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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】中◯生時に修学旅行で一線を超えた巨乳女子の周りの人ともどんどんとんでもないことになっていく件7(1/2ページ目)

投稿:2025-06-22 19:41:45

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グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

中学編は完結しました。でも、たくさんの方に読んでいただき、私自身非常に興奮しております。その後について、書ける範囲で書いていこうと思います。--------------------------------風夏たちの学年が卒業し、また、新しい入学生を迎えた。しかし、俺は、ちょうどこのタイミ…

こんなクズエピソードなのに、こんなに読んでくれる人がいて、僕は恐縮してます。でも、申し訳ない、多分、この辺からさらにクズになっていきます。もし、風夏との純愛が好きな方はこの辺で読むのをやめた方がいいと思います。

でも、誰かの興奮に繋がるなら、どんどん書いていきたいと思います。コメントも非常に嬉しいです。どんどんしてください。励みになります。

--------------------------------

夏。風夏の大学も夏休みに入った。風夏は大学2回生。せっかく華の大学生活なのに、コロナのせいで自粛生活を余儀なくされている。講義もオンラインばかりで、かわいそうだった。

俺の学校はコロナで大変だったとは言え、少しずつ日常が戻ってきた。それでも、飲み会を開いたりはごく身近な人に限られた。

風夏は、自然と俺の家に転がり込んでくるようになった。家の鍵を渡すと、

「いいの?他の女の子呼んでセックスできなくなるよ?」

と聞かれたが、

「大丈夫だ。今、お前以外に会えそうな女はいないからな」

と言うと、

「‥なんか複雑。一応、わたしのこと、好きなんだよね?なんか、もっと別の言い方ないの?」

と、怒られた。

日中も俺の家にいて、真面目にオンライン講義を受けている。

そんなある日のことだった。土日だったと思う。

俺は最近、土日は家にいる。なぜかというと、俺は今年担任を持っていないし、部活ももったいないからだ。実は、今の学校になって少しだけ昇進し、中間管理職となった。日々の業務は大変だが、部活で土日が潰れることがない。部活バカの俺は、初めは不満だったが風夏と再会してからはありがたかった。

「ご飯、できたよー。」

「ありがとう。‥今日は冷しゃぶか。」

「うん。好きでしょ。しゃぶしゃぶ」

「ああ。」

会話は夫婦みたいだ。まあ、知り合って6年以上になるから、お互いのことはある程度理解している。

そして、こいつの料理はうまい。この前、ちゃんとした調理道具が欲しいと言うので、ネットで買ってやった。全然、家庭科の先生にもなれると思う。

「お前、もう1週間くらい家帰ってないけど、大丈夫なのか?」

「大丈夫、大丈夫。お母さんにはちゃんと田中ちゃんのところへ行くって言ってるから。」

俺はあんぐりする。

「え?お前、俺のことお母さんに言ってるの?」

「うん。もう中◯生でも高校生でもないし。大学生なら言ってもいいかなって」

「ええ?それ、お母さん勘違いするだろ‥」

こんなに男の家にいて生活していたら、普通は付き合っていると思うだろう。しかも、結婚前提で。

「ああ、それも言ったよ。別に付き合ってるわけじゃないんだけどって。お母さんは、ちゃんと恩返ししてきなさい、とだけ言ってた。」

「恩返しって‥」

どういう意味だろう。これは親公認のセフレなのか?

「あと、避妊だけはちゃんとしなさいって」

ぶっ!!

俺は冷しゃぶの下のキャベツを吹き出した。

「バレてんじゃねぇか!」

「もー。きたないよ」

「まあ、お母さんも人のこと言えないからね。お母さんもセフレいるし。お母さんも私が家にいない方がなんだかんだ都合がいいんじゃない?」

そういえば触れてなかったが、風夏のお母さんは、すごい美人だ。風夏めちゃくちゃ美人なのは、お母さん似だ。ちなみに、俺は別にロリコンではない。年上も全然いける。風夏のお母さんにはしばらく会ってないが、中2の面談で会った時は興奮したのを覚えている。

