体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】昔から僕を可愛がってくれた叔母(30歳)が我慢できなくなり食べられちゃった話4
投稿:2025-08-03 01:37:03
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5年生の夏休み、当初の予定では、隣に住んでいた幼馴染と遊びに行くはずだったけど、急遽変更になり、ちょっと離れた場所の、叔母(美智子30歳)の家に夏休み預けられる事になった。電車から降りて、改札から街に出る。暑い日差しの中待っていると、「お〜、久し振りだね、まー君」#ピンクと叔母が迎えに来た。…
朝日で目を覚ますと、背後から美智子に抱きかかえられた状態です。私「美智子としちゃったんだ」#グリーン美智子「そうですよ、まー君、私達はセックスしたんですよ」#ピンク既にハグ状態なので、力を強めて抱きついてきた。美智子「折角の日曜日なんですから」#ピンクもう少しこのままでとウットリとし…
美智子とセックスして目覚めはスッキリだ。でも体が動かない。
視線をズラすと、顔の両サイドに、白い足が生えている。目の前のタオルケットも大きく盛り上がっており、チンポは生温かい粘膜に覆われて、チュップ、ジュポと軽快な音を立てる。美智子の舌は私を起こさない様にかソフトタッチで舐めてきてて、心地良い触感を私に与えてくれる。
私の腕は美智子の脛で押さえられていて、動くに動けなかった。
取って食われる訳ではないので、美智子の気が済むまで、そのまま耐えていた。
美智子「まー君、我慢できないよぉ」
目の前のタオルケットの中から、クチャクチャと美智子のマンコが立てる粘着質の音が聞こえる。
美智子「はあ、はあ、ああ、うあん」
私「美智子」
美智子「ああん、まー君、起きちゃったの。まー君の朝からお盛んなオチンチン見てたら、おばさん我慢出来無くなちゃったよ」
私に声を掛けられると、甲高い声を挙げ、チンポをジュッポ、ジュッポと吸引しながら、さっきと違って激しく舌が亀頭を這いずり回る。
私「我慢しなくていいんだよ」
美智子「で、でも、まー君寝てたし」
私「僕は昼間にでも寝てればいいから、美智子の好きな様に、オチンチン使って良いよ。痛いのは駄目だからね」
美智子「そうね、痛いのは私も嫌だわ。まー君には、気持ち良くなってもらいたいし」
話し合ってはいるけど、私にはタオルケットしか見えず、中の美智子はチンポに向かって話している。熱い息がチンポに掛かってたからわかった。
タオルケットの中身がゴソゴソと動き回り、頭がこちらに向いたらしい。
美智子の手がチンポを掴んで、天井に向けて、自分でチンポにのしかかっている。
亀頭がヌルんと膣穴に包まれると手を離し、そのまま美智子の腰がゆっくりと、ズルズル引っ掛かりを突破しチンポを飲み込んで、亀頭が最奥にぶつかり、私の腰の上に座った。
タオルケットの中で美智子の上半身が、覆い被さってきた。胸の谷間に頭を挟まれ、汗をかいてしっとりとした感触が顔全体を覆う。ついでに私もタオルケットの中に。
真夏にタオルケットを被り、扇風機の風も当たらない状態で、激しいセックスをすると、当たり前だけど汗をかきまくる。
パタポタと美智子の汗のシャワーが私に降りかかる。
汗自体は嫌いじゃないし、況(ま)してや美智子の汗だからね。甘んじて受けてたよ。
美智子「あ、あ、あ、あ、あぁぁ」
ベッドが激しい腰使いにギシギシ唸り、美智子の膣内も愛液でグチョグチョになっていて、滑らかにチンポが膣を自由に出入りしている。
美智子「まー君、あん、いい、あ、あ」
私「美智子のマンコ気持ちいいよ」
美智子「嬉しい、もっと感じて」
タオルケット内に漂う、濃厚な二人の汗と、美智子のメスの匂いと、暑さに意識が朦朧とする。
美智子「まー君、私、まー君のオチンチンで、またイカされちゃうぅ」
パム、パム、パム、パム
激しく腰を打ち付け、美智子のラストスパートが始まる。
美智子「あ、う、うあああ、奥が」
美智子「あ、朝から、まー君にぃ〜」
美智子「ああ~、まー君のオチンチンに、おばさんイカされちゃう〜、ああ、イク、イク、イ、イクッゥゥゥ」
締め付けてくる膣内に合わせて、ひっそりと私もイっていた。こういう時一緒にイって、射精で追撃できないのは残念。
