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元ヤリマンの後輩に愛情を注ぐエッチをした日のお話

投稿:2025-07-26 22:36:16

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

夜ご飯を食べ終えた後、叶羽から一緒にお風呂に入りたいと誘われ、僕も、同じ気持ちだったので誘いを受け入れた。最初に、叶羽に服を脱がせてもらい裸になると、叶羽は、反り立つちんこに興味津々で、優しく手コキをしながら、キラキラ輝くような瞳で僕を見つめてきた。ただ、叶羽の裸を早く見たい僕は、今フェラ抜…

叶羽と初めてセックスをした翌日の朝。

僕が目を覚ますと、叶羽は、僕の左手人差し指を咥えながら、赤ちゃんのように眠っていた。

そんな可愛らしい叶羽の姿を見ながら、頭を優しく撫でていると、しばらくして、叶羽も目を覚ました。

昨夜、セックスをしたことや、裸のまま一夜を共にしたこと、指を咥えながら寝ていたことに対して、特に、恥ずかしがったり、後悔したりしていない様子だった。

ただ、叶羽とは対照的に、裸で目の前にいる叶羽に興奮した僕は、朝一から勃起をしていた。

それに気付いた叶羽は、起き上がって僕の股の間にしゃがみ込むと、優しく手コキをしながら、

「朝から叶羽で興奮してる蓮くんエッチ。叶羽がフェラ抜きしてあげるね。」

と言い、今までよりは激しくなかったが、強く吸い上げるようにフェラをしてきた。

優しくも強い刺激に耐えることが出来なかった僕は、すぐにイカされてしまい、叶羽の口の中に精子を出した。

叶羽は、そのまま精子を飲み、幸せそうに微笑んでいたので、お礼にハグをしながら頭を撫でてあげると、抱き合ったまま叶羽が話した。

「今まで、こんなに優しくされたことなかったから、蓮くんとエッチするの楽しいし幸せだよ。」

「昨日みたいにエッチなご褒美でも喜ぶように染まった叶羽でも、こういう普通のご褒美でも喜んでくれて、僕も嬉しいよ。」

「また、今日も、エッチしたいな。」

「じゃあ、叶羽が今まで経験したことがないようなエッチしてあげるね。」

叶羽は、今まで、性欲を発散するためのセックスした経験したことがなく、カップルがするような愛情を確かめ合うセックスをしてあげることにした。

ただ、叶羽は、僕の誘いに対して、

「愛情を確かめ合うってことは、激しくしてくれないの?」

「今までは、相手の指示に従うことしか出来なかったから、どう進めていけば良いか分からないかも…」

などと、色々、心配そうに話していたが、

「お互いのしたいこととか、してほしいことをいっぱいして、お互いが満足出来れば大丈夫だよ。」

と優しく声を掛けてあげると、叶羽は理解してくれて落ち着いた。

起きてから大分時間が経っていたが、ようやく、お互い服を着て、叶羽が作ってくれた朝ご飯を食べた後、叶羽がこれまで体験してきた話を聞いた。

中学までは、そこまでモテなかったので、たとえヤリモクでも、自分を求めてくれるのであればと告白を受け入れ、時にはキツいこともされたが、ひたすら彼氏の調教を受け入れた高校生活。

高校を卒業した直後、学力の差があったことで(叶羽の方が断トツ賢かった)、彼氏の命令に反し、別の大学に進んだ叶羽に怒り、調教以外の理由でも暴力を振われるようになったので彼氏と別れたこと。

彼氏とはセックス漬けの日々だったのが、突然の破局でセックスの間隔が空き、性欲が爆発しそうになるくらい溜まっていた中で、お酒の勢いで先輩とワンナイトしたことが発端となり、ヤリマンとしての人生が始まったこと。

最大4人のセフレが同時にいたこともあり、表向きにはバレーに打ち込む元気な女の子、裏では、セフレやワンナイトの相手にちんこを打ち込まれるビッチな女の子として過ごした大学生活。

