体験談(約 4 分で読了)
お互いが好みの恋人になる為に交わしたアツアツなエッチ(1)
投稿:2025-04-08 08:21:05
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〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…
研修最終日の仕事終わり、初めて僕から夢希にお泊まりのお願いをした。もちろん、夢希は断る理由も無いので、「うん、良いよ!お泊まりデート楽しみにしてたんだから!」#ピンクと少し高めのテンションで返事をしてくれた。夢希の家に着き、ソファに隣同士で座ると、「ドキドキが止まらなくて、落ち着…
まず、前回のお話の最後。
仰向けに倒れたのではなく、うつ伏せでした。
主の語彙力の無さが原因でした。
申し訳ございません。
〜本編〜
夢希の処女を奪った翌日の朝、僕が先に目を覚ますと、夢希は、僕の左腕に掴まったまま寝ていた。
そっと腕を抜こうとすると、ちょうどタイミング良く目覚めた夢希に阻止され、僕に多い被さってきてキスをしてきた。
お互い裸のまま寝ていたので、体を密着させられ、更に、夢希から舌を入れてきたので、かなり興奮してしまった。
ちんこが勃って夢希のお腹に当たっていたので、夢希もそれに興奮していたという。
キスを終えると、今度は、手コキフェラをしてくれた。
今までと同じように、夢希に任せて気持ち良く喘ぎ声を出しながら感じていたのだが、少し経った頃に、夢希が動きを止めて、僕に話しかけてきた。
「ねね、蓮好みの彼女になりたいから、もっと、色んなこと挑戦してみたい。」
「夢希が良いなら大丈夫だけど、何かしてみたいことあるの?」
「イラマチオ。この前は、怖くて避けちゃったけど、今は、トラウマを克服したいとかじゃなくて、蓮にしてほしいって思ったの。」
「苦しめるの好きじゃないから、無理しなくても良いんだよ。」
「蓮の方こそ…!私好みの彼氏になってよ…!私がしてほしいって言ってるんだから…」
僕が前と同じように断ると、夢希は泣きながら訴えかけてきたので、夢希を願いを叶える為に、イラマチオをすることにした。
僕のちんこは決して大きくなく、夢希を苦しめながらも気持ち良くさせられるか不安だった。
ただ、夢希が口を開けたところ、そこまで大きく開かなかったので、期待を通り越して、イラマチオが出来るかどうかの不安に変わった。
「限界だったり、ギブになったら、太もも強く叩いてくれたら、すぐに抜くからね。」
「うん、分かった。蓮も、私の様子がおかしかったら止めて良いからね。心配しすぎって怒らないから。」
お互いにハンドサインと止めるタイミングを確認し合った後、夢希にとっては、レイプされて以降、初めてのイラマチオを始めた。
フェラの時と同じくらいのところまで入れた後、喉奥を目指して、ゆっくり少しずつちんこを奥に入れると、夢希は、苦しそうな顔をしながら涙を流したので、僕の判断で、一旦、抜くことにした。
「ごめん。苦しくて涙出ちゃったから抜いたんだよね。でも、まだまだ余裕はあったし、蓮に犯されるって感じて気持ち良かったよ。」
「分かった。気持ち良くなってくれて嬉しい。」
少し話を交わした後、イラマチオを再開し、今度は、ゆっくりながらも、ちんこが全て入るまで喉奥を責めた。
一番奥まで入れると、夢希も、ちょうど限界ギリギリのところまで入っているようで、涙を流しながらも、全て入ったことに安心したのか、少し笑みを浮かべていた。
そして、夢希の頭を押さえ、ゆっくりと腰を動かすと、喉からポコポコと音が鳴り、夢希を犯している感覚にかなり興奮した。
興奮が高まるのに合わせ、少しずつ腰の動きを早めると、夢希の喉から鳴る音も大きくなり、ちゃんとしたイラマチオの形まで持っていくことが出来た。
そして、イキそうになったので、イラマチオを終える為に、最後、喉奥を一突きして、グッと力を入れ更に押し込むと、夢希は、言葉にならない苦しそうな声を上げたので、ここで終えることにした。
