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体験談(約 18 分で読了)

僕の数年憧れている持田香織似の先輩がチャラ男に狙われている…⑤遂に憧れの先輩がチャラ男にやられてしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2025-08-03 03:08:50

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聖幸◆F2SRaWU(宮崎県/30代)
最初の話

今回は割と最近起こった出来事をお話ししようと思います。長い文書を書くのが辛い為、こまめに少しずつキリの良さそうなところまで書いて行くつもりなのでよろしくお願いします。まずこの記事に出て来る人物のセリフを色分けします。僕→「僕」#ブルー愛美さん→「愛美さん」#ピンク…

前回の話

こんにちは。前回は数年憧れの先輩愛美さんが酔った勢いでチャラ男の翔にフェラをしてしまいましす。しかもその様子を上から携帯で撮っていました。その続きを書きたいと思います。この話は4話になります。※今回はあまり内容が濃くありません。カラオケ店から出る所と僕がトイレでいない間に翔と愛美さんに何があ…

こんにちは。前回の続きになります。

色文字のセリフ振り分

僕、聖幸→「僕、聖幸」

愛美さん→「愛美さん」

翔、押川さん「翔、押川さん」

※宮崎弁での言葉があり少し分かり辛いです。しかし体験談をそのままの言葉で書きたいので書かせて下さい。申し訳ありません。

前回、僕の憧れ先輩愛美さんが翔をフェラした事件があり僕は家に帰ってその愛美さんのフェラを思い出し何度もオナニーをしました。

その後、僕はフェラ事件の翌日の仕事は休み、愛美さんも休み、翔は仕事でした。

休みの日も気が気では無く愛美さんのフェラ顔と翔の精子を飲みこちらを見て困った顔で笑っている愛美さんの姿が頭を離れません。

それと僕が考えていた事はもし、翔に酔った愛美さんをお持ち帰りさせたらどんなセックスをしていたのだろうとそれに翔は後で愛美さんの動画を見せると言っていた…

僕は愛美さんと翔の交わる想像で抜いてしまい罪悪感に苛まれます。

フェラこそさせてしまったもののこれ以上させない為に守ったそれで良かった…僕は自分の心を守る為の言葉を自分に投げかけます。

ただ次に会う時、愛美さんを直視出来ない、どんな顔をすれば良いのか分からない、そんな悩みを抱えてその日の休日を終えました。

休日を終え僕は職場へ出勤します。

その日は愛美さんも出勤です。とりあえず何も無かったかのように接しよう…。僕はそう決め仕事に入ります。

仕事に入ると愛美さんの姿は無く探してしまう自分がいます。ある程度、仕事をしていると愛美さんを見つけました。

愛美さんは心なしか少し元気の無いように見えます。気のせいだったかも知れませんが僕はの目にはそう写りました。

愛美さんに声を掛けようとしますがタイミングが合わず…それとやっぱり気まずくなって声が掛けづらかったのもあります。

そんな事をしていると僕が仕事を終わる前、突然愛美さんがこちらに歩いて来て近づき少しドキドキしました。

すると真顔で愛美さんが「聖幸くん仕事終わったらうち車の中に来てくれる?」と言われ僕は「はい。分かりました。」とすぐに返事をしました。

僕は仕事が終わり着替えをして職場の駐車場に向かいます。僕の車の隣に青いアクアが停まっていました。愛美さんの車です。

僕は鼓動をバクバクさせなかまら愛美さんの車に向かいます。愛美さんの車の前まで行くと車の中で愛美さんがいて手招きをしました。

やっぱり可愛いなと思いながら緊張して愛美さんの車のドアを開け助手席に座りました。愛美さんの車の中は香水のいい匂いがしていて男っぽい所があるけどやっぱり女性なんだなと認識させてくれます。

