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【高評価】バイト先のJKとエッチしちゃった話1~あのちゃん似の処女JK編~

投稿:2026-07-22 00:05:45

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じゃんぱっぷ◆NGh0gQU(福岡県/60代)

大学時代のお話です。

その時、俺は大学3年生で教養過程で1年留年している21歳で6歳年下の高校2年生のゆみちゃんという彼女がいます。彼女とはファミリーレストランのバイト仲間です。そのファミリーレストランは昼間は主婦が夕方から夜にかけては大学生と高校生がバイトメインになります。

俺は大学1年生の頃からそのファミレスでバイトしていてちょっとしたバイトリーダー的存在です。夏休みに入り女子高3年生の二人組がバイトとして入ってきました。二人とも髪型はショートで顔がとにかくむっちゃ可愛いです。

1人は身長が165cmくらいでスリムで巨乳。顔はあのちゃん似で性格は凄く真面目でどちらかというと大人しいタイプ。バイトを上手くやっていけるか心配になるほど無口。もう1人は身長は156cmくらいでスリムで微乳。顔は山之内すず似で性格は明るくてよくしゃべる。誰とでもすぐ仲良くなるタイプ。

あのちゃんもバイトリーダー的な俺には心を許したのかすずちゃんと2人でよく話しかけてきます。

そんな時仲の良い1つ下でバイトの後輩ゆうくんが俺に相談してきました。「たくちゃん、俺、あのちゃんがむっちゃタイプなんだよ。あのちゃん大人しいじゃん?俺が話しかけてもいつも会話が盛り上がらないんだよ。一度すずちゃんも誘って4人で飲みに行かない?」頼まれたら断らないのが俺のポリシーです。「わかった。とりあえずすずちゃんに話してみるよ。」

と言った感じで4人で親不孝通りで飲み会決定です。男2人は大学生、女2人は高校生ですが当時は社会もゆるゆるです。そんな4人グループで普通に飲み歩きました。俺は事前の打ち合わせどおりまずは4人の場を盛り上げ、その後はゆうくんがあのちゃんと話しやすいようにもっぱらすずちゃんと会話していました。

だいぶお酒も入り4人ともいい感じで出来上がって盛り上がっていたところでゆうくんがトイレに行こうっていいます。よしよし何か作戦ありそうだなと思い一緒に連れションです。

そしたら「あのちゃんダメかも。俺よりたくちゃんって気がする。それでさぁすずちゃんに切り替えてもいい?すずちゃんとはバイト中よくしゃべるしイケるかも」っていきなりチェンジ希望してきました。俺は別にどうでも良いので即OKです。

組み合わせを変えそれぞれ送っていくってことで表通りまで歩き始めました。すると後ろから酔っ払った俺達と同じくらいの年齢の集団がちょっかいを掛けてきます。無視していましたがしつこいです。いきなり俺の背中にその集団の1人がキックしてきました。さぁ喧嘩勃発です。

俺がキックされるのを見た途端まだプロ試験には合格していませんがボクシングを習っているゆうくんが一瞬で上裸になりその集団に殴りかかっていきます。俺はゆうくんが一瞬で上裸になったので笑い死にしそうになりましたがとりあえずキックした奴と対決です。

向こうも全員が喧嘩しようとしてたわけじゃないのかゆうくんの殴り込みと俺がキックした奴をマウントしたのを見て冷静な奴が止めに入りました。別にこちらから仕掛けたわけじゃないし折角女の子を連れて楽しんでいるところだったのですぐ和解しました。

その後落ち着いたところでゆうくんはすずちゃんとタクシーに乗りんこんで一緒に帰っていきました。俺はあのちゃんの面倒です。実はあのちゃん喧嘩が始まった途端、体が小刻みに震えガチガチになっていました。すぐ喧嘩は終わったのに体が震えて歩けません。しばらく落ち着くまで近くのベンチに腰掛けて優しく肩に手を回してあげていました。

よく見るとあのちゃんの足から液体が垂れています。これは、、、、おしっこ漏らしちゃったなと気が付きました。それを口にするのも可哀想だったので「俺の家、タクシーですぐだけど歩いても15分くらいだからちょっと落ち着くまでゆっくり歩こうか?」と声をかけるとコクッと頷きます。それで手を繋いでゆっくり歩き始めました。

明日は週末で学校も休みだし4人ともバイトのシフトは夜からです。迷いましたがとりあえず俺の部屋に連れていきました。部屋に入るなり「えぇ~~~~ん」泣き出します。「ごめんね。いきなり喧嘩になっちゃって。怖かった?」と優しく抱きしめます。するとまだ体が震えています。

びっくりしたのか安心したのかわかりませんが、、、、俺に抱きしめられたまま、大量の液体が足を伝って床に流れ落ちます。そして更に激しく「えぇ~~~んごめんなさぁい、おしっこ、また漏らしちゃった。恥ずかしいですぅ~えぇ~~~ん」

