体験談(約 5 分で読了)
僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでも愛してます。
投稿:2025-03-02 03:19:56
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僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでも愛してます。
今日なんか、僕が一生懸命に仕事をしているのに、午後3時頃「これから彼氏と会うから早く帰ってきて」というLINEがきました。
仕方ないので、体調が急に悪くなった、と嘘をついて早く帰宅しました。
慌てて帰ると、妻は鏡の前で下着姿のまま、メイクをしていました。
下着は紫の大胆なもので、パンティーはTバックでした。
メイクも念入りで、つけまつげがやたらに長くて、僕は単純に妻を綺麗だと思いました。
やがて妻は大胆に胸元が大きく開いて、体のスタイルがよくわかるピチピチの服を着て「あとはよろしく」と言うと、出かけて行きました。
妻は胸も大きいし、スタイルも良く背も高いので、あんな格好で外出すれば目立つと思いますが、ご近所の目など気にする素振りもありません。
しばらくして、娘が学校から帰ってきました。
「ママは?」「お仕事に行ったよ」「ふーん」娘も慣れたものです。
仕事なんて嘘、あながち嘘でもないのですが、僕も娘に嘘をつくのに慣れてしまいました。
年頃の娘もいるのに、夫公認で浮気しまくりの妻は最低だと思いますが、僕はそんな妻が大好きなのだから仕方ありません。
僕は夜ご飯を作り、娘と2人で食べ、そのうち娘はシャワーを浴びると自分の部屋に入っていきました。
僕もシャワーを浴びてくつろいでいましたが、どうにも妻の事が気になって仕方ありません。
ビールでも飲みたいところですが、妻が外でデートをしている時は、大抵妻から呼び出しがあるため、お酒も飲めません。
僕はテレビを見て気を紛らわせてましたが、そこに妻から電話がかかってきました。
「あ、あーん!ダメよ!今、旦那に電話してるんだからあ!ああ、いい、おっきい!」
そこで電話は切れました。どうも最中に電話してきたようです。
これもいつものことではありますが、僕は興奮し、スマホを握りしめたまま、思わずオナニーを始めました。
また電話がかかってきました。
「もしもし、優美の旦那?」
何と、相手は妻の彼氏でした。これは初めてのパターンだったので、僕のオナニーの手は思わず止まりました。
「あ、はい、いつも優美がお世話になっております」
思わず仕事の口調になってしまいました。
「今さ、優美をバックから突いてるんだけど」
男の声の後ろから「あんあんあんあん」という、妻の激しい喘ぎ声が聞こえています。
「はい、そのようですね。声で察しがつきます」
「あんた、オナニーしてるのかい?」
「はい、させていただいてます」
「とんだ変態だな、あんた」
「そうですね。そうだと思います」
「自覚はあるんだな」
「はい、あります」
そこで会話は途切れました。
恐らく妻の彼氏がバックから突くことに集中するため、スマホの電源を入れたまま、投げ出したか何かでしょう。
スマホからは、妻の絶叫が響いてきます。
「いくーーーーーっ」
その声で、私もいってしまいました。
僕は射精時の快感と、射精日の余韻に酔いしれてましたが、また彼氏が電話に出ました。
「俺は、優美に惚れてる」
とんでもないことを妻の彼氏さんは言い出します。
「旦那と別れて、俺と一緒になれ、娘の面倒も俺が見る、とさっき言ったら、優美はあんたを愛してるからそれはできない、それ以上言ったら俺と別れる、と断られてな」
「そうなのですね。それは申し訳ございません」
「だけど、俺は諦めないから」
「あーーまたーーいいーー」
先程出したばかりなのに、彼氏さんのチンコはまだ元気なようで、また妻のマンコに入れたようです。
「ああん、またいっちゃうよーー!おまんこいい!いくーーーー!」
妻の声がまた響きます。僕はまた激しくオナニーをして、またいってしまいました。
それで電話は切れたのですが、またかかってきました。今度は妻からでした。
「ごめんね。迎えに来てくれる?」
それで僕は車で妻を迎えに行きました。
娘は〇学生と言ってももう高学年ですから、深夜でもう寝てますし、少しの時間なら家に置いて出てもそんなに心配はありません。
言われたラブホテルの前まで行くと、妻は彼氏さんと抱き合い、濃厚なキスをしてました。
僕はハンドルを握ったまま、先程2回も出したのに、またチンコが固くなってきました。
本当に妻の事が好きなんだな、と思います。
「じゃあまたね」
妻はそう言って彼氏さんと別れると、僕の車の後部座席に乗ってきました。
助手席じゃないのが悔しいですが、これはいつものパータンです。
車を出すとき、彼氏さんが僕を睨んできました。
「怖い」と僕は思いました。
車を出すと、後ろで妻が言いました。
