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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】初体験相手だった元カノ真由美が地元で元同級生と結婚していたので旦那に内緒でハメて見た!(1/2ページ目)

投稿:2025-06-27 01:37:57

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(三嶋優介)が30歳の頃、高校の元同級生女子2人とSEXする機会がありまして、、、今回はその話になります。前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へとある3連休に地元に戻ってのんびりしていると高3の時の同級生高橋君から突然、「明日、集まって同窓会をやろう」#グリーンと連絡がありました。何でも…

前回の話

元カノ玲奈と別れたタイミングで転職することにした僕(三嶋優介)。年齢は31になっていました。入社前の3ヶ月間に溜まりに溜まった有給休暇の消化で実家暮らし。その間に2人の女性と関係を持ちました。今回はその1人目の話です。※前置きが長いのでエッチシーンは『ココからエロ』へ地元に帰…

僕(三嶋優介)は31歳で転職を経験しました。これまでの仕事が認められて転職活動はスムーズに終了。ある大手企業の研究所に配属が決まりました。

その前に有休消化で3ヶ月間、実家でゆっくり暮らすことになり、今回の話はこの休暇中に中学の時の元カノの真由美と再会して16年ぶりにSEXした話です。

僕の初体験の詳しいことは

『中3の時に初恋の美少女真由美と初体験』

をご覧ください。

※エッチシーンは『ココからエロ』

真由美との再会は偶然、休暇期間中に高校の時の友人のオススメで地元の焼き鳥屋に入った時のことでした。

「ここの女将さんが美人なんだよ、、、ほらあの子」

友人に連れられてカウンターに座ると記憶のある見た目の女性、、、(え?もしかしたら真由美??)が水を持って来てくれました。

もう心臓がバックン!バックン!

よく見るとカウンターには中学の時にサッカー部だった、、、確か山ちゃんこと山崎君がいました。ちなみに僕と真由美はバスケ部です。

2人が夫婦であることは見て取れました、、、。

「あ、あの、山ちゃん?だよね?、」

「あぁ、久しぶり。何にします?」

「あ、じゃあ、、ネギマとツクネを、、」

山ちゃんには少しトゲを感じました。もしかしたら僕が真由美の処女をもらったのを知っているのかもしれません。

オーダーを通すと真由美が笑顔で近づいてきました。

「小谷、、さんも、久しぶり」

「久しぶり。元気してた?」

僕は最初の会社を辞めて次の会社の前に長い休みをとっている話をしました。

「いいなぁ、私なんて休みなしだよぉ」

「ずっと、、?」

「うん、日曜だけ。出産で休んだけど子供産んでからはずっと店に出てるよ」

(そっか、お母さんになったんだ、、、、)

そうこう言っているうちに焼き鳥が並びました。黙って食え!的な感じで、、、

「頂きます!」山ちゃんの焼き鳥はどれも個性的で、もっと流行っても良さそうなほど美味しかったです。

しかし、それ以上に真由美が色っぽくなったのに胸が騒いでました。いい意味でフケたというか、、大人の色気が出てきたのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

真由美に次に会ったのは次の週末の土曜日、店の近くのスーパーでした。ジーパンにユ●クロダウン姿の真由美。

「あれ?三島くん」

「あぁ、、小谷さん、、買い物?」

(実は真由美に会うために、焼き鳥屋が準備中の時を狙ってそのスーパーに通っていたのです。)

