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体験談(約 6 分で読了)

突然の別れを慰めてくれた後輩に襲われ、襲った日のお話〜後編〜

投稿:2025-07-02 03:30:56

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

GWが終わってすぐの出来事。友達と遊びに出かけていた夢希は、突然、強い発作を起こし倒れてしまった。倒れた翌々日、一緒にいたお友達と夢希の母が家にやって来て、僕に、事情を説明してくれた。以前から患っていた精神的な病が悪化し、辛い状況の中で、彼氏を頼れなかったことで、僕に対し、これ以上、迷惑…

夜ご飯を食べ終えた後、叶羽から一緒にお風呂に入りたいと誘われ、僕も、同じ気持ちだったので誘いを受け入れた。

最初に、叶羽に服を脱がせてもらい裸になると、叶羽は、反り立つちんこに興味津々で、優しく手コキをしながら、キラキラ輝くような瞳で僕を見つめてきた。

ただ、叶羽の裸を早く見たい僕は、今フェラ抜きされるのを阻止したい気持ちと、叶羽のMの心を開かせたい気持ちが合わさり、叶羽をイジめることにした。

「おちんちん綺麗にするまでフェラ我慢出来たら、ご褒美でイラマしてあげるよ?」

と叶羽に言うと、叶羽は、更に目を輝かせ、

「蓮くん、イラマしてくれるの!?我慢する!」

とハイテンションになりながら答えてくれた。

そんな叶羽の姿を見て、

(ご褒美がイラマの時点でかなりのドMなのに、こんなにも喜ぶなんて、叶羽の性欲に付いていけるかな…)

と、どこか、不安になっていた。

そして、今度は、僕が叶羽の服を脱がす番になったが、

「隠したらご褒美はなしだからね。」

と予め伝えていたので、胸やまんこが露になっても、少し顔を赤くしながら隠さずにいてくれた。

初めて叶羽の裸を見たので、せっかくならと、全身をゆっくり見回してみた。

セミロングの黒髪。まだまだ高校生と言っても疑われないような可愛らしい顔。Dカップでマシュマロのように柔らかい胸と、少し小ぶりの乳首。全体的に引き締まった白く輝く体。もう何年も前からであろうパイパンまんこ。

叶羽の全てを見回した後、少しだけディープキスをし、恋人繋ぎをしながら風呂場へ向かった。

最初に僕が叶羽の体を洗ってあげると、

「叶羽にお兄ちゃんがいたら、こんな感じで体洗ってもらってたのかな?」

と想像しており、僕も、叶羽のような妹がいたら、毎日、可愛がってたのかなと妄想に走った。

叶羽の体は細身ではあるが、中学から大学までバレーボールに打ち込み、高校生からは、彼氏やセフレなどとセックス漬けの日々を送っていたらしい。

「2つの運動」で鍛えられたその体はギュッと引き締まっていて、胸がマシュマロのような柔らかさなら、腕や足は少し硬めのグミのように弾力があった。

続いて、胸を揉みながら洗ってあげると、叶羽は、少し体もモジモジさせながら、

「んっ…んっ…」

と固く閉じた口から喘ぎ声が漏れていた。

そして、指で弾いたり、摘んだりして、乳首責めをすると、喘ぎ声がハッキリとしてきて、責めるスピードを早くすると、

「あ、待って…!イクッ…!」

と体をビクビクさせながらイった。

次に、ちんこに泡を付けて、素股をするように叶羽のまんこを洗ってあげると、僕が動く度に、

「あっ、あっ…♡」

と喘ぎ声を出していた。

叶羽の体を洗い終わると、次は、叶羽が僕の体を洗ってくれた。

度々、胸を押し当てるように体を密着させてくるので、興奮して体が勝手にビクッとなってしまった。

そして、ちんこを洗ってもらうと、柔らかい掌でグリグリされたり、指で裏筋を滑らせるように触られたり、何度もビクッとしてしまい、体から火が出そうなくらい熱くなってしまった。

