体験談(約 6 分で読了)
JK妹と秘密の…妹の部屋に男…編
投稿:2025-08-02 18:17:36
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妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…
登場人物。俺20、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)、母。この話を書いていたら昨日の花火の出来事があったのでそっちを先に出してしまいました。先週俺の誕生日があった。2人にとっては一大イベント。1ヶ月くらい前から何が欲しいか聞かれていた。妹「にぃ、誕生日なに欲しい?」俺「…
俺20社会人、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。いとこJ14歳中2。
この前、親戚に不幸がありうちは本家ということもありよく人が集まる。正月、盆、不幸があった時は大体だ。
亡くなったのは、俺ら兄妹にはあまり関わりのない人。父が2人は葬儀に参列しなくていいと言っていた。
叔父一家がうちに1泊することになった。親父も葬儀が終わりしだい、単身先に帰るらしい。泊まる部屋は一階の部屋だけで間に合うので2階の俺らには影響はない。
ただ親父がいるのでこの時だけは普通の兄妹にならなければ…。
叔父一家が来た。叔父、叔母、息子のJだ。
このJは昔から何かとうちに来る。ただのサッカー少年だと思っていたがさすがに中2になると大人びてきた。(数ヶ月しか経っていないがここまで変わるか…)イケメンだ。
一旦みんなで葬儀場に行くらしい。俺と妹は家に残る。なぜかJも…。大人4人はご飯を済ませてくると言っていたので俺と妹は外食することに。Jもだ…。(何で行かなかったんだよ…)俺はちょっと不満だったが3人で外で食べる。
俺の車に乗ろうとした時、「姉ちゃん後ろ乗ろ!」妹は俺の顔を見ていた。俺はいいよの合図。(まぁ久しぶりに来たからこれくらいは許してやる。)とはいえ後部座席が気になって仕方ない…(距離近くねーか?仲良く話してんじゃねーよ。)
大人の嫉妬とは醜いものだ。食事中も妹の隣に座り、帰りの車も隣だ。妹と話していても割って入ってくる。(まぁまぁまぁ落ち着け俺よ。)我慢し、ようやく帰宅。
妹がすぐ俺の部屋に来た。妹「なんかJ前と全然違うね。」俺「ことにベッタリじゃん。」妹「う~ん。」俺「嫌なことは嫌ってちゃんと言えよ。俺は親父絡んでれば強く言えないんだから。」妹「わかってるよ。」
妹と話していると2階に上がって来る足音がした。コンコン。妹の部屋をノックする。ちょっとしてから。コンコン。俺の部屋に来た。「はい」ガチャ。Jだ。俺「どうした?」「姉ちゃんここにいた!」妹「どうした?」「遊びに行こうよ!」妹「外暑いからやだよ~。」「涼しくなったら行こうね!」(お前はうちに遊びに来たんか?)
Jが家にいる間はイチャイチャはできない。
夕方みんなが帰ってきた。晩飯は出前。大人達は晩飯がてらの酒盛りだ。その間順番に風呂に入っていたみたいだ。あとは俺と妹だけ。
俺は叔父一家が来る前にリビング、脱衣所、俺の部屋にあった妹の下着、服を全て妹の部屋にしまっていた。俺「こと、先入るか?」妹「うん。一緒がいいけど無理だよね…」俺「さすがにな…シャワーだけにしろよ。」妹「わかってる。」
妹がシャワーの間、俺はリビングにいた。Jが変な動きをしないか見ていた。大丈夫だ。
妹が上がった。俺「全部持ってきた?」妹「持ってきたよ!」妹が脱いだ物を部屋に隠した。これはただ盗まれるかもと俺が心配したからだ。
俺がシャワーに入る。脱衣所に妹のものが無いか確認して急いで入った。部屋に戻って少し経つと、妹の部屋のドアが開き階段を降りる音。(こと下行ったんか…)3分。5分…(来ないな…おかしいな。)俺は妹の部屋に行った。妹がいないのはわかっていたのでノックをせずにドアを開ける。ガチャ。
上半身裸のJがいた…。俺は動揺しつつも「ことは?」「さっき下に行ったよ。」自室に戻った。俺はパニックになる…何で裸だ?裏切られた?俺がシャワー上がるの早かったから焦って部屋から出た?俺がシャワー入って妹が部屋を出るまで15分?…フェラか?
