体験談(約 5 分で読了)
JK妹と秘密の…自慢の妹編
投稿:2025-08-04 16:20:04
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妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…
俺21社会人、妹16、今年17高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。妹と一緒に寝ている俺は、いつも俺の方が早く起きるので妹を起こさないようにそっとベッドを降りる。しかし今日は同じタイミングで起きた。いつもパンツ一枚で寝ている。寝起きの妹は可愛い…。妹「おはよ~…
当時俺20社会人、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)
社会人になり忙しい日々を送っていた。
突然、高校を卒業して以来の友人から連絡が来た。近々そっちに帰るから飯行こうと。当然OKし当日を迎えた。
「久しぶり!」「おぉ、久しぶりだな!」仕事の話、高校の時の話、仲間の話。盛り上がっている時に妹からLINEが。
妹「遅くなる?」俺「なるかも…」妹「先寝てたらごめんね。」俺「全然いいよ。あ、シーツだけ替えといて!」妹「オッケ!昨日ちょっと付いちゃったもんね…」
「彼女か~?」「妹だよ。」「妹って…え~…ことちゃんか!」「お前女の名前だけは忘れないな。」「女じゃなくて可愛い子の名前は…だな。」
「ことちゃんなんて俺らの中でめっちゃ人気あったからな~!」「そうなのか?」「当たり前だよ、今だから言うけどお前いない時はけっこう、ことちゃんの話しになってたんだから!マコトなんて一緒に住んでたら毎日下着見れんじゃん!絶対毎日ヤるとか言ってたからな!」「妹だから…。」俺は少し動揺した。
「いいよな~仲いいの。俺なんて高校の時、妹からケダモノ扱いだからな…」「まぁケダモノはないけど普通の兄妹だろ。笑」
俺は少し妹を自慢したくなった…
「ことは昔っから仲よかったからな。性格いいし。」「顔もだろ~最高だな。」「雷鳴ってる日なんて一緒に寝よって来るからね。普通親だろ?」「可愛い…雷よ、毎日鳴ってくれ…で一緒に寝るの!?」「あ、まぁ。」「何もないの!?」「あるわけねーだろ!」「勃起したりは?」「ないね。」「俺なら絶対勃起だろ!避雷針!なんつって。」「妹に避雷針はねーだろ!」
(今度使ってみるか。)「あんだけ仲良くて全く興味ないわけ?」「ないね。妹としてはあるよ。」「俺の妹と替えてくれ!」「お前の妹も可愛いだろ。」「全然…性格も顔も…雷落ちた感じで…」「なんだよそれ!」
「裸とか!見たことある?」「あぁまぁ。風呂上がりとか偶然に…。」「いいな~、でどうだった!?」「どうってどうも思わないよ。」「俺なら雷のごとく飛び付くね!」「やめろ!笑」
「下着とかは見たことある!?」「お前もマコトと一緒かよ!笑」「ヤバいヤバい理性が…。で、あるの!?笑」俺「そりゃ一緒に住んでたらあるだろ。」「どんなの?可愛い系セクシー系?」「どっちもだな~。」「ちゃんと見てんじゃんかよ~!」「ことは何履いても可愛いからな…」
「何そのいつも見てますよ的な!」「そう聞こえた?想像に任せるわ。」「お~い羨ましすぎるだろ!俺の避雷針が…笑」「やめろ!笑」
「毎日あんな可愛い妹といたら楽しいだろ?」「まぁ暇はしないよな。笑」「紹介頼む!」「お前に紹介するくらいなら俺が貰う!」「絶対負けるじゃねーかよ!うちの妹やるからさ~。」「物々交換じゃないんだから…。」
こんな感じで話は盛り上がり、帰ることに。
友人と別れ妹にLINEをしたが帰ってこない。(寝ちゃったか…)帰宅し静かに自室のドアを開けた。部屋の電気はついているが調光が暗い。俺はシャワーに入ろうとパンツとシャツになり、部屋を出ようとしたら「お帰り…」俺「ごめん起こしちゃった…」妹「待ってたら寝ちゃった」俺「ごめんごめん、寝てていいよ。シャワー入ってくるから。」
妹は布団から出て起き上がった。妹「私もお風呂まだなんだよね。お母さんいないから、にぃ帰ったら一緒にと思ってたら寝ちゃった…。」確かにパンツは朝のままだ。
俺「まだだったのか…もっと早く帰ればよかった。」妹「楽しかった?」俺「楽しかったよ。ことの自慢話したし。笑」妹「なぁに~変なこと言ってない?」俺「言ってないって。」妹「私も入ろうかなぁ…眠い。」
