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小学生時代(澪と雫)その12(2/2ページ目)
投稿:2025-06-01 19:39:41
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「はぁ・・・んっ・・・・・・ちゅっ・・・・・・ちゅ・・・・・・・・・りるっ・・・」
「い、今・・・確かに・・・」、「いや・・・間違いなく雫ちゃんは僕のおチンチンを舐めていた・・・」と心の中で思いました。
僕は直接的な快感より、精神的充足感の方が大きく感じられ、感無量でした。
「んふっ・・・・・・ちゅむっ・・・。ちゅっ・・・れるっ・・・れちゅっ・・・」
雫ちゃんの小さくて生暖かい湿った舌が、僕のおチンチンを這っていて、たまらない気持ちでした。
「れるっ・・・れる、ちゅるっ・・・・・・ちゅっ・・・」
「く・・・うぅっ・・・・・・」
亀頭やカリ首、裏スジ、おチンチン全体と・・・雫ちゃんの舌が這います。
「ふぅ・・・・・・んっ、ちゅっ・・・・・・れるぅ・・・・・・れちゅっ・・・」
「ちゅっ・・・・・・ちゅ、ちゅっ・・・・・・れるっ・・・・・・・・・」
しかし・・・舐めてもらうだけじゃ物足りなくなり、次第にもどかしさを感じるようになりました。
そんな僕の考えが通じたのか、雫ちゃんは舐めながら僕の顔を見つめていました。
「れる・・・れちゅっ・・・・・・んむっ・・・」
雫ちゃんは舐めるのをやめ、ゴクッ・・・と唾を飲み込みながら、おチンチンを見つめていました。
「・・・タケトくん・・・待ってるんだよね・・・」
雫ちゃんは口を開いて、僕のおチンチンを・・・咥えてくれました。
「はむっ・・・・・・、ん・・・・・・んふっ・・・・・・」
生暖かく湿った空間に、僕のおチンチンが入って行く感覚がありました。
「うぉっ・・・」
「んむっ・・・・・・、んふぅっ・・・・・・・・・ふぅ・・・・・・・・・んんっ・・・・・・?」
雫ちゃんは、そのまま硬直したように、小さく鼻で息をしながら、どうすればいいんだというように僕の方を見ていました。
「歯が当たらないように・・・舌で亀頭をまんべんなく舐めてくれたり・・・唇でおチンチンをしごきながら舌を這わせてもらえるといいかな・・・」
「・・・ふぁい・・・わかり、まひた・・・・・・。んちゅっ・・・・・・・・・じゅるっ・・・」
雫ちゃんは言った通り、ゆっくりと舌や顔を動かし始めてくれました。
「・・・ちゅぷっ・・・・・・んちゅっ・・・にちゅっ・・・・・・んむ・・・・・・んんっ・・・!?」
「・・・?、しずくちゃん・・・どうかしたの?」
「んむぅっ・・・・・・さ、先っぽから・・・何かが・・・じゅるっ・・・」
「・・・あ、さっきの精液の残りでも・・・?」
「んちゅっ・・・!?ん・・・んんっ・・・」
それを聞いて、雫ちゃんは首をフルフルと横に振りました。
「んぇっ・・・・・・ん、んちゅっ・・・・・・に、苦い・・・?ん、じゅっ・・・」
雫ちゃんは口をモゴモゴとさせながら何かを言っていました。
「く・・・ぅぅ・・・」
僕は雫ちゃんに与えられる快感を享受するだけでいっぱいでした。
「ちゅぷ、ちゅぷっ・・・・・・ちゅっ、んっ・・・・・・んふっ・・・・・・・・・んじゅっ・・・」
雫ちゃんの方に目をやると、間違いなく僕のおチンチンを頬張っていました。