愛美さんは「ここやと他の職員が見るからよ。ちょっと公園に行くわね。」

「え?はい。分かりました。」

愛美さんは車を発信させ近くの人気のない公園の端っこに車を停めます。

車の中は僕と愛美さんの2人きり。車のいい匂いと愛美さんの女性特有のいい匂いが混ざり合いながらドキドキ、嬉しさ、不安、色んな感情がありました。

すると愛美さんが顔を近づけてこう言いました。

愛美さん「聖幸くん。この前忘年会行ったわー。で2次会にうちと行ったとよね?」

「はい。行きましたよ。愛美さんだいぶ酔ってましたよね。」

顔を近づけ話す愛美さんの肌は白く綺麗で唇は艶があり僕はそのままキスをしたいと強く思ってしまいます。

でもこの唇で翔のアレを咥えて舐めたんだよなと思うと何故か悔しい気持ちになります。

愛美さん「実はうち、所々しか覚えちょらんくて…タクシーに乗って喋ってるのは少し覚えちょっとよ。後はカラオケ?で歌ったよね?ぐらいしか分からんとよね…。」

「あ、そうなんですね。酔ってたから仕方ないですよ。」

愛美さん「旦那から、うちが酔っ払ってて男の人2人が俺に電話で迎え呼んでくれたとど。って言われてさ…ありがとね。」

「いえいえ、大丈夫ですよ。仕事で助けて貰ってるのでお互い様です。」

愛美さんはそれを聞いて少しニコッと笑った後「それでね、聞きたい事があるとよ。うち、忘年会の次の日の朝、起きたら口の中が変な匂いがして、手の平もパリパリして手を匂ったら何か精子っぽい匂いがして…」

愛美さん「うちも旦那とは子供作る時しかせんし分からんとよ。でも匂いがその時旦那が出した精子と似てる気がして….。うちに何もしちょらんよね?」

僕は正直に言うべきか黙って何も無かった事にするか迷いました。葛藤の末に良心が勝ってしまい本当の事を愛美さんに伝える事にしました。

「あの、愛美さん落ち着いて聞いて下さいね。忘年会の2次会で愛美さんと僕と押川さんと他のスタッフ2人で行ったんです。他2人のスタッフは途中で帰って愛美さん、僕、押川さんの3人になりました。僕は気持ち悪くてなってトイレで吐いちゃって…そしてカラオケの部屋に帰ると愛美さんが翔のその…」

「チンチン咥えてフェラしてました。」

愛美さん「えぇ!?うそやろ!うちが押川さんのチンチンを咥えるわけないわー!」

「いや…本当なんです。愛美さんは完全に酔ってて僕が知ってる感じの愛美さんじゃ無くてテンションが高くてずっと笑ってました。」

愛美さん「本当やっちゃね…うわー…きついわ。うち他には何もされてないよね?」

「んー……後は押川さんが愛美さんの口に精子を出してそれを愛美さんが飲んでましたね…。」押川さん→翔

愛美さん「あー………マジで。うち何しちょるちゃろうかね。」と言い顔を下に向け少し落ち込んでいるようすでした。

愛美さん「うち、押川さんにしつこくされるかも知れん。はぁ…頑張って拒否るわ。」

愛美さん「待って!聖幸くんがいたなら、聖幸くんにもうちが押川さんのチンチンを舐めてたの見られたっていう事!?」

「はい。そういう事になりますね…。」

愛美さん「うわー!恥ずかし過ぎる…!もう、聖幸

くんうちをエッチな目で見らんでよ。」

「正直、勃起してました。」

愛美さん「えぇ!?本当に!………何か聖幸くんにそんげやって言われると興奮するがね。」

僕は「興奮ですか…!あ、いや、その、すみません。」

愛美さん「まぁ、許しちゃるわ。教えてくれてありがとう。あー、どうしよう。」

僕の股間はその話しで勃起していました。すると愛美さんの目線がそれを捉えます。

愛美さん「聖幸くん、立っちょるがね。変態やわ」と笑いながら言います。

すると愛美さんが躊躇も無く僕の勃起している股間を撫でるように触りだし愛美さんは驚いた顔で「凄いカチカチやが。」と言います。

僕は興奮と恥ずかしさで沈黙していまいます。愛美さん「あ、ごめん。びっくりしてつい触ってしまったが!イカンわねー。逆セクハラで訴えんでよ!」と冗談混じりに言いました。

