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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】初めてできた彼女はエロくてかわいい巨乳のお嬢様だった2(1/2ページ目)

投稿:2024-08-28 22:37:02

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名無し◆MHWUWUU
前回の話

男子校に入学したばかりに、すっかり女子と話すのが苦手になってしまった俺に初めて彼女ができた話です。俺の名前は宮部翔太。自分で言うのも悲しいけど、顔も背丈もあらゆる能力までもが人並みのモブキャラ男子だ。中学までは女子とも普通に会話してたし女友達だっていたのに、男子校で三年ぼーっと過ごしていた間…

俺の名前は宮部翔太。25歳のモブキャラ男子で素人童貞だったが、奇跡的に草野球のお嬢様マネージャーへの告白が成功し、初めてのお泊まり温泉旅行でとうとう彼女と結ばれることができた。

以下前回の続きです。

「ねえ、ゴム・・・取らなくていいの?」

終わったらすぐに取るのが普通なのかと焦りながらコンドームを外すと、サエがクヒヒっと笑いながら俺の手元を覗きこんでくる。

「すっごいたくさん出たね~」

「わわっ見ないでよ、恥ずかしい」

「いいじゃない、それだけ気持ちよかったってことでしょ?」

「それは・・・最高に気持ちよかったです」

抱き合って布団に横になると、サエがずっと気になっていたことを話し始めた。

「翔太くんが好きって言ってくれたとき、すぐ返事できなくてごめんね」

「いや、いいけど・・・やっぱりダメかと思ったけど、OKもらえたし」

「去年別れた彼とはずっと一緒にいると思っていたのに、気持ちが離れていってダメになったことがショックだったの。それから恋愛に臆病になってしまって・・・でも、翔太くんと会えなくなるのはいやだった」

「俺はサエちゃんとずっといるから、ずっと好きだから」

「ありがとう、信じる。わたしも翔太くんが好き」

俺はサエを抱きしめて、優しく唇を重ねた。

「あ・・・また大きくなってる?」

キスだけであっという間に復活したちんこがサエのおなかをつついてしまっていた。

「さっきしたばかりなのに・・・翔太くん、えっちだね」

「ごめん、いつもこんなことないんだけど」

「ううん、うれしい・・・ガチガチになってる」

サエが確かめるようにちんこを握りしめ、唇をなめまわすようなエロいキスをしてきた。

「ゴム、まだあるの?」サエの瞳はもう欲情に潤んでいる。

「うん、大丈夫」

横になっているのでEカップのおっぱいは鏡餅のように積み重なっている。あお向けのときよりボリュームが感じられるおっぱいを揉みながら、乳輪にそって焦らすように舌を這わせる。

たまに乳首を舐めると「あぁん」と声を上げるサエがかわいい。

「いじわるしないで、乳首ちゃんと舐めて・・・」

乳房が横積みになっている分、左右の乳首の距離も近くなるのでほぼ同時に舐めることができる。

「だめ、そんないやらしい舐めかたされたら、はぁん、感じちゃう・・・」

「サエちゃん、乳首敏感だね」

「そんなことない・・・エッチな女みたいに言わないで」

「だって、こうやって触ると感じるでしょ」

指先で乳首を弾くように叩くと、「あっあっあっあぁ~だめぇ」と刺激に合わせて声を上げて悶える。そうしながらふとももを撫でさすると、そっと脚を開いて誘ってくる。

「すごい、もうふとももまで濡れてる」

「だって・・・翔太くんがえっちな触り方するから」

ふとももの内側は溢れたつゆでぬるぬるに濡れている。当然、アソコはもう洪水状態。割れ目を撫でさすっていた中指を膣にもぐりこませ、恥骨の方向を撫で上げると腹筋をぶるぶると震わせて身悶えする。

「あぁ、だめぇ、そこ気持ちいいの、あっあんっあんっ出ちゃう、いやらしいおつゆが出ちゃうぅ」

動画で見るような派手な潮噴きはしないが、透明な粘液がトロトロととめどなく溢れ出す。

「はぁ、あっダメ、ソコは・・・あっうぁああぁっ」

コリとした小粒のクリトリスを指先が捉えた瞬間、サエの体が反り返って大きな喘ぎが響いた。

「ここが気持ちいいの?こうやって上下に擦ったらどう?」

「あうぅ、それ気持ちいい、もっと強くして・・・そう、そのくらい、あっあぁ~」

同時に乳首を舌で押しつぶすようにねぶりながら、硬く尖ったクリトリスを擦りたてる。単調だが効果的な刺激を与え続けていると、サエのしなやかな脚がつま先までピーンとまっすぐに伸ばされる。

