成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,901話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

JK妹と秘密の…近親相姦を知るK編(1/2ページ目)

投稿:2025-07-23 21:25:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

これはつい先週あった話。忘れないうちに書きます。俺20、妹16、ちーちゃん16の話し。妹の友達が泊まりで遊びに来ることになりました。前作に出てきたちーちゃん。土曜日に泊まりに来る。ちーちゃんはバド部で顔は今田美桜似だ。妹「土曜日ちーちゃん泊まるけどいい?」俺「ちーちゃん?…

この世に1人だけ俺と妹の関係を知っている人物がいる。Kだ。

俺の勤める会社はなかなか従業員が多い。

その中の1人がKだ。

仕事場は妹の通学路の途中にある。

妹は学校帰りにLINEで連絡し、終わる時間が同じなら寄って一緒に帰る。

俺が休日出勤なら休憩中遊びに来たりもしていた。妹のことはみんな知っている。

「いや~妹可愛いね~!」こいつは入ったばかりのK、21。1つ上だ。

こいつは仕事を転々としていて流れ着いた。

Kは地元が遠くなぜこの街に来たのかはわからない。見た目はオタク。しかしタトゥーを入れていて見せびらかすように腕まくりなどするやつ。俺はすぐ辞めるだろうとあまり関わらないようにしていた。

だが妹の姿を見てから話しかけてくることが増えた。

妹の名前、年齢、学校、部活。俺は普通の会話だと思って答えていた。

ある日、妹が会社に来て一緒に帰るために待っていた。俺は倉庫で帰る支度をし、事務所に戻り最後の仕事を。

俺は年は若いが一応、役をもらっている。事務所も仕事場なのだ。

妹は事務所で待っている。

…はずだったが。いない。

「兼さん、ことは?」「さっきK君と話してるの見たけど。」

俺は探した。見つけた。外でKと笑って話している。

俺はモヤモヤしたまま日報と報告書を打ち込み1日の仕事は終わり。

「こと帰るぞ!」「今行く~!」

俺は車に向かう時に「じゃまたね。」「はい」と言う会話がうっすら聞こえた。

俺は頭に血がのぼっていたが我慢した。

車で帰る時も無言。帰宅してからも無言で自室に行き着替える。(ムカムカムカッ)

妹の携帯の音が聞こえた。LINEだ。

(アイツか?ムカムカムカッ)

妹が部屋に来た。妹「にぃいる?」

「いらない。」いつものパンツだ。

「ねぇにぃ、あの人のことでしょ?事務所入ろうとしたら声かけられて。」

「それで?楽しそうに話してたのか?」

「違うって。あの人がにぃの友達で仲いいって言ってたから。にぃが私のこと何でも話してくれるって言ってたし。」

「疑わなかったの?俺がことの話しベラベラ人に言うと思った?」「……。」

「で今のLINEアイツじゃないのか?俺見た時、携帯出して楽しそうにしてたもんな。」

「違うって…。」

「教えたんだろ?」

「にぃと仲いいって言ってたから断れなかっただけ…。ブロックするから」

「教えた時点でアウトだけどな。」

「ごめん…。」

「俺はあいつと仲良くないし、年上だけどクソ後輩としか思ってないから。そんなやつと仲良く話したいならどうぞ。」

少し黙り込み「もうブロックしたから…」

「俺もことの友達とLINE交換しようかな~?」

妹は部屋を飛び出して自室に戻った。

(ヤバい言いすぎた…)俺は妹が男と笑って話してるだけでムカムカしてしまう。LINE交換したなんていったらムカムカどころじゃない。

俺はイライラモヤモヤカッカしたまま晩飯を食べ、この日は母がいないから一緒に入るはずの風呂も一人で入り部屋にこもる。

次の日の資料を準備していると妹が来た。

泣いたあとの顔をしている。かわいそうになった。「どした」

「ほんとごめん…」

「もういいよ。騙されて教えたんだろ?」

「うん。にぃと仲いい人だから断ったらダメかなって…今度から誰にも教えない。」

「俺も言いすぎた。ことが男と笑ってること見たらやっぱりダメだ。」

「もうしないから…」

「もうわかったから。…ちょうだい?」

妹は無言でパンツを脱ぎ渡してきた。

俺はいつも通り汚れと匂いをチェックする。

(さすがに濡れてないよな…。)

