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JK妹と秘密の…誕生日は撮影会編

投稿:2025-07-21 17:38:25

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

投稿した話のうち、半分が100Pを越えたので、ここで少しおさらいと、妹を詳しく教えようと思います。本当のことしか書くつもりはないので、エロい描写は少なくなるのはお許しを。まず俺は20歳、妹は16歳。前にも書いたがフジアナの小山内鈴奈を16歳にした顔らしい。俺も気になり検索しました。確かに…

これは妹が16歳の誕生日の話し。

1年の一大イベントでもある誕生日。妹が前から欲しいと言っていたティファニーのネックレスを準備していた。

当日。母は夜勤があるので夜勤前に家族でご飯を食べ、ケーキを食べる。父からはおめでとうLINEがきていたようだ。

母は仕事に行き、俺は後片づけ。

いつも通り2人でまったりしていると…

妹の携帯が鳴る。LINEか…

妹は「○○から。」と俺に報告をする。

「誰からとか言わなくていいよ。」

「だって気にならない?」

「男だったらやだけど、信用してるし。」

妹が黙りこんだ…。妹「ねぇにぃ。」

「ん?」「女の人と連絡する事ある?」

俺は自信満々に「ない。」

会社の人が仕事のことで連絡することはあってもプライベートはない。

「女友達も?」「女友達はいるけど連絡しないからな。もはや友達ではないかも。」

「俺の携帯見てみ?」

俺は妹に携帯を渡した。妹は携帯を見るなりニヤニヤした。

「てか待ち受けコレ!?」

「そだよ」「見られない?」

「見られてもいいだろ。」

俺は妹と2人で撮った写真を待ち受けにしていた。2人が顔をつけ舌をだしている写真。

俺はLINEやフォルダを見せる。LINEの履歴も、女の子の写真も何もない。

あるのは大量の妹の写真と動画だ。今まで撮った裸や、妹が送ってくれた写真全て保存している。妹は嬉しそうに携帯を返す。

「な?」「うん。」ニヤニヤ…

「ことはどうなんだ?」

「見る?」一緒に携帯を見ていると。

男の名前が一切ない。あっても親戚…。

LINEもグループLINE以外で男と絡んでいない。俺「男いなくね?」

「そりゃそうじゃん」ニコッと笑う。

「ねぇにぃ。あとでLINEのトプ画変えよ?」「いいけど、何にする?」

妹が考えたのは

妹のトプ画は、妹が前で俺が後ろで変顔。

俺のトプ画は、俺が前で変顔で妹が後ろ。

これを普通に撮ってはおもしろくない。

「なぁことあんまりやらしくならないくらいで撮っていい?親父とかも見るし。」

「いいよ。どんなの?」

妹が言った撮り方で2人上半身裸で肩から上をトプ画にする。一見裸に見える写真だ。

「いいね!他の人見たら裸なわけないと思うしね。」

早速上半身裸になり、試しに撮る。

上手くいかない…どうしても胸が映ったりやらしい感じになる。これはトプ画にできん。

かと言ってブラの紐が見えていたりキャミを着ていては面白くない。

そうこうしているうちにいつもの悪い癖がでてしまった…妹の乳首を触る…

「あんにぃ撮らないの?」

「撮るよ。」と言いながら妹の裸を撮る。

「LINEの~!」と言う妹の乳首が勃った。俺「頑張るか…。」なんとか撮れたが…やらしすぎか…少し加工し胸の辺りを切った。

「これ!いいじゃん!」

できた写真が、妹が前に立っている(胸から上)の真後ろから俺が変顔で顔をだす。(肩くらいまで)

