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突然の別れを慰めてくれた後輩に襲われ、襲った日のお話〜前編〜

投稿:2025-06-27 00:47:51

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

昼ご飯を食べた後は、2人でゲームをしてお家デートを楽しんだ。キリが付いたところで、僕はエッチがしたくてムラムラしていて、夢希を押し倒そうとしたが、夢希が少しフラフラしていて熱があるようなので、この時は我慢して、夢希を休ませて寝かせた。何とか、夜ご飯の時間までには回復し、一緒に夜ご飯を食べた後…

GWが終わってすぐの出来事。

友達と遊びに出かけていた夢希は、突然、強い発作を起こし倒れてしまった。

倒れた翌々日、一緒にいたお友達と夢希の母が家にやって来て、僕に、事情を説明してくれた。

以前から患っていた精神的な病が悪化し、辛い状況の中で、彼氏を頼れなかったことで、僕に対し、これ以上、迷惑を掛けられないと話していたことを伝えられた。

そして、夢希も含めて話し合いをした結果、結婚も考えていたのがこの件で難しくなったという判断をお互いがしたため、お別れすることにした。

後日、夢希と同棲していた家から、社寮代わりのマンションに引っ越し、初めての一人暮らしを始めた。

家具や家電は、最低限の物は揃っていたので、追加で必要な家具や食料を用意したかったが、車の免許を持っていないので、自力で準備をすることは出来ず、そのことをほぼ同期(入社が2ヶ月違い)のような新入社員の男性に相談すると、

「もし、迷惑じゃなかったら、僕の同期にアイドル好きの女の子がいるから、お友達になりませんか?」

と紹介してもらい、その子も了承してくれたとのことだったので、話をする機会を用意してくれた。

そして、その日の仕事終わりに、初めての会話を交わした。

ここで、女の子の紹介を…

名前は、「叶羽」(とわ)。

大卒の新入社員(22歳)で、僕の2歳下。

身長は161cmで、セミロングくらいの長さの黒髪、白い肌が輝く細身のスタイル。

胸はDカップあるが、着痩せするタイプなので、普通の服を着ていると、胸が強調されることはないように見える。

名前と同じように、可愛らしいルックスと、心の芯が強い女の子。

2個上の姉と4個下の妹を持つ三姉妹の真ん中。

叶羽の第一印象は、紹介文にもある通り、可愛くて元気な女の子という感じで、アイドル以外にも何個か共通の趣味があったので、すぐに仲良くなれた。

叶羽の車に乗せてもらい、コンビニで夜ご飯を買った後、一緒にご飯が食べたいと誘われたので、叶羽の部屋に入った。

横並びにソファに座り、女の子の家の特徴でもある甘い匂いを感じていると、叶羽から話を始めた。

叶羽と夢希は、中学と大学の先輩後輩で、夢希から交際についての話を聞いていて、僕が泣きそうになると、叶羽が慰めてくれた。

叶羽の優しさのお陰で落ち着けた後、雑談をしている間、叶羽のスタイルの良さに見蕩れていると、

「蓮くん?ずっと、叶羽のこと見てどうしたの?」

と気付かれてしまったので、慌てて何もなかったかのように装ったが、叶羽は、僕がエッチな目で見てると思い、股間に手を伸ばしてきた。

突然の出来事に思わず勃起してしまったので、余計に勘違いされてしまった。

「叶羽のこと見て興奮してたんでしょ?」

「いや、スタイル良いなって見てただけだよ。」

「蓮くんが正直にならないなら、私から襲うからね?」

そう言った後、叶羽からキスをしてきて、優しく押し倒され、すぐに叶羽が舌を入れてきたので、僕も、舌の動きに合わせて絡め合った。

長くねっとりとしたディープキスが終わった後、叶羽に疑問を投げかけてみた。

「叶羽は、エッチなこと好きなの?」

「大好き!誰でもって訳じゃないけど、この人とならしても良いかなって思ったら、受け入れちゃったり、叶羽から誘ったりするよ。」

叶羽は、見た目や普段の言動から感じる清楚さとは真逆で、エロスイッチが入ると、とんでもなく変態になってしまう。

叶羽は、高校生に付き合っていた彼氏に調教されたり、大学生の時には、エッチがしたいと誘われることも誘うことも多く、経験人数が分からなくなるほどセックスをしたくらいのビッチなのだ。

