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JK妹と秘密の…夜の会社は怖い編

投稿:2025-07-24 18:52:44

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

この世に1人だけ俺と妹の関係を知っている人物がいる。Kだ。俺の勤める会社はなかなか従業員が多い。その中の1人がKだ。仕事場は妹の通学路の途中にある。妹は学校帰りにLINEで連絡し、終わる時間が同じなら寄って一緒に帰る。俺が休日出勤なら休憩中遊びに来たりもしていた。妹のことはみんな…

俺20、妹16。前回勤め先の話が出たのでついでにこの話も。

俺は社会人で某会社に勤めている。

仕事場は妹の通学路の途中にあり、たまに仕事場にも来たことがある。

俺はリフトマンをしている。

休日の夜、俺は明日のオーダーを確認していなかったので確認する。

あれ?オーダー表がない…えっ…

会社に忘れてきたのだ…めんどくさっ。

LINEで誰かに聞こうと思ったが、22時…。

明日いやみ言われそう…

取りに行くか…一応セコムの解除カードと会社の鍵は預けられているので入れる。

その日は母がいたので、一緒にいた妹を家に置いて行こうとした。

「一緒に行く!」でしょうね…。

俺はコンビニついでにドライブしてくると母に告げ、妹と一緒に出た。

「なんで来た…」「にぃの会社久しぶりじゃん。」だからって…こんな時間に…

途中、妹が「あっ!」「なんだ?」

「おしっこしてこなかった…」

「んなもん会社ですればいいじゃん」

「そっか。」「パンツは忘れてないか?」「履いてるぅ~。」

さっきまでいつも通りイチャついてたから忘れたかと思った。

会社に着くと車を建物の裏に隠し、セコムを解除、鍵を開ける。中に入り鍵をかける。

事務所は防犯用の薄明かりがついている。

自分のロッカーに行きオーダー表を取る。

目的達成である。

「夜来ると怖いね…」「そうか?」

「あっち何?」「見たことないよな。めっちゃでかい倉庫あるよ。」

「外の大きいのと繋がってるの?」

「そうそう。行ってみる?電気はつけたら光漏れてバレるからつけれないけど。」

「怖そう…」「行くぞ。」

俺は仕事場を見せたかっただけだった。

防犯カメラもないので大丈夫。

最悪バレてもオーダー表取りに来たついでにとそのまま説明すればいい。

「めっちゃ暗い…」

薄明かりはついているんだけど…。

俺の腕をがっちり握っている。

可愛いな…

「にぃはコレ乗ってるの?」リフト置き場に着いた。俺「そうそう。」

妹がリフトに座ろうとした。

「こっちのに乗って。」

俺以外のリフトに座らせたくなかった。

「冷たっ。」

妹はスカートにキャミ。イスが冷たかったみたいだ。妹「すご~。」

「てかにぃ…おしっこ…。」

「さっき言ってたもんな!」

トイレは事務所まで戻らないとない。

「ここでする?」「できるの?」

倉庫でおしっこは初めてなのでわからなかった。たしか…側溝が…あった!

リフトの後ろが側溝になっている。

「よし、ここいいよ。」

俺のリフトの後ろにタオルを敷いて座らせる。汗拭き用にリフトに掛けてあった。

「ここに向かってすれば大丈夫。」と側溝を指差す。

「けっこう高いね。笑」

妹がパンツを脱いで渡してきた。

M字になりリフトにつかないように気を使ったのか腰を上げてマンコを前に突き出す。

この姿がめっちゃやらしかった。

「出る。」バチャバチャバチャバチャ!

静かな倉庫に響く。終わったみたいだ。

薄明かりなのでそんなには見えなかった。

「いい?」「うん。」

いつものおしっこ処理と思ったが…

「あ、先にこれにつけて。クロッチに。」とさっき脱いだパンツを渡す。

妹はマンコにちょんちょんとクロッチ部分を当てる。

「いい?」「ありがと。いい?」

「うん。」今はこれで通じるのだ。

俺は床のおしっこを踏みながら妹の正面に立つ。顔を近づけると妹がマンコを突き出してきた。舌でスジを舐める…。妹「んあっんっ」口を強く当てしゃぶりつく。ジュルジュル

「あっんあっ!にぃ…」

「こと、こと!」「あんっ!にぃんっ」倉庫に響く。俺は倉庫の中にある資材部屋に連れていった。ここは鍵もかかりドアと壁が厚くなっている。電気をつけても窓がないので光が漏れる心配がない。しかもベンチが置いてある。そこに妹を寝かせた。

ただ暑い…。

俺はさっきのおしっこ処理が足りなくてまた妹のマンコを舐める。

「ここは声一杯出しても大丈夫だよ。」

「はぁん!!あんっ!」

妹は安心したように声をあげる。

俺は妹の乳首を舐めながら指を入れる。

チュパッチュパッ。クチュクチュクチュッ

「あんいい!あんっ」

いつもと違う場所でなんというか…

「こと、やらしい言葉言ってみて?」

「ことのマンコクチュクチュなってるよ」

「にぃ指気持ちいいから!もっとして!」

こんなこと言わせたことがなかった。

「にぃもっと!あんっ気持ちい」

「いっぱい濡れてきたよ。欲しい?」

「欲しい!」「何欲しい?」

「にぃのおちんちん欲しい!」

実はこの前2人で、普段見ないAVを携帯で見たことがあり、淫語と言うのを知った。

こんな言葉言わないじゃん!と2人で笑っていた。

「ねぇにぃ出そう。」「潮?」

「たぶんおしっこ。」「さっきしたのに?」「うん。出る。」

俺は指を抜いた。するとマンコから飛ぶこともなくダラダラと液体が…かなりの量…部屋の電気が黄色っぽいのでわからない。出てる時に舐めた。少しおしっこの匂いがしたが潮っぽくもある。。