お互いの体の泡を流した後、これまで我慢してくれた叶羽へのご褒美へと移った。

「叶羽のことは気にしなくて大丈夫だからね。蓮くんからのご褒美、全力で受け止めるよ。」

叶羽の言葉に返事をした後、僕の前に座り口を開けて待つ叶羽の喉奥を目指して、ゆっくりちんこを入れた。

全てちんこが入り、叶羽の顔と僕のお腹が触れると、叶羽は、少し苦しそうな顔をして、キラキラ光る瞳からは涙が溢れていた。

そんな叶羽の表情を見て、少し罪悪感を覚えながらも、叶羽のご褒美のために、心を鬼にしてイラマを続けた。

叶羽の頭を固定して、腰を前後に振りちんこを出し入れすると、喉奥からポコポコと音が鳴り、叶羽と苦しい表情と流れる涙の量が増していた。

時間にしては僅かであったが、さすがに可哀想になってきたので、最後に、ちんこを奥いっぱいに押し付けると、叶羽がむせたので、ゆっくりのちんこを抜き、イラマは終わりにした。

「ご褒美嬉しい。だけど、もっと、叶羽のこと犯しても良かったのに…」

「叶羽が苦しそうにしてるの見たら、可哀想に思えてきちゃったから止めたんだ。満足してもらえなかったらごめんね。」

「んーん!そんなことないよ。イラマしてくれただけで嬉しいから満足だよ。ありがとね。」

実際、叶羽にとっては、僕よりも遥かにデカチンの相手をしたり、元彼に調教されたりしていたので、少し小ぶりの僕のちんこなら、少しの余裕があった。

ただ、叶羽は、後に、この時には既に好意を寄せていたと明かし、好きな人にイラマをされた興奮で、身体的にも精神的にも満足したと話してくれた。

お風呂を出て、お互いの体を拭き、歯磨きと叶羽の髪を乾かしてあげた後、服は着ないままベッドへ移動し、向かい合わせに座った。

「叶羽が大丈夫なら、壊れるくらい犯してあげるけど、叶羽はどうしてほしい?」

「蓮くんに壊してほしい。遠慮しなくて大丈夫だから、犯されて興奮したい。」

「分かった。じゃあ、叶羽のこと壊すね。」

僕の言葉を聞いた叶羽は、顔を赤くしながら頷いたので、少し強めに押し倒して、両手を頭を上で掴み固定した上で、叶羽にディープキスをした。

叶羽は、必死に舌を絡め合わせくれて、太ももをスリスリしながら感じていた。

少ししたらディープキスをやめ、次は、叶羽に対しては初めてのクンニに移った。

既に叶羽のまんこはぐしょぐしょになっていて、クリを舐めると甘い喘ぎ声を出し、愛液が絶えず垂れ流れていた。

そして、クンニを続けながら膣に指を入れて前後に動かすと、クチュクチュを音を立てていて、叶羽の喘ぎ声も大きくなっていた。

しばらく続けていると、

「蓮くん、もっと激しくしてほしい。」

と、叶羽がお願いしてきたので、クンニをやめてGスポットを激しく擦るように手マンをすると、

「あぁ!そこ、ダメ!ダメ!壊れちゃう!」

と大きな声を出した直後、腰が大きく跳ね上がり、潮吹きをしながら激しくイッた。

大きな放物線を描いた潮は、ベッドを越えて床にまで達し、距離にすると2m程飛んでいた。

叶羽は、仰向けのまま、体を痙攣させ、荒く呼吸をしていたが、構わず、叶羽の口に上からちんこを入れ、イラマをすると、苦しそうな顔はしていたものの、先程とは違い、少し嬉しそうな表情もしていた。