「‥あー!お母さんはダメだからね!他にセフレいてもいいけど!お母さんだけは許さないから!」

「何言ってんだ。分かってるよ」

俺はすかさず風夏にキスをする。

「ん!あん‥チュパ‥レロっ‥ハァハァッハァ」

風夏が一気にメスの顔になる。

「‥もう。キスしたら何でもごまかせると思って‥」

「違うのか?」

「‥バカ♡」

この晩も、しっかり風夏とは愛し合った。しかし、そこまでバレてるならどこかで風夏のお母さんとは挨拶くらいはしとかないといけないのか?と少し不安になった。そして、その日は結構早く訪れた。

--------------------------------

その年の7月終わり。俺は大学にいた。風夏の通っている大学ではない。教員免許の更新だ。今はないが、数年前まで10年ごとに教員免許は更新しなければならない決まりがあり、自費で更新をしていた。せっかくの夏休みも、研修で消えてしまう。

風夏は、

「仕事なら仕方ないね。誕生日だけはお祝いしてよ??」

と言って、しばらく実家(?)に帰ることになった。

オンラインの講義もあるが、どうしても大学に行かないといけない講義もある。別に知ってる人がいるわけでもないし、面倒くさいなと思いながら俺はこの日も講義を受けるために教室で待機していた。その時だった。

「あの‥田中先生?」

「?はい‥?‥!!!!」

なんと、風夏のお母さんだった。

「お、お久しぶりです‥!」

俺は、衝動的に起立した。明らかに動揺してるのが分かったのだろう。

「あらぁ、そんなにビックリしなくてもいいのに」

にこにこと話しかけてくるが、そういうわけにいかない。俺たちの関係を知ってるのだ。何を言われても、最悪警察に突き出されても文句は言えない。

「ふふふ。こんなところで会うなんて、ね。風夏がいつもお世話になってます」

「あ、いえ‥こちらこそ‥」

俺はきょどった声でしか話ができない。

「あ、えと‥なんでここに?」

「ああ、わたし、今は教員やってないんですけど、昔は教員だったんですよ。小学校ですけど。でも、昔の主人と別れてから、小学校の教員をフルでしながら風夏は育てられなくなっちゃって。違う仕事をしながら何とか生活してたんですけど。」

「そう、だったんですね」

「でも、結局そのせいで風夏を放っておくことが増えちゃって。あの子をプラプラさせたのは私の責任です。その節は、本当にありがとうございました。」

「ああ、いえいえ‥」

「あの子、ご迷惑をおかけしてないですか?」

「いやいや。俺の方がお世話になりっぱなしで!本当に、仲良くさせていただいてます」

「ふふっ。‥よかったら、この講義の後少しお話ししません?せっかくなので。」

「‥はい」

断ることなんて、できない。

「では、また後で。」

にこっと笑って自分の席に帰って行った。お話って言ったって、何を話すのか‥俺は緊張で講義なんてまともに聞いてられなかった。

--------------------------------

講義後、俺たちは近くの喫茶店に入った。

コーヒーが運ばれてきて、口をつける。

「ほんと、この研修って嫌よね。教員やってなくても、更新してないと免許失効しちゃうから」

「そうですね。俺みたいに現役ならまだしも、そうじゃない人からしたら。」

「でも、最後、パートタイムみたいな感じで教員をしてみてもいいなって思ってるのよ。今ってほら、昔よりも働き方がたくさんあるじゃない」

「おお!いいですね!お母さん、その際はうちの学校にぜひ!」

今はコロナのせいもあるが、本当にどの学校も人が足りない。免許を持っていて、やる気がある人材はどこも欲しがっていた。俺も中間管理職として、是非欲しい。‥年は取ってるが、美人だし。

やっぱり綺麗である。風夏が綺麗に年を重ねるとこうなるんだなというモデルのようにも思える。もちろん、お母さんも服の上から分かるくらいの胸のボリュームだ。少し贅肉はついているが、豊満好きな俺からしたら垂涎ものだ。