「あの人、さっきあなたに変なこと言ってたね」
「惚れた、とかだよね」
「放っておくと、あなたに何かするかもだし、私にも何するかわかんないから、あの男とはもう終わりにするかな」
「それがいいかも。僕も怖かった」
「そうよね」
「でも、今度は優美なんだね」
「そうね。最近気になってる女優さんの名前にしたんだけど、どう?」
「いいんじゃない?」
妻は、いろんな男とセックスを楽しむため、基本は偽名でそういう活動をしています。
大抵はひとりで飲みに行って、そこで誘われて、というケースが多いのですが、妻はなかなか用意周到で、簡単に寝るようなことはしないそうです。
何度かデートして、相手の素性をしっかり聞いたりして安心感を得て、自分は結婚して子どももいる、と伝えたうえで、それでも誘ってくる男をターゲットにしているようです。
連絡を取り合うスマホも男を変えるたびにその都度プリペイド携帯にしている用意周到ぶりです。
もちろん、この車もレンタカーです。
こういう資金や、妻の化粧品代、高級な下着、服も含めると、妻のセックス活動にはかなりお金がかかります。
平凡なサラリーマンの僕の稼ぎなんてしれてるので、妻は「これはあくまで自分の趣味だから」と言って、実は昼間限定で風俗店で勤務もしながら、そのお金を捻出しています。
そんなビッチで淫乱でどうしようもない妻ですが、それもある意味信念を持ってやっているから、僕は立派と尊敬してます。
妻は「こんな馬鹿なことができるのも、きちんとした家庭があるから」と言います。
そして「あなたを心から愛して信用しているからこそ、私は外で自由に羽ばたけるの」とも言います。
一度、信頼している友人に私たちのことを打ち明けたら「理解できない。狂ってる」と言われました。
確かに、常人には理解できないかもしれません。
ただその友人のことを妻に話したら妻は「そんなことを言う人に限って、下半身はだらしないものよ。今度仕掛けてみようか?」と言います。
それで、一度、娘を実家に預けて3人で飲みに出かけ、僕は途中で「娘が熱を出した」と帰ったら、その友人は案の定、妻に、僕からビッチって聞いたけど俺も一度やらせてくれないか、と迫ってきたそうです。
で、結果、やったようですが(笑)妻は、その友人のことを「人間もチンコもつならない」と言ってました。
これは私たちの素性を知ってる男と妻がやったレアケースですが、その友人は妻が振ってからは僕とも疎遠になっています。
やがて、後部座席からビチャビチャと音がしてきました。
バックミラーを見ると、妻がエム字で足を開脚し、マンコを指でほじっています。
よく見ると、スカートの下はノーパンでした。
「今度の男はさ、とにかくチンコがおっきいのよ。すっごく気持ちいいの。ああ、思い出してきちゃった。あなた見て、マンコから精子がいっぱい出てくるわ」
妻がほじほじしているマンコからドロドロした液体が指でほじられて出ているのが、街のネオンに照らされて時々見えて僕も興奮します。
妻は娘を出産してからは避妊をしっかりとしているようで、基本中出しでセックスしているようです。
「生が一番」と妻は言います。風俗の仕事もしていますから、性病検査は定期的に受けています。
僕は妻の姿に興奮しても運転しているので、注意しなければなりません。それでもやっぱり後ろが気になってしまいます。
「ああ、いいわ!またいっちゃう!」
妻は激しくオナニーをしています。狭い車中で、いやらしい音と妻の喘ぎ声が響きます。
妻がいったところで、自宅に着きました。
すると妻は私に目で合図をしました。これはいつもの合図です。
妻は浴室に入り、シャワーを浴び始めたようです。
僕もそそくさと服を脱ぎ、浴室に入りました。
すると妻はシャワーを自分のおおきなおっぱいの先端に浴びせながら、浴槽のフチに腰かけます。
僕は妻の前で正座をすると、夢中で妻のマンコに吸い付いてまだ残っている彼氏さんの精子をチュウチュウ吸い出して、そのまま妻が「ストップ」と言うまで妻のマンコを吸い続けます。
「あなた、いいわ、感じちゃう。愛してるわ」
妻はそう言いながら、また「あんあんあん」と喘ぎ始めます。
娘が起きてくるといけないので、声は控えめではありますが。
そして僕はまたチンポをこすってオナニーし、この日3度目の射精をしました。
これが妻が外で楽しんだあとの僕たちのルーティンなのですが、僕自身はもうかれこれ3年は妻とセックスしていません。
ですが、僕は妻に愛され、妻を愛して、とても幸せです。
僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでもまだ愛してます。妻は、この間まで付き合っていた彼氏が「夫と別れて俺と一緒になれ」とスートーカー化して迫ってきたことに恐怖を感じたのか、その男とは別れました。まあ、別れると言うよりは、妻から一切の連絡を絶ったのですが。本当の名前も伝…
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