一生懸命、口や舌を動かしているのが伝わってきました。
そんな雫ちゃんの様子を見ていると・・・言いようのない満足感というか、愛おしさというか・・・よくわからない温かい感情が湧いてくるようでした。
「ちゅむっ・・・・・・ん、じゅぷっ・・・・・・ちゅっ・・・・・・な、なんですか?そんなに見られてると・・・はずかしい・・・ん・・・ちゅるっ・・・、ちゅぷっ・・・ちゃぷっ・・・」
雫ちゃんは僕の視線に気づくと、恥ずかしそうな表情を浮かべながらも丁寧にご奉仕し続けてくれていました。
僕は、嬉しさのあまり、構わず雫ちゃんの瞳を見つめ続けました。
「んちゅっ・・・じゅっ、じゅぷっ・・・・・・ふぅぅ・・・・・・ぅぅぅ・・・」
雫ちゃんは恥ずかしいのか、何度も視線を逸らせたり落ち着かない様子でした。
「やっぱり、やりづらそうだな・・・」と心の中で思い、ガン見するのをやめました。
「はぁ・・・・・・ん、ちゅちゅっ・・・・・・じゅる、んぷっ・・・・・・ふぅっ・・・・・・じゅっ・・・」
雫ちゃんと視線が合わないように、顔や背中、お尻など見ていました。
「じゅりゅっ・・・・・・、ちゅっ・・・んちゅっ・・・・・・ちゅりゅっ・・・、ちゅぷっ・・・ちゅ、んじゅっ・・・」
ついつい、視線はおっぱいやお尻付近で留まることが多くなっていました。
「むぅぅぅ~~っ・・・・・・!!んじゅっ!ぢゅぷっ・・・じゅっ・・・じゅるるるるっ・・・・・・!!!」
「えっ・・・なに?、どうかした?」
突然大きな音をおチンチンをしゃぶりだしました。
「じゅちゅっ・・・ちゅぷっ・・・雫が一生懸命してるのに・・・・・・、じゅりゅっ・・・ちゅっ・・・、じゅぷっ・・・エッチな目でお尻とか見ないでください・・・!!じゅるっ・・・んじぅっ・・・!!」
「ゴメン・・・顔、見つめてたら恥ずかしそうだったから・・・」
「んちゅっ・・・じゅっ、じゅむっ、見つめないで見てください・・・!んちゅっ・・・ちゅぷぷっ・・・むぅぅっ・・・」
恥ずかしさからか、無理な言葉を言いつつ、口を動かしながら言いました。
僕は極力、見つめないように見るように心がけました。
「ふむぅ・・・、ん・・・・・・じゅるっ、じゅっ・・・ちゅっ・・・・・・んんっ・・・ちゅっ・・・ちゅぷっ・・・・・・」
「んふっ・・・、ちゅっ・・・澪ちゃんより・・・、上手に・・・できてるでしょ・・・じゅるっ・・・ん、ちゅりゅっ・・・ちゅりゅっ」
確かに初めてにしては上手にできている気はしましたが、澪ちゃんより・・・という意味はよくわからず困惑していました。
「何回か・・・じゅぷっ・・・、んんっ・・・一緒に・・・練習して・・・じゅるるっ・・・じゅぽっ・・・澪ちゃん・・・不器用みたいで・・・んちゅっ・・・じゅっ、じゅむっ」
「んちゅっ・・・、ちゅむっ、じゅぷっ・・・・・・。雫が・・・教えてあげて・・・じゅぷっ・・・ちゅぷっ・・・じゅるるっ・・・ん、ちゅぷっ、頑張ったんだから・・・ちゅっ、ぢゅぷぷっ・・・」
モゴモゴと喋りながら、まだ拙いご奉仕を続けてくれる雫ちゃんでした。
一生懸命努力して、練習してくれて、愛おしくなって雫ちゃんの頭を撫でてあげたくなりました。
「んじゅっ・・・・・・しむぅぅぅっ・・・!んっ・・・・・・ちゅりゅっ・・・」
「ありがとう・・・雫ちゃん。いい子いい子・・・」
すっ・・・と頭をナデナデしていました。
