成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,897話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【超高評価】修学旅行中に一線を超えてしまった女子中◯生と、実は関係が続いちゃってた件3(1/2ページ目)

投稿:2025-06-17 21:27:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

グレンぐれん◆NkkTQBA
最初の話

俺‥田中聡(さとし)40歳。独身。中学の教員をしています。ちなみに、担当は社会科。新卒22歳の頃から教員一筋。教員は大変なことも多いですが、20年近くやってると仕事内容もわかってきて楽しくやってます。俺は独身。なぜかというと‥恥ずかしい話、女が好きすぎるからです。付き合って結婚して、1人…

前回の話

前作はかなり勢いで投稿したのですが、たくさんの人に読んでもらったみたいで嬉しいです。たくさんの反応いただいたので、続編を書きたいと思います。風夏との、その後です。※前作を読んでない人は、読んでからこちらをお読みください。修学旅行4日目。4日目は中国地方に新幹線で移動し、広島の原爆ドームの見学…

たくさんの方に前の話を読んでもらい、嬉しいです。ありがとうございます。前作の続きです。修学旅行から帰ってきた後になります。

-------------------------------

修学旅行から帰ってきて、日常が戻ってきた。3年生は最後の部活の大会に向けて、懸命に練習をしている。

「しゃぁあ!こぉぉおい!!」

カキーン!

白球が内野を軽やかに転がっていく。

バシッ!‥ポロッ

「コラァァ!そのくらい取れやぁあ!」

「はいっ!すみません!!」

俺は、実は軟式野球部の顧問をしている。ここで話すことではないので割愛するが、この中学校の野球部は伝統的に毎年強く、高校野球経験者としては教え甲斐があった。もちろん、休みなどない。それだけ休みの日を犠牲にしても、苦ではなかった。完全な、部活バカである。

「‥というわけで。来週の練習試合の様子を見て、来月の公式戦のメンバーを決めるから。そのつもりで。」

「はいっ!!」

「解散!!」

「ありざっしたー!!!」

この日も暗くなるまで練習をしていた。部活が終わると次は教材研究や部活のスケジュール調整、生徒指導の会議‥と仕事が続く。気づいたら、21時を回っているなんてことも珍しくない。

「おっ、もうこんな時間か‥」

俺は、最近21時ごろになると楽しみにしていることがある。そそくさと野球部の部室へ行き、誰もいないことを確認する(絶対誰もいない)。

そこで、携帯のラ◯ンを開く。

相手は‥風夏だ。

「おお、今日も来てる、来てる」

そこには、風夏の自撮りの写真が送られていた。

今日の写真は、制服のままノーブラで前屈みになっている写真。

「おお‥」

俺は、興奮した。

写真を見た瞬間、シュポっと音がする。

どうやら、メッセージが届いたようだ。

↓以下、ラ◯ンのやり取り

「仕事終わったのー?」

「いや、まだだ」

「やば!まだやってるの?ブラック〜」

「働いたこともないやつが、知った口を聞くな」

「(怒ったスタンプ)」

「前のセフレが言ってたもん!労働なんとか法を守らない会社はブラックだって!」

「労働基準法な。この前習ったぞ。社会の公民で」

「もーー!!いちいちむかつくー!!」

修学旅行の後、風夏とラ◯ンを交換した。すると、なぜか毎夜、エロい写真や動画を送ってくるようになった。

それを、俺は今楽しみにしている。本人には言ってないが。

「ねー。いつおうち呼んでくれるの?」

「うーん。6月の公式戦が終わるまでは本当に休みがないんだよな‥」

風夏は、ラ◯ンでちょこちょこ俺の予定を探ってくる。しかし、俺は本当に忙しく、なかなかその予定が取れない。俺も会いたいことは会いたい(というか、セックスしたい)。風夏は中◯生だし、夜会うことはできないという制約があるのも会えないことに拍車をかけていた。

「そっかー。まあ、野球部忙しそうだもんね。晴翔も最近、ずっと授業中寝てるし。」

晴翔は風夏の親友の佳奈に告白した男の子だ。実は野球部で、俺が面倒を見ている。しかし、どうやら佳奈には振られたらしく、最近元気がなかった。授業寝てるのは、野球部のせいじゃないんじゃないか‥?

「休みの日、時間が取れそうな時があったら言うよ。今日もごちそうさん」

「うん‥」

「(わかったのスタンプ)」

風夏は寂しそうな返信をしてきた。

次の日。職員室で授業の準備をしていると、

ガラガラガラガラ〜

「失礼しまーす。3年1組の立川です。田中先生いますかー。」

ん?風夏?