「大丈夫だから。俺の部屋だから心配することないよ。とりあえず服脱ごうか?」またコクッと頷くのでそのままソファに座らせスカートを外してパンストを脱がせました。どちらもおしっこでびちゃびちゃです。

俺にすべてを任せている様子なのでそのままびちゃびちゃのパンティも脱がせて「ちょっと待っててね」とバスタオルを取りに行き腰に巻いてあげました。殆ど毛の生えてない綺麗なまんことお尻の穴もさり気なくでもしっかりと見てしまいました。

「あのちゃんさ、今日だけ俺があのちゃんの彼氏になってあげようか?」するとまたコクッと頷きます。流石に可愛すぎます。そのまま隣に座り抱き寄せてキスをします。キスをするのは初めてなのか目をあけたまま俺の顔をじっと見ながら口をくっつけます。「あのちゃん、口を開けてごらん。ゆっくり舌を入れるから俺と同じように舌を動かして俺の舌に絡めたりして」

言われたとおりにあのちゃんが可愛い唇を震わせながら最初はおずおずとそして俺の舌の動きを真似するようにだんだんと大胆に舌を絡めます。俺がツバを送り込むと美味しそうに飲み込み、あのちゃんもツバを送り込んできます。もう俺のちんこもギンギンです。さり気なく服の上からあのちゃんの巨乳を揉みます。服の上からブラジャーを外し服の中に手を入れて直接揉みます。

あのちゃんの口から吐息が漏れます。ただ初めてのようでどう反応して良いかわからない様子で喘ぎ声は小さいです。俺はあのちゃんの手をとってジーンズの上から俺のちんちんを触らせます。あのちゃんは最初はビクっとしましたが積極的にナデナデしてきました。

「私、初めてなんです。何も知らないので教えて下さい。」「うん大丈夫だよ。任せて。優しくするからリラックスしてね」あのちゃんは完全に体の力を抜き俺に身を任せてきます。その流れで服を全部脱がせました。俺も速攻で全裸になります。

あのちゃんの裸は見事です。色白でとても綺麗なもっちりとした肌です。身長は165cmあるので結構な長身ですが健康的にスリムで女性らしい柔らかなシルエットと程よい脂肪が抱き心地良さそうです。もちろん巨乳です。むっちゃやわやわですが流石高校生張りがあり垂れていません。それに香水とかの匂いじゃなくて女子高生特有のミルクのような甘い匂いがします。

すぐにもあのちゃんの体を堪能したいところですが、先にあのちゃんに俺のちんちんに慣れてもらいます。「あのちゃん、ちんちんを手で握って上下に動かして。」素直に完全勃起した俺のちんちんをしごきます。「おちんちんってこんなに大きくて硬いんですね。触るの初めてだし大きくなったおちんちんを見るのは初めてだからどうしたら良いか全然わからないです。」

マジかぁ何もかも初めての正真正銘の処女かぁと思いながら「うん上手だよ。次はお口でしゃぶってみる?フェラチオわかるよね?」「はい、したいです。やり方教えてください」「うんまずは舌を使って全体をソフトクリームを舐めるみたいにペロペロしてみて。上手だよ」「先っちょは凄く大きくてなのに柔らかいんですね」

横に座っていたあのちゃんはフェラをするために俺の座っている太ももの上に体を倒しています。俺にはあのちゃんの綺麗な髪と背中が見える状態です。あのちゃんのフェラを堪能しながら手であのちゃんの柔らかいオッパイを優しくモミモミしています。そして乳首も優しくつまんだりしているとすぐにカチカチに硬くなりました。

「そうそう、今度はその先っちょを歯が当たらないように注意しながらお口でカポって感じでくわえてごらん」言われたとおりにくわえようとしますが俺のちんちんはかなり太くて長いので苦労しています。「ごめん、ちょっとくらい歯が当たっても良いからとにかく大きく口を開いて飲み込んでみて」

なんとなく要領がわかってきたのかやっと俺のちんちんをくわえこむことに成功しました。歯も当たっていません。「上手上手、それで良いよ。今度はさっき手でしたみたいにお口でちんちんをしごいてみて」おぉぉぉ上手です。しっかりフェラ出来てます。かなり気持ち良いです。あのちゃん慣れてきたのか上目遣いに俺の顔を覗いてきます。

目が会います。あのちゃんちんちんから口を離すと「たくちゃん、気持ちいいですか?これで合ってます?」「あのちゃんむっちゃ気持ち良いよ。初めてとは思えないくらい上手だし」あのちゃん嬉しそうにちんちんをくわえ直しフェラチオ再開です。「あのちゃん、手を使ってキンタマをさわさわしてみて」

