成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,850話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】同じマンションに住む小6女児と風呂入って、気持ちよくさせた

投稿:2026-01-04 00:07:59

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無しの人◆cBFhGEA(和歌山県/10代)

他人には言えないJSと遊んだ時の話です。

春になって間もなく、大学の講義が午前だけだった日です。

夕方にコンビニに行くために家を出た際、隣の部屋に住んでいるスカートにTシャツのJS(ランドセル背負っていたので、すぐ小学生と分かりました)が座り込んでいました。

その時は、余計なトラブルを起こしたくなく、スルーしてコンビニへ行ったのですが、15分ちょいして帰ってきても、まだ同じ場所に座っていました。

流石に素通り出来ずに声をかけました。

「あの……鍵、忘れたの?」

「……はい」

「両親は?」

「夜にならないと帰ってこないです……」

なんと5時間待ちでした。下校の時間も考えると、約6時間待ち。

声をかけた以上、何も対処しないわけにはいかず……置き手紙だけして貰い、お茶を出すために自宅へあげました。

流石に、女の子との交流がカスほどしかない俺でも、JSには興奮しないだろうと、普通に家へあげました。

顔は整っていて、これから間違いなく可愛くなる顔立ちです。ポニーテールにしていて、笑顔がすごく可愛いです。

余談ですが、俺の初恋相手の顔に似ていて、より可愛く見えます。

JSは興味深そうに部屋をチラチラ見ていました。

「何か興味あるの?」

「はい……あの、ゲーム好きなので……」

そう言って俺のゲームハードを置きまくっている棚を見ていました。

「これ、まだ買ってなくて」

「やっててもいいよ」

さすが某ピンク玉。知名度がバリ高で助かった。

ゲームをしている傍ら、ちょこちょこ話をして場を繋いだ。

JS6、11歳のサクラ(仮)ちゃんみたいです。147cmです。ゲーム好きということで、そこそこ話は出来たのですが、齢19の俺とは流石に話が続きませんでした。

もー限界。

サクラちゃんの後ろでベットに座り、傍観を決め込もうと、大学の参考書を取り出したときです。

ふと見た姿見にサクラちゃんが写っていました。半体育座りといいますか、少し膝を浮かせて座っていたので、スカートの隙間から白に水色の星が散りばめられた、可愛らしい綿パンが見えていました。

わずかに俺の息子が反応した気がします。

俺ってロリコンだったのか……?

ただ、そう思うと、胸もそこそこ膨らんできているような気がします。

「あの……」

「何?」

「こっちのゲームも、やりたいです」

そう言ってパーティーゲームの方を出してきました。

暇している俺を見て、気を遣ったのだろう。何て良い子なんだ。そんな子をよこしまな目で見ている悪い青年がいるってマジ?改めるつもりはなかったけど。

「俺強いよ」

「うん、大丈夫」

俺はサクラちゃんの隣に座って、対戦やら協力やらやってました。

ただサクラちゃんは反応が可愛い。俺がフツウにミスった時、「ね~っ(笑)」っと言いながら体当たりをかましてきます。

完全に密着しています。思ったよりも柔らかくていい匂いだなっというのが、密着してみた感想でした。

後、さりげに背中触ったりもしました。

そんなボディタッチを続けた末、対戦の邪魔の仕方が合理的になり、サクラちゃんが金的を狙うようになりました。

そんなダイレクトアタックもあまり痛くはないので、何も問題はないのですが……せっかくの機会、やられたらやり返さなきゃ勿体無いよねってことで、俺が勝ったタイミングで罰ゲームを施しました。

股間に足を当てて小刻みに揺らすという罰ゲームです。

俺はその結果がどうなるか、ある程度分かってはいるのですが……サクラちゃんは「キャ~(笑)」と言いながら笑っていました。

ただ、暫くすると何も言わなくなり、代わりに大きく息をつくようになりました。

そんなイタズラをほどほどに、時計をみると五時半を過ぎていました。なので、お風呂に入っていくことを勧めました。

サクラちゃんは「はい……」っと言って、立ち上がります。その時に見えた綿パンには、少しシミが出来ていました。

俺は脱衣場に行くサクラちゃんをそのまま追いかけて、風呂場の説明をしましたが、サクラちゃんから「一緒で大丈夫です」と言われたので、そのまま一緒に服を脱ぎました。先に洗濯機も回しておきます。

