官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
姪っ子を間違ってハプニングバーへ連れて行ってしまった話
投稿:2026-01-30 21:18:03
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その夜、僕は久しぶりに妻とフランス料理を食べに行った、結婚して10周年に、少し贅沢してみようという話になったのだ。僕たちは20代を過ぎて結婚して、いま30歳の半ばになる。ところが僕の精子の数が少ない事が分かって、まだ子供がいない。しかしもっと性欲を高めて行けば、精子の数が増える可能性…
僕は再びあのハプニングバーを訪ねて見る事にした。男性だけだと少し高くつくのだが、前回受けた妻の姿の衝撃が忘れられなかったのだ。僕はバーの重い扉を開いた。あの夜と同じバーテンダーと視線が合った。彼は短くいらっしゃませ、と言って、そのままグラスを拭き始めた。僕は前と同じカウンターに腰…
僕はまたもや、やらかしてしまった。
兄のところから大学生の姪が遊びに来ていて、つい深酒をしてしまったのだ。
へべれけになりながら僕は、おぼろげな記憶を辿って、ビルの中にあるショットバーへ向かった。
重い扉を開くとそこは薄暗い店内で、どこかで会ったことのあるようなバーテンダーがグラスを拭いていた。
「いらっしゃいませ」
彼は低い声でそういうと、カウンターを目で指差した。
カウンターでバーボンを注文した。
「ああっ・・」
ふと喘ぐような声を聞いて振り向くと、別のカップルが3人で抱き合っている。
僕はしまった、とつぶやくと、ようやく思い出した。
ここは以前来たハプニングバーだ。
すぐに姪っ子を連れ出そうとしたが、すでに彼女は男性3人に囲まれてゲラゲラ騒いでいた。
僕はバーテンダーを見た。
「ここはそういうお店でございますので」
彼からはいつもの冷たい返事が返って来た。
男性の1人が、姪っ子の乳房にむしゃぶりついた。
そして、スカートを捲られた彼女は、早速ショーツを降ろされて股を開いている。
そして僕の姪っ子は、あっという間に素っ裸に剥かれてしまったのだった。
「ああっ、やっぱりダメだよー。恥ずかしいじゃん・・」
姪っ子は酔って無防備に騒いでいる。
僕は真っ青になった。
いったい兄貴にどう言い訳すれば良いのだ。
僕は酔った頭を必死に正気に戻して、彼女を助けるために立ち上がった。
しかしその間にも、姪っ子のアソコに男性が口をつけて舐め回している。
彼女の両方の乳房にも舌が這い回り、しまいには唇を奪われてしまっていた。
「ああっ、ひゃーん。ヤダーっ」
姪っ子の声が甘くなって来た。
どうやら少し感じているようだ。
そういえば彼女は飲んでいる時に、わたしレイプ願望があるの、とふざけて言っていた気がする。
姪っ子の腰が徐々に高く上がって、ブリッジのような姿勢になって来た。
「ああん、ダメ気持ちいい。もうわたし・・」
姪っ子が泣きそうな顔で僕を見た。
「あああーっ、いやん。叔父さん、わたしもう逝きそう。ダメーっ、来るっ、い、イかされるうーっ!」
姪っ子は腰を思い切りブリッジさせて、派手にガクガクと痙攣してしまった。
僕は戸惑った。
このまま取り囲む連中に喧嘩を売るか、それとも頭を下げて姪っ子を救出するべきか・・。
しかしいよいよ姪っ子に、男たちが挿入しようとしていた。
ヤバい。
ヤラレる。
「ヤダあーっ、もう先っぽ挿入ってるって。ダメっ。挿れないでー!」
しかし僕が迷う間に、その男性の肉棒は彼女のおまんこに侵入してしまった。
「ひいー、中に入った。ああっ、ダメ。叔父さん、わたし犯されてる。お願い、見ないで・・」
姪っ子は立ったままバックから突かれて、壊れかけのおもちゃのようにカラダをガクガクさせている。
