体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】美人女子大生にエッチな悪戯をした話(1/2ページ目)
投稿:2025-06-01 18:20:29
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
今から6年程前の、ちょうどコロナ禍になる前に体験した話です。
恐らく人生で一度あるかないかの僕にとってとてつもなくエッチな体験だったので、体験談として投稿しようと思います。
僕は何の変哲もないどこにでもいるようなサラリーマン。
当時は20代前半の社会人になって1年目くらいのまだまだ世間知らずなひよっこ社会人。
でも性欲は人一倍ある。
正直いうとおっぱい星人。
ただし童貞。
その日は気温35℃超えの真夏の平日でした。
社用車で県外に日帰り出張へ行っていて、出先での用事が終わったのが夜の23時を回ってしまい、翌日も通常勤務でやることがあったので、その日のうちに帰宅しないといけない状況でした。
高速道路に入った頃には24時を過ぎていました。
僕「あー誰でもいいから女のおっぱい揉みてー」
とか馬鹿なことを言いながら運転していると、昼間の疲れからか眠気が襲ってきたので、数キロ先の規模の小さなPA(パーキングエリア)に寄ろうと思いました。
PAに入り、駐車場に向かったのですが、都心から離れた所謂地方のPAだけあって、たった1台の軽自動車しか停まっておらず、ガラッガラの駐車場でした。
この時点で深夜1時を過ぎていたと思います。
車から降りて、先にトイレを済まし、自販機のある小さな建物内に入りました。
近くのベンチに女子大生くらいの若そうな女の子2人がいて、1人は夏らしく薄めのブラウスにカーディガン、膝上5センチくらいのミニスカートでベンチに横たわったような姿勢で寝ていて、もう1人は明るい色のロングワンピースでその周囲をウロウロしながら慌てふためいたような口調でどこかへ電話している様子でした。
女の子からは少し距離が離れていましたが、この距離からもわかるくらい2人ともかなり美人でした。
電話している女の子の様子から、何かあったんだなと思いながらとりあえずコーヒーを買いに自販機のほうへ向かうと、
ロングワンピ女子「あの!すみません!友達が急に倒れちゃって!あたしどうしたらいいのかわかんなくて!今別の友達に電話したんですけどパニクっててわけわかんなくて!」
(うわ〜パニクってても可愛らしい顔の子だな〜)
僕「まず、落ち着きましょう。とりあえず緊急ダイヤルにかけてみますね」
と言い、自分のスマホで♯9910に電話しました。
電話口へ今の状況を伝えると、万が一の為に、近くに備え付けているAEDを要救助者に使ってくださいと言われました。
そのことを少し落ち着いてきた彼女に伝えると、
ロングワンピ女子「あたしAED使ったことないんで、やってもらえませんか?!お願いします!」
と懇願されてしまいました。
僕は以前に大学の講習でAEDを使った内容を受講していたので、ある程度は扱えるけど、見ず知らずのそれもこんな可愛い女子大生にAEDを使ったことなんてあるわけないので若干抵抗はありましたが、一応付き添い人の許可は貰ったということで、引き受けました。
僕「なんか、救急隊が30分程で到着するみたいですよ?」
とロングワンピの子に伝えたら、
ロングワンピ女子「あ!じゃあ、あたし外で待ってますので、その子よろしくお願いします!!!!」
(…………普通逆じゃね?)
と思いましたが、やはりパニクってるっぽいので僕がやったほうがいいな、と自分で自分を納得させました。
(それにしても今のロングワンピの子、ほんとに可愛いな〜。あんな子とエッチできたら最高だろうな〜)
いや、普通に考えたら最低なんですけどね、あの当時はめっちゃ性欲盛んな猿でして(もちろん童貞ですけども)、高校は男子校だったし、大学も共学だったけど女子と縁のない大学生活を送っていたし、職場も女っ気のない職場で。
でも女の体にはめちゃくちゃ興味ありありでしたので、こんな状況とはいえ、美人が僕に話かけてきただけでも大興奮ですよ。
ま、僕のどうでもいい経歴は置いといて、AEDを取りに行き、ベンチで倒れている子のほうへ向かいました。
近づいて改めてこのカーディガンの子を見てみると、芸能人かどこかのアイドルかなんかかと思うぐらい美人で可愛いかったんです!