白い綿パンはさっき見てましたが、可愛いワンポイントリボンがついているのが、新たに発覚しました。

サクラちゃんはなんの抵抗感なく、綿パンも脱ぎ捨てました。こっちに背を向けていたので、可愛い小柄なお尻を突きつけられました。サクラちゃんはタオルを手にとって、こちらを振り向き、俺を浴室へ押して来ました。

小6ってマンコががっつり割れているんですね。初めて見ました。

陰毛も生え始めって感じで薄かったです。ほぼパイパンです。

俺は浴室に入ると、サクラちゃんに「洗ってあげる」と言って、股の上に乗せ、堂々とサクラちゃんの体を触りまくりました。とはいえ、ボディタオルに泡つけて洗っていましたが。

体を一通り洗った後、胸と股間だけはベタに手洗いだろうと、泡を搾り取り、手で洗い始めました。

Bカップくらい?の胸を揉むようになで回し、乳首をプニプニと摘まみました。

すると、腰を動かして、もじもじと足を動かしたので、ゆっくりと股間の方へ手を伸ばしました。

ワレメを前からお尻の方へ、ゆっくりと何度も往復し、最後に性器の所、腟口の周りをクニクニと刺激を与えたら、サクラちゃんが体をビクンっと震わせて俺の手を握ってきました。

俺の股には、暖かいものが流れて、泡を少しさらっていきます。

子供でもヌルヌルしたのが溢れてくるんだなと思いながら、俺はサクラちゃんの体の泡を、シャワーで流してあげました。

「どう?気持ちよかった?」

「……分かんないです」

俺はサクラちゃんを抱き抱えて浴槽へ入れ、そこでまた、胸を揉みながら、マンコを弄りました。

「サクラちゃんは可愛いね」

そんな囁きも交えながら続けていると、サクラちゃんは足をピンと伸ばし、全身に力を入れ、すぐに脱力しました。湯船に白濁した愛液が浮かんできました。完全にイッてます。

その度に息が荒くなるサクラちゃんが愛おしくて、俺はサクラちゃんを何回もイかせました。なんとなく、湯船も少し、ヌルヌルしてきた気がします。いや、これは気のせいかも。

「あの……」

「どうした?」

「キス……して欲しい……です……」

息も絶え絶えのサクラちゃんが、そう言ってきました。

俺はサクラちゃんにキスをしました。しっかり舌を入れて。

「じゃあ、そろそろ上がろうか」

「あっ……待ってください……」

「ん?」

「足に……力が入らなくて……」

何回もイったためか、力が入らない様子。

俺はまたサクラちゃんを抱き抱えて、風呂から出し、体の水気を拭いてあげました。

「気持ちよかった?」

「……はい」

「お?分かったんだ?」

「あの……実は……1人で、するので……」

「あれ?そうなの?」

「はい……恥ずかしくて……言えないです……内緒にしてください」

なんと、サクラちゃんのオナニー宣言。

「いつからしてるの?」

「一昨年くらいに、気持ちいいのに気付いて……」

「一週間で何回するの?」

「……毎日」

まじか。隣の家の美人JSが毎日シていたと?

俺はそれだけで興奮しそうだ。どうやらロリコンであることを認めなければいけないようだ。

「俺と一緒に入るのに抵抗なかったよね?お父さんと一緒に入ってるの?」

「去年までは……お父さんと一緒に、男湯も……入ってて……」

なるほど。だからかと、とりあえず納得する。

俺は着替えを着て、サクラちゃんにはバスタオルを巻き付けて、服を乾かした。

取り敢えず温風を当てまくって、すぐ乾くように仕向け、サクラちゃんをリビングに座らせました。

30分位密着しながらゲームをして、乾いた服を着せた頃、玄関のチャイムが鳴って、母親が迎えに来ました。

サクラちゃんとは今日やったことは秘密にすることと、また遊びに来る約束をして帰りました。

俺のオカズは暫く、ちょこちょこ撮影したサクラちゃんになります。

この話の続き

マンションの隣の部屋に住むJS6のサクラちゃん(仮)と仲良くなり、度々俺の部屋にゲームをしに来るようになった。ただ、ゲームをするだけじゃなくて、めちゃめちゃくっついてきます。めっちゃ柔らかいです。そんななんで、俺の息子もしっかり反応してしまい、カッチカチになります。サクラちゃんは、そんな…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:43人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:57人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:3人
合計 142ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    単刀直入に書きますと、
    入浴中か、出た後に、サクラちゃんとSEXするかと思いましたが..
    続編を期待します

    0

    2026-01-04 07:58:42

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]