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JK妹と秘密の…ちーちゃん再来!妹の罠!?編

投稿:2025-07-22 15:29:46

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

ここ最近の話。これまでに書いてきたことは、出掛け先や初めての体験を書いたもので、普段はほぼ毎日セックスしているし書いたような感じでしています。いつも俺の性癖を満たしてくれる妹。こんな変態な男に付き合える女は妹以外にいないと思っている。しかも実の妹だ。汚れたパンツ、匂い、洗わない体、お…

これはつい先週あった話。

忘れないうちに書きます。

俺20、妹16、ちーちゃん16の話し。

妹の友達が泊まりで遊びに来ることになりました。前作に出てきたちーちゃん。

土曜日に泊まりに来る。

ちーちゃんはバド部で顔は今田美桜似だ。

「土曜日ちーちゃん泊まるけどいい?」

「ちーちゃん?」

「前ちょっと家に来た。」

「あ~。」(ガッツリ覚えている…)

「その日できないけど大丈夫?」

「1日くらい我慢できるわ!」

そんな感じで泊まることが決定。

「相手の親にはうちに泊まるって伝えときなよ。」

「わかってる~。」

母は夜勤なので俺が保護者的な感じ。

土曜13時過ぎ。

「こんにちは~。」

「あぁこんにちは。久しぶりだね。」

「お邪魔しま~す。」

2人は挨拶したあと妹の部屋に行った。

俺はリビングでソファーに寝転がりアマゾンで釣り用品を探していた。

30分くらいして、妹が降りてきた。

「ちーちゃんやっぱり可愛いでしょ?」

「いや~普通でしょ。」

妹は前回来たときの出来事で安心している。

「ねぇにぃ?」「ん?」

「晩ごはん食べに行かない?」

「俺はいいよ。お金あげるし送って行くから、行っといでよ。」

「にぃはいいの?」「その辺にあるもの食べるから。」

「そっか~。」

俺はただ、ちーちゃんと一緒にいて妹が嫉妬するのが怖かった…。

少し昼寝をしてまたアマゾンを見ていると妹が「にぃご飯行く!」走ってきた。

「あぁいいよ。」

車の中で「これで足りる?」「大丈夫」

1万円を渡した。2人は回転寿司へ。

俺は家に戻り冷蔵庫にあるもので晩飯を食べる。連絡があるまで待機…。

隣の妹の部屋が気になる…。

妹の部屋に入る。いつも入っているが今日は何か違う部屋みたいだ。ちーちゃんのバック。これが原因か…。

俺は迷いに迷って中を見るのをやめた。

少しして妹から電話が。

「にぃ迎えに来れる?」「あぁ。」

迎えに行くと2人でキャッキャ楽しそう。

「ありがと~」「ありがとうございます」

「なんもいいよ。」「ねぇにぃ、このあと温泉行かない?」「温泉かぁ久しぶりに行くか。」

ちーちゃんと2人で話し合ってたみたいだ。

家に戻り着替えを持って温泉に向かう。

近くの温泉に着き入浴券を3人分買う。

「1時間くらいでいいかぁ?」

「おっけ!」

それぞれ男女分かれた。

俺は温泉はあまり好きな方ではないがここまで連れて来る人がいない。ついでだ。

1時間より少し早く上がり待っているとケラケラ笑い声が。2人だ。

「にぃ待った~?」テンションが高い。

2人とも半乾きの髪がセクシーだった。

車に乗り帰宅。

俺がリビングでくつろいでいると、2人が洗面所で髪を乾かしに降りてきた。

ちーちゃんが先に乾かし妹の部屋に。

妹は乾かしたあと俺のとこに来た。

「にぃ、はい!」「サンキュー。」

いつものパンツチェックだ。

「にぃ我慢できる?」

「できるし!ダメならコレ使う。」

ぎゅっとパンツを握りしめる。

「口でする?」

「ちーちゃん来てるからいいよ…。」

「我慢できなかったらLINEで呼んで。」

(天使がここにいます。)

「大丈夫だって!」自信はなかった。

俺は自分の部屋に戻りパンツを堪能した。

勃起はしたがオナニーは我慢する。

夜8時半。

俺の部屋に2人が来た。

「にぃコンビニ行ってくる!」

「送って行くか?」

「悪いからいいよ。ってちーちゃんが。」

「夜に2人で大丈夫か?」

「大丈夫。何かあったら電話する。」

「あぁ、金あるか?」

「回転寿司の残りあるから。」

「そか、気を付けてな!」

一階に降りたと思ったら妹がまた俺の部屋に上がって来た。

「どうした?」

「部屋入っちゃダメだよ。」と小声で言った。

「お、おぉ。」

なんでそんなことを言いに来た?

