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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】修学旅行で巨乳女子中◯生と一線を超えてしまい 、関係を続けていたが、ついに卒業してしまう件5(1/2ページ目)

投稿:2025-06-19 22:11:13

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グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

たくさん投票してくれるとやる気が出るものですね。昔のことなので、かなり思い出しながらやってます。後1話くらい、と思ってましたが、もう少し書けそうです。--------------------------夏が来た。じりじりと照りつける太陽。俺は、夏休みの補習をしていた。「日本とロンドンの時…

もちろん、おおげさに書いたり嘘も混ざったり

しているのですが、書いていると当時を思い出して、涙が出てくる時もあります。今回が最終話です。一応。

--------------------------------

夏休み明け。風夏は変貌した。授業に向かう姿勢が変わり、成績もさらに上がった。結局、2月期末のテストは200人中10位だった。これは、すごいことだ。3年の初めは180位だったのだから。

これには、俺もびっくりしたし、学年団もびっくりした。

さらに驚きなのは、2学期の学級委員になり、合唱コンクールの指揮をしたことだ。

非常に学校生活に、前向きになった。

‥ただ、俺との関係は普通に続いていた。

「あんあんあんあん!!、そこ、やば、、」

俺たちは今、合体中だ。いつもと違う体位でやってみる?という話になって、駅弁スタイルでセックスしてみた。俺の体が185センチで、風夏は160そこそこだから、駅弁にはちょうどいい。

「もう、へばったのか?」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「ふざ、けない、で、あんあんあん!」

「まだ、ま、だ、」

「じゃあもっと早く」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「?!そ、そんなの、む、り、、」

「‥‥来る!くるくる!」

「イッッックゥァゥ!」

ギュュュウウウウ!

膣が激しく痙攣する。

「へっへっ‥ヘァ。‥最高。」

「俺、まだイッてないけど?」

「まって」

膣をぎゅうううと締めてくる。風夏は膣を自由自在に締め付けられる技を会得した。これだけセックスをしていたら、床上手にもなる。

「うっ」

そのまま、腰を振る。

パンパンパンパンパンパン!

最高の快感と共に、大きく射精した。

ビュービュービュービュー!

--------------------------------

「最近、頑張りすぎてないか?」

俺はセックスが終わって転がってる時に聞いてみた。さすがに、この成績の上がりようはすごい。

「え?そりゃセックスの研究は日々精進‥」

「アホか。勉強だよ。」

「やっぱり?笑」

「いいことだけどな。学年で10位なら、A高校も狙えるんじゃないか?」

A高校とは、この辺で一番の進学校だ。東大合格者も何人も出している。

「うーん。でも私内申悪いからね。」

風夏は1、2年生の成績は悪すぎるので、確かに内申は悪い。ただ、俺の働いている自治体では、3年生時の成績は大きく考慮されるので、可能性はなくはなかった。

「いやー。いいよ。私は。近いB高校で。」

風夏は多分だが、遠慮している。A高校は進学校だが、私立なのだ。お金が相当かかる。裕福とはいえない風夏の家庭では、難しいと考えているのだろう。

しかし、俺は夏休み、風夏とその親友の佳奈と3Pをした後、2人で話してるのを聞いてしまった。

「学校の先生になりたい」

と。

学校の先生になりたいなら、やっぱり進学校に進んだ方がいい。B高校から大学に行くのは、数人だ。今後のことを考えても、絶対A高校の方がいい。

「まぁー。いいのいいの。私はB高校で天下を取るから!」

そう明るく言い、この日は帰って行った。

風夏は、俺のことをとても慕ってくれている。付き合ったりは、できない。それだけはできない。でも、風夏のこれからのために、何かできないかと考えた。俺も、風夏のことは相当好きなんだな、とこの時くらいに気づいた(遅い)。

俺は色々考えた結果、行動に移すことにした。

--------------------------------

(ここから少しだけ、風夏視点になります)

今日は2学期最後の三者面談。

めんどくさいけど、この日に自分の希望する高校を決める。

私はB高校一本で行くつもり。まあ、今の成績なら余裕ですよ、余裕。

実をいうと、本当はもう少し、勉強できる高校に行きたい。将来の夢のためには。

私は、学校の先生になりたい。学校の先生になって、田中ちゃんみたいに生徒のことを思いやり、行動に移せる人になりたい!!

