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セックス依存性気味の夫婦の一日

投稿:2023-12-17 19:49:42

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名無し◆QXF5kXM
前回の話

※めっちゃくだらない話です自分で言うのもなんだが、俺の初体験はかなり早く13歳の頃にクラスメイトの女子で済ませた。とは言っても別に彼女とは普通に話す程度で彼氏、彼女との間柄ではなく、単純に彼女自身の家が姉が父親の子供を産んだことがあるかなり問題のある家で、彼女自身も父親に毎日チンコを…

まず前提だけど、俺と妻は学生時代に毎日のようにセックスしたことが原因で互いに互いの体に依存気味になってる。

だが、俺たちの間に恋愛感情は無く、結婚したのも学生時代に生まれた子とのためと出産後もセフレみたいな形で頻繁に会ってはセックスしていたので他人よりも夫婦の方が生活しやすいと思ったから結婚したと言う経緯だ。

因みにこれは妻も同じ感覚らしく、小さい頃の娘に俺のどんなところが好きと言われて答えられない程度くらいは俺たちに恋愛感情は無い。

そんな俺たちは初体験から十数年経って、二児の父と母になった今でもそれは変わらず、夫婦と言うより子作りセックスも子育てもする同居人と言う関係で今も一緒に暮らしている。

そんな変な夫婦の一日は、割と早く朝3時から始まる。

「じゅる。じゅるる。じゅるる」

「はぁ、ああ!んん!」

とは言ってもこんな早く起きたからと言って朝食の準備や家事はせず、性依存症気味の夫婦らしく早く起きた方がまだ寝ている方の体を好きに弄れるのが習慣になっている。

因みに、俺が早く起きた場合はここ最近は二人の子供と俺に吸われまくった影響か黒ずんで肥大化した乳首を吸いつつ、半勃ちしたチンコでマンコを擦るのにハマっている。

そんなマンズリと乳吸いをすること約数分後、妻の目は半目になり、息を荒くするようになりつつ、仕返しと言わんばかりに乳首吸いが苦手な妻は慣れた手つきで俺の尻を広げるとアナルの周りを指でぐるぐる弄り始める。

もちろん、その毛のない俺にとってはあまり気持ちの良いものではないため、俺は辞めてもらおうとすぐに乳首から口を離すとその代わりに十数年間やり続けた舌を絡めるキスをする。

因みに絡めるのは舌だけで、涎などは舌のくすぐったさを無くしてしまうので、そこだけ注意しつつ俺たちは目を閉じながら、マンズリの気持ち良さと舌とキスの感覚を味わう。

「んっ、ぐぬぢゅ、れろ。はぁ」

「ん、れろ。あ、はぁ」

そんな気持ち良くもくすぐったさを感じるキスを味わった俺のチンコは慣れた快楽にも関わらずすぐ硬くなり、妻のマンコも挿れるのには十分すぎるほどのグチュグチュと言う音が布団を貫通して、俺の耳に入る。

そして、どのタイミングで挿れるのかについてだが、そこは十数年間、妊娠中でも安全ならやっていた夫婦の年季だろう。

マンコを擦っているだけのはずのチンコに快楽に悶えて少し力が入るのを感じた俺は一度チンコをマンコから離し、ゴムをつけると亀頭をマンコに触れさせる。

そして、妻の後ろに手を回して、マンコの入り口近くに亀頭だけ触れているチンコを指で支えてると、そのままゆくっりと腰を前に突き出し、チンコを中に入れていった。

「あっ、はぁ・・・はいっ、ん!」

二人産んだのと、一度だけ頭のおかしい妻の父親に無理矢理入れられたとはいえ、実質俺のチンコだけを一万回以上チンコを咥えたマンコは昔と比べると随分と緩くなっており、すんなりとチンコはマンコの奥に到達した。

「はぁ、はぁ、んぐ」

とは言え、緩くなったからとは言え気持ち良くない訳ではなく、むしろその逆で慣れ親しんだ手でオナニーを何年やっても気持ち良いように、愛液でグチョグチョになった熱い慣れマンコをクリトリスを弄りながら上下にゆっくりと移動させるたびに、心地よい気持ち良さがチンコを包み込む。

「んっ、はぁ、あ、んん!」

そして、それは妻も同じで別の部屋で寝ている子供達の耳に入らないように口を強く噛みながら、必死に快楽を楽しんでいた。

「はぁ、はぁ、はぁ」

「んっ、んん!ああ!」

学生時代は学校内でやってたこともあり、声を押し殺しながらセックスする癖が付いている俺たちは、互いの体を抱きしめながら腰を動かすたびに白目になるような快楽を味わいながら、何度も腰を動かす。