「はぁ、はぁ、もうダメ・・・イキそう、イっちゃうかも」

「いいよ、イって、サエちゃんのイクとこ見せて」

「うぅ~、噛んで・・・乳首噛んで、痛くしてぇ」

そう言いながらサエはおっぱいがひしゃげるほど強い力で掴んで乳首を捻り上げる。俺も吸い付いていた乳首に歯を当てて甘噛みする。

「あぁ~もうダメっイクっ・・・くぅ~うぁっあぁ~」

サエの顔が苦悶にゆがんだかと思うと、全身をびくんっびくんっと大きく震わせる。

「サエちゃん、もう入れたい」

「入れて、翔太くんのおちんちん欲しい・・・」

「今度はバックでしたい」

「・・・いいよ」恥ずかしそうに頷くと、うつ伏せになってお尻を高く持ち上げてくれる。お尻の穴も割れ目も見せつけるようなはしたない姿勢に昂ぶりを覚えつつ、いきり立つ勃起にコンドームを被せる。

たっぷり潤っている粘膜に勃起を押し当てると一気に腰を突き出した。

「あっはぁ~、あぁ・・・」感に堪えぬと言ったような喘ぎがサエの唇から漏れる。

温かくぬめった粘膜に勃起が包まれる快感に酔いしれると、サエの腰を掴んで本能のままに腰を打ち付ける。

「あっあっあんっあうっすごい、気持ちいい、もっとして、もっとぉ」

「気持ちいいの?サエちゃん、バックからされるの好きなの?」

「好きぃっバックも好きなのぉ、もっと突いて、あんっあっあぁんっ」

腰をぶつけるたびに尻肉が震え、溢れた愛液が俺のキンタマまで生温かく濡らす。

Eカップのおっぱいを両手で掴むと、ずっしりとした重みとLサイズの梨ぐらいのボリューム感に興奮する。

「あんっ乳首ダメだったらぁ、あっあっ感じちゃうぅ、また溢れちゃうぅ」

「乳首硬くなってるよ・・・こうしたらどう?気持ちいい?」

「ダメダメ!あうっ奥ぐりぐりしちゃダメぇ、乳首までいじめられたら、またイっちゃうからぁ」

深く貫いた勃起を押し込みながら乳首を捻ると、膣がきゅっと狭くなって締め付けが強くなる。じわじわと湧き上がる射精衝動に我慢できず、さらに激しく腰を打ち付けてやった。

「うっあっあっすごい、翔太くん、気持ちいい、もうダメ、またイク、イっちゃうぅ」

「いいよ、イって・・・あぁ、俺もイキそう」

「一緒にイって、もうイクからぁ、イクっイクイクイクぅ・・・うっあぁああぁぁ~」

サエが絞り上げるような喘ぎを漏らしながらイクと、勃起を包んだ粘膜が射精を促すようにきつく締め上げてくる。強くしごき上げるような快感に抗いきれず、深々と挿入しまま精液を吐き出した。

二度目とは思えないほど快感が長く続き、勃起がビクンビクンとしゃくりあげるたびに「あっうぅっ」とサエが体を震わせて喘いだ。

ちんこを引き抜くとサエを後ろから抱きしめるようにして布団に倒れ込んだ。

いたわるようにおっぱいを揉みながらうなじにキスをする。そのまま耳たぶを甘噛みして舌を這わせると、サエの息づかいが甘くエロいものに変化していった。

「はぁん、そんないやらしい触り方したら、またしたくなっちゃう」

サエが切ない吐息を漏らしながら俺の股間をまさぐり、ちんこを探り当てる。

「あっすごい・・・また大きくなってる」

ほぼ連続で二回射精したにもかかわらず、また勃起してしまっていた。後にも先にもこんなに発情したことがないくらいの興奮状態だった。

「ねえ、ゴム・・・まだあるの?」

「その中に入ってる」

サエはちょうど目の前に転がっている小箱に気づくと、中から一つ取りだして俺をあお向けに押し倒した。

「着けてあげる・・・」

手際よく勃起にコンドームを被せると、そのまま俺の腰をまたいでくる

「今度はわたしがしてあげる」

すでにたっぷり潤っている粘膜に亀頭が埋め込まれる。

「あっあっあぁ~入ってくる・・・」

温かく濡れた粘膜に勃起が包まれ、根元までがサエの中に埋没する。熱のこもったため息を漏らしたサエが、上下に跳ねるように動き始める。

「あっあっあぁん、気持ちいい?翔太くん、気持ちよくできてる?」

「うん、すごく気持ちいい・・・」

潤んだ瞳で俺を見つめるサエの体が上下に跳ねると、豊かな乳房がぷるぷると淫らに揺れ動く。誘うようにたぷたぷと揺れるおっぱいを鷲掴みして、ずっしりとした重みを楽しみながら揉み始める。