でも、お母さんにこれ以上無理はさせられない。お母さんは今も私を育てるためにたくさん働いてくれている。

高校生になったら、お母さんの手伝いもしたいと思っている。学校の先生になるためには、大学には行かないといけないけど、高校はどこでもいいと調べた本に書いてあった。

だから、高校はどこでもいい。ちゃんと勉強して、高校でも天下取ってやる!そして、田中ちゃんと肩を並べられるような人になるんだ!‥エロいのはちょっとだけど。

お母さんと教室の廊下で待ちながら、そんなことを考えていた。

「立川さん、お待たせしました。どうぞ。」

「はい。失礼します。」

「はーい。」

私はお母さんと一緒に教室の椅子に座る。

「お母さん。風夏さんですが、正直驚いています。こんなに短期間で成績を上げてきた生徒は、私は知りません」

「あ、ありがとうございます」

お母さんは恐縮している。

「風夏さん、よくがんばりましたね」

「は、はい」

私はこの高橋というおばさんは苦手だ。すぐ怒るし。今もお母さんの前だから笑ってるだけだ。

「進路希望調査にはB高校の専願と書いてます。あってますか?」

「はい」

「B高校なら、今の風夏さんなら問題ないでしょう。それではがんばって‥」

「先生、ちょっといいですか」

お母さんが急に話に入ってきた。

「?どうしました?」

「高校の件ですが、よかったら、A高校とB高校の併願でお願いできませんか」

私は、心臓が飛び上がりそうになった。え?なんで?なんでお母さんがそんなこと言うの?

「は、はい。大丈夫ですよ。A高校は私立ですから、公立のB高校と受験日もかぶりませんし。でも、急にどうして?」

わたしも気になる。なんで?

「娘の部屋から、こんなものが出てきたんです」

お母さんは、先生に一枚の紙を渡す。それは、A高校の入学案内のパンフレットだった。

「この子、最近すごい勉強頑張ってて。それは私でもわかります。何か目標ができたんだなって。親として、それは応援したいなって、そう思ったんです。」

「風夏、急に言ってごめんね。あなた、私に遠慮して本音をなかなか言わないでしょ。いいのよ。難しく考えないで。お金のことは、何とかなるから。試験だけでも受けてみなさい!」

「風夏さん、どうしますか。」

「‥じゃあ、それで」

私は、なにがなんだか分からなかった。

帰り道。お母さんと車で帰ってる途中。

「お母さん。」

「んー?」

「いっぱい心配かけてごめんね。」

「ふふっ。実はね」

「?」

「去年担任だった、田中先生から連絡が来たのよ。」

「え?!」

「風夏は、本当はA高校に行きたいと思っている。どうか、背中を押してやってくれないか、って」

「!?!⭐︎、.」

びっくりして、空いた口が塞がらない。

「多分、風夏の部屋にヒントがあるはずだから、って」

「私の部屋?」

「ふふっ。そしたら、A高校のパンフレットと、『教師になる!』って書いた紙を見つけちゃって。ああ、なるほど。って思ったわ。」#コーラル

「私は、2つ嬉しいことがあるの。1つは、こうやって将来の夢を見つけてくれたこと。プラプラしてただけのあなたがね。2つ目は、田中先生という、なんでも相談できる大人を見つけたこと。本当にいい先生に出会えたわね。」

「‥‥」

私は、涙がポロポロと出てきた。

ー会いたい。田中ちゃんに。

「お母さん。私、田中先生にお礼を言いに行きたい。」

「‥そう」

お母さんは車を止めた。

「1人で行けるの?」

「うん!」

「‥あまり、遅くならないように帰ってきなさいよ。今日はお母さん、いますからね。」

「うん!」

なんか、お母さんには田中ちゃんとの関係、勘づかれてる気がするなぁ。気のせい?

私は少し疑問に感じたが、すぐに田中ちゃんの家へ向かった。

--------------------------------

俺視点に戻ります。

「疲れた‥」

今日は三者面談で部活がないから、ほぼ定時で帰ってきた。が、疲れた。進路のこととなると、かなり揉める。今日も親子で喧嘩してる家庭もあった。

「風夏は、どうなったかな‥」

俺はぼんやり考える。お母さんに、一言口添えしたけど、いい方向にいったらいいな‥。明日、高橋先生に聞いてみるか。

そんなことを考えていると、

ピンポーン。

?配達かな?

ピンポンピンポンピンポンピンポーン。

‥誰だ。非常識な。

覗き穴を覗くと‥え?!風夏?!