卒業時までセフレだった2人が地元から離れて就職することで、セフレの関係を解消した際、

「君は、可愛くて元気で魅力的で、普通にしててもモテる女の子なんだから、社会人になったら、誰かを一途に愛してほしい。」

と告げられたことで、ヤリマンとしての生活を終えたこと。

色んな学生時代のエピソードを赤裸々に語ってくれた。

その後は、お出かけの準備の為に、一旦、それぞれの部屋に別れ、シャワーを浴び、着替えを済ませた。

少し時間が経った頃、叶羽が僕の部屋にやって来た。

叶羽は、Dカップの胸の存在感と細身のスタイルが際立つ黒のニットを着て、膝上25cmくらいの丈まで折って短くした黒のプリーツスカートを履いていた。

普段、スーツでは着痩せしている叶羽とは違い、強調された胸と、細く引き締まった白く輝く足にドキドキが止まらなかった。

昼食と家電や家具などの買い物を済ませ、僕の部屋に戻ってくると、僕を膝枕にして、そのまま眠りについた。

初めて僕とお出かけをした緊張が解れ、急に眠気が襲ってきたと、後から聞いた。

叶羽が起きてからは、叶羽の部屋へ移動し、夜ご飯を食べた後、一緒にお風呂に入った。

叶羽のちんこを洗うエロい手つきに興奮し、我慢出来なくなったので、泡を流した後にフェラ抜きをしてもらい、ごっくんまでしてくれた。

お風呂を上がると、僕からエッチのお誘いをした。

「ねえ、叶羽?エッチしたい。」

「うん、良いよ。蓮くんから求めてくれるの嬉しいな。」

「朝にも話したけど、愛情を確かめ合うような、優しいエッチしてみる?」

「うん、してみたい。」

「叶羽のしたいこともしてあげるから、いっぱい満足出来ると良いな。」

叶羽に恋人繋ぎをして、優しくキスを始めたが、叶羽は今までの調教の影響もあって、すぐに舌を入れようとしてきた。

ゆっくり段階を踏むことを覚えさせたかった僕は、

「叶羽、まだ舌入れるのはダメ。ゆっくり進めていくんだよ。」

と教えてあげると、叶羽は、初めて自分から先に求めていたことと、ダメと言われてMの心に火がついたことが合わさり、羞恥心と興奮で顔が真っ赤になっていた。

再びキスを始め、しばらくすると、叶羽の息が荒くなってきたので、ようやく舌を絡めるキスに変えると、叶羽の方が激しく絡めてきたので、主導権を叶羽に渡し、僕は、叶羽の舌の動きに合わせるように絡め合った。

長いキスを終えると、叶羽が恥ずかしそうな表情をしながら、僕に抱きついてきた。

「今までで一番気持ち良くて、興奮したチューで、思わず叶羽から激しくしちゃった。恥ずかしい。」

「叶羽が積極的だから、叶羽に任せてたよ。肉食の叶羽も可愛い。」

「今まで、元彼からは、彼氏よりも激しくすると、生意気だって言われて、叩かれたり、殴られたり、首絞められてきたから…」

(少し涙で言葉が詰まる)

「蓮くんが受け入れてくれて嬉しかったよ…」

僕が優しくしたことで、今までの常識が変わった叶羽は、調教で当たり前だと思っていたことがトラウマに変わり、しばらく嗚咽しながら泣き続けていた。

この時、これまで「ヤリマン」として生きてきた7年間は、叶羽の心を壊し続けていたのだと改めて感じ、叶羽を守ってあげたいという気持ちから、より好意が増した。

泣き止んだ叶羽に、次にしたいことを聞くと、舐めてほしいと言われたので、叶羽の後ろに座り、服の上から胸を揉もうとすると、

「蓮くんの中では、少しずつ脱がせていくのが普通かもしれないけど、叶羽は、乳首とかおまんこ責められる時には、裸にされちゃう方が好きだよ。」

と言われたので、叶羽の服を全て脱がせて全裸にした後、叶羽も僕の服を脱がせてくれた。

そして、再び抱き合うと、

「キツい調教とか、暴力を受けたのは辛かったけど、Mに染まったのは変わりないから、いっぱいイジめてほしい。」

とお願いされた。

叶羽を軽くベッドに押し倒し、胸は舐められる方が好きだと言うので、優しく右の乳首を舐めてあげた。

叶羽の喘ぎ声が少し大きくなってきたところで左乳首も舐めながら、右の乳首を指でコリコリしてあげると、体をビクビクさせ、先程よりも大きな喘ぎ声を出しながら感じていた。