「にぃ汚ないよ…」「やらしいな…」

「だって~。」「出したかったら遠慮しないでね。」「うん。」

俺は下を全部脱いだ。

「ことお尻出して。」

妹が四つん這いになる。マンコから愛液とおしっこが光る。俺はお尻の穴を舐めながら指を入れる。

「んっにぃあんっお尻…」

舐めているお尻の穴がヒクヒク動く。

「ことお風呂まだだったよね。お尻いい匂いするよ。」この言葉でスイッチが入ったみたいだ。

「今日んちした…にぃ好きでしょ?」

「大好きだよ。ことの匂いなら全部。」

俺は少し手を緩める。

「んにぃ見せてもあんっいいっよ。」

「うんち?」ビックリして手を止めた。

「うん。」「マジ!?嬉しいんだけど」

「今度するときね」顔を真っ赤にして汗ばんでいる。暑い…

「今でない?」「今は出ないかな。」

俺は妹のお尻の穴に指を入れようとしたら妹は腰を上げて「だぁめ!」

俺はもう一度お尻の穴を舐める。

「汚ないって~」と言いながら逃げない。

「入れるよ。」「お尻はダメ。」

「お尻じゃないよ。笑」

ベンチから降り立ちバックに。

妹が立ってお尻を出す。俺はギンギンのチンコを近づけると妹がチンコを握り「ここだよ。」と自分のマンコに当てた。

俺は勢いよく入れた。

妹はビックリして「あっん!」声を出す。

「AVみたいにね。」「難しい。」

パンッパンパンッ!

「にぃのおちんちん奥に当たる!もっと突いて!」

「いけるじゃん。笑」

「前にぃこう言えば?って言ってきたじゃん」2人でケラケラ笑い

「普通にしよっか。」「うん。」

「んっ、にぃ気持ちいはぁはぁ」

俺はバックで入れたまま歩かせて資材部屋のドアを開けた。パンッパンッパンッ!

大きな倉庫に響く。

「にぃ開けたら危っあんっ!」

「こともっと声出して!」パンッパンッ

「あぁぁ!ん!気持ちい!」

パンッパンッパンッパンッパンッ!

「んぁぁイク!」「もっと!!」

「イク!イク!イク~!!」

妹はしゃがみ込み動かない。

抱き抱えて資材部屋に連れていく。

「なぁこと、やっちゃった…」

「ん~?今したよ?」力が抜けきっている。

「ちょっと中に出ちゃった…」

「え~いいよ。にぃの精子だし。」

「妊娠したら…」

「にぃの子供ならいい…」

「本気で言ってる?」「うん。」

休憩して20分くらい経ったか。

「帰ろっ。」「うん。怖いから抱っこね。」「はぁ?」

妹が正面から首に手を回して飛び付いて来た。俺「これこの前見た駅弁ってやつ?」

笑いながら倉庫を出ようとしたら…

バンッ!バンッ!と大きな音。

妹は「きゃっ!」と大きな声を出した。

シーン…。妹「なに!?なに!?」

「家鳴りでしょ?屋根鉄だから。」

「初めて聞いた…。」

「てかにぃ…おしっこ…」「また!?」

「今ので出そう。」事務所の女子トイレまで抱っこし連れて行った。

綺麗なパイパンから出るおしっこ…チョロチョロしか出ない。

「終わった?いい?」「うん。」

いつも通りマンコを舐める。

「うんちはいつ見せてくれる?」

「そんなこと言った?」とぼける妹。

「さっきしてるとき!」

「覚えてない。笑」

「絶対見てやるからな。」

ここに来て2時間が経っていた。

帰る…

家に着き、裸で寝ている時。

「けっこう中に出た?」

「出たかも…」「どのくらい?」

「わからないけどことのおしっこくらい。」

「めっちゃ出たじゃん!」

抱き合ってキスをして寝ました。

次の日、事件が!

資材部屋に謎の液体が!

(やっべ~片付けるの忘れてた…)

雨漏りか?雨降ってない。

洗剤漏れたか?水っぽい。

ちょっとした騒ぎになりました。

「俺片付けときますよ。」

(危っね~!)幸い大きな騒ぎにはならなかったのでよかった。

会社の人がこの文章を読んだら俺だってわかりますよね。

そういう理由で資材部屋、濡れてました。

ごめんなさい。もうしません…

この話の続き

今年のGWの話。前々から妹と2人で軽く計画していた函館旅行に行くことになりました。母には2泊と伝えビジネスホテルを予約。GWの予約がいっぱいでなかなか見つからない…未成年は大丈夫か?あるビジホに連絡、部屋はツインルームが空いていた。ダブルルームがよかったが…。予約が取れた。これで…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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