さっき入ったのはバレてない。

妹の部屋にはちーちゃんのバック。中には…さっき脱いだパンツ…妹の意味深発言。

嗅げってこと!?…なわけないか。でも…

妹からのプレゼント!?…なわけないか。

妹の罠か!?部屋にはカメラが…なわけない。

俺は恐る恐る妹の部屋に入る。

電気はつけっぱなし、無造作に置かれたバック。開いている。

俺は一旦自室に戻り考える。片道10分。

25分は大丈夫。あと20分…

とりあえずさっきの妹のパンツを嗅ぎながら考えた。やっぱり見てみたい…

俺は再び妹の部屋に。バックを覗く。

20×20くらいのポーチが。これだな。

俺はポーチを開くと畳まれたちーちゃんの下着が…。

ここでまた迷ってしまった…俺には妹が。

と思ってるうちに下着を広げていた。

薄ピンクの上下セット。

ブラはCカップ。匂いは柔軟剤の匂い。

パンツを見る。小さくて可愛い。

クロッチは…オリモノの白いスジ。

この時点でチンコはギンギンだ。

匂いを嗅ぐ…あれ?ん?クンクン。無臭。

何回も嗅ぐが柔軟剤の匂いしかしない。

マジかよ…俺は萎えてしまった。

下着を元通りにしまい部屋を出る。

自室に戻り妹の下着を嗅ぐとチンコがギンギンになった。おしっこの匂い、マンコの匂い、うっすら黄色く汚れたパンツ。

やっぱり妹じゃなきゃダメだ!

そうこうしているうちに帰ってきた2人。

妹の部屋に入ったかと思ったら妹が来た。

「ただいまぁ!」「お帰り!」

「はいにぃ。」

ハーゲンダッツを買ってきてくれた。

「我慢できる?」「できるわ!」

俺はこの日我慢に我慢をして我慢した。

次の日、10時くらいにちーちゃんが帰った。母は夜勤明けで家にいた。

妹がすぐ俺の部屋に来た。

「にぃ我慢できた?」

「なんとか…」

「部屋入った?」

「それ気になってた。なんで?」

「にぃなら部屋入って一人ですると思ってた。」

「ことのパンツあるじゃん。」

「ちーちゃんので。」

ドキッ!……俺「するわけないだろ!」

「ホントに?」「してない。」

「そっか!」

(やっぱり罠だったか…まぁ嘘はついてないからいいか。)

「俺にはこれがある!」

昨日渡してくれたパンツを嗅ぐ。

「持ち主ここにいる!ねぇにぃ、母さん買い物に行ってるよ。」

「家にいると思ってた…。」俺はパンツを脱ぎベッドで妹のパンツを嗅ぐ。

妹は何も言わずチンコを咥えてくれた。

「こと、気持ちいい。」

「パンツはどぉ?」チュパッチュパッ。

「めっちゃいい匂い。さすがことだ。」

妹はチンコを咥えながら、スカートから今履いているパンツを脱いで渡してきた。

「湿ってる。」愛液の濡れ方じゃない。

「今トイレでつけてきた。」チンコを舐めながら言う。

俺に渡すためにおしっこをつけてくれた。

「やっぱことが一番だね。来て。」

妹が俺の横に来る。キスをしながらスカートに手を入れる。妹「んっあっ。」

「こと立って?」ベッドに立たせて足を開かせる。下から覗く。

スカートの中、ノーパン、下から覗く。

可愛いマンコが丸見えだ。

と思っていたら妹がしゃがんだ。

目の前に妹のマンコが。スカートがかかったまま顔面騎乗。クチュッチュッチュッ。

「あんっんぁ。」

妹のマンコがどんどん濡れていく。

(母が帰るまで終わらせるか)

妹がしゃがんだまま騎乗位。

「動かなくていいよ。」

しゃがんだ状態で下から突く。

「あんっあんっあんっ!」

「こと大好きだよ。」「私も好き。」

「あんっ!あんっにぃ」

妹が突き上げるリズムに合わせて上下に動き出した。

「奥いぃ、あんっ!んっ!」

「こと上手だよ。はぁはぁ」

「にぃはぁはぁ!イクっイク!」

俺は突く強さと早さを上げる。

パンッパンッパンッ!

「ダメっ!」と言った瞬間膣が強く締まった。俺はチンコを抜き精子をぶちまける。

妹は尻もちをついて開いた脚がビクビク痙攣している。「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

少しして妹が起き上がり。

「わぁ~にぃすごい出たね!」

「昨日の分も出たからね。」

「ホントに我慢したんだ。」

「こといないとできないよ。」

妹は嬉しそうな顔で精子を拭いてキスをしてくる。

「私もにぃじゃなきゃダメ…にぃ以外と絶対しないもん。」

抱き合ってずっとキスをしていると。

「帰ってきた。」

母が帰宅。なに食わぬ顔でリビングに降りちーちゃんの話をしている妹。

(さっきまで女の顔してたのに、今は娘の顔)

ちーちゃんのパンツ罠といい、妹が少し怖くなりました。

この話の続き

この世に1人だけ俺と妹の関係を知っている人物がいる。Kだ。俺の勤める会社はなかなか従業員が多い。その中の1人がKだ。仕事場は妹の通学路の途中にある。妹は学校帰りにLINEで連絡し、終わる時間が同じなら寄って一緒に帰る。俺が休日出勤なら休憩中遊びに来たりもしていた。妹のことはみんな…

-終わり-
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