「はぁ、はぁ、はぁ」

そして、妻が快楽に股に力を入れるたびに緩かったマンコがキツキツマンコになり、その感覚でもっと早くピストンしたくなった俺は、横に並んでいた体位を正常位に変えると、脇に手を入れて、その手をそのまま肩を掴むと汗で濡れた体を密着させて腰を何度も振る。

「あ、はぁ!ああ!んっ、ぐちゅ」

布団からグチョグチョという音とパンパンという音が混ざった音を出しながら舌を絡めると音を耳にしながら何度も何度も射精欲を耐えながら腰を振る。

「はぁ、はぁ、い、んく!」

そして、それは妻も同じなようで抱きしめる手を強くしながら必死に絶頂に耐えていた。

「はぁ、はぁ、はぁ!」

「ん、はぁ、はぁ」

どんどん荒々しくなるピストンは動かすたびに俺には射精しろと、妻には絶頂しろと伝える。

そして、慣れ親しんだ妻とのセックスだからこそ、そんな欲望に耐えられる訳もなく、俺はそのまま妻の中で射精した。

互いに何も言わずに、目が脳の方向を向くような快楽を味わいながら絶頂した俺たち。

ゴムの中にどんどん精子が送られ、その精子を子宮に入れようと伸縮を繰り返すマンコ。

そんな気持ち良さは1分も持たずに終わり、精子を出し切った俺は汗まみれの体を起こし、精子の溜まったゴムをチンコから外すとそのままティッシュに包んで、ゴミに入れると俺の下で肩で息をしている妻におはようと言い、そのままの全裸の姿で妻と一緒に風呂場に行く。

そして、朝のシャワーを浴びて先ほどのセックスで出た汗と体液を流しつつ、風呂場の掃除をする俺たち。

普段は流石に連続ではやれず、妻のマンコを洗う前に一回か二回、クンニで絶頂させておわりなのだが、今日はまだヤリ足りなかったのか妻が屈む際に見えた黒く、入り口近くまで見えている妻のマンコに復活した俺のチンコはそのまま、二回戦を始める。

もちろん、風呂場にゴムなどは無く、生でマンコを行き来する俺のチンコは二回戦目で少しは耐える俺だが流石に生という事もあり、すぐに射精感が、こみ上げる。

もちろん、男としてはそのまま中に出したい欲求に駆られるし、出来たなら出来たでそれは構わないが、別段今はあまり子供が欲しいとは思わない俺は種付けしたい欲求に駆られながらも、代替案と言わんばかりにチンコをマンコから引き抜くとアナルに亀頭を入れるとそのまま亀頭だけ入ったアナルに中出しをした。

こうして、アナルに中出しをした俺は妻の尻から精子を出そうとねちゃねちゃするアナルに指入れつつ、二回のセックスで穴の空いたマンコが潮を吹くまでクンニをした。

こうして、二度目のセックスに満足した性依存症気味の夫婦は風呂場から出て、共働きという事もあり、仕事着に着替えた俺たちはそのまま朝食の準備をして、子供を起こしたり、洗濯物を干したりする。

その後は普通に出勤して、残業する時は残業して、家に帰ってと普通の父親としての務めを果たし、そして夜10時半頃になると妻と一緒に寝室へと向かう。

もちろん、昔ならともかく、もう三十路の体では朝に二回も出したチンコは勃ちが悪いが、それでも習慣化している上に性依存症の体はムラムラとやりたくなる欲求にかられ、妻が部屋の中で全裸になるのを見た瞬間に、俺はそのままその欲求に従い、半勃ちのチンコで後ろから妻のマンコを貫いた。

因みにやりたくなったらやるがルールの俺たち夫婦の間では今夜やるかやらないかについてのサインは特になく、妻が全裸になったのも俺たち夫婦が同棲していた頃に毎日やっていたことで寝室では全裸で寝る習慣がついていたからだ。

こうして半勃ちという事もあり、たまに抜けつつも、布団の上や床、机など移動しながら腰を振る俺たちはやがて、互いに絶頂し、満足気にゴムに溜まったそんなに多くない精子を捨てる。

そして、そのままお掃除フェラなどもせずに汗まみれかつ妻は愛液を俺は精子にまみれている精器のまま全裸で布団に一緒に入り、そして翌朝、早く起きた方が習慣化した愛撫とセックスを一晩熟成した性臭まみれの互いの性器で始める。

これが性依存症気味の夫婦の1日である。

この話の続き

俺と妻が初体験をしてから早十数年間。そんな俺たちは恋愛感情が互いに無い間柄だが、子供を二人作って、育てながらもセックス出来なくなるまでは毎日セックスして、運が良ければ妻との子も三人、四人と増えていきながら何だかんだずっと一緒に過ごしているのだと思う。そんな俺と妻の初体験は中学の時に済…

-終わり-
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