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【評価が高め】高校時代に美人で人気者だった女友達を体育館倉庫で襲った話

投稿:2017-07-09 10:52:20

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名無し

当時高校で1個下でななこという名前の、とにかく学校でも話題になるほどの美人というか健康的な可愛さで話題だった。

今で言う本田翼似の女子が自分と同じバレー部に入ってきたのをきっかけに部員ぐるみで仲良くなって、みんなで遊びに行ったり卒業してからも飲みに行ったりとずっと付き合いをしていました。

当然部員全員その子を可愛いと思っていましたがあまりに高嶺の花すぎて、しかも身近すぎて誰も付き合うなんて話にもならずななこも他の学校の男子と付き合ったりして普通に仲のいい友達関係で、それから約10年後。

みんな社会人になり、時間の都合が合う人や特に仲のいい人だけを集めてまたバレーを始めました。

地区の学校を借りて夜に仕事が終わってから遊び半分で楽しくバレーをする毎日で本当に充実していました。

その時にななこが芸能事務所に入ったことを知り、まぁ当然だろうとあまり驚きもしなかったのですが実際雑誌などで水着姿やモデルさんのようなかわいい姿を見て好きになってしまいました。

好きと言っても恋愛の好きではないです。

芸能人になってもこんなうちらのバレーの集まりに来てくれて内心ドキドキして、学生の頃に諦めていたこんな女を抱いてみたいという野心が湧いてきたのです。

そんなななこの雑誌でオナニーするだけでは物足らず時々バレーの集まりを休むフリをしてこっそりみんながバレーをやっている学校へ行って更衣室でななこの着替えた服でオナニーをしている時にいけないと分かっていたのですがカバンの中を物色していると携帯が見えたので、つい中を覗いてみました。

すると画像フォルダに撮影のオフショットやそれ以外にこれは絶対外に出しちゃいけないだろうと思われる画像がたくさんあったのでななこの携帯から自分の携帯に転送して保存しました。

これを使えばななこと男女の関係になれるととにかく期待でいっぱいだった。

それから数日後、その日はバレーをしない日だったがななこにだけあるように見せかけて呼び出した。

当然ななこは

「あれ?今日みんな遅いね」

と言い出して、あまり不審がると他の皆に連絡を取ってバレるといけないのでとりあえず準備だけしようと言って二人で体育館の倉庫へ行きました。

ななこを先に倉庫へ入らせてその瞬間に扉を閉めて

「え?何?」

と言った瞬間に後ろから抱きしめた。

当然驚き、

「何してるの?」

とちょっと笑いながらしかし声からは恐怖も感じとれた。

その時サッとポケットから自分の携帯に転送した。

ななこの携帯の画像を見せた。

完全に体が硬直したように動かなかったが次の瞬間に

「私の携帯勝手に見たの?」

とかすれそうな声で問いかけたきた。俺は

「うん、ごめん見ちゃった」

お願いだから消してと必死に携帯を奪おうとしてきたのでSEXさせてくれたら消すって約束するよと言うと当然嫌がってきたが、冷静になったななこは応じるしかないと思ったのか頷いた。

とりあえずじっくりとSEXしたかったので体育館の鍵を返却してきて、電気も消して近隣からも夜中電気ついていて不審がられないように万全の用意をした。

倉庫の明かりだけ最小限の電気を点けてマットの上にななこを寝かせてしばらくじっと眺めていた。

完全に諦めていたのかずっと横を向いていたがそのまま上に覆いかぶさり、まずは念願のキス。

まさかこの子とこんなことが出来るなんて夢にも思わなかった瞬間が叶った時だった。

強引に舌を挿れて絡み合うようにキスをしてさらにジャージの上を捲ってブラを見つめると雑誌で何度もオナニーのお世話になった綺麗なまん丸とした胸が現れた。

急いでブラを外し、少々乱暴に胸を揉みながら乳首を吸うとななこの口から「んっ!」と我慢するような声が漏れてきていた。

「我慢しなくていいよ」とじゅるじゅると音を立てながら吸いながら、指は下の方へ巡らせパンツの中へ。

最初は濡れていなかったがコロコロと触っているとだんだん湿ってきたので、ここは優しく指を挿れるとさすがに我慢できなくなったのか「あぁ!」と喘ぎ声が聞こえた。

しばらく続けているとかなりグショグショになってきたのでお互い着ていたジャージを全部脱ぎ捨ててななこを全身でぎゅっと抱きしめて、マットの上で愛撫を続けた。

当然終始ななこはいい顔はしなかったが

「そろそろ挿れるよ」

と言うと

「お願いだから挿れるのだけは無しにしてくれない?」

と聞いてきたので

「いや、さすがにそれは無理だよ」

と言うと特に反論はしなかった。

「じゃあゴムだけは付けて」

と言ってきたが当然そんなもの普段から持ち歩いているわけもなく、再度近くに置いてあった携帯の画像をサッとななこに見せると観念したかのように何も言わなくなった。

ついに挿れる時が来た時に、憧れだった女と1つになれると思うと、オナニーの時とは比較にならないくらい自分の股間はパンパンに硬くなり、既に濡れている。

ななこのマンコには簡単に入ってしまった。

1回、2回と何度かピストンするほどに体は揺れ。

お互いの体はどんどん熱くなり、「ななこ好きだよ」と普段は呼び捨てにしないのだがぎゅっと抱きしめながら何度も腰を打ち付けた。

それから騎乗位やバック、寝バック、立ちバックなど時間をかけてじっくりと絡み合った。

倉庫は二人の吐息でいっぱいになって来た頃ななこの正常位に寝かせてしっかりと顔を見つめながら

「これからもよろしくね」

と言いながら

「もう嫌だ!」

とそれまでは特に声を出さなかったのに暴れだしたので顔をがっちりと押さえながら腰を動かす速度を早めておそらくななこも出されると分かったのだろうか。

「お願いだから外に出して!」

と声を上げてきたが一切聞く耳を持たずにピストンを速めて当然の膣内発射、しばらくあまりの興奮と嬉しさで動くことができずに、出してからもドクドクと股間が動いていた。

しばらくななこは泣いていたが、しばらくは俺も体から離れず、画像消すならこのままの体勢で消して、とまだマンコに挿入したままで抱きしめながら携帯を渡した。

半泣きだったがとにかく画像を消したい一心だったのか、フォルダを隅々までチェックして一生懸命消していた。

しかしまた股間がだんだんと硬くなり、まだななこは画像を消している最中だったがお構いなしに2回戦突入。

それからもモデルで綺麗な体をたっぷりと味わい、その日は深夜までSEXをしていた。

もちろんその日を堺に自分とななこの友達関係は決裂。

もう地元にも戻ってくることもなくなり、芸能事務所も辞めて今はどうしているかも全く知らない。

-終わり-
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