俺が前に立っている(胸から上)の真後ろから妹が笑顔で顔を出す。(肩くらいまで)。

説明が難しいがこんな感じ。

まぁパッと見裸だ。笑

トプ画はあとで変えよう。さっきの続きを。

妹のスボンを脱がせパンツ一枚に。

「今日いっぱい撮っていい?」

「え~いいよ~!」早速パンツ姿を。

「ねぇ足開いて。」カシャッ。

「パンツ指でずらして」カシャッ。

「お尻向けて」カシャッ。

ヌード撮影会である。

「パンツ脱いでこっちに渡して」

全裸でパンツ渡してる姿をカシャッ。

「こんな時にさ、誕プレ渡していい?」

「今?」「さっき母さんいたから」

「いいよ。」ネックレスを渡す。

「これ!前見たやつ!!ありがと!」

「あ、あと…」俺は妹に紐パンを渡した。

「これ!?」「そうそう。履いてほしくて。」妹が履く。面積が小さい。

「可愛い…」「似合う?笑」

俺は写真を撮った。妹「待ってネックレスも付ける。」「似合ってるよ。」カシャッ。

「あ~トプ画これつけたかった~。」

「パンツ?」「ネックレス!笑」

「撮り直すか。」

「いいの!?あんなに苦労したのに」

「要領わかったし簡単でしょ。」

俺が後ろに立った時、妹の紐パンの紐をほどく…妹「あんっあとにして!」

もう脱げている。妹は全裸でトプ画を…。

俺は後ろからチンコをお尻にあてた。

「あとでいっぱい入れようね」とわざと笑わせる。妹「ちゃんと撮ろ~」と言った妹の顔が少し赤い。

ネックレスが見えるように=さっきより胸寄りに撮らないといけない。

ネックレスを後ろから引き変にならないくらい首に近づける。

「できた!これいい!」見てみると、さっきよりだいぶ胸よりの写真だ。

「こと、これ大丈夫か?」

もう少しで胸の膨らみが見えるんじゃないかという写真だ。妹「いいよ。ネックレスもバッチリだし!」

「まぁことがいいならいいけど。」

親から言われそうだ…。

早速トプ画を変えた。さぁこれから2人の時間だ。俺も全部脱いだ。

さっきよりカメラを離し全身映るようにタイマーを使いカシャッ。

妹の後ろに立ち太ももを持ち上げカシャッ。なかなかエロい。撮影はこの辺で。

ベッドに寝かせ「こと誕生日おめでとう。」キスをする「んっありがとっ。」

妹の舌が俺の口の中で激しく動く。

妹の腕を上げ脇を舐める…「あっん」

そのまま乳首に。「んっあんっ」可愛い。

LINEの通知音が鳴る。かまわない。

「ねぇにぃ?」「なに?」

「にぃは私とエッチしてるのどう思う?」

「どぉって?」「周りの人とか」

「俺は周りに知られてもいいと思ってる。だってことが好きなんだもん。好きな女が妹ってだけ。妹だから好きなわけじゃないし。」

「私も友達とか知られてもいい。」

「自分から言う必要はないから。このままでバレたら正直に言うよ。親にも」

「私もそうする。」

「将来2人の子供はダメだけどね。一緒にいることはできるし。」

「にぃに他の人できたらやだ…。」

「大丈夫だよ。ことだけ。」

妹は抱きついてきてしばらく動かなかった。

「今日はことの好きなこと全部してあげる。」「ほんと?キスしたい…」

アゴが痛くなるくらいした。

「んっチュッチュパッんぁん。」

「にぃ舐めて?」その言葉にフル勃起。

「どこがいい?」妹は胸をだしてきた。

チュパッレロチュ。これもけっこう長い。

「にぃは胸好き?」

「大好きことの体なら全部好きだよ。」

妹はゆっくり足を開いた。俺は何も言わずに舐める。すごい濡れている…。

妹はこういうゆっくりとしたエッチに弱い。濡れやすくなるのだ。俺「ことすごいよ。」

「にぃ上手だから。んっあっん!」

舐めても舐めても愛液が垂れる…

妹の体がビクッとなる。