「あっダメ、ダメだったらぁ、わたしがしてあげるんだから・・・あぁ~おっぱい触っちゃダメぇ、できなくなっちゃうぅ」

「いいよ、俺が動くから。サエちゃんも気持ちよくなって」

「やだやだっあぅっ動かないで・・・あっ乳首摘まんじゃダメなのにぃ」

俺はサエのお願いをすべて無視して下から腰を突き上げる。

「あぁっあ~、それダメぇ、乳首許してぇ、できなくなっちゃうからぁ」

すぐに硬く勃起する乳首を指で刺激しつづけると、サエが腰を前後にいやらしく揺すり出す。もう自分が気持ちよくなるための腰使いに夢中になっていた。

「あっ気持ちいい、当たってるの、いいところに当たってる・・・もうやめて、またイっちゃう、イっちゃうからぁ」

「いいよ、イって、またサエちゃんのエロいところ見せて」

「やだやだ!恥ずかしい・・・もうイキたくないのに」

そう言いながらもより激しく腰を動かすサエの乳首を強めに捻り上げる。

「はぅっ本当に許してぇ、乳首痛くされたら、イっちゃぅ~イクっイクイクイクっイっくぅう~あぁあぁぁあっ」

上半身をのけ反らせたサエはそのまま俺の脚の間に仰向けに倒れてしまった。

「はっふぅっあぁ、はぁ、はぁ・・・あぁ、またイっちゃった」

まだちんこを挿入したまま体を起こすと、腹筋をヒクヒクと痙攣させてサエが喘いでいる。濡れやすいサエはたっぷりと露を溢れさせていて、俺の陰毛までぐっしょりと濡れてしまっていた。

「サエちゃん、俺もイキたい、イっていい?」

「うん、翔太くんも気持ちよくなって」

俺はサエのふとももを掴んで膝が肩に付くまで押し込んだ。いわゆる種付けプレスの体勢で腰を打ち付ける。

「あぁ、これすごいっ奥まで届いてる、気持ちいい、あっあぁんっ」

パンッパンッパンッパン・・・大きなストライドで腰を振りたくると、俺の腰がぶつかる音が響き渡る。勃起を締め付けてしごき上げる膣粘膜の気持ちよさが、さらに腰の動きを加速させてしまう。

「はぁ、はぁ、もうイキそう・・・」

「いいよ、イって、好きなときに出して」

もう射精を我慢する気などなく、一心不乱にピストン運動を繰り返す。割れ目からいやらしい汁が溢れ、摩擦熱で白く泡立ってしまうほど激しく腰を振る。

「あぁ、イクっ」急激に昂ぶった快感が弾け飛び、脈動するたびに精液がドクンドクンと吐き出された。

「はぁ・・・あん、翔太くんのおちんちん、すごい・・・中で暴れている」

さすがに連続三回の射精は新記録だ。俺はサエから離れると布団にあお向けに寝転がった。

「翔太くん、すごくよかったよ」

サエがいたわるように俺の胸板を撫でさすり、優しくキスをしてくれる。そのまま何度もキスを繰り返すうちに、また舌を絡めあってしまう。次第に激しく互いの唇を吸い合いながら、サエがちんこを指先で撫でまわす。

「あっうそ・・・また大きくなってる」

「そんないやらしい触り方されたら、何度でも勃っちゃうよ」

そうは言っても自分でも驚くほどの回復力だった。サエをあお向けにして覆い被さると、豊かに盛り上がったおっぱいを捏ねまわし、乳首を舐めしゃぶる。

「ねぇ、もういいよ、入れて・・・すぐ入れて欲しいの」

発情して瞳を潤ませたサエのエロい表情は今でも忘れられない。育ちのよいお嬢様のくせにエロすぎる。俺はすぐにコンドームを被せると、サエの脚をM字に開脚させた。何度も俺のちんぽを迎え入れた割れ目はほぐれていて、涎のように愛液を滴らせている。