「‥お母さん、は嫌だな。わたし、春奈っていいます」

お母さん‥春奈さんの瞳の奥が鋭く光る。

「あっ‥春奈さん!」

「よろしい♡」

春奈さんは、ニコッとして足を組み直す。

「‥で?いつから風夏とよろしくやってるの?」

きた!!!やっぱりこの質問!!答え方によっては、警察か‥?!、

「大丈夫よぉ。わたし、田中先生には感謝してるから。でも、正直に教えて?」

「なら‥」

俺は、本当に正直に全部話した。中学での修学旅行の話、その後1年間の話、最近の話‥高校での理事長の話は俺とは直接関係ないので言わなかったが。この体験談で話してることはあらいざらい話した。

お母さんは、興味深そうに、ふんふんと聞いていた。

「‥なんだ。あの子、めっちゃ青春してたんだね。いいな。」

春奈さんは、目を細める。

「にしても、あなた変態すぎね。1番変態なのは、今でも十分変態なのにさらに高みを目指してるってところ。うちの子がエロいことに素直になったのも、あなたの影響ね」

グサ!!責められてるようで、つらい‥。

「‥ねぇ。ちょっと隣行っていい?」

春奈さんが艶やかに聞いてくる。

「?はい、どうぞ」

春奈さんが隣に座ってくる。

「‥ちょっと失礼」

俺はその瞬間、股間に衝撃が走った。

なんと春奈さんが俺の股間を弄り始めたのだ。

ゴソッゴソゴソ。喫茶店の机の下で、とんでもないことが起こっている。

「‥おっきい、しゴツゴツしてる」

「あっ、そんな、ことされたら」

「んー?なぁに?」

「興奮、しちゃい、ます」

「ほんとぉー?‥いいのよ、気持ちよくなっちゃって」

耳元で囁かれて、俺は理性が狂いそうになる。

「なんの、つ、つもりで、すか?」

俺は精一杯の声でつぶやく。

「んー?どういうつもりもないよ。ただ‥」

春奈さんは、もっと耳元で囁く。

「‥わたしも、田中先生と同じ種類の人間だから」

俺の中で、理性がはじけた気がした。

「もう、我慢できません。出ましょう。」

「あんっ!」

俺は、春奈さんの腕を引っ張って喫茶店の会計を済ませる。

「ここ、近くにホテルがあるんで」

「‥♡」

手を繋いだまま、俺はホテルへ向かって一目散に歩き出す。この時、俺の中で風夏のお母さんだとか、コロナだとか色々なしがらみが全部思考から消え去っていた。

ホテルの入り口まで着く。部屋なんてどこでもいい。空いてるところを押す。

俺たちは、エレベーターに入った。

「こんなことになるなら、かわいい下着にしてきたらよかったわ‥あん!!」

俺は、エレベーター内で春奈さんの胸をまさぐる。少し垂れているのかもしれないが、すごい重量だった。

「‥下着なんてどうでもいい。大事なのは、中身です」

「‥もぅー。そうやって言って、うちの風夏も落としたのね。わかるわ。風夏の気持ち」

「‥何カップか、知りたい?」

‥ごくっ。

「‥Jよ。私の周りにも、これ以上の人はいないわ。どう?興奮してきた?」

「もう、やばいです」

「ふふ、期待してるわ」

ホテルの部屋に入る。

「‥本当に、いいんですね?」

「もう、やめられないでしょ?今更。そっちこそ大丈夫?私、50歳のおばさんよ?」

俺は何も答えず、ズボンを下ろして見せる。

「‥大丈夫そうね。最高♡」

俺は一気に襲い掛かろうとした。

「‥待って。えーと、、あったあった」

春奈さんは、ラブホの冷蔵庫を物色する。ビールを出してきた。

そして、一気に煽る。久々に見た、一気飲みだった。ものの数秒で350ml缶がなくなる。

「‥キタキタキタキタ!」

明らかに、春奈さんのテンションがおかしい。これは‥

「私、ビールでキマるの。本気でセックスする時は、絶対に煽るって決めてて」

「‥めっちゃ変態っすね」

「でしょ?」

「最近ご無沙汰じゃないんですか?」

風夏からチラッと聞いたが、一応聞いてみる。

「こんな変態なのに、ご無沙汰なわけないでしょ。‥3日前もしたわよ」

3日前は‥風夏はうちにいたな。その時か。

春奈さんは冷蔵庫から2本目を取り出して、2本目も煽る。

「ゴクゴクゴク。プハァ!‥はーっきり言って、田中先生が風夏とよろしくやってくれてるから、わたしも助かるわ。私も自分の時間ができて。ウィンウィンってやつ?最近の言葉で言うと。」