僕はセクハラどころかウェルカムだよ!と心の中で叫んでしまいました。

その後、愛美さんは「そろそろ送って行くわ。」と言い僕を職場の駐車場に降ろします。

愛美さん「聖幸くん!ありがとう!」

僕は笑みを浮かべ愛美さんに会釈して自分の車へ乗り込み帰宅するのでした。

この車の中での一連の出来事が一番、今までで僕と愛美さんとの心と体が距離が近づいた瞬間でした。

そして後日、僕は仕事中に相変わらず愛美さんにくっ付いている翔の姿を見つけ隠れて盗み聞きしました。

翔と愛美さんは誰も居ない入居者さんの部屋にいて愛美さんはその部屋の掃除をしていました。

翔は愛美さんに「本当はそういう事好きなでしょ?俺が癒してあげるよ」と気持ちの悪い事をセリフを吐いています。

愛美さんは「気持ち悪いて。今、仕事しよるちゃかい。押川さんも働きないよ。」

「愛美さんと愛し合いたいから離れられないっすよ!」

僕は翔の言葉のチョイスに完全に引いてしまいました。

愛美さん「ハイ、ハイ、じゃあ、うちは別の所行って来るからここしちょってよね。」と言い愛美さんが入居者さんの部屋から出ようとします。

僕は慌ててその場を立ち去り何事も無かった歩き出します。内心焦っていた僕です。

そんなから何も無く時が過ぎ愛美さんに手を出す事が出来ない翔を見ながら僕は安心していました。

しかし、ある日、遂に聞いてはいけない言葉を耳にしてしまうのです。

僕が遅出で夜勤の人と仕事をしていると夜勤のスタッフが「聖幸くん、押川さんが愛美さんとやったらしいよ。」

その言葉を聞き僕は、嘘だと思いたい…信じられない…ありえない…と言う気持ちと背筋にゾクっとする感覚、血の気が引く感覚、吐き気、気分不良、があり股間が反応しそうな変な感じがしました。

一瞬、僕は愛美さんの綺麗でセクシーな唇とムッチリとした上ギュッと上がった丸みを帯びた形のいいお尻を思い浮かべていまいます。

まだ、分からない。フェイクかも知れない。あんなに拒否していた愛美さんが翔とするわけない。

自分の心を守る為にそう言い聞かせます。

僕は心を決して翔に連絡して冗談混じりに愛美さんとやったかを聞きました。

すると翔の答えは「やりましたよ!凄い気持ち良かったです!最高っすわ!」と返信が来ました。

その文書を見た僕は心が締め付けられ何と言うか心が風邪を引いた感覚でした。

僕の体は正直な物で股間がみるみる内に膨れ上がり完全に勃起をは出してしまうのです。

気持ちに浸る余韻も無く翔から画像が送られて来ました。

それは丸裸で四つん這いで背中から腰の少し下、お尻の割れ目がほんの少しだけ写されている愛美さんの禁断の姿でした。

僕の想像だけだった愛美さんの姿が…こんな形で見る事になるとは僕の想像していた背中よりくびれがありウエストとお尻の差がスタイルの良さを物語っています。綺麗な真っ白な肌で背中の真ん中の右上にはホクロがありました。