例えるなら、僕の好きな村島未悠という元グラドルの子に似ています!
先ほどのロングワンピの子も、とっても可愛らしかったんですけど、このカーディガンの子はなんだろう、オーラが違うというか、本当にアイドルでもやってるんじゃないかと思うぐらい可愛かったです。
見惚れるのはこの辺にしといて、本当に具合が悪くて意識がなかったら大変なので、いつぞやの講習で教わった通りに応急に取り掛かりました。
まず、問いかけ。
僕「大丈夫ですか?」
と、軽めに肩を叩いても反応はありませんでした。少しでも反応があれば瞼がピクピクっと小刻みに微動するはずです。
続いて、呼吸を確認するためにまず彼女の状態を仰向けに直しました。
その拍子にブラウスの上に羽織っていたカーディガンが若干乱れて白い綺麗な鎖骨や腕が露わになりました。
ドキッとしたのと同時に、今まで気付かなかったんですが、彼女、胸のボリュームもふっくらとしてて、仰向けなのにその大きさがわかるくらいでした。
(うほっ!おっぱいでかっ!こんな状況じゃなかったらガチで触りてー!)
いや本当なんです。
さっきの例えで、元グラドルの村島未悠に似ているとしましたが、顔だけじゃなくて胸とか肢体のスリムさとか、スタイル自体も激似でした。
おっと、応急を継続しなければ。
彼女の頭上から胸のほうに視線を向け、呼吸が正常か確認しました。
しているとは思うけど、よくわかりませんでした。
正常かが確認できなかったので、AEDを使うことにしました(使用するとAED自体が指示してくれる&最後までできるか判断してくれるため問題ないです)
ここでまた僕に大きな選択肢が訪れました。
AEDを使ったことある方なら分かると思いますが、2つある電極パッドをどちらも体に取り付けるため、ある程度服を脱がせる必要があるんですが、さすがに他人だしほんの少し悩みましたが、ロングワンピの子が僕にAED使用の許可をくれたので、何かあったら彼女に弁明してもらおう、と思い、カーディガンを脱がせ、胸部を露わにさせるため、勢いよくブラウスも上のほうにズラしました。
すると、この子らしい清楚な感じの白色レース生地のブラジャーを付けていて、想像の通り、大きなおっぱいでした。
そして胸の谷間が凄く綺麗!
これだけで感動ものでした。
2つある電極パッドの1つは要救助者の右胸上部に、2つ目のパッドは左脇腹にそれぞれ貼る必要があります。
脇腹のほうはすんなりと貼れたのですが、右胸のほうは、以前扱った時のパッドの形とけっこう違っていて、縦に長いタイプのものだったので、上手く貼れずに手こずりました。
当時、1回程度しか講習で習ってなくそこから何年も経っていたので、少し勘違いをしており、しっかりと素肌に貼らないとだめだと思い込んでいました。
そのためには右のほうのブラを少し下にずらすしかないと考え(※本来はそんなことありません)、
僕「AEDが取り付けられないんで、下着少しずらしますねー?」
と、一応このカーディガン女子に一声かけてから、そーっと右側のブラを下にずらしました。
日に焼けたことのないような白みのある肌色から、あるところを堺に薄ピンクの色が見え始めました。
(あっ…もしかして乳輪の部分かなぁ)
(これもうちょっとめくったら全部見えるんじゃ…)
電極パッドの貼り付け位置としては、今ずらした段階で十分に面積は確保されたのですが…。
こんな美少女のあられも無い姿、一生に有るか無いか、いや間違いなく無いと思います。
僕は自分の欲望にあっさりと負けてしまいました。
(ほんの少しめくるだけ。ほんとちょっと。そしたらすぐ隠す!)
と自分に言い聞かせ、そのまま右側のブラを下までずらしました。
さっきまで見えていた乳輪の色は同じ薄いピンク色で、ついに露わになったその先端の乳首もやはり色素が薄めで、ちょん、と上方向を向いていました。
もうね、めちゃくちゃ綺麗な形!!
テレビとかに出ていてもおかしくないくらいの美人の女の子の乳首が見れたんですよ!!
普通に生活を送っていたら絶対に見れないです!
母親以外で生まれて初めて見た生乳首!!
もうマジで吸い付きたくて堪りません!!