夢希の顔を見ると、涙で顔がぐしゃぐしゃになっていて、やりすぎてしまったと謝ろうとしたが、
「蓮に犯してもらった気持ちでいっぱいで、私、興奮しちゃったし、蓮にされるイラマチオなら好きになれるよ。」
と、夢希も、満足してくれたので、思わず安心の涙を流してしまった。
夢希も、また、過去のトラウマがフラッシュバックしなかったことと、自分(夢希)の為に頑張ってくれた彼氏の姿に感動し、抱き合いながら涙を流していた。
そして、お互い落ち着いた後、夢希からフェラをしたいとお願いされたので、ベッドに横になると、
「たまには、私が責め立てる側になりたいな。」
と言い、僕に許可を取ることもなく、タオルで両手首を縛ってきた。
僕が、例えば、手を縛るなど、何かしても良いか聞かずに、突然されるのが好きなのを夢希にバレていて、Mな性癖がバレて、とても、恥ずかしくなってしまった。
物理的にも、精神的にも、抵抗が出来なくなった僕は、夢希のバキュームフェラをされるがまま受けることになり、手を縛られている興奮で、頭を撫でる余裕もなく、あっさりイク寸前まで持っていかれた。
「あんっ♡だめっ♡出ちゃいそう…///」
勝手に喘ぎ声が出てしまい、それを聞いた夢希が更に激しく責め立ててきたので、
「ダメ!ダメ!イクッ…!アァッ!」
と夢希に大量の精子を搾り取られ、そのまま、ゴクッと精子を飲み干した夢希は、満足そうに何も無くなった口の中を見せてきた。
フェラ抜きされたのと、エロい夢希の姿に、更に興奮したが、手を縛られていて動けずにいると、以前、僕がした時のように、今度は、夢希が僕の上に覆い被さり、耳を塞いでディープキスをしてきた。
身動きが取れず、夢希の耳を塞ぎ返すことも出来ず、聴覚を制限され、聞こえる音は舌が絡み合う生々しくエロい音だけ。
完全に夢希に犯されて、支配されている気持ちになり、あっという間に、目の前が真っ白になるくらい激しくイッてしまった。
そして、夢希が体を離したことである程度の自由は戻ったものの、
「まだ、イケるでしょ?おちんちん、こんなに大きくして。」
と、快感に対して正直に反応するちんこを手コキしながら言われ、更に興奮が増していき、頭がフワフワするくらいまで興奮してしまった。
ここからは、薄らしか覚えていないが、夢希が、動きはゆっくりだが、相変わらず、強く吸いながらフェラを始めると、体の中に「何か」が溜まっていく感じがした。
そして、射精感と共に、その「何か」が一気に体中に広がっていくように感じるくらい興奮し、目の前が真っ白なのか、真っ黒なのかも分からず、自分の喘ぎ声がどこか遠くで聞こえるような感じがした。
ただ、次に記憶があるのは、どこか心配そうに僕を見つめる夢希の姿だった。
「あ、良かった。蓮をイジめすぎちゃって、もしかしたら、失神させちゃったかも。」
「え?そうなの?何か、一気に体が熱くなって、頭がフワフワしちゃって…」
「私が失神した時と似てるかも。蓮、フェラで失神しちゃうくらい変態なんだ…♡」
「やだ…。ずっと、僕がイジめる側だったのに、イジめられるのも好きなの、バレちゃった。」
「え?もう、前から気付いてるよ?うちら、2人ともドMなんだって。」
色んな面を知られたのが恥ずかしくも、大好きな夢希に知ってもらえたのが嬉しくなり、思わず、少し強く抱き締めたが、夢希も、僕を抱き締めてくれた。
「お腹空いたし、ご飯食べよ?ご飯食べて、少し時間経ったら、エッチしようね♡」
夢希からエッチの約束をしてくれた後、ようやく2人とも服を着て、恋人繋ぎをしながらリビングへ向かった。
昼ご飯を食べた後は、2人でゲームをしてお家デートを楽しんだ。キリが付いたところで、僕はエッチがしたくてムラムラしていて、夢希を押し倒そうとしたが、夢希が少しフラフラしていて熱があるようなので、この時は我慢して、夢希を休ませて寝かせた。何とか、夜ご飯の時間までには回復し、一緒に夜ご飯を食べた後…
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