綺麗な肩甲骨そして細い腕…下に垂れ落ちる艶のあるフワッとした茶髪の髪の毛。少し広め肩。

全てが愛おしい。画像の愛美さんの色っぽく丸みのある肩に翔の手が掴み掛かって大人の行為をしているのが分かり僕は完全に受け入れるしかありません。

僕が愛美さんの綺麗な背中の画像に目を奪われているとそのまま連続で複数の動画が送られてきて焦ります。

翔は「見たら感想待ってまーす!」メールが来たので僕はとりあえず「「OK!」と適当な返信し動画を見る事にしました。

動画にはすでに愛美さんの裸体が映っていて心にはグサッ!グサッ!と何かで抉られるような気持ちでなるべく愛美さんの裸体が目に触れないようにして順番通りであろう動画を再生します。

今からは動画の内容をそのまま文書にします。

それと同時に僕の心情も一緒に書いて行くので宜しくお願いします。

リアルな内容ですのでつまらないと感じてしまう方もいると思いますがご了承下ださい。

動画を再生すると……まずそこに映し出されていたのはネイビー色の長袖でワンポイントの英語のが胸に書いてあるインナー。

そしてズボンは生地の柔らかそうな少し薄めの青…水色まではいきませんがそれくらいの色をしたジーンズを履いている愛美さんがマットレスに布団を敷いたような所に正座に足を少し広げた感じで座っていました。

それともう1人、ダボダボの黒い八部袖にオシャレなロゴが付いている薄い上着と、膝下ぐらいの紺色のポケットが沢山付いている半ズボンを履き四つん這いで愛美さんに今にも近づいて来そうな翔の姿がありました。

カメラの画角的には斜め上で愛美さんと翔の姿がすっぽり画角に収まる近さです。

2人のいる部屋には最低限の物しか置かれておらず明るい白い照明に照らされタンスとぬいぐるみ、マットレス、布団、枕、小さい収納ボックスが置かれているのみ。

隠し撮りしていると確信した僕は動画を見進めて行くと翔が愛美さんの正面に来て膝をやらしい手つきで撫でまわしこう言います「やっと出来るね。俺のチンポ舐めてたから本当はやりたかったんだろ?」翔はたまにキザな喋り方になる時があります。

愛美さんは膝を撫でてくる翔の手を押のけ「やりたいわけないやろ。あれは酔って分からんちょっただけやし。」

「ツンデレ?俺、そういうの全然好きよ。まぁ、すぐに服従させちゃうけどね。」

すると翔は愛美さんの肩に手を回し抱きつこうとします。しかし愛美さんが翔の体を押して体を離し目を見開き驚いた顔でこう言います。「ちょ、ちょっと待って本当にすると?うちは結婚して旦那がおるとよ?押川さんも奥さんおるわー!」

翔は「だからするって言ったじゃん!あの動画皆んなに見せていいの?」

愛美さん「いや…それはまずいから…」

「でしょ!?なら俺と過ちを犯そうよ。」

愛美さん「うち、本当に赤ちゃん作る時しかした事ないし、しても旦那が精子が出そうな時に入れただけやし、何も出来んよ。それでもいいとや?」

「全然いいよ!むしろ燃えるわ!」

僕はそんなリアルな事情があったなんて…旦那さんはエッチに興味が無いのかなと思いました。しかし愛美さんはアダルト動画見てるんだよな。オナニーとかしてたのかなと変な考えが頭をよぎります。