僕に頭を撫でられると、雫ちゃんは一瞬身体をピクリと硬直させ・・・やがてプルプルと震え出しました。
「な・・・何ですか・・・?んっ・・・むぅっ・・・!ぢゅぷっ・・・ちゅるっ・・・ちょ、やめ・・・てくだしゃい・・・!んじゅっ・・・」
「髪を触られるのは・・・ダメだった?」
「い、嫌っていうか・・・・・・はぁ、ぅぅぅっ・・・・・・じるるっ・・・!ちゅちゅっ・・・ぢゅぷっ・・・こ、子ども扱いしないでくだしゃい・・・!」
「別にそんなつもりじゃ・・・僕は感謝の意を表しているだけだよ。ほーら、なでなで・・・」
「ふぁぁっ・・・・・・!んっ・・・!んじゅっ・・・むぅぅっ・・・!!やめてってばぁ・・・!!ぢゅぷぷっ・・・」
「はははっ・・・嬉しいんだね、雫ちゃん。僕が喜んでて・・・褒めてあげたから・・・」
「んぐっ・・・ち、ちがいますっ・・・・・・!ちゅぷっ・・・な、なんで・・・雫が、はぁむっ・・・タケトくんに褒められて、喜ばなきゃ・・・いけないんですか・・・?んちゅっ・・・ぢゅるっ・・・ぢゅぷぷっ・・・」
雫ちゃんは、言葉とは裏腹に耳まで赤くして言いました。
そんな雫ちゃんを見ていると、なんだか幸せな気持ちになって・・・頭を撫で続けてしまいました。
「ちょっ・・・んふぅっ・・・・・・も、もぉ・・・・・・やめてって・・・いってるのに・・・。ん・・・ぢゅるっ・・・ちゅっ・・・」
しかし・・・そんな時間もどうやら終わってしまいそうでした。
「くっ・・・ううっ・・・」
下半身からゾクゾクとした射精感が再びこみ上げてきていて、二度目の限界が少しずつ近づいてくるようでした。
「んぷっ・・・・・・んんっ・・・?ちゅっ・・・・・・タケト・・・くん・・・い、イキそうなんですか・・・・・・?」
「い、いや・・・まだ、もう少しかかりそうだけど・・・」
僕は平静を装って答えましたが、雫ちゃんには見抜かれているようでした。
「フフ・・・。ちゅっ・・・余裕ぶっていられるのも終わりみたいですね・・・。んちゅっ・・・ちゅりゅっ・・・・・・じゅぷっ・・・」
「じゅぷっ、じゅぷ・・・ちゅっ。大体わかってきました。タケトくんがどこを責められると弱いのか・・・。はむっ・・・ん、ちゅっ・・・じゅるるっ・・・」
雫ちゃんは僕を見据えて言ってきました。
「ほら・・・このあたりでしょ・・・・・・?んじゅっ・・・・・・じゅるっ。じゅぷっ・・・ぢゅっ・・・ちゅっ・・・」
「ううっ・・・・・・」
それはピンポイントに僕の弱いところを攻めてくる口撃でした。
僕の口からは思わず情けない声が漏れてしまいました。
「んふっ・・・。ちゅっ・・・ちゅりゅっ・・・じゅるるっ・・・、んへぁっ・・・・・・んむっ、んちゅっ・・・」
雫ちゃんの舌が、亀頭や裏スジの部分をこれでもかと這いまわりました。
よだれがたっぷり溜まった口内、雫ちゃんのプリプリとした唇が、僕のおチンチンをうまい具合に刺激していました。
「これは・・・ダメかも」
ゾワゾワと快感がせり上がってくるようで、もうあまり持ちそうにはありませんでした。
「んぐっ・・・、ちゅっ・・・ちゅりゅっ・・・・・・!ぢゅぷっ・・・ぢゅぷ・・・ぢゅるるっ・・・・・・」
雫ちゃんの口の端からは、だらしなくよだれが垂れていました。
あの雫ちゃんが・・・夢中になって、僕のおチンチンを頬張っているように見えて、その光景が僕を興奮させていました。
そう思うと、もう限界でした。