「いつものセリフは?」「100点。」

妹は笑顔になり「なんでもしていいよ。お詫び」と言った。

「なんでも?じゃペロペロ20分の刑ね」

「なにそれ?」

妹を全裸にし、ベッドに寝かせる。

「今から20分何があっても止めないから耐えてね。」

「う、うん。」

俺はまだ風呂に入ってない妹の体を舐める。脇を舐める。汗のいい匂い。

乳首を舐める。妹「あっんっ。あんっ。」

妹の足を上げM字に。マンコをスーハー。

俺は最初から強めにクリを舐める。

「あっ!ん~!あんっあんっ!」

「これから時間までこれだよ。」

「あんあんあんっ!」

マンコを舐め出して5分くらい。

「ダメにぃイッちゃう!」

俺はクリ一択で舐め続ける。

「あっくっ!イクイクイク!」

体がビクビクなり脚が痙攣した。

「にぃイッちゃった…」俺は止めない。

さらに強く舐め続ける。

妹の痙攣が激しくなった瞬間。

「出る!」ブシャッシャー!潮を吹いた。

出ている間も妹の体は痙攣している。

俺は顔に浴びたがまだ舐める。

昼間の鬱憤を晴らすため。

妹は力なくただ脚を開いてるだけだ。

舐める度に脚がビクッとなる。

最後の1分は今まで以上に激しく舐めた。

妹の開いてる脚の痙攣が治まらない。

時間になる。俺「終わったよ。」

妹は完全に力が抜け起き上がれない。

「にぃ…」「ちょっとやりすぎた。」

「にぃ…」魂が抜けている…

俺は全裸になり、妹に覆い被さる。

妹は無言で抱きつきキスをしてきた。

俺はゆっくりチンコを入れる。

「んっ!」ビクッとなり、それでもしっかり足を開く。

優しく動かすが妹の体はビクッビクッと動く。俺「大丈夫?できる?」

「うん。気持ちよすぎた…」

俺は少し早く動かしながら「今度同じことやったらこの気持ちいいことしないからね。」

パンッパンッパンッ!

「やだ、それだけはやだ、絶対しない!」

大きな声で答える。パンッパンッ!