「なんだ、やっぱ春奈さんもクズなんですね」

「それを言うのは、野暮でしょ」

「‥なら、今日はもっと夢の世界に飛ばしてあげますよ」

俺もビールを取り出し、口に入れる。でも、俺は飲まない。

口に入れたビールを一気に春奈さん口の中に流し込んだ。

「んん!?ジュル、ジュル、チュパチュパ‥」

恍惚の表情を浮かべ、春奈さんはビールを飲み込む。

「‥さいっこう♡ね、もっと」

俺は、どんどんビールを春奈さんに飲ませた。春奈さんはどんどん理性が崩壊してるのが分かる。

「やばー、、過去1飛んでるかも、、」

「今までのセフレと比べて、どうですか?」

「すっごく興奮する、、、」

「‥ほんとは、普段帰りが遅かったのもセフレと遊んでたからじゃないですか?」

「それは‥はぁん!!」

俺は乱れた服の上から、豊満な双乳の乳首をつねる。

「ほらっ、どうなんですか?」

「ああん!あん!‥そう!そうです!!仕事終わりに、職場の上司とホテルでやってました!!後輩ともやってました!!」

「‥クズ、だな。風夏は晩御飯作って待ってくれてたのにな。」

俺は、吐き捨てるように言う。

「ああん、ご、ごめんなさいぃぃ‥」

「何人とヤったんだ?」

「10?‥20?覚えてないぃい‥」

「とんでもない、ビッチだったんだな。こんな美人なのに」

「いやぁぁあ‥言わないでぇぇえ‥」

春奈さんは、もう泥酔に近く、よくわからなくなっている。

「悪い子には、おしおきだな」

俺の逸物を春奈さんの口に近づける。

「‥すごい♡真珠??、この年で、まだこんなものに出会えるなんて‥♡」

春奈さんは全く躊躇うことなく肉棒にしゃぶりついた。

レロレロっ、チュパ。、レロレロ、キュッ。ペロペロ、レロっ。

骨付き肉に残った肉を一片も残さないようにしゃぶるかのように、上から下、アナルまで丁寧に舐めてくれた。

「‥硬さもすごい。鋼鉄みたい。なのに、ドクンドクン脈打ってる。強いオスの証明ね」

「あざっす」

「はさんであげる」

春奈さんはラブホのグッズの中からローションを取り出し、自分の胸に塗った。そして、一気にちんぽを包む。

ニュルニュルニュルニュル。

「す、すご‥!」

すごい快感だ。風夏にもパイズリをしてもらったことはあるが、その比ではない。熟練の技がそうさせているのか。

「ふふふっ。いいのよ〜出して。。」

俺は悔しくなり、春奈さんの下半身に手をかける。

マンコは洪水状態だった。

「ちょ!?今は‥あああん!!、」

洪水状態のマンコに、指の出し入れをする。指を2本‥3本‥4本も入る!?

グチョグチョグチョグチョグチョグチョ!

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高です!!めっちゃ興奮しました!

    1

    2025-06-23 12:39:44

  • 2: 川内さん#E0hUNSY [通報] [コメント禁止] [削除]
    いきなりスピンオフ展開が母娘丼は意外でした。
    つくづく主は艶福家ですね。本当に羨ましい。
    風夏編を軸に、主のクズ話、楽しみにしています。

    1

    2025-06-22 22:35:53

  • 1: 名無しさん#KCkWhUE [通報] [コメント禁止] [削除]
    風夏ママとのSEX、濃厚ですね。
    色々な女性との体験談も是非お願いいたします。
    もしかして、風夏さん、風夏さんママとの3Pなんてあったりしますか?
    次作も楽しみにしております。

    1

    2025-06-22 22:15:17

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