「だ、ダメだよ・・・雫ちゃん。そろそろイキそうだよ・・・」
僕は震える声でそう言うしかありませんでした。
「・・・そう。んじゅっ・・・ちゅっ、ぢゅぷっ・・・。ちゅぷ、んふっ・・・・・・んじゅるっ・・・」
僕がそう言うと、雫ちゃんは顔の動きを早めていきました。
「・・・えっ?雫ちゃん?」
「ぢゅるるっ・・・!んっ・・・・・・んぷっ・・・!ちゅむっ・・・じゅるっ、じゅりゅりゅっ・・・」
「だ、だから・・・もう、ヤバイんだってば・・・!!」
「フフッ・・・何ですか、そのだらしない顔は・・・。んちゅっ・・・・・・ぢゅぷっ、ぢゅぷっ・・・・・・じゅるっ・・・!!」
雫ちゃんはクスクスと笑うと、さらに口の動きを早めました。
頭を振るように、激しく動かし始めました。
「ちょ・・・雫ちゃん!?あっ・・・ぅぅっ・・・!!」
「んんんっ・・・・・・!んっ・・・!んむっ・・・んちゅっ・・・ちゅりゅっ・・・!じゅるっ・・・!ぢゅるるっ・・・ぢゅぷぷっ・・・!!」
このままでは、このまま雫ちゃんの口の中で果ててしまう、僕は雫ちゃんの真意がわかりませんでした。
「い、イクって・・・しずくちゃん・・・それでいいの!?」
「じゅるるっ・・・!ちゅっ・・・ぢゅっ・・・じゅりゅっ・・・・・・んじゅるっ・・・!!」
雫ちゃんは何も答えず、ただひたすら口を動かし続けていました。
「く、くぅっ・・・後で怒ったりしないでよ・・・!」
もう、この甘美な感覚に身を任せるしか方法はなく、脳天を貫く快感で思考力はうまく働いていませんでした。
「じゅちゅぅぅぅっ・・・・・・!んっ・・・んふっ・・・!んっ・・・じゅりゅっ・・・ぢゅぷっ・・・ぢゅるるっ・・・!」
「ちゅっちゅっ・・・・・・ちゅむっ、んじゅぅっ・・・・・・じゅりゅりゅっ・・・!!じゅるっ・・・んじゅっ・・・!!」
「じゅるるるるっ・・・・・・!!んっ・・・・・・ふぅぅっ・・・!んじゅるっ・・・ちゅっ、ぢゅる・・・ぢゅぷっ・・・!ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ・・・・・・!!」
執拗におチンチンを舐めしゃぶられた僕は・・・
「くっ・・・ううっ!」、「ドクンッ!ドクンッ!ドクッ・・・!!」
「んむっ・・・!?んっ・・・!んちゅるっ・・・・・・んんんん~~~~~~~~~~~~っ・・・・・・・・・!!!!!!」
僕は・・・雫ちゃんの口の中に射精をしてしまっていました。
「んふぅっ・・・・・・、ふぅっ・・・・・・ん、ぢゅっ・・・・・・ちちゅぷっ・・・・・・、んじゅるっ・・・、ふぅぅ・・・・・・」
僕が大きくおチンチンを震わせるたび、雫ちゃんがくぐもった声を上げていました。
「ビュルっ・・・ビュッ・・・ビュッ・・・ビュッ・・・」
「んぷっ・・・・・・!んっ・・・・・・むっ・・・・・・!ちゅっ・・・・・・じゅるるっ・・・・・・、ぢゅぷっ・・・」
本日は二回目なのに・・・信じられないほどの大量の精液が出ているようでした。
雫ちゃんの小さな口の端からは、収まりきらなかった精液が溢れ出していました。
「んぇぁっ・・・!んんっ・・・・・・ちゅりゅっ・・・、じぷっ・・・・・・んふぅっ・・・・・・、んんっ・・・」
「ビュッ・・・ビュッ・・・ビュルっ・・・ビュッ・・・」
「はぁ・・・く、ううっ・・・・・・・・・!はぁっ・・・」
ようやく長い射精が終わりました。