腰だけを器用に振るのも凄いけど、美智子の胸の谷間で、私は生を手放しかけていた。
イッたと同時に意識を失いかけてたからね。脱水症になりかけてた。
思い返すと昨夜のセックスの後、シャワーは浴びたけど、ろくに水分も摂らずに寝てしまった。で、朝の激しいセックスによる大量の汗。
スポーツ飲料を飲んで、涼しい場所で安静にして寝てれば治ると、美智子を説得して会社に行ってもらう。
美智子「終わったらすぐに帰ってきます」ハグとキスをして離れていく。
タオルケットとシーツは、清潔なのと入れ替えられている。
私「一眠りしよ」
ほんのり美智子匂いが残るベッドで眠りにつく。
目を覚ますとお昼を過ぎていて、のんびりと昼食を摂る。
体調はほぼ回復してるので、宿題と掃除をして再びベッドに横になる。
頬を触られる感触にビックリして跳ね起きる。
私「な、何だ?」
美智子「・・・」
香織「おいおい、元気だな」
私「あ、こんばんは」
香織「こんばんは」
ニヤニヤした顔で香織が私の方を見ている。が、視線がやや下を見てる。
美智子もちょっと嬉しいそうな顔を、見せるも直ぐに真面目な顔を作っている。
香織「まー君、オ・チ・ン・チ・ン、おっ勃ってるぞ」
香織の指がズボン越しにツンツン突いてくる
美智子「止めなさいよ」
香織の腕を引っ張り止めさせる。
美智子「まー君、それで大丈夫なの?」
私「ご心配かけました」
美智子「ううん、気にしないで」
私「香織さんはどうしてココに?」
香織「え、あ、いや〜、美智子がさぁ、早退するって言うもんで、話を聞いたら、お前が脱水症状だって聞いてさ、美智子がどれだけまー君から搾り取ってんだと、からかいついでに見に来たんよ」
美智子「な、何言ってんのよ」
香織「大丈夫そうだから、今日は帰るか」
美智子「家まで送ってくわ」
香織「よろしく」
美智子「まー君、夜何食べたい?」
私「う〜ん、何かお肉系をお願いします」
美智子「わかったわ、お肉何か買ってくるわね」
二人揃って出ていくのを見送る。
一時間ぐらいして、緩い服に着替えた香織と美智子が帰ってきた。
私「?」
香織「そんな顔しないでもいいだろ。旦那は夏休み明けまで出張先に行ったし、それを聞いたジジババが子供を回収していった。だから、家には私一人だけ。帰ったら寂しかったから付いて来た」
美智子「嫌だったんだけどね」
香織「断ったら、美智子が子供と同棲してるって、同期にバラすって言っただけだよ」
美智子「最低ね」
私「最低だね」
香織「イチャイチャしたくなったと、言ってくれれば数時間外で時間潰すよ」
美智子「はあ~〜、そんな心遣いは要りません」
香織「いや〜、二人がヤってるのを、見せられるだけだと辛いよ」
美智子「何で、見せなければならないのよ」
香織「だって、まー君と美智子がセックスしてる時、ワタシはどこで待ってるんだ?」ガクッとワザとらしく膝をつき、上半身を傾ける。深いVネックシャツの胸の谷間の隙間から大きめの美乳と桃色の乳首が見え続ける。ブラは外してきたようだ。
香織「あ〜そういえば、ヤたのか?ヤったんだろ」
顔だけ上げると、人差し指と中指の間から親指を突き出し、グイグイ見せてくる。
美智子「どっちでも良いでしょ、貴女には関係あるません」
香織「だってさぁ」
ゆっくり私に手を伸ばしてくる。
私「あ」
香織「あ」
香織「おっ、カチカチじゃん」
しなやかな指が薄手のズボン越しに竿に絡みつき、桃色乳首を見ていて、いつの間にか勃っていたチンポを、ギュッと力を込め勃起の硬さも調べられる。
香織「ん〜、結構デカくね」
美智子「ちょっといつまで触ってんのよ」
香織「ちょっとくらい良いだろ。」
美智子「あなたは旦那のを触ってればいいでしょ」
香織「・・・うちの旦那、あんななりしてるのにタンパクなんだよ」チラリと見ただけだがムキムキマッチョ。
美智子「え、だって前は・・・」
香織「子供が出来たら回数が減ったんだよ」
美智子「え〜っと、因みに週何回位?」
人差し指を一本だけ立てる。
美智子「週1?」
香織「月1だよ」
美智子「子供が生まれる前は?」
香織「週4」
美智子「ま、まあ、仲はいいものね」
香織「はあ、女盛りの30歳で男日照りになるとは・・・ねえ」
美智子「駄目よ」