翔は愛美さんの両肩掴み布団に押し倒します。翔は愛美さんの首もとにキスをしようとしますが愛美さんは笑いながら顔を背け「ちょっ…と待って!本当に…!」

翔は「ほ.ん.と。」と言いながら愛美さんの首に顔を埋めて思い切りキスをしました。

愛美さんは笑いながら上を向き「うわー!やばっ!」と言いました。

その後、翔は愛美さんの首にちゅ….ちゅぴっ、たリップ音を立てながらキスを3回程しました。

愛美さんは笑ったまま翔の体を押して引き剥がそうとしながら「もうっ!こそばいいが!やめないて!」と、言います。

翔は「もっとこそばいくしてやるわ。」

と言いしつこく愛美さんの首に吸い付きチュ、チュ、ブチュ!と何度もキスをしました。

愛美さんは足をバタバタとさせ笑いながら「ハハハハッ!くすぐったい!いかんて!」と言います。

翔は次に愛美さんにスライドするようにキスをしようとしますが左右に避けられ上手く出来ません。

愛美さん笑顔で「口はダメやろ!チュウは恋人同時がするとよ?」

「恋人同士じゃ無くてもチュウはしていいの…!」と言いながら愛美さんの顔を片手で押さえて強引に唇を奪ってしまいました。

僕はもう股間を触られずにはいられずオナニーを開始して愛美さんの唇が瞬間は画面から一時も目を離せませんでした。

翔は愛美さんの顔を片手で固定しているので愛美さんは逃げようとするもキスから逃げることは出来ません出した。

愛美さんは顔を細かく動かしながら「ん”、ん”ん”っ」と何とも言えない声を出しながら唇を犯されました。

そして翔は舌を愛美さんの中に入れます。愛美さんは何も言わなくなりそのまま翔のキスを目をつぶり受け入れてしまうのです。

動画は静寂に包まれビー…という電気の通る音とみちゃ…ちゅちゃ…などの生々しいキスの音が聞こえるのみ。そして翔の腰が微妙にピストンのような動きをしてムラムラしているのが分かります。

しばらく翔と愛美さんキスをして翔は唇を離します。愛美さんが真顔で翔の顔を見て「あーあ、やったね。もう、知らんかいね。」と言いました。

「大丈夫。俺はは知ってるから!」と言い今度は愛美さんの服からはだけている胸の上の部分をキスを始めました。ちゅ…ちゅぴ…と音を立てます。

愛美さんは無表情になりに横を向き人形のようにます。そして翔は愛美さんの服の中に手を入れインナーのお腹部分から胸に移行します。

翔はブラジャーの上から片手で愛美さんの小ぶりな胸を撫でたり揉んだりしながら再び愛美さんの顔を手で寄せキスをしました。

愛美さんはさっきと違ってキスに抵抗する様子はなく何か諦めたといった感じです。

キスする時、翔は唇を押し付け性欲をぶつかるようにキスをしたり舌を入れ愛美さんの舌を舐め回すように舌を絡ませていました。唾液が弾けるようなれちゃ….みたいな音も…愛美さんは唇を押し付けられた時「ふっ、んっ!ん」と声を出します。

愛美さんは目をつぶり胸を揉まれキスをされ翔にされるがままです。まるで愛美さんの姿をしたドールのようでした。

愛美さんは無といった感じですが足の指を曲げたり伸ばしたりしているので少しは感じていたのか快感を我慢しているのか今は分かりません。

翔はキスを辞めると愛美さんのインナーを下から上に脱がせます。愛美さんは万歳し両手でを上に上げ脱ぎやすいようにします。

愛美さんは無表情で目線を下にして服を脱がられる所を見ていました。

そして遂に愛美さんのインナー脱がされブラジャーをしただけ愛美さんの姿が見えてしまいました。

翔は愛美さんのインナーを裏返しにしたまま端っこのに置きます。

愛美さんのブラジャーはベージュ色で全体に花の刺繍が施してある年相応の下着でした。

愛美さんの体は真っ白でウエストが細く、胸はやはりBカップ、もしくはウエストの細さがあるでCカップくらいでしょうか。それくらいの大きさに見えます。

愛美さんのお腹はペタッとなっており縦に腹筋が浅く割れていました。僕はなんてスタイルが良いんだろう。と見惚れてしまい、これを好き勝手される翔に強い嫉妬をまたしても覚えてしまいます。

