃあA君のプレゼント選びましょう!」

3人はプレゼントを選び始めたのですが…早速近くにさっきの親父が近づいてきました。

結菜「時計とか良さそうだし、色々見てみようよ!」

結菜は前屈みになりながら色々な時計を見ています。H君とA君は時計を見ているのか結菜の胸元を見ているのか分かりません笑

そして、親父は反対側の時計を見るふりをして結菜のスカートに携帯を突っ込んでいます、なんと時折スカートを捲ったりもしています。H君とA君は周りから親父が見えないように上手く立って視界を作っています。時間にして10分くらいでしょうか。

結菜「じゃあ私が代表して買ってくるね!」

A君「ありがとうございます!」

H君「じゃあ僕らは他のお店見てるので会計終わったら連絡頂けますか?」

結菜「分かった!」

A君「では、後ほどー」

そして、H君とA君は先ほどのトイレに向かいました。親父が待っていて「そこの個室入るぞ」と3人で個室に入りました。

親父「いい動画が撮れたぞ!笑」

その動画は中々刺激的でした。最初は結菜のピンクパンティーのお尻がチラチラと写ります。そこからスカートを捲り、レースの模様までハッキリと分かるくらいの接写になりました。

親父「透け透けパンティー堪らないな笑」

H君「ここでカバン下に置いたから足開きましたよね!」

親父「おう!これはナイスだったよ笑」

そこからの映像は更に刺激的でした。足を開いたことでカメラを足の間に差し入れることが出来るようになったためまずはフロント部分が写ります。フロント部分は花柄の可愛らしい模様をしているパンティーです。結菜のボーボーの陰毛が収納されているのでスっごくもっこりしています!笑フロント部分もアップで撮影しており、より臨場感があります。

親父「ここからが凄いぞ!」

多分時計を見るために前屈みになったりしているのでしょう。先程よりも結菜の下半身が激しく動いています。そして段々とパンティーが食い込んでいき…真下から撮るとおまんこが半分くらい見えるようになってきました!!笑

A君「結菜さんの大事な部分がほぼ見えてますね笑」

親父「堪らないだろ!!笑」

その後も結菜のパンティー撮影は前から後ろから真下からと様々な角度から続きました。

H君「最高のパンティー逆さ撮り動画ですね!」

親父「もう我慢できないだろ笑そして、これ見てくれ!笑」

そういって親父が取り出したのは結菜の着ていた羽織物です。

A君「いつの間に鞄から抜き取ったんですか笑」

親父「このあとにもう一つ君たちに協力してほしくてね笑」

H君「なんでしょうか?」

親父「オレの盗撮仲間2人に連絡してるんだが、この後あの子を電車で痴漢しようと思ってる。協力してくれないか?5人で囲めば絶対に周りにバレない笑」

H君「確かに今から夕方の帰宅ラッシュですからね、僕らは〇〇駅まで行くので30分弱は電車乗りますよ」

A君「でもさすがに結菜さん声出すんじゃ…」

親父「1人だとそうかと思ったんだが、君たち知り合いの前で痴漢されても声は出さないよ笑痴漢されてるの気付かれたくないから笑」

H君「確かに結菜さんの性格的にそんな気がします!」

親父「君たちにはあの子の後ろに立ってもらいたい。何なら君たちも後ろから一緒に触ればいい笑」

H君「確かに3人に痴漢されてれば5人でも一緒ですね!笑」

親父「あんなエロい格好してるんだから他の男も痴漢するかもしれないぞ笑」

A君「無茶苦茶にされる結菜さん、興奮しますね!笑」

親父「もちろん動画は今度お礼に送るから!」

H君「ありがとうございます!」

親父「もう仲間はスタンバイしてるからこっちはいつでも行ける。タイミング見て駅に向かってくれ。」

A君「承知しました!」

こうして親父とH君たちは解散して、また結菜と合流しました。

結菜「無事時計は買えたよー」

A君「ありがとうございます!」

H君「あとで、僕も払いますね!では、そろそろうちに移動しますか?」

結菜「そうだね!ただちょっと買い物していいかな?なんか羽織物落としちゃって…」

A君「えっ?羽織物無くしちゃったんですか!?」

結菜「そうなの…さすがにこの薄着で電車は寒そうだし、それにね…」

H君「でも、結構ラッシュの時間になってきてますし、早くしないとめっちゃ混みますよ。」

A君「弱冷房車に乗るとかでいいんじゃないですかね?」

結菜「うーん、でもちょっと露出多くて恥ずかしいかも…」

H君「もっと露出してる人も沢山いるから大丈夫ですよ!笑」

A君「それに似合ってますから!」

結菜「分かったよ…まぁ30分くらいなら何とかなるかな。」

H君「では、早速向かいましょうか!」

さて、駅に着きましたがそれなりにホームはこみあっています。

H君「やっぱりもう結構混んでますね。」

A君「とはいえ、少しでも早く着きたいので急行で帰りましょう!」

結菜「そうだね。」

3人がホームに並びましたが、後ろにはさっきの親父がいます。その後ろにいる2人が協力者でしょうか。何はともあれ結菜たちは電車に乗り込みました。

H君「僕ら結菜さんの後ろにいるので辛かったら寄りかかって下さいね笑」

結菜「さすがにそこまでは大丈夫だよ笑でもやっぱり混んでるね…」

電車が走り始めました。様々な角度から結菜を撮影していたのでしょう。動画は結菜の顔、胸、そして下半身の3視点からの映像になっています。

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(2020年05月28日)

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