「にぃのも舐めたい。」いつもの69。

妹はゆっくりチンコを舐める。激しくないが気持ちいい。俺「こと気持ちいいよ。」

「私も。あんっんっ」

「入れて?」俺は正常位になる。

ヌチュっ。妹「んっぁ!」

ビックリするほど濡れている。そして熱い。

パンッと鳴るたび「あっん!」と声が出る。パンッパンッパンッ!「あんっ!あんっ!あんっ!」

妹が起き上がりキスをしてくる。

座位になり激しく突く。

「あんっ!にぃもう…あんっ!んんっ!」

「イッていいよ。はぁはぁ」

「にぃも一緒!あんっんっ!」

「俺も限界!」パンッ!パンッ!パンッ

「イクイク!」「俺も!」

チンコ抜く。大量の精子が飛び散る。

妹はビクッビクッとしたあとその精子がかかったチンコに座った。ヌチュッと音がする。そのまましばらく「はぁはぁはぁはぁ」

「気持ちよかった?」「うん。今までにぃとして気持ちよくなかったことないよ。」

その言葉にまた勃起する。

チンコに座っていた妹が「また大きくなってきた。」と言う。

妹は「にぃのおちんちんさん、大きくなったらダメだよ。にぃ疲れるから。」と言いながら何回か上下してチンコを潰した。

ヌチュヌチュっと精子の音。

その行動が可愛すぎた…。

シャワーに入り洗い流す。

洗っている時も勃起している。

「元気いいね!」「ことの裸見てるからだよ。」

「セクシーでしょ?」とおどけてお尻をフリフリする。俺は立っている状態で小さなお尻から見えるマンスジに特にムラムラしてしまう。

「にぃおしっこ。」「いいよ。」

立ったまま排水口に向かってする。

シャ~!と音がする俺はチンコをおしっこに当てた。

「汚ない!」「おちんちん頑張ったからこ褒美あげないと。ね~?」とチンコを触る。

妹は終わったあと笑いながチンコに向かって

「満足しましたかぁ~?」と話しかけた。

「こといい?」「うん。」

俺はいつも通り、膝をつきマンコについたおしっこを綺麗に舐める。

したくなったが我慢し全裸で部屋に戻る。

携帯を見たらしばらく会っていない友達から。「久しぶり!彼女できたんだ。」

あぁ。トプ画を見たらしい…

「それ妹だ。」

「妹!?マジ!?」

それ以上は返さなかった。

妹も学校の友達から同じようなLINEがきていた。

グループから個人に送ってくる男子もいた。

妹に気があるやつらしい。

妹は全て俺に見せる。「彼氏いたんだ。」

既読無視。男子には興味ないようだ。

また「今一緒なの?」夜10時半。この時間に一緒なら同棲だろ。

俺は返してみてとお願いする。

「お兄ちゃんだよ。」

「お兄さんと仲良いんだよね。」

「そうだよ。めっちゃ好き。」

「好きってのは?兄として?男として?」

「答える必要ないけど、トプ画見た?そうゆーこと。」

言い過ぎだと思いつつもちょっと嬉しかった。相手も妹が全裸で返事を返してるとは思わないだろう。

このあと、妹「にぃまだ元気だね。」

「ことがいる限りこうだよ。」

「私が元気にしたのかぁ…」

「そうそう。笑」

「じゃ今度私が頑張る!」

と、この後また1回…

妹の誕生日のこの日、トプ画以外の写真は

67枚、動画は6つ撮りました。

今でも大切に保存しています。

この話の続き

ここ最近の話。これまでに書いてきたことは、出掛け先や初めての体験を書いたもので、普段はほぼ毎日セックスしているし書いたような感じでしています。いつも俺の性癖を満たしてくれる妹。こんな変態な男に付き合える女は妹以外にいないと思っている。しかも実の妹だ。汚れたパンツ、匂い、洗わない体、お…

-終わり-
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