「はやくちょうだい、翔太くんのおちんちん欲しいの」

割れ目に先っぽを押し当てると、焦らすようにゆっくりと腰を押し込んだ。

「あうぅ~、気持ちいい・・・翔太くんのおちんちん気持ちいいよぉ」

うわごとのように喘ぎながら、サエがうっとりとした表情で腰をくねらせる。ゆっくりと勃起を出し入れするたびに、おっぱいがいやらしく揺れ動く。

「キスして」甘えるような声を出すサエがかわいい。腰をゆっくり動かしながら唇を重ね、舌を絡ませたいやらしいキスをする。

「翔太くん、激しくして、めちゃくちゃにして」

俺はふとももを抱えると力強いストロークを繰り出した。

「あっあっあっあぁっすごいよ、激しい!待って待ってっ奥だめぇ、ダメダメっあぁ~」

「ダメって、こうして欲しかったんでしょ?」

「あんっあんっいじわるしないでぇ・・・奥当たってるから、イっちゃうから待って」

さすがに感覚が鈍磨してしまったちんこは膣粘膜の強い締め付けにも屈しそうにない。俺は問答無用で激しく腰を叩きつける。

「もうダメっ堪忍してぇ、イクの、イっちゃう、あぁつイクぅイクイクイクっくぅ~あぁあぁぁぁ」

勃起を逃がすまいとするかのように膣がきつく締まり、背筋をのけ反らせたサエがふとももを擦り合わせるようにして身悶えする。暴れるサエの脚を掴んだまま離さず、深く埋め込んだ勃起をグリグリと押しつける。

「ダメダメぇ、今イってるからぁ・・・奥ぐりぐりしちゃダメぇ」

「気持ちいいんでしょ?ほら、もっと感じるトコ見せてよ」

「やめて、本当にダメっおかしくなっちゃうぅ・・・」

のたうちまわるサエの華奢な腰を抱きしめると、体を密着したまましばし休憩させてやる。

「もう落ち着いた?動いても大丈夫?」

「はぁ・・・うん、いいよ。優しくして」

まだ絶頂の余韻醒めやらぬサエを抱きしめて、腰だけを上下に動かして抜き差しを再開する。ほとんどちんこの先っぽまで引き抜いては、ズブズブと根元までゆっくり埋め込んでやる。

「あ・・・はぁん、うぅっあぁ、気持ちいい・・・」

サエがうっとりとした表情で喘ぎながら、俺の背中に手をまわしてくる。むっちりとしたおっぱいを胸板に感じながら抱きしめて、甘い香りのする黒髪に顔を埋める。

「翔太くんも・・・気持ちいい?」サエが耳元で囁く。

「めちゃくちゃ、気持ちいいよ」

「我慢しないでいいよ・・・激しくして」

その言葉に上半身を密着させたまま腰の振りを早く、大きくする。隙間なく密着した膣粘膜が勃起をしごく心地よさに、鈍っていた快感がよみがえってくる。

「あぁっあっ気持ちいい、また溢れちゃうっいやらしいおつゆが出ちゃう」

割れ目から滴る透明な汁がちゃぷちゃぷと淫らな音をたてる。

「はぁ、はぁ、またイっちゃう、あぁ~イキそう、もっとして、強くしてぇ」

奥を突き上げるように激しく腰を打ち込んでやる。

「あぁ~、ダメダメっイクのぉ、イっちゃうっイク、イクイクっあぁっあぁあぁぁあっ~」

サエの体が緊張し、腹筋がビクビクと痙攣を繰り返す。膣も勃起を絞り上げるようきつく締まり、精液を搾り取ろうとする。

「あぁっ俺もイキそう・・・」

「いいよ、出してっ気持ちよくなって」

サエが俺の顔を引き寄せて口の中を蹂躙するような激しいキスをすると、腰が抜けるような快感が弾けとんだ。びくんっびくんっとサエの中で勃起が跳ね上がるが、ほとんど何も出てないような感じ。それでも快感は大きく、身震いしながら激しくイってしまった。

「ごめん、重かった?」しばらく身動きできず、サエに覆い被さってしまっていたことを詫びる。

「んーん。だいじょうぶ・・・」

サエの横にあお向けに転がると、優しくコンドームを外してくれる。

「なんで?まだ硬いままなんだけど・・・」

四回の射精でもまだ勃起しているちんこに、サエが感嘆したような声を上げる。硬さを確かめるように握りしめ、亀頭を愛おしむように撫でさする。さすがにもう気持ちよさは感じないが、萎えてもこない。