しかし、今は有事。
何とか自制心を保つことを振り絞って、右胸側の電極パッドを取り付けて、AEDのスイッチを押しました。
しばらくしてAEDの診断が始まりましたが、異常なしとなり、電気ショックが始まることなく勝手に終了しました。
大事に至らなくて良かった。
と思いましたが、以前受けた講習では、異常がなくても救急隊が駆けつけるまでは胸骨圧迫をしたほうがよい。
という内容を思い出したので電極パッドを剥がした後、どうするか悩みました。
ただ、万が一のこともあるので、胸骨圧迫を実行しておこうとわりと早く決まりました。
胸骨は乳首と乳首の中央から指2本分下の部分がそうです。でもこれは未就学児の場合です。
この時の僕はそんなことを考えておらず、乳首と乳首の中央、というポイントしか頭にありませんでした。
僕「えーと、乳首の位置がわからないと胸骨圧迫できないな〜」
と、わざとらしく声に出して言い、
僕「すいません、下着をずらさないと応急処置ができないのでずらしますけどいいですか?」
と、彼女に話しかけました。
やはり反応はなく、その無反応にこそやや心配になりましたが、先ほどAEDの診断では異常なしとあったので、多分大丈夫だろうと踏んでました。
さあ、それでは今からこの美少女の下着をずらします。
もちろん胸骨圧迫のため、作業の妨げとなる下着をずらすことは、正当な理由になるので問題ないはずです!
もちろん応急処置のためです!
僕は両手でブラの下方部を持ち上げるように上のほうに移動しました。
ついに!
ついに見れました!
見事なおっぱい!
おっぱいというのは、乳房だけを見てもおっぱいが見れたなんて言わん!
乳輪、乳首まで見れたことで初めて完全なおっぱいが見れたと言える!
本当に綺麗で感動しました!
何カップだろこれ?!
F?G?H?
童貞にはわからん!
でもとにかくすげーんだこの目の前の2つの物体が!
もうね、僕のボクが急に起き上がりましたよ!
もう一度言うけど、おっぱいって本当になんて綺麗なんだろう!
これを好き放題できる彼氏が羨ましすぎる!
その幸せを少し分けてくれてもいいよな?!
生まれて初めてかもしれません。
この時ばかりはエロさよりも感動が上回った気がしました。
さて、感動に浸っている時間がないので、胸骨部分を探すため、位置を確認する目的で、僕の人差し指を彼女の両乳首に当てました。
AVでは何百人の女の乳首を見てきましたが、もちろん実際に触ったことはありません。
何でしょう、初めて触った感想は、釣りとかで使うワームのような柔らかいゴムのような感じでしたね。
乳首の位置確認が終わり、そこから点で結び、中央の交わった部分から指2本分の距離の位置。
胸骨圧迫位置が確認できたら、すかさず両手を重ねて手掌を押し当て、彼女の体に対して垂直になるように圧迫を始めました。
最初は真面目にやっていましたが、深く圧迫するたびに彼女のおっぱいがぷるんぷるん揺れました。
(きっとエッチをしてる時の男目線てこんな感じなんだろうな〜)
目の前の動くおっぱいが視界に入ってくるうちに、頭の中は再びエロに支配されていくのが自分でもわかりました。
触りたい!
思いっきり揉みたい!
おっぱいをぐちゃぐちゃに揉みたい!
早々に自制心のブレーキが効かなくなり始めた僕は、もはや居ても立っても居られず、
両手でその禁断の果実を掴みに行ってしまいました。
むにゅうぅ…。
ついに一線を超えてしまった。
こんなもの応急処置でもなんでもない。
だがしかし!!
柔らかいっっっ!!!!
手が埋もれるっっっ!!!!
なにこれっ?!?!
これがおっぱいの正体なのかっ?!?!
小学校5年くらいの頃、図工の授業でスライムを作ったんですが、ボールに入れた状態のスライムに手を入れたことがありました。
例えるならその時の感触に似ていました。
ダメだ……!
手が止まらない…!
文字通り美少女のおっぱいをこねくり回しました。
急に起き上がるんじゃないかという可能性は高かったですが、このエロ猿はそこまでに考えが至りませんでした。
しばらく弄っていると、中央の乳首が硬くなっているのがわかりました。
僕がおっぱいを弄ったことで、この美少女の乳首が性的刺激を受けて勃起したのです!!