「ん?どうした?」

「ちょっと宿題のことで分からないことがあって〜」

‥絶対に嘘。風夏は確かにアホだ。かわいくて巨乳で運動もできるが、勉強は全くできない。学年でも下位20%に入るくらいだ。そもそも、そんなアホは宿題でわからないところは聞きにこない。どこがわからないかわからないくらいアホだからだ。

何かあるな、と思いながらとりあえず話を聞く。

「ノート書きたいので、そこの相談室借りてもいいですか?」

個室の相談室を指定してきた。ますます怪しい。

「はいはい‥」

とりあえず、着いていく。

部屋に入ると、鍵をかけてニヤッとしてきた。

「なんだよ。宿題なんて、絶対嘘だろ」

「ふっふー。当たり前じゃん」

「勉強しろよ‥」

「ばか。そんなこと言うためにここに来たんじゃないし」

風夏はすぐに近寄ってきて抱きついてきた。

ぎゅぅぅう。

「会いたかった‥。」

「毎日会ってるじゃん。授業で」

「あんなの仕事じゃん!業務的?ってやつ?」

「修学旅行からもう2週間だよ?その間、ずっと我慢してるんだよ‥」

そうか。こいつは俺とのセックスに魅了されて、セフレを全員切ったんだった。

「とりあえず、キスして。」

ちゅっ。

唇が合わさる。

レロレロ。ちゅぱ。れろれろれろ。

「‥ぷはぁ!って、ダメダメ!流石に!アホか!ドアの向こう、人いるんだぞ!」

「もう、我慢できないんだもん‥」

半泣きになって、俺の方を見てくる。

こ、こいつ‥。

俺はどきまぎしながら言った。

「わかった、わかった!どうにかするから!ここではやめろ!」

「どうにかって?」

「お前、お母さんは何時くらいに帰ってくるんだ?」

「んー。21時くらい?でも、お母さんのご飯作ったりしないといけないから、20時くらいまでかなぁ。外出できるのは!」

なるほど。それなら‥。

「ノート貸せ。」

風夏が持っていたノートを強引に奪い、すらすらすらーと、メモを書く。

「今日、授業が終わった後、16時にそこのコンビニに来い」

「ほえー。田中ちゃん、地図上手ー。」

「社会の先生だからな、一応」

「でも、携帯で地図送った方が早くない?」

「学校には持ってきてないだろ‥あ!お前まさか!」

「よし!分かった田中ちゃん!私やる気出てきたよ〜!また後でねー!」

風夏は逃げるようにして、教室は帰って行った。野球部の練習、副顧問の先生にお願いしないとな。体調が悪いからと言って、昼から休もう。はぁ‥。

という気持ちとは裏腹に、下半身は熱を帯びていた。

16時ごろ。一度家に帰って準備をした俺は、学校からかなり離れた、校区外のコンビニにいた。本当は迎えに行ってやりたいが、そういうわけにはいかない。

16時を5分ほど過ぎた頃、遠くから風夏の姿が見えた。

「あつーい。遅くなってごめんねー。」

「こっちこそ。悪かったな、こんな遠くで。」

「大丈夫ー。コンビニでアイス買ってくれたら笑」

ほんとちゃっかりしてる。コンビニでアイスを買った後、俺たちは車を走らせた。

「どこ行くのー?ホテル?」

「んなわけないだろ。制服のお前が行ったら即警察だわ」

「じゃーどこ?公園のトイレ?」

「ほんとやめてくれ‥俺の家だよ」

「えー?!!ほんと?!!入れてくれるの??!」

パァァっと風夏の顔が輝いた。

「え、うん‥そんな嬉しい?」

「だってそんなの‥かれし‥みたいじゃん」

もじもじしながら言ってる。こいつ、こういう気持ちはあったのか、かわいい。一応中学生なんだな。

「俺はおじさんだけどな」

「私、好きだよ?おじさん」

「はいはい」

「もー!またそうはぐらかす!」

なんとなく、この数週間で風夏は俺のことが好きなんだろうなということは伝わってきた。でもそれは、一時の感情に過ぎない。そもそも俺と付き合うことは倫理的に許されないし、風夏にはこれから、よりよい出会いがあるはずだ。多分それは、風夏も分かってる。だからできるだけ「今」、仲良くしたいなと思ってるんだろう。

