体験談(約 8 分で読了)
昔から僕を可愛がってくれた叔母(30歳)が我慢できなくなり食べられちゃった話1(1/2ページ目)
投稿:2025-07-26 18:20:12
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
5年生の夏休み、当初の予定では、隣に住んでいた幼馴染と遊びに行くはずだったけど、急遽変更になり、ちょっと離れた場所の、叔母(美智子30歳)の家に夏休み預けられる事になった。
電車から降りて、改札から街に出る。暑い日差しの中待っていると、「お〜、久し振りだね、まー君」と叔母が迎えに来た。
美智子「ちょっとは大きくなったか」抱きついてきて体をペタペタと触ってくる。前からスキンシップが多い人だった。
前年も一週間ぐらいお世話になった。
私「変わんない」
美智子「ハハハ、残念だったね」
ガシガシ乱暴に頭を撫でてくる。
私「今年もよろしくお願いします」
美智子「今年はちょっと長めだけど、よろしくね」
車に乗り少しドライブし、美智子の家に到着。ガレージに車を止め、ガレージ内のドアから家の中に入る。
美智子「ただいま」
私「お邪魔します」
美智子「マー君はいつもの部屋ね」
私「はーい」
6畳程の部屋にベッドとクローゼットが置いてある。クローゼットに鞄を突っ込んでリビングに。
美智子「まー君、夜何食べたい?」
私「カレー」本当はカツカレーが好きだけどあれは面倒くさい。
美智子「カレー好きよね」
私「おばちゃんのカレー好きだよ」
美智子「ウフフ、ありがとうね」ニッコリ笑ってハグしてくる。
晩飯を食べて風呂に入り寝た。
次の日。
美智子「行ってくるね」
私「行ってらっしゃい」
キュッとハグし出勤して行った。
掃除機を掛け終わると、干すだけの状態の洗濯物を干す。夏休みの宿題をする。
昼飯を食べ美智子が帰ってくるまで勉強の続きをする。
美智子「ただいま」
玄関でお出迎え「おかえりなさい」
美智子「まー君」ハグ
身長差が15センチあって、美智子が私に覆い被さるので、胸の谷間からモワッと汗と香水の匂いがする。ついでに柔らかな乳房も感じも。
体を離すとエプロンが目に入ったか。
美智子「あら、エプロン姿可愛いじゃない」
焼くと煮るは何とかできるので、焼き肉とかシチュー系は出来た。
美智子「先お風呂入ってくるね」
ジャケットを受け取り、パンツを受け取りハンガーに掛けて美智子の部屋に。美智子は下着姿のまま風呂場に消えていった。
テレビを見たり、話をして就寝というルーティンを繰り返していった。
7月中はそんな感じに、時間が流れていった。
7月末の土曜日、花火大会を見に行った。二人で浴衣を着てデート(美智子談)。
美智子「ねえ、まー君、今日は一緒にお風呂入ろ?」
毎年一緒に入っていたけど、この年はまだ入った事がなかった。
私「入りましょう」
この年まで美智子のカラダに、ある意味で興味は無かった。親族だしね。でも、春先ぐらいにセックスを覚えてから、ちょっと変わったかも知れない。
脱衣所で揃って浴衣を脱いでるけど、妙に気になる。
浴衣の衣擦れ音とか、ブラジャーのホックを外す音が大きく聞こえてくる。
美智子「まー君、入ろ」
お椀型の乳房に赤乳首、細く締まったウェストに、のり形の陰毛、すらっと伸びた肉付きの良い太腿、キュッと締まった足首に、赤いペディキュアを塗った爪先。
美智子「ん?何ぁに」
ジロジロ見過ぎてしまった様だ。
私「おばちゃんに見惚れちゃった」
美智子「あらやだ、おばちゃん褒めても何も出ないわよ」
美智子「まー君も少しは男らしくなったのかな?」
真正面から上から下までチェックされる。
美智子「うーん、ちょっとはなってるのかな」下半身に視線が注がれる。
美智子「まだまだね」
美智子が後ろかギュッと抱きついて、お風呂場迄押されて行った。
昨年までと同様に、背中を洗い合って前は自分で洗った。
シャワーがメインなので、椅子は無いから立ったまま、お互いに体を洗うのを見ていた。
美智子が洗い終わり、私が洗う番になる。湯船に浸かりながらこっちをを見ている。
上半身を普通にタオルで洗い、チンポは手で洗い始める。
皮の上から石鹸で竿を洗い、皮を剥いてピンク色の亀頭を洗い始めた。
美智子「え?まー君、いつからその洗い方になったの?」視線はピンク色に向けられている。
私「春ぐらいかな」
美智子「誰かから、オチンチンの洗い方、教えてもらった?」
私「近所の人に教えてもらいました」
私「ココをキレイにしてないと駄目だよって」
美智子「それって女の人」