そして、一番奥までちんこを入れ、少し経った後、叶羽がむせたので、ちんこを抜いてあげた。

「叶羽?挿れてもいい?」

「うん、挿れてほしい。蓮くんのおちんちんで犯してほしい。」

すっかりMモードになった叶羽は、僕の誘いを断ることはなく、正常位で挿れられるように足を開いて待ってくれていた。

生で挿れで良いかの確認はせず、そのままゴムを付けずに挿れて、奥まで一突きすると、

「んあっ♡奥しゅき♡いっぱいちゅいて♡」

と、既に呂律が上手く回らなくなる程感じていた。

ゆっくり抜いた後に、奥まで一気に突くピストンを続け、叶羽は、奥を突く度に喘ぎ声を出していた。

10回くらい突いたところで、叶羽に抱きつき、少しずつピストンを早めていくと、最初は甘めの声だったのが本気の喘ぎに変わった。

そして、

「あーダメ、イク、イクッ…!」

と、僕を強く抱き締め、体を痙攣させながらイッた。

叶羽が落ち着くのを待ち、次は、叶羽を四つん這いにさせてバックで挿れた。

ピストンを早め、肌と肌がぶつかる音も大きくなると、

「激しい!壊れちゃう!!イクッ!!!あ゛っ!

と今までとは違う、オホ声に近い声を出しながら激しくイき、腕で体を支えることが出来ず、うつ伏せに倒れてしまった。

ただ、興奮がピークに達していた僕は、構わず寝バックに移り、強く奥を突くようなピストンをして、叶羽を壊す勢いで犯した。

この時の叶羽は、突かれる度にイクようになり、頭は真っ白になっていたという。

寝バックを終え、ずっと痙攣している叶羽に追い討ちをかけるように、次は、お尻だけを上げさせて、再び、バックを始めた。

叶羽は、言葉にならない声を出しながら感じていて、完全に壊れてしまった叶羽の姿に興奮した僕は、一気に射精感が強くなった。

「叶羽!このまま中に出すよ!」

叶羽は返事をしてくれたみたいだが、何て言ってるのか分からないくらい呂律が回っていなかった。

その直後、最後に強く奥を目掛けて一突きをすると、叶羽のまんこの中に精子を出した。

久しぶりの中出しが気持ち良すぎて、失神してしまいそうなのを何とか耐え、精子を出し切ることが出来た。

経験豊富な叶羽でも執拗な責めには勝てず、ちんこを抜くと、バタッと腰が落ち、体を痙攣させながらも失神してしまった。

どこか苦しそうな表情のまま眠る叶羽の額にキスをした後、風邪を引かないように毛布を掛けて、頭を撫でながら、叶羽の意識が戻るのを待った。

5分くらいして叶羽の意識が戻ったので、叶羽ととの初エッチのピロートークをした。

「どうだった?僕と初めてエッチしたけど。」

「すっごく気持ち良かったよ。今までされたセックスは、本当にただただ性欲をぶつけてもらったり、おもちゃのように扱ってもらったり、とにかく乱暴にされただけだったんだけど…」

「蓮くんは、確かに激しいけど、素の優しさを感じるエッチで、叶羽のことも気持ち良くさせてあげたいっていう気持ちを感じたかな。叶羽の勘違いだったら恥ずかしいけど…笑」

「え、合ってる。良かった、叶羽におちんちんを通して気持ち伝わってて。」

そう言いながら、優しく頭を撫でてあげると、突然、叶羽は、目にいっぱい涙を浮かべ、僕に抱きついてきた。

「今まで、元彼とか、セフレとエッチした後なんて、叶羽が失神してたとしても、一人でお風呂行っちゃうような人ばかりだったから…」

「蓮くん、優しすぎるよ。こんなに優しくされたこと、叶羽、初めてだよ。」

叶羽は、初めてセックスの後に優しくされたのが嬉しくて、思わず泣いてしまったという。

僕は、叶羽が泣き止むまで、抱き合いながら頭を撫でてあげた。

ただ、泣き止んだと思ったら、叶羽は眠りについており、そっと、ベッドに寝かして布団を掛けた後、僕も、同じ布団に入って眠りについた。

この話の続き

叶羽と初めてセックスをした翌日の朝。僕が目を覚ますと、叶羽は、僕の左手人差し指を咥えながら、赤ちゃんのように眠っていた。そんな可愛らしい叶羽の姿を見ながら、頭を優しく撫でていると、しばらくして、叶羽も目を覚ました。昨夜、セックスをしたことや、裸のまま一夜を共にしたこと、指を咥えながら寝て…

-終わり-
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