‥で、その期間限定みたいな気持ちがさらに興奮を高めるわけだ。

「普通の家だからな?アパートだぞ?」

「ワクワク〜絶対ベットにダイブしてやる〜」

そんな話をしてるうちに、家に着いた。家に入ると、キョロキョロキョロキョロと、家の中を物色する。

「ふーん。エロ本、どこにあるの?」

「ないわ!」

「修学旅行の時、持ってたじゃん」

「あれは、大阪の風俗の情報が知りたかっただけ!」

「えー。じゃあ、オナニーしないの?」

「そんなの、言わないよ笑」

「私は、するよ?毎日」

心臓が、ドクンとする。

「最近は、修学旅行の夜を思い出して。たまんないの」

まだ、部屋に入ったばかりなのに、こいつはもう準備OKのようだ。

「俺もだ。写真が送られてくるたび、興奮してどうにかなりそうだった」

「‥田中ちゃん」

「‥風夏」

気づいたら、お互いの唇を貪りあっていた。

風夏のシャンプーの匂いが、鼻について、くらくらする。このシャンプーの匂いでさえ、俺の好みだった。

「はふっ、‥んあ、あああ」

「ちゅぱっ、んあ、れろ」

風夏はキスをしながら制服を脱ぎ捨てていた。俺も、来ていたジャージを脱ぎ捨てて、下着だけになる。風夏はスポーツブラだった。

「‥あんま見ないで。今日、こんなことになるって思ってなかったから。下着、学校用なの」

「その日常感が、いいよ」

「‥変態」

中◯生とは思えない、妖絶な顔でつぶやく。

俺は、ち◯ぽが滾ってくるのを感じた。

「‥すごい」

風夏はなんの抵抗もなく、俺のち◯ぽをなでる。

「わたし、もうダメかも。このち◯ぽのためなら何でもしちゃいそう。田中ちゃんの言うこと、何でも聞いちゃうくらいに。」

「なら、勉強してくれ」

「アホ!ばか!」

「いたっ!!」

ち◯ぽを強くつねられる。

「‥あーごめん、ごめん。ち◯ぽは、悪くないのにねー」

そういうと、下着を下ろしてち◯ぽを取り出した。そしてなんのためらいもなく即尺する。

ジュポっ‥ジュポジュッポ‥

気持ちいい。前も良かったが、上手くなってる?

「お前、上手くなってないか?」

「‥ぷはっ!練習したの。バナナで。バナナを喉奥まで当てて、えずくまで。もう、この前みたいにディープスロートされても平気だよ?全部飲み込むから」

なんてエロ根性。俺は嬉しいを超えて感動した。

「そしたら、遠慮なく」

「んん!!」

遠慮なくイマラチオをする。すごい‥、入れ心地がこの前よりいい!!

「‥出すぞ!喉奥に!」

「(コクっ)」

「おおおお!」

ビュービュービュービュービュービュー!

‥史上最高のイマラチオだった。

風夏はその出た精液を、バキュームのように吸い取る。ち◯ぽに残った精液も吸い出された。

「‥ふぅ。ごちそうさま」

「‥お前、やばいぞ。気持ち良すぎ。」

「これ、田中ちゃんにしかしないから。田中ちゃん用。これからわたしに彼氏やセフレができても絶対やんない。」

風夏は少し恥ずかしそうに、でも嬉しそうに言った。

「次は、わたしを気持ち良くして?」

ベットの上で足を開く。

パンツはまだ履いているが、びしょびしょだ。

水洗いしたかのように濡れている。

「濡れすぎだろ」

「もー。誰のせいよ」

「しょうがないな」

俺は、クンニをした。そういえば、してやったことがなかったからだ。俺はクンニが好きで、舌使いには自信がある。

「ちょっ‥あん!いきなり?」

レロレロレロレロレロレロレロレロ

「あっ!あああ!あんあん!やばい!イク!いっちゃうから!」

途中で手マンに入れ替える。

レロレロレロレロ‥ジュポ!ジュポジュポジュポジュポ!!

「ああああああ!やばい!!!ああああ!飛んでく!飛んでっちゃう!!あああああ!イッッックゥゥウ!!」

プッシャーァ!!!プシュー!

風夏は、盛大に潮を吹き出した。AVでも見たことないくらい大量だった。

「‥‥もぅ、幸せ♡」

目を半開きにして、答える。

「まだ、これからなんだけど?」

俺はいきりたった肉棒を見せて、つぶやく

「‥♡」

風夏の目が、ハートになった。メスモードだ。

お互い言葉を発することもなく、合体する。

パンパンパンプシュ!パンパンパンプシュ!

「あんあんあんあんあん!」

何回か突くごとに潮を吹いている。風夏の顔を見ると、精神を保つ限界のようだ。

「おい、気絶するなよ。お前、上に乗れ。」

風夏を上に乗せて、腰を振らせる。騎乗位だ。

「あんあんあんあん!これ、や、やばい!奥に当たって、、余計に、来ちゃう♡あんあんあん!!」

‥余計に興奮させてしまったようだ。

次、盛大にイカせてしまうと多分、気絶するだろう。とは言っても、自分も限界だ。

「風夏。出すぞ、体位を変えよう」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!