叶羽が僕のズボンを脱がそうとしてきたので、

「まだ、お風呂に入ってなくて、汚いからダメだよ。」

と止めたが、叶羽は、構わずズボンとパンツを脱がし、そのままフェラをした。

精錬されたフェラテクに抵抗することが出来ず、呆気なくイカされてしまい、叶羽は、口の中に出された精子を飲んだ。

満足そうに微笑む叶羽を見た途端、同僚を襲ってはいけないという理性が無くなり、今度は、僕が叶羽を押し倒してディープキスをした。

叶羽は抵抗することなく、舌を絡め合わせてくれた。

叶羽の呼吸が荒くなってきたところで、キスは止めずに、右手で叶羽の左胸を揉むと、

「んっ、んっ…」

と喘ぎながら感じていた。

叶羽の胸は、マシュマロのように柔らかく、ずっと触っていたいと思うくらい心地良かった。

続けて、右胸も一緒に揉むと、更に興奮が増した叶羽は、キスの合間から、

「あっ、あっ…♡」

とハッキリ喘ぎ声が聞こえるようになってきた。

その喘ぎ声を聞いて、僕も、興奮が増してきたので、次の責めに移るために、長いキスを終えて体を離すと、横たわる叶羽の顔は赤く染まり、目はトロンとしており、完全にメスの表情をしていた。

ブラウスのボタンを外しても、叶羽は抵抗せずに受け入れたので、僕は、ブラウスとキャミソール、ブラジャーを取り、上半身を裸にさせた。

細身で真っ白の肌に、少し存在感のあるDカップの胸がエロい体つきを作っていた。

乳首を甘噛みしながら舐め、もう一方は指でコリコリ責めていると、体をビクビクさせながら、

「あんっ♡あんっ♡」

と、より大きく甘い声を出して感じていて、かなり体が熱くなっていた。

しばらく乳首責めを続けていると、

「蓮くん、下も触ってほしい。おまんこもイジめてほしい。」

とお願いをされたので、ショーツに手を伸ばすと、叶羽のまんこは大洪水を起こしていて、ショーツがかなり濡れていた。

「叶羽?おまんこ、めっちゃ濡れてるよ。」

「やだ。恥ずかしいから言わ…あんっ♡」

叶羽が言葉で抵抗するのを阻止するように、クリの辺りを押すと、言い切る前に喘いで、また、叶羽は抵抗しなくなった。

抵抗するとイジめられる、という調教を受けてきた叶羽は、敢えて、イジめてもらう為に抵抗するドM女になっていたのだ。

偶然、その調教と同じようなことをした僕も、叶羽の元彼と同様、Sの心に火がつき、叶羽を犯したいという気持ちになった。

これまでは、叶羽が会社の後輩ということもあり、少し優しめにイジめていたが、リミッターが外れた僕は、叶羽のクリを激しく責め立てた。

敏感な叶羽が激しく執拗な責めに耐えられるはずもなく、

「あー!イク、イク、イクッ…!んあっ…!」

と大きな声を出し、腰を跳ね上げながらイッてしまい、しばらくは、体をビクビクさせながら動けずにいた。

ようやく落ち着いた叶羽に一度キスをした後、叶羽から話を始めた。

「蓮くんに押し倒されて興奮しちゃって、久しぶりにM全開になっちゃった。恥ずかしい…」

「いっぱい大きな声出してイッちゃったね…!」

「調教されてた時もあるから、男の子にSを出されると、自然とドMになっちゃうの。」

「ねぇ、蓮くん?お腹空いたからご飯食べよ!叶羽と蓮くんの初めてのエッチだから、体綺麗にしてから舐めてほしいから、お風呂入ったら、続きがしたいな。」

「うん、分かった。でも、叶羽は洗ってないおちんちんフェラしてくれたのに、叶羽のおまんこは舐めさせてくれないの?」

「これも、前にされた調教の一つだけど、叶羽には、いきなりイラマとかしてくるのに、洗ってないおまんこは舐めないって言われると、叶羽の立場が相手よりも下に感じて興奮するんだ。」

こんなにもドMなんだと少し驚いていると、叶羽が続けて話した。

「これからは、もう、遠慮しなくていいから、思うままに性欲をぶつけてほしい。その方が叶羽も興奮するし、激しく犯されるの好きだよ。」

「うん、分かった。激しく犯してあげるね。」

この後、叶羽とセックスが出来るという期待でいっぱいになりながら、叶羽と一緒に夜ご飯を食べた。

この話の続き

夜ご飯を食べ終えた後、叶羽から一緒にお風呂に入りたいと誘われ、僕も、同じ気持ちだったので誘いを受け入れた。最初に、叶羽に服を脱がせてもらい裸になると、叶羽は、反り立つちんこに興味津々で、優しく手コキをしながら、キラキラ輝くような瞳で僕を見つめてきた。ただ、叶羽の裸を早く見たい僕は、今フェラ抜…

-終わり-
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