しかしこの店に、いきなりこんなレイプまがいのことをする客はいなかったはずだ。
僕は警察に電話しようとスマホを取り出した。
すると、カウンターのバーテンダーが飛び出して来てスマホを取り上げると、僕は拘束されてしまった。
「ここはそういうお店でございますので」
寡黙な彼に、他に何を聞いても答えはない。
姪っ子はすでにハメられながら、別の肉棒を咥えさせられている。
「はぐうっ、もうらめえーっ!」
彼女のカラダには何本もの手が伸びて、胸やアソコを撫で回している。
やがて誰かが電マを取り出した。
それを姪っ子のクリトリスに押し付ける。
「ふぐああっ、いやっ、ダメっ、イグうーっ!」
彼女は呆気なくイカされてしまった。
次第に姪っ子の周りに客が集まってくる。
椅子に腕を固定されている僕を見て、何かのプレイだと思われているようだった。
やがて、ピストンしていた男が、姪っ子の顔に放出した。
続いて別の男性が姪っ子のおまんこに挿入する。
「あーっ、もうダメ。やめてーっ!・・ああっ、またそこーっ!」
またクリトリスに電マを当てられたのだ。
「狂っちゃう。アタマが変になっちゃうってーっ・・んあああーっ、またイグうーっ!」
そうして彼女は、店にいたほとんどの男性たちに順番に挿入されて、顔に精液をかけられたのだった。
その数日後に、兄貴の奥さんから電話があった。
僕の説明を受けるために、街まで出てくるという。
どうやら兄貴にはバレていないようだった。
僕は義姉と夕食しながら平謝りした。
「お義姉さん、ゴメン。そんなつもりは無かったんだ。酔ってて偶然入った店が・・ハプニングバーだったんだ」
最初のうち義姉は僕を責めたものの、やがてそういう行為を大学生に強制したあの店に怒りの矛先が向き始めた。
「もう許せない。これからわたしをその店に連れて行きなさい。文句を言ってやるわ」
彼女は伝票を僕に押し付けると、とっとと先に店を出て行ってしまった。
そして僕は義姉と一緒に夜の街を歩いた。
彼女はもう40歳くらいの筈だが、行き交う男性が思わず目を止めていく。
美人で背の高い彼女が、どう見ても30過ぎにしか見えないモデルみたいな容姿をしていたからだ。
やがて僕たちは、バーの重い扉を開けた。
薄暗い店内には、いつものように10人ほどの客がいる。
義姉はさっそくカウンターに向かい、寡黙なバーテンダーにクドクドと噛みつき始めた。
未成年の女の子がどーだとか、風営法があーだとか、ギャーギャー詰め寄っている。
するとバーテンダーは僕をチラッと見た後、いきなり中から飛び出して来て、あの日のように義姉を椅子に拘束してしまった。
「えっ、何すんのよ。やめなさい。承知しないわよ」
続けて僕も椅子に拘束される。
僕たちは並んで拘束されてしまったのだ。
義姉は暴れて人を蹴らないように、脚を広げられて椅子の足に固定された。
しかも騒がないように、ギャグボールを咥えさせられてしまったのだ。
すると、プレイだと勘違いした客たちが義姉の周りに集まって来た。
「ウーッ、フウーッ!」
義姉はボールから涎を垂らしながら、客を睨みつけて文句を言っている。
しかし、とうとう姉の上着が剥ぎ取られて乳房が晒されてしまった。
僕は初めて見る義姉の美しい乳房に、思わず目を奪われてしまった。
背後に回った客が、ゆっくりと義姉の乳房を揉みしだき、指の間で乳首を挟んだ。
「グウーッ、ハアーッ・・」
彼女は首を振ってイヤイヤするように抵抗した。
数人の男性にしばらくのあいだ両方の胸を触られたあと、ついに義姉のスカートが脱がされ、足首まで降ろされた。
そしてカウンターからソムリエナイフが渡されると、義姉のショーツが切断されて、開いた両脚の中心にあるアソコが露わになった。
同時に彼女の口からギャグボールが外された。
「あなたたち、やめなさい。こんなの許される訳ないわ」