私「はい、幼馴染のお母さんです」
美智子「ふーん、まー君、明日から一緒にお風呂入ろうよ」
私「良いですけど」
美智子「約束よ」
晩飯を食べ就寝。
日曜日、昼食後。
知らない土地で、殆ど外に出てなかったから美智子の誘われて、徒歩で数分の体育館でバドミントンで遊んだ。
汗だくで帰宅し、美智子と一緒にシャワーを浴びる。
汗を流し、さっぱり気持ちでリビングで寛ぐ。
ソファーに並んで座りテレビを観る。
美智子はTシャツにショートパンツを着ていた。ショートパンツからはスラリとした脚が伸びる。
私はTシャツと足首まであるズボン。
美智子「あー疲れたけど、楽しかったわ」
私「久しぶりにいい汗かけた」
美智子「まー君、足揉んで、足揉んで」
ソファーの上でうつ伏せになり、私の太ももの上にふくらはぎを載せる。
一旦降りて、美智子の足を少し開き、そこに座ってマッサージを始めた。
指で押したり、指で揉んでみたり、掌で捏ねるようにしてみたり、見様見真似でそれらしき事をした。
美智子「ああ〜、まー君、そこそこ、気持ちいいよ」
一応喜んでくれてはいた。
ふくらはぎが終わり、足を更に開き太腿の間に座る。ショートパンツの隙間から、下着のクロッチ部分が見える。
足の付け根やら、尻タブの力を入れたら凹む場所やら指で押していく。
美智子の腰の上に座り、上半身も押したり、揉んだり、捏ねたりして抹消終了。
終わったので降りてみると、美智子は穏やかな表情で睡眠中。
床に座りテーブルに宿題を広げ取り掛かる。
視線を感じ、チラリと美智子を見るとこっちを見ていた。
私「ねえ、まー君、おばちゃんの事好き?」
私「うん、好きだよ」
美智子「そっかぁ」
私「うん」
晩飯食べて、一緒にお風呂に入って、就寝。
美智子「行ってくるね」
私「行ってらっしゃい」
ハグして玄関から出ていった。
平穏に木曜日まで過ほす。
金曜日の朝。
美智子「まー君、今日遅くなるかもしれないから、晩御飯先に食べてて」ハグ
私「うん、わかった」
夜、11時過ぎ。
遅くなると言われていても、いつもなら8時ぐらいに帰ってくるのに、帰ってこないから、不安を感じつつウロウロしていた。
ガレージに車が入ってきたので、玄関で美智子が帰ってくるのを待つ。
玄関が開く「おかえりなさい」
ん?と目を凝らすと、暗闇に美智子の後ろにデカイ女がいた。
?「お、コレが美智子の想い人か。ちょっと小さ過ぎやしないか」
160センチを優に超え、身を屈めながらニカッと笑う「香織よ」「う」酒臭かった。
私「まー君です」
美智子「ごめんね、まー君。最初は捨ててくるつもりだったんだけど、誰も引き取らないから、・・・仕方なく」
香織「酷いなー、捨てるなんて」(棒読み)
美智子「まー君、お部屋に戻ってて」
私「うん」
しばらくしてドアがノックされる。
美智子「まー君、寝ちゃった?」
私「起きてる」
美智子「お風呂入った?まだなら一緒に入ろ」
私「入ってないけど、さっきの人は」
美智子「客間に放り込んでおいたわ。グーグー寝てたから大丈夫でしょ」
念の為見に行くと、確かにいびきをかいて寝ていた。ベッドの上ではなく、カーペットの上でだが。本当に放り込んだだけ。
風呂場に行き、いつも通りに背中を洗い合った。シャワーで泡を落とそうとノズルに手を伸ばす。
美智子「ねえ、まー君、今日は全身洗ってあげる」
美智子の泡だらけのタオルが私の胸板を洗う。脇も腹も洗われる。
美智子「ココも洗うから」
チンポの真正面に顔が来る位置にしゃがみ、タオルを自分の肩に掛けると、左手でそっと亀頭を掴む。
この時初めて美智子にチンポを触られた。
ゆっくりと美智子の左手が、根元の方へ移動する。動きに合わせて、皮が根元の方へ引っ張られ、反転すると、スルリと手の中にピンク色の亀頭が露われる。
美智子「ハアハアハア」
美智子「じゃ、じゃあ洗うね」
左手で皮を抑え、右手は親指と人差し指でOKマークを作り、それでチンポを洗い始める。
先端から根元へ、根元から先端へ終わる事なく、美智子の手がチンポの上で踊り続ける。
美智子「あ、あう」
セックスを知り、ソレが性的な刺激だと動物的な本能が伝えてくる。
一旦、それを理解すると、美智子の指の輪を勃起するチンポが押し広げ、硬く長くなったチンポが手を押し上げる。
美智子「あ」
自分のチンポ洗いが手淫となり、親戚の子供のチンポを勃起させた事に、美智子は驚きと、自分の体の奥にあるメスの本能を理解したのか、顔を上気させ、ゆっくりとチンポに指を這わせ、上下にストロークさせる。
美智子「ああ、ああ」
私「おばちゃん」
美智子「はっ」