こんな悪いことまで考えてしまう…妹は迫られたら断るのが苦手なタイプだ。だからってそれはないか?頭がおかしくなりそうだ。
ふと思った…Jが1人…部屋を漁るかも…。
俺はそっと妹の部屋の前に行き…ガチャ!
Jはびっくりしていたが立っているだけ。(なんで立ってんだ?)「どうしたの!?」俺「さっきから下で呼んでる気がしたからさ。聞こえなかった?気のせいか…」
嘘である。
Jはすぐ部屋を出て下に降りた。俺は自室に戻り裏切られた気持ちが強くなっていた…。
Jが降りてすぐ階段を上がる足音が。コンコン。俺の部屋に来た「はい」ガチャ。妹だ。
妹「にぃありがとう。」(は?)俺「出てけ。」こんなことを言ったのはこれが初めて。妹「なんで!」俺「出てけ」妹は下を向いて自室に戻る。(ありがとうってなんだ?今までありがとう?終わり?でも出てけのあとに…なんでって…)俺は意味がわからなかった。このあと、Jの動きはない。俺は寝た。携帯の電源を切って。もう何があろうと知らん。フェラした仲だ。勝手にやってろ。
朝になりというか昼近い…みんないない。葬儀に行ったか。俺は職場に行き車を洗う。車内から妹の物を全て袋にまとめた。
帰宅し、まだ腹の虫がおさまらない…。
妹が部屋に来たが昨日同様帰した。俺はまたソファーで寝た。起きてみると誰もいない。何なんだ…。やっと携帯の電源を入れ確認すると妹から大量のLINEが。
中に母から、葬儀が終わりみんな帰った、母は親父のところに行く。1泊すると。はぁ…。(やっと帰ったか…)と思っていると残った妹が憎らしくなってきた。シャワーに入りスッキリする。まだモヤモヤしてるところに妹が来た。昨日は2回追い返したので今回は部屋に入れる。
俺「なんだ。」妹「にぃ昨日はごめん」俺「ごめんってことはヤることヤったんだな?」妹「違う!」俺「じゃなかったらJが裸で部屋にいないよな?気持ち良かったか?」
俺は溜まっていた考えを全て言った。
俺「俺がシャワー行ってすぐJとイチャイチャか?俺が早く上がったから焦って下に行ったんだろ?」妹「違うって!」
妹の話だと、Jが来たのは俺が上がるほんと少し前、部屋に無理矢理入って来た、妹は出てってと何回も言ったが動かない。Jは暑いと言って上を脱いだ、だから下に逃げた。嫌だってことを大人達に伝える、話してるうちにJが降りてきた。俺が妹の部屋に行った直後だ。Jが俺が下で呼んでたかもって…そのくだりだ。
だから妹は俺にありがとうと言ったらしい。確かにつじつまは合っている。本当かどうかは知らないが。
俺「Jが入って来た時に部屋出れば良かったんじゃないの?何かしようとしたけど俺が上がったから逃げたか?」俺は頭がおかしくなっていた。まだ妹を追い込んだ。
俺「残念だったな。もう少しゆっくりシャワー入ればよかったな!」妹「違うって!信じて!」こんな嫌な雰囲気の中、妹に叔母から電話が来た。妹はスピーカーにして俺に聞かせる。
内容は、昨日Jがごめんなさい。本人は悪気はなかった。年頃の女の子なのに。
俺はJに代わるように言った。Jに昨日あったことを話させた。大体妹の言う通りだ。
電話を切ったら妹が泣きそうな顔をしている。妹「ごめん。疑われることして。」俺は妹を疑ったことを後悔した。俺「ごめん。」
これ以上妹と話す気にはなれなかった…俺「悪いけど出ていってくれるか?」妹「やだ!」俺「1人にして…」妹「やだ!」
(子供か…)しばらく2人無言のままテレビを見ていた。
俺「なぁこと、ほんとに何もなかったか?」妹「ないよぉ…絶対ないってわかるじゃん。」俺「裸だったから。Jの乳首舐めたりしてない?」妹「しないよ!気持ち悪い…」俺「俺のは?」妹「舐めるに決まってんじゃん!」妹は俺を押し倒し俺の乳首を舐めだした…。気持ちいい…。俺「ちょっと待て。」
俺は何も言わず妹の服を脱がした。昨日と同じパンツを履いている…パンツを脱がしクロッチを確認した。いつもの汚れ、匂い。
妹を座らせ足を開く…妹「にぃまだ疑ってるの?」濡れてもいない…俺「拭いたりすれば濡れてもごまかせるか…。」妹「にぃ!」
