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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】裕子との別れ、そして再会のキッカケになったエロギャルとの出会い(3)(3/3ページ目)

投稿:2025-08-14 15:57:53

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本文(3/3ページ目)

ぬちゃっぬちゃっと、出し入れをしてる時の音がいやらしく、それをもっと聞きたかったので、腰をパァンとケツに当たるのをやめ、ギリギリで止めて出し入れをするようにした

「ほら、音、凄いやらしいよ」

ぬちゃっ…ぬちゃっ…

「うっぐぅ…いやぁ…私の中がおちんちんでいっぱいになってるぅぅぅ!」

窓が空いてるのにオチンチンなんて言っちゃってる辺り、だいぶ気にならなくなってるな

「うぅ…カリ気持ちいい…」

「ねぇっ…ねぇっ…」

そろそろ激しく突きたい

「行くよ…?」

ぱぁん

「あぁぁぁっ!」今日イチの大きい声が出た

「おらっ」ぱぁぁん

「んあぁぁっ!」

よし、ドンドン早くしよう

腰を掴んでる手にも自然と力が入る

「ねぇっ!ヒロさんっ!」

「んぁぁ?」ぱぁん、ぱぁん、

「ミクより…ミクのよりいい?ねぇっ」

何を言ってるんだろう?まだミクとはエッチしてないのに

「ミクちゃんにはっ…挿れてっ…ないだろ」

腰を振りながら答えた

「このおちんちん…ミクにはっ…挿れちゃ…いやぁぁぁぁぁ!」

さっきの話を思い出した。きっと取られたくないからなんだろう

「このちんこっ…独占っ…したいんか?」

「そうっ!んはぁぁっ!このおちんちんっ…私だけがいいっ!」

嬉しいこと言ってくれるわ

「じゃぁほら…たっぷりっ…味わってっ…ごらんよっ…おらっ」

「すごっ…いやっ!ぶっとくて…はぁぁぁん!」

「ほら、外の人に聞こえちゃうぞ」

実際聞いてる人がいるかどうか、俺からは見えないけど

「いいのっ!いいっ!聞かれてもいいーっ!」

「うわぁぁっ…やらしいねっ…興奮するっ!」

「私だけのおちんちんでイッちゃうぅぅぅっ!」

「いいぞっ!逝くって外に叫んじゃえっっ!」

「あぁあぁあぁあぁん!いっぐぅぅぅ!」

びくびくびくんんん

全身痙攣のようにガクガク

窓枠を掴んでる手も外れそうになった

「あぶなっ」

美雪は前に倒れていって、窓に頭をぶつけそうになったので、慌てて抱きしめて支えた

「はぁ…はぁ…」

俺はまだ逝ってない。グッタリした今がチャンス

両腕の肘を掴んで後ろに引っ張り、立ちバックのロールスロイスでまだ突いてやろう

パンパンパン

腕を引っ張っているから力が逃げないおかげで、やはりこれは突きやすい

「うおっ…さっきとは…当たるとこがかわった…」

「ぐうぅっ…ぐっはぁぁぁん…ダメっ!そんなっ!激しっ!」

亀頭がゴリゴリと子宮口に当たって気持ちがいい

この角度をキープしてフィニッシュしたい

「うおぉぉぉっ…おまんこヤバっ!気持ちいいっ!」

「うがぁぁっ!かはぁっ…ぐぅぅぅっ」

かわいい声ではなく、もう美人顔からは想像が出来ないオホ声が出てしまっている

「その声っ!やばい!いいよ!」

「ぐがぁぁぁ…あぁぁぁ…」

「あぁ…い、いく…やばいっ逝っちゃう!」

「ががに…ぐっ…な、中に、中に出じでぇぇ」

あまりにも締まりが気持ちよかったのと、ちょうどピッタリと子宮口がいい所にあたるこの膣内から出たくないと思ってしまった。

興奮もしてたし頭がボォっとしてたからか、言われるがまま何も考えずに中に出す以外は考えられなかった

「うぅっ!いくいくいくっ!」

「だめっ!まだいっぢゃうぅっ!」

「いくっっっっ!」

「いっぐぅぅぅっ!」

美雪も絶頂に達し、腰を前にグイッと出したことでちんこはスポンと抜け、潮をビシャァっと前方に噴き出した

「んあぁっっ!ぐうっ!くはぁぁっ!」ピシャ!ピシャァ!ピシャァァァァ!

「はぁぁっ…はぁぁっ…」

俺も膝に力が入らなくて美雪を支えきれず、なんとか頭とかを壁などに当てないように守りながら、ゆっくりと床にへたりこんだ

座りながらハァハァと息を整え、冷静になってハッとした

「あ…そういえば中に…」

「うん…出してほしかったから…いいの」

「でも…」

「あ、大丈夫な日だから安心してくださいね…」

「そっか…」

お互い落ち着いてからシャワーを浴びて、風呂場の中でもう一戦しちゃったり…

着替えてラブホを出た後も運転中はずっとちんこを触られて、結局さっきの駐車場に戻ってきたら口で抜いてもらったり…

なんかもう、エロが止まらない感じではあったけど、今日はもう帰ろうという事になった

「じゃぁ…今日はこれで…」

「はいっ!ほんと今日は色々ありがとうございましたっ!」

一体こんな細い身体のどこにそんな体力があるのだろう?

美雪は元気いっぱいに、上半身をブンブンと振るようにお辞儀を何回かしながらお礼を言ってる。

今は見るだけで疲れてしまう感覚になる

「わかった、わかったから笑」

「またLINEしまぁすっ!」

「りょーかーい」

「あ!そだ!」

「ん?」

「次は、アナル開発してほしいでーす」

「ちょ、バカ!声がでかい!」

辺りをキョロキョロ

「あはっ♩ごめんなさーい!」

「じゃぁ帰るねっ」

「はいっ!……あ、なんかもう…大丈夫な気がするんで、忘れてください!」

「ん?なにを?」

「ミクに取られるとか、そーゆーの」

「あ、そうなの?」

「はいっ!なんなら今度三人でしたいくらいです♩」

はぁ…若いからか?ギャルだからか?コロコロ変わってついていけないわ

「とにかく…またね!」

「はぁい!まったねー!」

お互いその駐車場から出て帰路につきました。

ーーーーー

次はミクとの密会編です。

この話の続き

さて、ミクとの関係がどうなって行ったのか、です。LINEのIDを内緒で貰って、当日にすぐ連絡するとキモいオッサンががっついてるように見られるかな?と変な気を回してみた。まぁ、あのスタジオの出来事のあと、美雪と初ラブホだったのでミクへの連絡を忘れていたってのもあるけどなので、次の日の夜に『…

-終わり-
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