言われた通りキンタマをサワサワしだします。むっちゃ気持ち良いです。「あのちゃん才能あるよ。1回お口に出して良い?」あのちゃんコクッと頷きます。「じゃぁ、あのちゃんは俺が逝くまで自分でおまんこを触りながらフェラして。出来る?」あのちゃんコクッと頷きます。そして鼻息をふんふんしながらフェラを始めました。

その様子に興奮してあっという間に射精感が押し寄せてきました。あのちゃんの可愛いお口に大量射精です。あのちゃんビックリしたようですが、俺は何も言っていないのにむせもせずに全部飲んじゃいました。「初フェラしたら精子飲んで味が知りたいって思ってたんです。美味しくはないですね」って言いながらニッコリします。マジ天使!更にお口でちんちんを綺麗にしてくれました。

あまりに可愛いので次は俺があのちゃんを存分に可愛がる番です。ふと気づくとあのちゃんまだ自分でおまんこをいじってます。白濁した本気汁がソファーにべっとりと垂れています。手も白濁した本気汁でベトベトになっています。これはもう超興奮です。おまんこを触っている手を自分の口に持っていきベトベトの手についた本気汁を舌で舐め取って綺麗にしてあげました。

俺のその行為に興奮したのかあのちゃん俺に抱きついてきます。そのままあのちゃんをお姫さま抱っこしてベッドへ仰向けに寝かせました。一糸まとわぬその姿は神々しささえありました。まずは優しく覆いかぶさりディープキスです。もうアンアン喘いでいます。超可愛いです。

小学生高学年から培ってきた俺のエッチ経験を全力で活かす機会です。特に高校の時、とある彼女から「たくちゃんってちんちんが大きいだけで女性に気持ちよくなって欲しいとかそういう気持ちが少なすぎる。だから痛いだけだよ。」って言われてから反省しそして研究し今ではそれなりに気持ちよくなってもらうテクも磨きました。

そのテクを全駆使です。まずは上半身表側を首筋、耳、脇、おっぱい、乳首オヘソ、腰骨へと優しく舌を這わせます。あのちゃんが気持ち良いのかくすぐったいのかなんともないのか観察しながらです。そして優しくアンダーヘアをサワサワしながらぐっしょりのおまんこには触りません。そのまま体を優しく抱え裏返します。

再度、首筋からゆっくりと舌を這わせます。そして背中を得意のフェザーな唇と指を駆使してサワサワしたり舌で舐めたりします。これも人によって反応が違うのであのちゃんがどのやり方が一番感じているのか見極めながらやります。あのちゃん背中はかなり気持ち良いみたいです。喘ぎ声が凄いことになってきました。

そのままあのちゃんを四つん這いにします。あのちゃんも何をされるか想像したみたいで体にちょっと触れるだけでピクピクします。多分おまんこを舐められると期待していると思います。しか~し、まだおまんこは舐めません。お尻をぐにゅっと掴んだり舌でべろんべろんといった感じで舐め回します。このあたりからあのちゃんの漏らしたおしっこの味が混ざっていますが美味しいです。

続けて尻たぼを両手でギュッと掴んで左右に大きく開きます。お尻の穴のすぐ下にはぐちょぐちょに濡れたまんこがテカテカに光って蠢いています。お尻の穴には漏らしたおしっことおまんこから垂れた白濁した本気汁が溜まっていて凄い事になっています。

そのお尻の穴を最初は溜まったおしっこや本気汁を舐め取るように優しく舐めます。「あぁぁぁ恥ずかしいですぅ。あぁぁぁでも気持ちいいですぅぅぅぅ」あのちゃんが声をあげました。アンアン喘ぎだします。これは嫌がらないなと思いながら徐々に舌を尖らせてアナルドリル舐め開始です。かなり好きなようでお尻を押し付けるようにしながら喘ぎまくります。

「あぁ変ですぅお尻が変ですぅあぁぁぁぁうくぅぅぅぅぅぅ」と絶叫して四つん這いの体勢が崩れてぐったりとうつ伏せになりました。もしかしたらアナル舐めで初逝き?かもしれません。あのちゃんも逝く感覚は多分わからないのでしょうか。うくぅぅぅって言ってました。

そこでもう一度優しく仰向けに寝かせると足を開いてまたおまんこを飛ばして内ももから優しく舌を這わせます。膝をグリングリン舐め回すとくすぐったいみたいですが感じた声も出します。そのままスネやふくらはぎから足裏、足の指へと舌を這わせます。もう体がピクンピクン跳ね回りますが嫌がっておらず凄く気持ち良いみたいです。でも感じすぎてかなりぐったりしています。