そう言いながら妹はパンツを脱いで渡してくれた。(今日は綿だったな。最高だ…)グレーと白のボーダーパンツ。汚れは見えない、匂いはいつものおしっこの乾いた匂い。
妹「どぉ?」俺「100点!」いつものやつ。
妹を仰向けに寝かせキスをした。俺「ごめんな、わかってたら早く帰って来てたのに。」妹「邪魔しちゃ悪いから…。」妹の脇に顔を近づけると妹は自分で両腕を上げた。
俺は脇を舐める。妹「んっ…んっ…。」汗と妹のいい匂いがする。俺はやっぱり妹の洗ってない体が好きだ。
胸に顔を近づけ乳房を舐める。みるみる乳首が勃ってきた。乳首に口が触れると妹はピクッとなり、乳首を舐めると「ぁっ…ぁっ…んっ…」枕を掴む仕草が可愛い…。
舐めている間も脇、脇腹、お腹を優しく撫でる。俺が下へ移動すると妹は自然と足を開く。
おしっこのいい匂いだ。俺「こと、いい匂いするよ。」妹「にぃ好きだもんね…」俺「ことの匂いほんと好きだよ。」もうすでにマンコは濡れていた。マンコをゆっくり舐める。
妹「あっ…あんっ…」枕を掴む力が強くなる。
もう俺の口は愛液まみれだ。妹「あんっ!にぃ…」俺「こと、美味しいよ。」妹「うん、あんっ!あんっ!」舐めても舐めても垂れてくる。
俺は起き上がり挿入の体勢に。すると妹が両手を広げる。俺は腕に飛び込みキスをする。と同時に挿入。妹は舌を絡ませながら「んっ!あんっ!」可愛い声だ。パンパンパン!
妹「あぁぁん!あんっ!にぃ!」俺はこの、にぃ!が大好きだ。パンッ!パン!パン!
俺「気持ちいい?」妹「うん!にぃは?」俺「気持ちいいよ。」パンッ!パンッ!パンッ!
挿入して10分もしないうちにイきそうになった。妹も同じだったようだ。
妹「にぃヤバい…あんっ!あんっ!」俺「俺もヤバいよこと。」妹「にぃ大好き!」俺「俺もだよ。」パンッ!パン!パン!パン!妹「イきそ。あんっ!あんっ!」俺「いいよ。イこ。」パン!パン!パン!パンッ!
妹「あぁぁぁ!イク!イク!」妹の体がビクッと跳び跳ねる。俺はチンコを抜きお腹に射精した。妹の太ももが痙攣している。
2人「はぁ…はぁ…はぁ…。」俺はお腹の精子を拭いて妹に抱きついた。俺「気持ちよかったね。」妹「うん!」俺はマンコの愛液を綺麗に舐めた。妹「んっ…んっ…」体がピクッピクッと動く。妹「にぃ、おしっこしたい…。」俺「シャワー行くか!」
風呂場に入ってすぐ妹が「にぃヤバいヤバい!」俺「我慢してみて?」妹「ムリムリ!」妹は足を上げて俺が来るのを待っている。妹「早く早く!笑」俺が笑いながら妹のマンコを舐めると。妹「出る。」
口の中に勢いよく温かいおしっこが溢れる。妹は心配そうに見ている。勢いが収まり妹が足を下ろした。妹「大丈夫だった?笑」俺「溺れそうだった…」2人で大笑い。
洗い合ってシャワーを上がった。寝る前、妹と今日の話をする。妹「友達に何言ったの?変なこと言った?」俺「仲いいのを自慢しただけだよ。パイパン可愛いし、濡れやすいし、声可愛いし、おしっこ美味しいって…。」妹「え~っ!?」今日イチの声が出た。
俺「冗談だよ。ことの体は俺だけ知ってればいいの。アイツに嘘ついちゃったけど。」妹「ビックリした~。」俺「今日待っててくれてありがとな。」妹「寝ちゃったけどね。にぃと一緒にシャワー入りたかったし、寝たかったし。」俺は妹に抱きつき「ほんと愛してるよ。」妹「私の方が愛してるもんね。」俺「いや、俺の方が…」
笑いながら軽い言い合いになった。笑
妹「ねぇ、覚えてる?」俺「なに?」妹「私が4年生の時かな…一緒にお風呂入ってた時のこと。」俺「え~、なんだ?俺何かした?」妹「うん…。」俺「小4…俺が中2か…あっ!!」妹「思い出した?笑」俺「あの…ペロペロって…」妹「そうそう!初めてしたやつ。」
俺は恥ずかしくて顔が赤くなる…。
この話はまたいつか…。
俺21社会人、妹16高2。今年17(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。この前会社の健康診断があった。俺は注射と野菜が大嫌いなので憂鬱だった…。尿検査があるので前日の性行為は控えてとのこと。(妹とセックスできない、採血もされる…最悪だ。)当日の朝、朝食も食べずに会…
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(2020年05月28日)
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