成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,108話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】東日本大震災の日、職場の熟女2人がうちに泊まった日のその後の話

投稿:2016-12-03 21:25:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

27歳のサラリーマン菅野です。5年前の東日本大震災があった日の話です。会社は品川区にあり、その日は交通手段が全部停止して帰宅困難な日でした。俺のワンルームマンション(8畳)は会社から一駅で、歩いて帰れる範囲でした。その日は、社員のほとんどが会社で夜を明かす覚悟をしてい…

週末の金曜日に、木原さんから食事をご馳走になることになりました。

木原さんとは大沢さんと違い、所属が違うのであまり個人情報は知りませんでした。

木原さんが予約した店は、自分の最寄り駅の近くのイタ飯屋でした。

以前、送別会で使ったことがあったそうです。自分は、その店は知りませんでした。

食事が進み、お酒の量も増えて、お互いが酔ってくると遠慮なく話せるようになり、

木原さんからこの前の震災の日に泊まった時の話をしてきました。

「わたし、あれ以来、仕事中でも菅野君のことを思い出すことがあるのよ」

「盲腸の跡を見た事ですか」

「やだー、まだ何も言ってないのに」

顔を下に向け、照れたようです。

「すいません」

「見られた見返りが、オバサンの裸だと割が悪かったでしょう」

「いえ、そんなことないですよ。2人とも綺麗で見とれてましたよ」

「ほんとー?菅野君、やさしいね。恥をかかさないように言ってくれて、ありがとう」

「いいえ、本心ですよ。ドキッとしましたよ」

デザートが運ばれてきたので、その話題が中断されました。デザートを食べ終わり

「木原さん今日はごちそうさまでした」

「菅野君が本社にいる日数が少なくなったけど、できたらまた食事ををしてくれない?」

「そうですね。時間が取れれば是非」

木原さんが会計を済ませ店を出ました。

後ろで「バタッ」と音がしたので振り返ると木原さんが倒れていました。

「木原さん、だいじょうぶですか?」

「階段で足を踏み外しちゃったの」

すぐに抱き起して、支えました。

「歩けそうですか?」

「無理みたい」

「救急車を呼びますか?」

「そこまでは、大丈夫よ」

「タクシーで帰れる距離ですか?」

「無理だから、取りあえず菅野君の家で休ませてもらえる?」

「はい、全然構いませんから。行きましょう」

自分の背中から捕まってもらい、担ぐようにして家まで運びました。

自分のマンションに着くと、そこからは運びやすいお姫様抱っこで部屋まで運びました。

木原さんをソファーに降ろし、湿布薬を買いに行くと告げると

「菅野君、待って」

「どうしました?」

「ごめんなさい。足を痛めたのはウソなの。ごめんなさい」

「えっ、どういうことですか?」

「どうしても、菅野君ともう一度・・・、思い出を作りたくて・・・ごめんなさい」

木原さんが抱きついてきました。

「・・・そうだったんですか。でも旦那さんとか問題ないのですか?」

「半年前に熟年離婚してるの」

「そうですか・・・」

「怒ってない?」

「怒ってはいないけど、ビックリしました」

「良かった」

「木原さん、じゃあ思いで作りをしますか」

「私でも、いいの?」

「じゃあ、やめますか?」

「いじわる」

「旦那さんを気にしなくていいなら、遠慮なく」

木原さんを抱き寄せて、ディープキスをしました。

そのあと、お互いにシャワーを浴び、2人でベッドインしました。

キスをしながら、木原さんのバスタオルを取りました。

50歳の割にはスタイルはいい方で、色白で、すこし崩れたラインと熟した柔らかい体の感触は、熟女特有の魅力だと改めて感じました。

耳から胸にかけて上半身を優しく愛撫しました。Cカップの少し垂れた柔らかいオッパイを

撫でまわし、ピンクの乳首を何度も吸うとハスキーな喘ぎ声を上げ始めました。

「あーん、あーん」木原さんのカスレ気味な喘ぎ声にそそられます。

柔らかい胸をもて遊びながら、陰部を触ると十分に濡れていました。

からだをよじりながら

「あーん、あーん」

「木原さん、綺麗なカラダしてますね」

「あーん、嬉しい、菅野君、あーん」

股間に顔を移すと、木原さんの陰毛は少し薄す目でした。

クリちゃんを十分に刺激すると

「あーん、あーん、すごく、いい」

「そろそ入れますよ」

「早く、欲しい」

「出しても、だいじょうぶですか?」

「う、うん、早くーーっ」

正常位で攻めました。

「あーん、あん、あん、あん、あーーん、凄い」

木原さんはシーツを掴みながら、状態を反らしたり、よじったりして喘いでいます。

波打つオッパイを揉みながら、クライマックスが近づいてきました。

「あーん、・・・・・・あーん、あーん、イク、イク、イク、イク、あっ!・・・」

中出しでフィニッシュしました。木原さんは満足しきった表情をしていました。

呼吸が落ち着いてから、木原さんが重なってきて

「菅野君、明日は、私のうちに来てくれる?」

「もちろん、いいですよ」

「あー、うれしい。頑張って料理を造るからね」

ディープキスをしながら、柔らかいオッパイの愛撫を始めました。

「あーーん、だめよ」

熟したオッパイをじゅうぶんに堪能してから、抱き合ったまま眠りにつきました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:18人
いいね
投票:24人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:61人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:9人
合計 134ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]