そして最後のおまんこです。まずは股を思いっきり開き鼠径部を舌でベロベロ舐めます。かなり気持ち良いみたいで凄い声を上げます。それからしばらく何もせず顔を思いっきりおまんこに近づけて観察します。するとあのちゃん、片手でおまんこを広げながらもう片方の手でクリとおまんこを弄り始めました。「あ~ん、我慢できないよぉ、たくちゃん、お願い早くぅ」とおねだりです。

ここまでされたら望みを叶えてあげるしかないですよね?まずは優しくクリを舌でクチュクチュします。既に長時間興奮状態にあるクリはぷっくりと膨らみ赤く充血しています。割と大きめのクリなのでいじりやすいです。「あぁぁぁ凄いぃぃぃ気持ちいいよおぉぉぉぉうくぅぅぅぅあぁああああだめぇぇぇl」と大絶叫です。

そのままおまんこに移ります。指は使わずに舌だけでおまんこを舐め回します。時にはキスをするようにおまんこをついばんだり舌を尖らせて優しくピストンしたりします。クリのときと同じように大絶叫していましたが、そのうち「もうだめもうだめすぐうくぅぅぅぅぅ」と絶叫してピクリとも動かなくなりました。

しばらく寄り添いあのちゃんの復活を待ちます。あのちゃんの下半身は色んな体液で凄いことになっていますがそのままセックスするつもりです。若いのかすぐに復活してきたので「あのちゃん、逝けた?」って聞くと「よくわからない。でも浮くような感覚になっちゃって多分逝ったのかな?」あのちゃんいつの間にかタメ言葉で話しています。

「うん、あのちゃん、さっきは逝くぅって言わずにうくぅって言ってたから多分そんな感じなんだろうね。多分それが逝くって感じに近いと思うよ。今度からはちゃんと逝くぅって言おうね」照れながらあのちゃん頷きます。話している時も体を密着させスリスリしていました。

おもむろにあのちゃんを抱き寄せキスをします。「あのちゃん、おちんちん入れるけど大丈夫かな?」「たくちゃん、早く入れて欲しい」可愛いことを言います。おまんこを触るともうぐちゃぐちゃなのでそのまま正常位で挿入です。あのちゃんの股を開き股の間に入ります。ゆっくりと勃起したちんちんをあのちゃんのおまんこにこすりつけます。

そしてゆっくりと挿入を開始しました。「あのちゃん大丈夫?痛くない?」「大丈夫みたいです。全然痛くないです。むしろもう気持ち良いかも」というので更にゆっくりとちんちんを押し込みました。しっかりと根本まで入り降りてきた子宮にぶつかりますがあのちゃん痛がりません。

「たくちゃん、大丈夫、気持ちいいよ、逝きそうかも、あっダメ逝く逝くぅぅぅぅ」とただちんちんを奥まで入れてじっとしているだけなのにあのちゃん勝手に逝ってしまいました。おまんこが凄い勢いで痙攣します。これは確実に逝っているなと思いました。おまんこで初逝きなのでしばらくじっとしていました。

「あのちゃん、痛くないなんて超ラッキーじゃん。オナニーも殆どクリしかいじらないって言ってたのにどうしてだろうね。スポーツやってたからかな?」などといいつつ本格的に正常位でピストン開始です。あのちゃん返事する間もなくピストンを開始されたのでアンアン喘ぎまくります。

「生で入れちゃったけど外に出したほうが良いよね?」「いやぁお願い。初めては中に出して欲しい」顔を少し赤らめながら答え、恥ずかしいのかキスをしてきました。マジかぁ超可愛い中出しおねだりです。突然射精感が湧き上がり「あのちゃん、じゃぁ逝くよ。もう逝ってもいい?」「きてきて。私ももの凄いのが来そう。逝きそう」

そして思いっきり中出しすると「いやぁぁぁぁぁ逝くぅぅぅぅぅ」という大絶叫とともにおまんこをビクビクと痙攣させました。俺も1分近く精子を放出したのではないかと思うほど長い射精を味わいました。その後連続で5回ほどエッチをしてクタクタになり2人で仲良くベッドで眠りにつきました。

朝気持ち良い感触で目覚めました。なんとあのちゃん、どこで覚えたのかモーニングフェラの真っ最中です。俺が目覚めたのを知ると更に熱のこもったフェラを開始されあっという間に大放出です。モーニングフェラってマジで最高に気持ち良いですよね。

さて2人で起き出しましたが体中乾いたお互いの体液でパキパキになっています。色んな匂いもします。すごい匂いだねと言いながら2人でシャワーを浴びました。本来ならまたここでセックスの流れですが既に昼前だったのであのちゃんも一度家に帰ってバイトの準備が必要だと言うことでお別れとなりました。もちろん2人でランチを食べてから車で送っていきました。

まだこの話は続きがありますが希望が多ければ書こうかなと思います。

-終わり-
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