「ね、まだゴム持ってる?」

サエがまだ発情している瞳で問いかけてくるが、手元のパッケージはもう空だった。

「もう、さっきので最後・・・」

「そっか、じゃあもうおしまいだね」

コンドームが品切れとわかるとサエのエロスイッチは急にオフになった。「おやすみ」と言って、すぐに寝息が聞こえ始めると俺の意識もそこで途切れた。

翌朝目が覚めるとサエがいない。いつの間にか隣の布団できちんと浴衣を着て眠っている。

「おはよ」ほぼ同時に目を覚ましたサエが優しく微笑んでくれる。体を重ねたことで今まで二人の間にあった見えない壁がなくなったように感じられた。

帰る途中で山の中の露天温泉に寄ることにした。森林に囲まれた露天風呂は気持ちよかった。先に上がって広い宴会場のような座敷で待っていると頬を上気させたサエが戻ってきた。

「広くて景色もよくて、最高だったね」

俺の前に座ったサエが髪をゴムで留めようと両手を上げた仕草に目を奪われた。湯上がりで暑かったのだろう、着ていたゆったりとしたニットを脱いだ白い薄手のタンクトップ姿。胸も豊かに盛り上がっていて、深い谷間まで惜しげなく披露されていた。

「ちょっと、翔太くん見過ぎです」

「うっごめん、だってスタイルいいのに、いつも隠してるから」

「だっていいことないもん。電車で座っていたらのぞき込んでくるオジサンいるし、混んでるとわざとらしく肘当ててきたりするし・・・好きでもない男に見せるモノではありません」

「じゃあ、俺ならいいんだよね?」

「でも人前でジロジロ見ないの。それに胸見てるのって女子にバレてるからね」

「じゃあ人前じゃなければ何してもいいんだ?」

「こら、人がいるところでそんなこと言わないの」

一つ年上だからってお姉さん風を吹かせてくるサエとのやりとりも楽しい。

寝不足な上に露天風呂で疲れが出たのか、サエの家まで送る運転中もあくびが止まらない。

「ねえ、大丈夫?うちから翔太くんちまで遠いでしょ?」

「まあ2時間はかからないし、大丈夫だよ。どっかで仮眠してもいいし」

「それなら、あそこで一緒に仮眠しようよ」

サエが指さした先はラブホテルだった。

手慣れた様子でサエが部屋を選んでチェックインを済ませる。初めて入ったラブホテルは普通のビジネスホテルと変わらない部屋だった。違うのは枕元にコンドームが二つ置いてあることくらいか。

「途中で事故にでもあったら心配だから、しっかり睡眠とってから帰ってね」

少し狭いセミダブルベッドに一緒に入ると、そんなことは言ってられなくなる。

「サエちゃんとベッドに入って、おとなしく寝れるわけないって」

「やんっダメだったら、ちゃんと寝ないと・・・あっこらぁ、もう」

ニットの上からEカップのおっぱいを揉み上げる。服の上からでも乳肉の弾力が気持ちよく、こねるようにしておっぱいの感触を堪能させてもらう。

「やぁん、本当に寝ないとダメだから・・・また今度にしよ?」

そう言うサエだが背中に手をまわすと背筋を反らせてブラのホックを外すのをアシストしてくれる。ニットごとブラジャーもたくし上げて白くゆたかな乳房と再会する。裸のときとはまた違う着衣のエロさに昂ぶりを覚えつつ、おっぱいにむしゃぶりついた。

「あっあぁん・・・もう、ダメなのにぃ、あ~気持ちよくなっちゃう」

簡単に陥落した乳首をねぶりながら、俺もせわしなくジーパンごと下着も脱ぎ捨てる。スカートをたくし上げてふとももの間に腰を割り込ませ、膨張しきったちんこをショーツの上から割れ目に押し当てる。

「あっ硬くなってる・・・やだっそんなに押しつけたら、したくなっちゃう」

「寝ないでいいの?してもいいんだ?」

「あぁん、いじわるだぁ、硬いおちんちんでグリグリしておいて、そんないじわる言うの?」

「ごめん、あんまりかわいいから、いじわるしちゃった」

許すという代わりにサエが唇を重ねてくる。息づかいを荒くしながら互いの舌をこすり合い、唇をむさぼるような激しいキスを繰り返す。

「んふぅ・・・はむぅん、あぅっ」

ショーツの下に手を差し入れて割れ目を撫で上げると、キスの合間にサエが鼻を鳴らすような喘ぎをもらす。濡れやすい割れ目はたっぷり潤っていて、クリトリスを探り当てるとふとももを擦りあわせるようにして身悶えする。

「あぁ~それされたらダメぇ、いやらしいおつゆが溢れちゃう・・・やだやだ、そんなにされたらイっちゃうからぁ」

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