愛美さんはジーンズを履いた状態で上はブラジャーのみになっています。

翔は愛美さんのはだけた浅く割れている腹筋を舌で舐めたり音を立て吸いブチュ!とさせます。

愛美さんは足の指を動かし少し目線を横に向け舐められている自分のお腹を見ようとしません。

愛美さんの腹部は翔の唾液で濡れています。

次に翔は愛美さんのブラジャーに手を伸ばしブラジャーを上から下に下げようとします。しかし愛美さんがブラジャーを押さえ「ちょっと!おっぱいが見えるが!」と少し笑いながら言います。

翔は「もう、キスもフェラもしたしいいやろ!」

愛美さん「いや、待って恥ずかしい!」翔は愛美さんの言葉を無視して強引に片方だけのブラジャーを下げました。

すると愛美さんの方のおっぱいがぼろんっと出てしまいます。愛美さんのおっぱいは真っ白で少し上を向いていて下に胸の膨らみが多い感じです。

乳首の色は赤ピンクでどちらかというと赤に近い色でした。

僕は綺麗だ…と心の中で思いそのまま射精します。

僕は一瞬の賢者タイムを終えるとまた動画を見始めました。

ブラジャーを片方下げられおっぱいを丸出しにされた愛美さんは「ああっ!もうっ!おっぱいが出たがね!」と言いますが翔はそのまま愛美さんの乳首に口付けをしてしまいました。

愛美さんは翔の頭を手で押さえながら「あっ!ダメて!」と言います。

しかし構わず翔は愛美さんの乳首をちゅぴ…ちゅ…ちゅ…と愛撫します。愛美さんは一回翔の頭をバシッ!と叩きますが諦め脱力します。

愛美さんは上の空という感で遠くを見ていました。

翔は愛美さんのもう片方のブラジャーも下げ両方の愛美さんのおっぱいが出てしまいました。

愛美さんのおっぱいはほんの少しだけ離れていてとてもエッチでした。間は小指一本分離れています。

翔はもう片方の愛美さんの乳首を舐め始め舐めていない方のおっぱいは手で揉んでいました。

翔は愛美さんの乳首を舐めながらむちゅ…チュ….「うめぇ…」僕がこの人、変態だなと思っていたら丁度動画の愛美さんも呆れた様子で「変態やわ…」と言い偶然にも僕も愛美さんの思考がシンクロしました。

十分に愛美さんの美乳を堪能した翔は愛美さんのジーンズを脱がせようといますが愛美さんがジーンズを持って静止します。

愛美さんが怒ったような声で「ちょっと押川さん!もうダメよ!」と言いますが翔は「ダメよは押すな!絶対押すなよと同じフリでしょ?」言い力で強引に愛美さんのジーンズ脱がせてしまいました。

愛美さん「ちがーう!フリじゃないて!もうっ!」

愛美さんは上半身は全裸で胸をさらけ出し文字通りパンツ一丁になってしまいました。

パンツの色もブラジャーと同じでベージュ色の花の刺繍が入っている物で上下セットで揃えるタイプなんだなと変な思考を巡らせてしまいます。

愛美さんの太ももとふくらはぎは女性特有のムチムチさと艶があり白く薄く血管が透けて見えます。

上半身痩せているのに下半身はムチムチでそのアンバランスさが僕の股間に火付けてしまいました。

翔はパンツのみになった愛美さんの太ももの陰部近くにキスをしながら片手でパンツの上から愛美さんの大事な部分を擦り始めました。

愛美さんは股をギュッと閉め「そこは女の子の大切な所よ!触ったらいかんちゃかいね!」

「知ってるよ。でも、ここが気持ちいいんでしょ?」と言い愛美さんのクリトリス辺りを擦り続けてます。

愛美さんは「女の子は皆んな気持ちいいに決まってるわー!」と少し怒り口調でいいます。

「じゃあ、俺が気持ち良くさせてやるわ!」と言い愛美さんの陰部を細かく擦ります。

愛美さんは更にギュッと脚を閉じて布団のシーツを掴みます。愛美さんは上を向き無表情で時々身体をピクッとさせていました。

翔は笑いながら「あれ?なんか湿ってない?」と言います。

愛美さん「気のせいやろ。知らんし。」

翔は笑顔で「俺の気のせいかな?ならいいか…」と言い愛美さんのパンツを横にずらし直接クリトリスを触り擦りました。翔の手つきは慣れておりヤリチンであろう事が分かります。