他愛のないことを少し話してからぶっ込みました。

「あの、お茶しない?もう少し話したいな」

「ウン!、1時間以内なら、、、でも、そうだなぁ、、ちょっと離れたところがいいな」

「じゃ、車で移動しよう。」と言って買い物の後に僕の車に乗せました。

「えぇ、、これ外車でしよ?」「うん、、、○○○」

当時の僕は北欧製のステーションワゴンに乗ってました。もちろん、ローンですけど。

「お金持ちなんだぁ、、、」「まぁ、独身だからね。」

僕は真由美を隣の市の小洒落たカフェに連れて行きました。

お互いの近況からそして別れてからの人生を話しました。

真由美は中学の同級生で同じバスケ部でした。高校は別々となり、夏には彼女から切り出され、別れました。

その後、真由美は地元の短大に進み、幼稚園の先生になったそうです。

そして25歳の時に地元の飲み会で山ちゃんと再会、出来ちゃった婚で今は5歳の子持ちだと話してました。

あっという間に1時間が過ぎました。

「もう少し話したかったな。今度、時間取れない?」

「う〜ん、日曜のお昼から夜だったらいいかな。店は休みで、、、旦那、少年サッカーで監督してんのよ。日曜は昼から試合でその後コーチたちと飲むはずだから、、」

「うん、じゃあ次の日曜で、、、」

そう言ってこの日はバイバイしました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

日曜の午後2時、隣の市のモールにある半個室のカフェを予約。お互い別々の車で行って店で落ち合います。

照明は暗めで各テーブルはカーテンで区切られてました。

真由美は黒いセーターにベージュのスカート。前回よりもオシャレに気を使っていました。

「フフッ、こんな店、よく知ってるね。いかにも秘密の逢引き場って感じ(笑)」

「この方が落ち着いて話せるでしょ?」

「そうだね。エチ臭いけど笑笑」

「今日は何時までいられるのかな?」

「う〜ん、旦那さまは夜中だし、子供はあっちのばぁばが見てくれてるから、、でも、夕方には出たいかな」

「ばぁばには何て言って出てきたの?」

「短大の友達と会ってくるって、、、毎日仕事ずくめだから結構わがまま聞いてくれるの」

「子育てしながら毎日店に出るのは大変だね」

「だって、看板娘だからね(笑)。私目当てのお客さんも多いんだよ」と昔より膨らんだ胸を張る真由美。

「確かに。入ってビックリ、こんな美人が!ってね」

「フフフ、ありがとう。、、でも、老けたでしょ?」

「そんなこと。ま、ピチピチじゃないけどな笑笑」

「だよね、、、優君の周りの女の子なんて皆んなお洒落で綺麗そう。焼き鳥屋の女将さんとは違うよね。」

「真由よりも綺麗な子なんてそうはいないよ、、」

一瞬、目が合い、、、時が止まりました。

「ェ、、、フッ、、もう、ホント口上手くなったね。」

真由美は誤魔化すように机の上置いた僕の携帯を触りました。

「あ?これiPh●ne?スゴイ〜、見せてぇ」

転職記念に買ったスマホ。当時、iPh●neはまだ普及してなく、珍しかったのです。

僕も動画機能がアップしたのを聞いて購入したばかりでした。

「2人で撮ろうか?」「うん♪」

2人で自撮りしました。

真由美とのツーショットを眺めながら、

「真由に好きな人が出来たって言われた時は辛かったなぁ、、、」

「嘘、優君の方が先に好きな人が出来たからフラれる前に私から言ったんだよー」

「えー、そうだっけ?」

「そうだよぉ、覚えてないんでしょ。」

酒もないのに僕らは雰囲気で酔ってました。

その内に中学の時の思い出話が中心に、、、。

僕らの青春はバスケ、受験勉強、それにSEXでした。

「優くん、エチエチだったからなぁ(笑)」

自ら下ネタに持ってく真由美。こんなコだった?

「そうだったかなぁ、、、」

「そうだよ。私のことマシンだと思ってたでしょ?」

「ごめん!、、、真由は(気持ち)良くなかった?」

「うーん、、、最初は痛いだけだったけど、、最後の方は、、ウン、良かったよ」

気を使ってくれる真由美。はい、中学の頃は激ピス命。腰振るだけのSEXでした。

「優君のオチンチンはたまに思い出すかなぁ。大きかったよね。」

(フフッ、、、山ちゃんより大きいんだ)

「また、見る?笑笑」と腰を前に浮かす僕。

「バカ、結構です!私もう、お母さんだよ笑笑」

「山ちゃんは俺とのこと知ってんの?」

「うん。知ってる。私たち、一応有名なカップルだったじゃん。」

「いや、、付き合ってたのは知ってるとは思うけど俺が真由美の初めての相手だってこと、、」

「ウフフ、うん、知ってる。そして結構気にしてる」

「あぁ、、だから俺につっけんどんだったんだ。」

「でも、2、3回しかシテないって言ってる、、」

「えー、、ほとんど毎日ヤリまくってたじゃん笑笑」

「この前なんかスゴイんだよ。優君が店に来た夜に久々に芳くんがエッチしたがっちゃって、出してもカタいままで、結局3回もシたんだから、、そんなん初めてだよ」

そう言えば山ちゃんの下の名前は芳雄でした。

「ウオォ!山ちゃんネトラレ好きなんじゃない笑笑」

そこからは互いの性遍歴を暴露しあいました。

真由美は僕以降、別れるきっかけとなった高校の彼氏、先輩、短大時代の彼氏、合コンでワンナイ3人、そして山ちゃんの8人でした。

多くはないのですがワンナイが3人もいることに驚きました。

中学時代の真由美は真面目で健全なバスケ部キャプテンのイメージでした。

(僕とはヤリまくってましたけど笑笑)

合コンでのワンナイSEXの話をつっつくと結構話してくれました。

話しながら真由美が興奮してるのがわかりました。

僕も聞いてて下半身が硬くなってました。

「すごいな。真由もお盛んなときがあったんだ。」

「誰かさんに毎日のようにサレてましたから。こっちは幼気な中学生なのにぃ、、、」

「だからゴメンて、、笑笑」

「あぁ、、暴露しちゃったぁ。芳君に言わないでよ。8人のこと。知らないんだから」

「山ちゃんには何て言ってんの?」

「あなたで3人目だよ♡って」

「アハハ!大嘘つきー!」

「そんな、優君はどうなの?大学ん時とかぁ、会社もいいとこだったからモテてんでしょ?」

ここからは僕の女性経験を話せるとこだけ適当に話しました。高校時代の由利子から最近の玲奈まで見繕って、、。

「なんか、綺麗な人とばっかりしてそう、、、」

、、、、、、、、、、、、、、、、、

あっという間に時間は過ぎ、5時過ぎになりました。

「あぁ、、そろそろ出なきゃ。」

「もうそんな時間?、、、出ようか。」

店を後にしました。僕らは別々の車で帰ります。

「駐車場何階?」

「うーん、2階かな、、」

真由美は下行きのエスカレーター、僕は上になります。

「そうか、もう帰らなくちゃね。じゃ、サヨナラ」

と手を振り、、、別れました。名残惜しく。

でも車に乗り、そして、我慢できなくて真由美に電話してしまったのです。

『真由美、、、まだ時間ない?少し、、』

『え?、、、30分くらいならいいよ。どうしたん?』

僕はストレートに言います!