香織「まだ、何も言ってない」
美智子「まー君を貸せって、言いそうな顔だったわよ」
香織「お〜、良くわかったね」
パチパチパチパチと拍手をしながら、私を見る視線はマジだった。この前言っていた事を実行するつもりか。
だが、大丈夫だ。美智子の部屋で寝るからね。
晩飯を食べて、お風呂の時間になったけど、順番でひと悶着。私と一緒に入ると香織が言い、それは駄目と美智子が返す。
結局、美智子、私、香織の順番に落ち着いた。
美智子が風呂場に向かい、部屋に戻ろうとする私の手を香織が引き留める。
香織「まー君、こっちこっち」
手を引かれベランダに出る。
私「こういう風になってるんだ」
香織「出たことないの?」
私「無かったですね」
香織「じゃあ、こっち」
暗がりに3人でも座れそうな、ロッキングチェアが置いてあった。
香織「座って」
言われるがままに座ると、その横に香織が座る。椅子がユラユラとスィングし、馴れると心地良く感じる。
私「香織さん」
香織「まー君」
声を掛けたら、香織がエロい雰囲気を醸し出して顔を近づけてくる。
ムニっと香織の唇が私のと重なる。ゆっくりと口内に侵入してきて、唇の裏側を舌がなぞって更に侵入してくる。香織の舌が私の舌を探しだし、絡みついて離れない。
香織「ん、ん、んふ」
香織「はふぅー、久し振りにキスしたなぁ」
私「月1してるんじゃ」
香織「最近してない。だから、まー君が欲しい」
私「え」
香織「こうなっちゃうのはわかってたはず。この前会った時、言っておいた続きをするよ」
香織「まー君は動かないで良いから、ワタシがまー君を犯すだけだから」
ズボンの上からチンポを鷲掴みする。香織の温かさがズボンを浸透して、チンポに伝わる。
香織「大きくなってきたね」
私「香織さん、気持ち良くなりたいなら、一緒になりましょう」
Vネックシャツの上から巨乳を掌に載せる。
私「でけー」
香織「ウフフ、美智子より大きいよ」
モミモミ、フニフニと、手の中で自由に形を変える、柔らかさと重量を兼ね備える美乳に指を沈める。
香織「あ、あ、あ、オトコにオッパイ揉まれてる〜」
シャツを突き上げ、乳首が触ってくれと催促して来る。指先で抓み挟んでこねる。
香織「まー君、上手いよぉ、子供なのにぃ」
美乳を揉みしだきつつ、片手は香織のパンツの中に侵入させる。パンティのゴムを潜り、指先は無毛の丘を越え、複雑に皮が折り重なっている地点を捉える。
硬くなっている陰核を指先で転がす。
香織「はう、優しく、男に触ってもらうの、久しぶりだから、感じ過ぎちゃう」
私「優しくね」
コクコクと頷き「お願い」と声を震わせ懇願する。
陰核を指の腹で触る。陰核を離れそのまま、大陰唇の割れ目を、奥を目指して指先を滑らせる。指先がトプンとアツい泥濘に埋まる。そのまま指先を愛液に浸しつつ、徐々に香織の胎内に指を挿入する。
私「すっごく濡れてる」
香織「しょうがないでしょ、何度も言ってるけど、オトコに触ってもらうの、久しぶりなんだって」
香織「カラダが勝手に悦んじゃってんだから」
私「続けて」
香織「お願い続けて」
膣に挿入した指を増やし、中で伸ばしたり曲げたりを繰り返す。
香織「あ、あ、あ、はあ、う、ん」
香織の手がズボンに入ってきて、下着の上からチンポを握る。
香織「まー君のオチンチン、見てもいい?」
私「見たい?」
香織「見せて」
腰を上げると、香織の手がズボンに掛かる。
香織「ああ~」
切な気な呻き声をあげ、ズボンを下ろしに掛かる。
美智子「こっちに居たの」
こっそりお互いに、性器を握っていた手を、挿入していた指を拭き抜く。
香織「おう」
急に動いたせいか香織が変な声を挙げた。
ヌルヌルの指先を、美智子に見つからない様に、口に含んで香織の愛液を舐めとる。
香織があっという様な顔で私を見る。
美智子「まー君お風呂入ってきたら」
私「入ってきます」
勃起した物を隠しながら風呂場に向かう。
私が上がると香織が入っていった。
美智子「今日は香織がいるから、別々の、自分の部屋で寝ましょう」
私「はーい」
美智子「おやすみ」ハグ
私「おやすみなさい」
美智子のハグから開放され、自分の部屋に入って、ベッドに入って目を瞑った。
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