しばらく乳首責めをした後、今度は、下に移り、まんこを責めることにしたが、敏感な叶羽のまんこは、いつも通り大洪水を起こしていた。

愛液を指に付けクリを擦ると、

「あんっ、ダメ、気持ち良い…」

と喘ぎながら感じていたが、刺激が足りなかった叶羽は、

「もっと、激しくしてほしい。」

とお願いをしてきた。

叶羽のお願いの通り、クリを激しく責めると、

「ダメ、ダメ!イク!イク!」

と大きな声を出しながらイったが、痙攣が治まらないうちに、まんこに指を入れて手マンをすると、悲鳴に近いような声を出しながら、大きく体を跳ねさせて連続イキした。

ただ、叶羽から、もっとしてほしいとお願いをされたので、強弱を付けたり、時には寸止めをしたり、しばらくは手マンやクンニでまんこ責めをした。

叶羽は、言葉にならず、オホ声のような声を出しながら感じていて、手マンを終える頃には、体を痙攣させながらぐったりしていた。

叶羽が回復するまで優しく頭を撫でて待っていると、動けるようになった叶羽からハグをしてきて、

「叶羽が満足するまで、痛くなくて、気持ち良い手マンでイカせてくれたのも、痙攣してる間に頭撫でてくれたのも、蓮くんが初めてだよ。」

と涙声になりながら、嬉しさを伝えてくれた。

そして、次は、叶羽が手コキフェラをしてくれるというので、今度は、僕が横になると、叶羽は、いつもよりもゆっくり、根元から吸い付くようなフェラをしてくれた。

次第に、僕も、声を我慢することが出来なくなり、自然と喘ぎ声が出るようになると、叶羽の動きが早くなって、そのまま精子を搾り取られた。

そして、いよいよ、叶羽から、

「蓮くんのおちんちん挿れてほしい。」

とお願いをされたので、正常位でゆっくり挿入すると、叶羽は、気持ち良さそうな表情をしながらエロい声を出していた。

叶羽がエッチに慣れているのは分かっていたが、とにかく優しくしようと思い、奥まで入ったところで、

「大丈夫?痛くない?」

と聞くと、叶羽は笑顔で頷いた後、ハグを求めてきたので、挿れたまま抱き合った。

「処女捧げた時も痛かったし、慣れるまでも痛かったのに、痛くないか聞いてくれたの蓮くんが初めてだよ。こんなに優しくしてくれる蓮くんの傍にずっと居たい。」

叶羽からの愛の告白を受けた僕は、嬉しさから思わず涙を流すと、叶羽も一緒に泣いてくれた。

お互い泣き止んだ後、叶羽から、

「私の為に優しくしてくれるのも嬉しいし、やっぱり、蓮くんにも、激しくされるのが好きなのは同じだから、激しくしてほしいな。」

とお願いをされたので、体を離し、少しずつスピードを早めて正常位で突くと、いつも通り、メスの顔を見せながら、子犬のようにキャンキャン喘いで感じていた。

その後、騎乗位とバックでも挿入をした。

いつもなら、バックでフィニッシュをしていたが、この時は、叶羽から、正常位をしたいとお願いをされたので、最後は、正常位で挿れた。

すると、叶羽がだいしゅきホールドをしてきて、

「このまま中に出してほしい。」

とお願いをされた。

前にも中出しをしているのに、改めて、中出しを求められたことに興奮をし、激しいピストンで叶羽のまんこを犯した後、

「叶羽、イクッ!」

「ダメ!イク!イクッ!」

とほぼ同時にイき、叶羽のまんこに中出しをした。

しばらくは抜かずに抱き合っていると、少し叶羽が強く抱き締めてきて、

「ずっと、叶羽から離れないでほしい。叶羽の蓮くんでいてほしい。」

と愛を伝えてくれた。

僕も、告白を受け入れる返事をした後、叶羽がキスをしたことで、お互い興奮が増してきたので、正常位とバックでそれぞれ中出しセックスをした。

3回戦が終わった後、ようやく叶羽も満足してくれたので、お掃除フェラをしてもらった後、お風呂に入った。

そして、叶羽の髪を乾かしてあげて、お互いパジャマを着た後、叶羽から改めて告白をしてくれて、話し始めて2日目というスピードで交際を始めた。

この話の続き

叶羽とお付き合いを始めた日の翌朝。朝ご飯を食べ終えると、叶羽が真剣な表情で話し始めた。「叶羽、調教されてたり、たくさんセフレいたりしたこともあるし、性癖も歪んでるから、蓮くんに引かれないか、捨てられるか不安になっちゃった。」#スカイブルー「大丈夫だよ。僕は、叶羽のこと大好きだから、あまり…

-終わり-
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