直接クリトリスを刺激された愛美さんは体をビクッとさせ上半身と足が浮き上がります。その時、愛美さんの浅く割れている腹筋も鮮明に浮き上がりました。

愛美さんは無表情を貫きますが下半身が暴れています。

「ハハハッ、どうしたの?気持ち良くなった?」

愛美さん「当たり前やろ!そんなとこ触ったら…ダメて!」

しばらく愛美さんのクリトリスを直接刺激する翔。

愛美は、はっー、はっー、と呼吸が荒くなって腰と足をもぞもぞとさせていました。

「ハハッ!濡れすぎやろ!もっと気持ち良くしてやるわ!」翔は遂に愛美さんの膣に2本の指を入れてしまいました…。

指を入れられた瞬間「ゔっ、そこに指を入れたらいかんが!赤ちゃんが出来る所よ!」

翔は「赤ちゃんが出やすいようにマッサージしてろうか!」と言って手マンをしました。

翔の手マンは一定の場所を細かく刺激している様子でテクニックを感じさせます。

愛美さんは手で翔の手マンしているてを押さえて体を捻ったりして避けています。

愛美さんは横に体を倒し「ぐっ、うつ….やめて…」愛美さんの体は少し震えてながらチャ…チャ…チャ…チャ…と愛液を掻き回す音が聞こえました。

愛美さんが横を向いた時に動画内に愛美さんのお尻が映し出されました。僕が見たかった制服越しでしか見れなかった物が目の前にドンッと映されているのです。

僕は何て綺麗な形のお尻なんだろうと…鼓動がドクドクとして2度射精させて頂きました。スレンダーながらに丸みを帯びてギュッと上がったお尻モデルかと思ってしまいます。これが37歳とは思えません。

翔は一旦、手マンを辞めると自分の服を急いで脱ぎ始め全裸になりました。翔の体は黒くフレームは広いもの腕と足は細めで腹筋は少し割れています。

翔のチンポはもっと黒く今まで使って来たんだろうなと思わせる物でした。

愛美さんは、はぁ…はぁ…とベットのジーツに顔をつけ荒く呼吸をしています。

愛美さんは「何これ…体がゾワゾワす…わっ!びっくりした。いつの間に脱いだー!?」驚いた表情で翔を見ます。

翔はニヤリと笑い「愛美がイッてる時に脱いだ」

愛美さん「は?イッてない…何かゾワゾワしたけど…」

「それ、イッてたんじゃない?まぁいいや、もう入れれるやろ」

愛美さん「入れるて…?何を入れると?」

「分かってるくせに」と言って愛美さんを胸の辺りを押して仰向けに倒します。

愛美さんは翔に倒され枕に頭が乗ります。愛美さん「何すると…?」とキョトンした顔をします。

「まぁ、俺に任せないて。」

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  • 2: 聖幸さん 作者 [通報] [削除]
    現在、完成までもう少しです。記憶を思い返し書いてるのでなかなかです。すみません。出来れば記憶を記録としてしっかり残したいです。

    0

    2025-08-08 13:49:08

  • 1: 聖幸さん 作者 [通報] [削除]
    皆さん、沢山見て頂きありがとうございます。現在体験談の続きを書いている途中なのですが笑えるくらい集中出来ない環境にいます。時間がかかりますが暖かく見守って貰えると助かります。又、出来れば皆さんにコンスタントに投稿したいので短い投稿になる事があると思います。

    0

    2025-08-05 20:19:55

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