ドアを開ける。

「どうし‥」

「田中ちゃん!!!」

いきなりドアも閉めないまま抱きつかれる。

「え?!なになに?!」

「バカバカバカバカ!!」

「え?え?」

「うえーん。もう、好きだよー。。」

「と、とりあえず、上がれ。」

とりあえず、部屋に入れて、落ち着かせた。少し落ち着いたところで、少しずつ三者面談の話をしてくれる。

「ああ、A高校受けることになったのか。よかったじゃん。」

「あのね!!大変なんだよ!!私立だから!!お母さん倒れちゃう!!」

「ああ、それはな」

俺は少し偉そうにして言う。

「俺も実はA高校出身でな。今のA高校の理事長さんは俺の高校の時の先生なんだ。この前相談しに行ったら、と・お・れ・ば授業料は融通してくれるそうだ。と・お・れ・ば、だが。ちゃんとそういう話をして、お母さんも納得していただいてるんだよ。」

風夏はあんぐりしている。

「お前、妙なところ大人びてるから大人が心配するようなことも心配するんだろう。だけど、まだまだ子供なんだからしたいことをすればいい。言いたいことを言えばいい。そうやって自分がまた大人になった時に子供に同じようにしてやれ。そういうもんだ」

風夏はじっとこちらを見ている。

「‥その子供に手を出してるのは、誰でしょうね」

ギクッ!!!

「クスクス。しまらないのも、田中ちゃんだよね」

風夏は向き直る。

「本当にありがとう。田中ちゃん。私、田中ちゃんと出会えて、本当によかった。これからの人生、目標ができて、頑張れそう。」

「そうか‥!本当に、よかったな。」

ついに、風夏も飛躍の時だ。

「こんなことじゃお礼にならないかもだけど‥」

風夏は服を脱いで、たたむ。

いつも見ている、美しい体だ。

「‥ヤろ?」

「最高のお礼だ」

お互いの体を求め合う。

唇から胸、耳、髪の毛、ほくろまでも。体という体の全てが、愛しかった。

「あん!‥ねぇ、田中ちゃん」

「ん?」

「大好き。」

「俺も、大好きだ」

「付き合えないのは、わかってる。でも、この気持ちだけは、本物だよね?」

「ああ、そうだ」

「それだけで、十分。‥きて。」

俺は風夏の股間に顔をうずめ、愛液を舐めとる。溢れるように出てくるが、全てを舐めとる。一滴たりたも見逃さない。

「あん!あんあん‥そこっ、やば、出ちゃうよ、気持ちいいお汁が‥!!」

「全部飲むから。いいよ」

「出ちゃうよ、出ちゃう!ああ,あああああ!」

プッシャァァァア。ごくごくごくごく。

俺は全ての潮を飲み切った。

「え、全部飲んだの?そんなことできるの?」

「できる。好きな人のだからな。」

「もーぅ。やめてよ。ドキドキするじゃん。」

俺の下半身も限界だ。

「もう、あんまり時間ないんだろ?‥イクぞ。」

俺のち◯ぽをま◯こにあてがう。

「‥はやく♡」

ズブズブズブズブ!!

「ああああん!!いつ、も、より、感じちゃう!!あんあんあん!」

「俺も、だ‥!あんまり持たない‥!」

俺たちは、基本的にいつでも新鮮な気持ちでセックスをしている。しかし、今日は別格だった。お互いの気持ちがシンクロし、同じ時を歩んでいた。

「あんあん!わたし、、!わたし!!生まれてよかった!!田中ちゃんと出会えてよかった!!あんあんあんあん!」

「俺もだ!!風夏!!大好きだ!!」

「わたしも!!ありがとう!!大好き!!」

俺は勢いのままに風夏の中に精液をぶちまけた。

ビュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュービュー!!

‥溶けそうな快感の中、俺たちはまた、まどろみに落ちた。

--------------------------------

気づいたら、風夏が台所に立っていた。

「起きた?晩御飯久々に作ってあげようと思って」

「??‥え?お前、帰らなくていいのか?」

「んー。お母さん今日仕事休みだから、家にいるよ。」

「え?じゃあ帰らないといけないんじゃ‥」

「んーとね。多分だけど、お母さん、私たちの関係に気づいてるよ」

「ええ?!!、?」

俺は気が動転した。

「ま、まままずいじゃんそれ!!」

「あ、でも、多分今日は大丈夫。お母さん、今日は見て見ぬふりするって感じだった。今回の件に免じて」

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