強すぎる快感に僕はグッタリしそうでした。
「ふぅー・・・・・・、ふぅぅ・・・・・・、んっんんっ・・・・・・・・・んふぅっ・・・」
雫ちゃんは、大きく鼻で息をしたまま固まっていました。
雫ちゃんの口の中は、僕の精液で満たされているようでした。
「ご、ごめん・・・早く出しちゃって・・・!」
雫ちゃんが苦しそうだったので、僕はそう言ってきかせたのですが・・・
「んふっ・・・・・・ふぅっ・・・・・・ん、んんっ・・・・・・こくっ・・・・・・・・・こくっ・・・」
「なっ・・・!えっ・・・!雫ちゃん・・・!?」
なんと、雫ちゃんはいきなりそれを飲み始めていました。
信じられない光景でした。
「んくっ・・・・・・ん、んぐ・・・・・・・・・んく・・・・・・んっ!!コホッ・・・!ケホッ・・・!ぅぅっ・・・・・・!」
しかし、途中で咳き込み始め、口からは飲みきれなかったであろう精液がゆっくりと垂れていました。
「うわっ・・・にっ・・・・・・がぁい・・・・・・!それに・・・ケホッ・・・!の・・・喉に絡まって・・・・・・」
「し、雫ちゃん・・・どうして・・・」
僕は信じられない思いで、雫ちゃんに尋ねました。
「お口でするやり方の本に・・・好きな人のものなら・・・飲んだら喜びます・・・って書いてあったから・・・」
雫ちゃんは口から精液を垂らしたまま答えました。
「飲み込むのは少し苦しくて難しいって・・・書いてあったけど・・・」
「ホントに・・・飲み込むの難しかったし・・・全然おいしくなかったし・・・」
「・・・あ、そう・・・なの・・・」
僕はあっけに取られていました。
「でも、雫ちゃんのお口でしてくれたの、とっても気持ち良かったし・・・頑張って飲んでくれたのはすっっごく・・・嬉しかったよ!」
「それでも、喉は大丈夫?すぐにうがいして絡まった感じを取って・・・」
僕は急いで脱衣場にあったコップに水を入れて雫ちゃんに手渡しました。
その後、、雫ちゃんが疲れていると思い、一緒に湯船につかり、しばらくギュッと優しく抱きしめて身体を温めるとお風呂から出ました。
後片付けは僕がやって、二人とも身支度を整え終わったころに、澪ちゃんが学校から帰ってきました。
僕たち二人は今までの行為が澪ちゃんにバレないようにと内心ドキドキしていたせいか、澪ちゃんは怪訝そうな表情で今日はどんなことして過ごしたか、いつもより執拗に聞いてきました。
何とか、何も特別なことはしていないと納得させて、いつも通り3人で宿題のお勉強会をしました。
僕は、頃合いを見計らって時間が経たないうちに、今日のことは澪ちゃんに告白しなければと思っていました。
その時、澪ちゃんがどんな反応をするのか・・・少し心配ではありましたが・・・
今回は、以上です。
また、時間ができたら続きを書かせてもらいます。
みっちんです。続きを書かせてもらいます。雫ちゃんとの件は、頃合いを見計らってと思いつつも、やはり言わなければいけないことをしてしまったことが頭を離れず、その日の夜は気になって寝付けなかったので、少し時間は遅かったのですが澪ちゃんのお部屋のドアをノックしてみました。もう、寝ているかと思って…
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(2020年05月28日)
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