すると男性たちは、義姉の股間の前にしゃがんであれこれ観察し始めた。
「奥さん、アソコ濡れてますよ。触られて感じたんでしょ」
すると義姉は顔を真っ赤にして文句を言った。
「そ、そんな訳ないじゃない。バカじゃないの?・・あっ、んああっ!、いやあっ!」
義姉は突然声を上げた。
客の一人が義姉さんの股間に指を伸ばして、おまんこをスッとすくい上げたのだ。
男性の指は、義姉の愛液で光り輝いていた。
「こ、これは・・そう、汗よ。暑くて汗をかいたのよ。勘違いしないでよね」
つまらない言い訳をする義姉の背後から再び手が伸びて、両方の乳首を爪でカリカリし始めた。
「んはあっ、ダメっ、それダメえーっ!」
義姉は明らかにオンナの喘ぎ声を上げた。
さらに前にいた男性が、義姉のクリトリスを親指で押さえ込むと、そのまま中指と薬指をおまんこに挿れて、手マンし始めた。
「んはっ、くはあっ、そこダメっ!・・あはああっ、出るうっ!」
男が指を抜くと、義姉のおまんこから噴水のようにイキ潮が吹き上がった。
「いやあーっ、見ないでえーっ!」
義姉のものすごい逝きっぷりに、周囲の男たちが息を呑んだ。
それを合図に、男性たちはズボンを脱いで下半身を露出させた。
流石にかなりの巨根揃いだ。
義姉は再び股間に指を挿入され、激しく手マンされた。
「んああっ、ダメよ。そこ気持ちよくなる。いやダメーっ、またイカされるうーっ!」
義姉は気持ちいいと口にしたあと、また盛大に潮を吹いた。
やがて義姉は、まるであの日の姪っ子のように肉棒を咥えさせられると、あっという間に巨大な肉棒を挿入されてしまった。
「ぐうはああーっ、大きくて固いのが・・いいわっ、奥に届くの。お願い見ないで」
義姉はアゴを反らせて歓喜の声を上げ始めた。
口には別の男性の肉棒が挿入されている。
「んああっ、ダメっ。このままじゃ恥をかいちゃう・・」
そして2人の男性たちのピストンが早くなった。
義姉は激しく首を振りながら悶え狂った。
腰をカクカクと自分から突き上げ、もう絶頂が近いようだ。
「ああっ、ダメ、やっぱり逝かされる。わたし、いまイキます。いやああっ、もう恥をかきます。い、逝ぐううーっ・・おっ、おおっ、い、いまっ!」
義姉のカラダが椅子から落ちそうなほど反り返り、電気ショックを受けたようにガクガクと痙攣した。
いま義姉は白目を剥いて、巨大な肉棒で気をやったのだった。
そのあとはこの前と一緒だった。
義姉は店内の男性たちに順番に犯されてしまったのだ。
しかし姪っ子と違い、全てが中出しだった。
義姉は疲れ果ててグニャグニャになり、仕方なく僕たちは近くのホテルに泊まった。
翌朝目覚めた義姉は、僕にグダグダ文句を垂れ始めた。
「もう、どういうことよ。わたしまで犯されちゃったじゃない」
僕は申し訳なくなり、全てを兄貴に話して詫びを入れると言った。
「えっ、ち、ちょっと待って。主人に言っちゃダメ。そんなの絶対ダメだから」
義姉は、逝きまくっていたのがバレるのが嫌なのだ。
「だから、また来週ここに来るから」
僕は意味がわからず聞き直した。
「またあの店に連れてってって言ってんのよ。もう、ホント物分かりの悪いバカなんだから」
義姉はどうやら輪姦の快感に魅入られてしまったようだ。
そして僕は兄に心の中で頭を下げながら、義姉を毎週のようにハプニングバーへ連れていくことになってしまったのだった。
その夜、僕は会社の女性と飲みに行った。美佳さんと僕とは普段から仲が良く、たまに飲みに行く関係だった。彼女は年齢が僕より少しだけ上で、独身の先輩だ。痩せ型だが豊満な胸がエロい体型をしている。酒好きの彼女は、今夜もいきなりいつものハイペースで飲み始めると、すぐにベロベロになってしまった。…
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