またもや僕の中の悪魔が囁きました。
(吸え!吸うんだ!思うがままに!さあ!)
気がつくと、僕の口の中にはカーディガン女子の右側の乳首が入っていました。
はい、見事に悪魔に負けました。
もう止められない。
いやもう成るがままにしてやる!
んぢゅうぅぅ
れろれろ
ちゅぱちゅぱ
ちうちう
思い出す限り色々な擬音を書いてます。
自分でも思います。
欲望のみを曝け出した本当に品の無い吸い方でした。
恐らく汗と思われる少し塩味を感じました。
肌を舐めた時と変わらない。乳首自体の味は無味。
しかし口に含んだ時の今までに味わったことのない食感!
そしてさっきのワームのような柔らかさとは別の、このハード系グミのような硬めのコリコリ感。
僕は赤ん坊に戻ったような錯覚でした。
時間の続く限りむしゃぶりつきたい。
よし、左のほうの乳首も、んぢゅうぅぅ
------------------------------------
可愛いカーディガン女子の綺麗なおっぱいを堪能してしばらく経ちました。
ちなみに……色々書きましたが実際は想像以上にテキパキと事が進んでいますので、意識の問いかけから、おっぱいちゅうちゅうまでに15分しか経っていません。
ロングワンピ女子は外に出たっきり救急隊を待っているので戻ってくる気配がしません。
改めて、彼女に目を向けました。
カーディガン自体は完全に脱がせているので着ておらず、中のブラウスも電極パッドを貼るために上にずらし、白色レースのブラジャーも同じく上にずらしている。
そして、2つのおっぱいが丸出しになっている。
僕が与えた刺激で乳首もピーンと尖っていた。
また、全然気が付きませんでしたが、下のヒラヒラのミニスカートも、色々応急処置をやっていたことが原因か、なんと少しだけめくれていて、ブラジャーとお揃いの白色レースのパンツが見えていました。
この場面だけ見たら、ただのレイプ現場ですね。
このカーディガン女子のなんともエッチな姿に、ずっと我慢していたブレーキが完全に壊れました。
いやもう今までよく耐えたと思います。
(ごめんなさいもう無理限界すぎる)
僕は心の中で謝罪をしつつベンチに乗り、少しだけ見えていたパンツを下まで一気にずらし、剥ぎ取ると、見事にツルツルのマンコでした。
AVでは見たことありましたが、初めての女のマンコがまさかのパイパンでした。
僕も自分のスラックスとトランクスを脱ぎ、自分の息子をそそり立たせました。
これはやばい暴発寸前だ!早くしないと。
そして、彼女の下半身をM時になるように開脚させ、前戯してたら救急隊が来てしまうと思い、露わになったマンコにいきなり挿入しました。
(おっ、めっちゃ濡れてるじゃん)
恐らくさっきのおっぱい弄りが効いたのか、膣の中はびしょびしょでした。
さて、AVの知識しかないけど、本能のままにやってやろう!
ゆっくり腰を動かしてみました。
(…?!)
普段自分でする手コキとは全く違いました。
何だろう、得体の知れない感覚。そして刺激。
その刺激をもっと求めるかの如く、腰の動きを段々と早めていきました。
(…??!!)
やばい!!
なんだこれ?!
気持ちいい!!
とんでもなく!!
動きはさらに激しく、強くなっていき、僕の体とカーディガン女子の体がぶつかる音も出てきて、彼女のおっぱいは先程とは打って変わってぶるんぶるんと上下に揺れていました。
僕はその激しく揺れるおっぱいに両手でしがみつき、ラストスパートをかけました。
(うっ!!??)
次の瞬間、全ての感覚が研ぎ澄まされたかと思ったら、チンコを中心に全身が快感に支配されていき、抗う術を完全に失い、理性や自制心というものが消し飛ばされてしまいました。
放心状態のまま、彼女の膣の中で、僕の熱い何兆個もの精子がドバドバと放出されているのがわかりました。
我に帰りました。
(やべっ…)
と思い、慌ててチンコを抜くと、ドロっとした精子が出てきました。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃリアルでエロかったです!!
0
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2025-06-01 20:39:21
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