また妹の体が痙攣がした。妹「にぃイク!イク!早い?」「何回でもいいよ。」

「だめイクッ!」膣がギュッと締まる。よく見ると鳥肌がたっている。パンッパンッ

「俺もイクッ」チンコを抜き妹の顔にかける。普段はお腹だが今日は汚したくなった。

妹は「ちょっと苦い」と言いながら拭く。

「3回もイッちゃった。笑」

また妹と風呂に入り完全に仲直りした。

次の日、「おはよう。」あいつだ。「昨日LINE教えてもらってさ~LINEしたけど既読つかないんだけど。なんか言ってた?」

「いや、知らん。」「帰ったら返事してって言ってよ。」

「それブロックされてるから。てか妹彼氏いるから、構わないでやって。」「えっ!いるの?」「いるよ。」「マジかぁ。」

その日はそれだけで終わった。

夜になりいつものイチャイチャをしているとKから俺にLINEがきた。22時だ。

「妹何してる?」

「知らん、部屋にいるんじゃない?俺も忙しいから。」

「何してるの」

「彼女といる。」

「彼女いるの!?泊まり?」

「毎日泊まってるよ。」

「嘘だろ!?妹はなんも言わんの?」

「言わないね~。」

俺は妹の太ももと俺の足を絡めてる写真を撮って送った。

「マジか!?かなり若そうな脚だな。綺麗だし。」

俺は一瞬しまった!と思ったが気にしない。俺「忙しいから。」

この日は終わった。

次の日妹が帰ってくるなり「ねぇにぃ!あの人に会った!」

「えっ?K?」

「うん、部活帰りに車停まってて。声かけられた!」

「なんて?」

「送ってくよって。友達と逃げたけど。あの人、青い車でしょ?」

「あぁ、青って言うか紺っぽい」

「それ!ビックリした…。」

俺は電話をかけた。「兼さん?Kって今日休みだったの?」

「3時で早退だったはずだけど。」

「理由聞いてる?」「あーわかんないな。」

「俺聞いたこと言わないでね。」

この人は俺が勤めだしてからお世話になってる次長さん。親父の友人だ。

この日はKからLINEもなかった。

次の日、職場で会った。

「昨日妹に話しかけたか?」

「あぁたまたま見かけたから。」

「あんまり付きまとうなよ。彼氏いるんだから。」

「彼氏会ったことある?家に来たり?」

「関係ないだろ。」

その日の夜。

「妹はいる?彼氏来てたり?」

既読無視

「俺彼氏いるの知らなかったからさ~」

既読無視

「ブロック解除してって言ってよ!」

既読無視

次の日、職場でも会わなかった。休んでるのかすらも興味がない。

その日の夜。

「俺ことちゃんのこと好きなんだよ。」

既読無視

「今度会ったら誘ってみるよ。」

既読無視

「彼氏見たことないだろ?」

さすがにそろそろ腹が立ってきた。

「明日会いに行くって妹に伝えて。」

俺はキレた。

「お前いい加減にしろよ!妹に付きまとうなよって言ったろ?次やったらブッ○すからな!」

「ごめんごめん彼氏いるか聞きたくて」

「いるって言ったろ?」

「同じ学校の人?」

まだ聞いてくるか…

「お前さ、諦め悪すぎない?仕事サボって妹に付きまとうとか。俺も暇じゃないからさ。」

「彼氏と別れたら教えて?」

プッツン…

「彼氏?俺だ!文句あるか!?前の写真、妹の脚だ!」

「は?嘘でしょ?」

(腹が立つ野郎だ)

「信じなくてもいいけど今妹とするとこだから邪魔すんな!」

「絶対嘘だろ!」

俺は妹の太ももを撮り送る。

「妹じゃないだろ?」

「そう思うか?」

俺はLINE通話をKにかけた。

かける前、妹にちょっとだけ話してと頼んだ。

「もしもし」

「もしもしことです。」

「ことちゃん?彼氏…ほんとなの!?」

俺は携帯を取り、「それを確かめたいんだろ?聞いてろ!!」と言い携帯を置く。

俺は妹とキスをする。いつもより音がなるように激しく。チュッチュパッ。

「んっんぁ!」

俺は妹のマンコを触る。妹「あっん!あんっ。」聞こえているだろう。

クリを激しく擦る。

「あんっ!にぃあんっ!にぃ!」

手を止め「わかったろ今いいとこなんだから邪魔すんな!」

「あ、あぁ。」

「なんか言うことないんか!」

「わ、悪かった、もう関わらない。」

すぐに電話を切り。続きを。

妹は解放された感じでテンションが上がっていた。しかし一階には母がいる。

俺は妹を四つん這いにし指を入れる。

妹は腰をくねくねさせ枕で声を殺す。

「んっにぃ気持ちぃ。」

「こと空気やっていい?」

「え~っ?」「いいじゃん。」

指を抜き妹がマンコを緩める

空気が入ったとこで俺は下腹部を強く押す。

びぃぶぃびぃ~!妹のマンコから空気が。

「やだぁ~!」「いいじゃん可愛い。」

「もう一回!」ぶびぃ~!

やってくれる妹が最高に可愛かった…。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(9件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!