美智子「ご、ごめんなさい。おばちゃん、どうかしてたわ」
ちょっと青ざめ、慌てて風呂場から、逃げ出そうとする、美智子の手を捕まえる。
美智子「え?」
私「次は、僕が、おばちゃんの身体を洗う、番だよね」
美智子「ああ、まー君、堪忍して、おばちゃんおかしくなっちゃう」
美智子の膣穴は、私の指を根元まで飲み込んで、クチュクチュ掻き回されている。既に上半身はタオルで洗い済み。
私「おばちゃん、静かにしないと、香織さんが来ちゃうよ」
美智子「ん、ん、んん」
ザラザラしている膣壁を、指の腹でなぞる。ブシュっと膣から潮が吹き出る。そのまま指でその周辺を擦りまくる。
美智子「イグ、イグ、イクゥゥゥ」
腰を前後に激しく振り固まる。指を引き抜き舐める。あまり味はしない。
崩れ落ちる美智子を、必死に支えながら床に寝かせ、シャワーで後始末をする。足を開いて愛液も洗い流す。
美智子「あ、あれ、まー君」
私「大丈夫?」
美智子の顔の近くで、片膝立ちで話す。
美智子「私、どうして・・・」
顔をこっちに向け、膝立ちしている私の股間が目に入る。
美智子「あ、そうだった。ごめんね」
私「何で謝るの」
美智子「だって、私、まー君に酷い事を」
私「酷い事って何が」
美智子「まー君の・・・」
私「触った事なら気にしてませんよ」
美智子の手を取りチンポを握らせる。
私「おばちゃんの事は、好きですからね」
美智子「ああ、まー君、本当に」
チンポをニギニギと早速弄ってくる。
そっとその手を退かす。何でと美智子の目が訴えてくるが、「香織さんがいるでしょ」
美智子「ああ、早く出ましょう」
二人で風呂場から出る。
確認に客室に行くと、ツーンとしたニオイが。
慌てて部屋に入り電気を点ける。
寝ゲロをした香織の姿が。
美智子「ちょっと香織」
ユサユサと体を揺する。
私「生きてる?」
美智子「息はしてる」
口元に手をやって確認していた。
香織「う、うーん」
美智子「香織」
香織「う、臭」ガバッと体を起こす。
下を見てカーペットと自分のスーツの大惨事に頭を抱えていた。
香織「ごめん、カーペット弁償する」
美智子「それより、臭いからシャワー浴びてきてよ」
香織「うん、わかった」
香織が出て行き、二人でカーペットから物体を取ったり、消毒してから剝がして丸めて、庭に置いとく。
リビングに戻りソファーに腰掛け時計を見ると、2時過ぎぐらいだった。ペタペタと足音がして、振り返ると全裸の香織が、髪の毛をタオルで拭きながら歩いてきた。
美智子「ちょっと〜、タオルぐらい巻いてきなさいよ」
香織「ココには男がいないから、いいじゃないか」と手と足を、バッと広げ大の字をつくる。
プルンと揺れる大きな乳房と桃色の小粒な乳首、大きく開いた無毛の足の間に、大陰唇のビラビラとシェルピンクの中身が少し見えた。
美智子「バカな格好はやめなさい」
香織「まー君は、こういう格好好きだよな」
前屈みになり、乳房を両腕で挟み強調する。
パチーン
香織「いってぇ〜」
叩かれた尻を抑え、痛みに悶える。
美智子「まー君、お風呂で体を洗ってから、寝るようにね」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校時代何度かSEXした超人気後輩マネージャーと再会してまたSEXした話①
- 中学の多感な時に妹にした事
- デリへルドライバーのバイトで嬢とシーソーゲームの末に彼女になりました
- 自転車で飲酒運転をした妻が男性にぶつかってしまい脅されて寝取られた件
- 派遣の真面目主婦は脱がせたら隠れ巨乳で、抱いたらデカチン好きの性欲モンスターだった!
- オフ会で逢ったゴマキ似のシンママがいやらしく誘ってきた話②
- 娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…失策とセーラー服
- 女子大学生ソープランドのアルバイト_②ソープの講習
- 新入社員のマジメ女子がおっさんの俺の為にイメチェンしたなんて気づくはずない(その後)
- 借金のカタに貰った娘
- メンエスで知り合った純粋な田舎娘...3
- 娘婿とのいけない関係9
- 金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会いーヨーロッパ編①
- 氷の姫と呼ばれていた彼女と、住み込みのバイトで①始まりと風呂掃除編
- ビジネスホテルで中年男性にオイルマッサージをされました
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