『ね、エッチしない?再会の思い出に一度だけ、、』

『え〜、、ん〜、、どしよ、フフッ、、いいよ♡』

『じゃあ、こっちの車来てよ』

真由美は同じ階に車で来て僕の車の後部座席に乗りました。

『ココからエロ』

「フフッ、優君、途中からずっと勃ってたでしょ?」

「バレてたかぁ、、、」

僕も隣に座りそしてキス。舌を絡めてくる真由美。

15年ぶりのキスです。

「ンン、、ンフ、、チュピッ」

股間に手を伸ばし、スカートの下からパンツの脇に指を入れる。グチョグチョなのがすぐに分かる笑笑。

「真由も濡れ濡れじゃん。いつから」

「アァ、、もう、優君に会った時からぁ、、」

(真由美もずっとシタかったんだ、、、)

キスしたまま真由美の膣穴に中指を滑り込ませる、

同時にクリの付近を優しく弄る、車内にクチュクチュ音が鳴り響きます。

「ハァ、、ハァ、、イヤァ〜、オカシクなるぅ、、、」

息が荒くなる真由美、、確かこんな声だったね(笑)

でも昔よりエッチ中に言葉に出すようになったかも

山ちゃんの趣味かな(笑)

中指がザラザラしたところを刺激する

「ァァ、ソコ、ダメェ、ハァ、ハァ、気もちぃイ!」

(ココか、、)腰がいやらしく動き、、感じる真由美

「ンアァ、もダメ、もダメ、、アァ!、アッ!、」

股がキュッとなって、、開いた!、

「、イィ、アッ!アッ!、、、、ハァ、ハァ、」

「イッた?」と耳元で囁く。

「はぁ、はぁ、もう、優君、上手くなってるぅ、」

「そりゃ、経験積んだからな。真由も、感じやすくなったんじゃない?声も出るようになって、、」

「あ〜、もう、恥ずかしい、、芳君に声出してって言われるのよ。喜ぶんだぁ、アホでしょ?」

話しながら真由美の服を脱がす。抵抗はない。

「外から見られないかなぁ、、」

まだ薄明るい外、、、、スリル満点です。

「大丈夫だよ、俺が見とくから、、、」

一矢纏わぬ真由美のカラダを眺めました。

胸は中学の時より一回り大きくなって多分、Cくらいはありそうです。ウエストはさすがに肉がついてました。

「ヤダッ、、恥ずかしい、、少し太ったの」

「めっちゃセクシー、タマんないカラダになったね」

全体に肉付きが、よくなっているけど決して太ったわけでなく、セクシーなカラダになってました。

(あれから7人の男がこのカラダを抱いたのかぁ、、、)

僕はスマホを取り出します。

「ね、撮っていい?」

「フフッ、、他の人に見せないでね♡」

ダメ元でしたがあっさりOK。スマホを構えます。

初のスマホハメ撮りが初恋、初体験の女になるとは、、。

「股、開いて、、、、ウン、、綺麗だ、、」

「エヘヘ♡、恥ずかしい♡」

口とは裏腹にバッチリと股を開く真由美。

昔よりは少し黒ずんだ女性器を撮影しました。

スマホ片手に僕もズボンをパンツごと下げて、

「真由、、、見て、ホラッ、」

バチンッて腹に付くチンポ、もうギンギンです。

「えっ!優君、(オチンチン)大きくなってない?」

「中学から結構成長してさ、背ェ変わんないけど笑」

僕は後部座席で横になり、股を開きました。

「舐めて舐めて♪」

股の間で真由美はチンポをシコシコしながら、、、

「ハハハ、、栄養、オチンチンに持ってかれたんだね、、ホント大っきい、口入るかなぁ、、ペロ♪」

亀頭を美味しそうに舐めるカワイイ真由美。

「こっち見て、、、」と動画撮影。

エロ♪そう、この時のために買ったのです笑笑

「フフッ、、チュ♡」カメラ目線でチンポにキスする真由美。

(山ちゃんに見せてやりたい〜)性格の悪い俺。

背徳感がたまりません。

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん#IHh0YRA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    次作も期待しております。
    よろしくお願いします。

    0

    2025-06-28 16:33:33

  • 1: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回の話も最高でした! バードさんには本命彼女ができて欲しいなと思いつつ、モテモテエピソードがエロくて最高なのでこれかも色んな体験をされて欲しいなと感じた次第です!

    次回作も楽しみにしています!!

    0

    2025-06-27 12:51:12

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