俺はどうしても昨日の光景が頭から離れない。妹「じゃJ呼んで聞く!?叔母さんにも来てもらお!」こんなにムキになるってことは…。まだ疑う俺…最低だ。
俺「いいよ、わかった。何もなかったんだろ。」俺は黙って服を脱ぐ。勃起しない…
妹がそれを見てチンコを咥えた。俺「どっちが美味しい?」妹はムッとした顔をしてチンコを強く噛む。俺「いぃぃたぁ!冗談だろ。」
妹「ほんとに何もなかったから。疑われることしちゃったし、今回は全部私が悪いから。許して…お願い。」その言葉を聞いて心が晴れた気がした。
俺はそんな性格のいい男じゃない。俺「で?どっちが大きい?」妹「ねぇ~!」俺「わかった信じる。けどまだ疑ってる気持ちは正直あるよ。」妹「どうしたら信じてくれる?」俺「これからのことを見て…かな…」妹「わかった。もう絶対男に近づかない!」
こんな会話のあとはやっぱり…
俺は何も言わず仰向けになった。妹は俺の頭の方を向き顔にしゃがんだ。俺はお尻の穴をゆっくり舐める。
妹「んっ…にぃこれ好き?」俺「好きだよ。当たり前じゃん。」妹はニコッとしてお尻の穴をヒクヒクさせる。俺「初めてした時はダメって言ってたのにな。擦ってよ。」妹は自分からお尻の穴を俺の口に擦る。妹「んにぃ…」俺「嬉しいよ。」妹はだんだんマンコを擦るようになる。俺「すごい濡れてるよ。」妹「だって…」俺「だって?Jが?」
妹はその言葉を聞いた瞬間ありえない強さでマンコを押し当てる。俺「ゔ~!もう言わないから!」妹はフンッて顔をして俺を見下ろす。妹「にぃのちゃんと舐めたい。」と言って足元に行った。
俺の足を開き玉の裏から全て舐めた。片玉を口に入れる。俺「こと、久しぶりにそんな丁寧に舐めたらほんとJの舐め…」妹は俺の玉袋を強く噛んだ。俺「あ゛~!!もう言わない言わない!」妹はフンッて顔をして見上げた。
妹はM字に座った、妹が上半身を起こした状態で挿入する。妹は俺の首に手を回しキスをする。妹「あんっ!あんっ!あんっ!」1日しか空いていないのに久しぶりにした感じがする。パンパンパンパンッ!
妹「にぃ気持ちいぃ!」俺「俺もだよこと!」俺は激しく腰を振る。妹「あんっにぃ!」妹のマンコがぐちょぐちょなのはすぐにわかった。妹を寝かせ正常位になる。
パンパンパンパンッ!妹「あぁぁぁにぃ!」俺「どうしてほしいんだ?」妹「もっと!もっと!」俺は今までにないくらい強く突いた。パンッパンッパンパンッ!
妹「にぃぃ!イクイク!」俺も1日していないので限界だった。妹「ダメッ!イク~ッ!」妹の体が飛びはね足が痙攣する。それでも俺は強く突いた。俺「はぁ!はぁ!はぁ!」妹「グッ…ダメッ…あぁぁぁ!」膣か強く締まる。俺はチンコを抜き妹の顔に精子をぶちまけた。ピュッピュッドクッドクッ…
妹の顔が真っ白になるくらい出た…
妹は舌で精子を舐め、指で精子をすくい舐めていた…。俺「美味しいか?」妹は放心状態でボーッとしながらうなずく。
俺「アイツの精子とどっ…」妹はガバッと起き上がり俺のチンコを握った。俺「も、もう言わない…」妹「約束だよ。」精子まみれの顔で言った。俺「わ、わかったから。」
後日、Jから妹に詫びの電話があった。スピーカーで俺は全て聞いていた。LINEブロックはしていたが今回のことで着信拒否もした。
次来た時がたのしみだ。
俺「こと、ところで中2のチン…」また妹に握られチンコを潰されそうになる…。
こんな妹を疑ってしまう出来事が何回かあったのでまた書きます。
俺21社会人、妹16、今年17高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。妹と一緒に寝ている俺は、いつも俺の方が早く起きるので妹を起こさないようにそっとベッドを降りる。しかし今日は同じタイミングで起きた。いつもパンツ一枚で寝ている。寝起きの妹は可愛い…。妹「おはよ~…
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