成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,915話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 30 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑤-エピローグ-友人含め4人で行った温泉旅行の帰りに年下彼女が大学生に混浴露出した話(2/4ページ目)

投稿:2025-05-13 19:06:18

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

「え?」

おれとゆうやとさとみは、ゆきちゃんが見ている看板の先に視線を移します。

たしかに細い道の先、少し広くなっていそうな所に、ロードバイクが停まっていました。

おそらく2台。

「人いるじゃん笑」

「行ってみる?笑」

「…うんっ…笑」

「ひゃ〜ドキドキしてきました…笑」

おれたち4人は、最低限の荷物を持って案内板に従い進みました。

すると、板張りになっている脱衣場が見えました。

2台のロードバイクはその壁に立てかけてあります。

しかし、地面を掘っているタイプの温泉には、誰の姿もありません。

「いなくね?」

「いませんね」

ゆうやとゆきちゃんが不思議そうに辺りを見渡していると、脱衣場の板から2つの顔が出ます。

若い男が2人。

おれの心臓はドキッと跳ね上がり、鼓動が早くなります。

「あ、こんにちはー」

「こんにちはー」

おそらく大学生か、もしくは高校生かも知れません。それくらい若い雰囲気です。

「あ、こんにちは〜」

「どうもー」

「………こんにちは…」

「ぁ…こんにちは…笑」

おれは見逃しませんでした。

頭にパーマがかかっている方の男の口元が緩んだのです。

こいつ、さとみとゆきちゃんを見て「ラッキー!」とか思っているに違いありません。

その笑みにおれのチンコはムクムクと大きくなります。

「今からですか?」

「はい、僕達もいま来た所で笑」

「一緒でも大丈夫ですか?笑」

2人とも明らかにニヤニヤしながら、ペコペコしています。

「一緒でもいいでしょ?」

おれはわざとらしくさとみとゆきちゃんに訪ねます。

「ぇ……ぅん…」

「大丈夫です…笑」

「じゃあ脱ぐかあ〜」

ゆうやはズイズイと男二人がいる脱衣場へ歩いていきます。

板張りの脱衣場と思っていたそれは、囲んでいるのが3面だけで、温泉側からは丸見えでした。

男二人はすでにパンツ一丁になっており、荷物をズラしておれたちにスペースを作ってくれました。

ここからは若い男2人を「パーマ」「短髪」と呼ぶことにします。

パーマも短髪も引き締まったいい身体をしていました。

少し細いですが、ちゃんと筋肉があります。

「みなさんは付き合ってるんですか??」

パーマは愛想の良い笑顔で聞いています。

「おれとこの子は付き合ってますけど、こっちの2人は友達です」

「へぇーーいいっすね〜笑」

「みんなで混浴とか羨ましいっす笑」

「お二人は恥ずかしくないんですか?笑」

パーマはさとみとゆきちゃんをジロジロ見ながら質問してきます。

「……まぁ…温泉なんで…」

「そうですね……」

女子2人はまさかの年下っぽい先客に戸惑い、耳を赤くしています。

おれとしては、汚いおっさんも良かったですがこのシュチュエーションも中々たまりません。

「寒いから早く入ろう」

「だな」

おれとゆうやが上着を脱ぎ始めると、さとみとゆきちゃんも、恐る恐るといった感じでそれに続きます。

パーマも短髪も、おれに気を使って見ないような素振りをしていましたが、明らかにチラチラと女2人の脱衣を気にしています。

さとみもゆきちゃんも上着を脱ぎ終えると、困ったようにモゾモゾしています。

さとみはキャメルのワンピースを降ろせば、もう生パンティが見えてしまいますし、ゆきちゃんも

上下どちらを脱いでも下着が露わになります。

パーマはゆきちゃんの胸の膨らみが気になるらしく、パンツだけを履いたまま温泉に行こうとしません。

短髪はさとみの方が好みなのか、チラチラとさとみの顔を見ています。

おれとゆうやは、寒さに震えながらも上半身裸になり女子2人の行く末を見守ります。

「…………」

先に脱いだのはさとみの方でした。

背中のチャックを下ろすと、キャメル色のワンピースをスルスルと脱ぎ始め、黒いタートルネックが露わになり、その下に白いお腹とおへそ……そしてストライプ模様の入った白いパンティが晒されました。

パーマも短髪も、もうチラチラどころではなくさとみの生脚と白いパンティを食い入るように見ています。

その股間は先程よりもモッコリと大きくなっており、隠すことも忘れているようです。

「…………」さとみは何も言わずに唇を噛み締め、若い男によく見せるようにわざとらしくピチピチのパンティの食い込みを直しました。

ピッタリと白いパンティが食い込んだお尻には鳥肌がたっています。

さとみを見ていたゆきちゃんも、意を決したように、アディ◯スのトラックパンツをスルスルと脱ぎ始めました。

丈の長い白のセーターはお尻を隠していますが、白く肉感のある素脚は丸見えです。

「……ん……笑」

ゆきちゃんはヤリマンモードの時には考えられないような恥じらう表情をしていますが、「頑張ります!」という宣言通り、若い男にサービスし始めました。

床に落としたズボンを拾う時、あえて彼らにお尻を向けて突き出すように地面に手を伸ばしたのです。

横から見ているおれにも分かるくらい、ピンクのパンティに包まれたお尻とマンコ部分を見せつけました。

パーマも短髪もゆきちゃんが後ろを向いてるのをいいことに、目を見開いてスケスケのパンティに包まれたマンコを凝視しています。

もう2人とも股間はパンパンです。

ゆきちゃんの奥ではゆうやも既にズボンを脱いで、ビンビンに張ったテントをゆきちゃんに見せつけるようにしていました。

ゆきちゃんは俯きながら彼らと向かい合うと、白のセーターに手をかけて化粧がつかないように下から捲り上げます。

パンティと白いお腹、そしてぷりんぷりんに実った谷間とブラジャーが順番に露わになっていきます。

白い肌には鳥肌がプツプツと立ってました。

パーマの方はもう飛びつくんじゃないかと言うほどに身を乗り出してその谷間を見ています。

ゆきちゃんが腕を抜こうとする度にプルプルと揺れて、この魅力に逆らえる男はいないでしょう。

ゆきちゃんはセーターを脱いでサッと後ろを振り向きましたが、そのお尻も割れ目までスケスケです。

短髪が息飲むが分かりました。

ゆきちゃんの隣ではさとみもタートルネックに手をかけています。

首元を広げて頭を抜くと、そのまま一気に脱ぎ去りました。

ゆきちゃんに比べると少し幼児体型に見えますが、そのバランスの良い女の子らしい身体つきが見えた瞬間、短髪とパーマの興味はさとみに移りました。

「しましま……」

短髪が小さくそう言いました。

さとみのストライプのブラジャーを見て言ったのか、口元がニヤけています。

さとみは興奮して瞳が潤んでいました。

そしてブラジャーの肩紐だけをスルリと下ろすと、おれに背中を向けて

「………ホック…外して………」

と言ってきました。

その身体は若い男2人に向いており、さとみは脚をモジモジしながらおれがホックを外してくれるのを待っています。

「……おねがぃ…」

おれは頭がおかしくなりそうでした。

いつものような嫉妬ではなく「あの若い奴らに見せつけてやりたい」「おれの彼女の綺麗な身体を全部自慢したい」という興奮でした。

おれはさとみに近づいて、勃起したパンツを腰に擦り付けます。

「ぁっ………」

さとみは小さく声を上げてさらに俯きます。

パーマと短髪は、おれがホックを外すのを今か今かと口を開けて待っていました。

おれはさとみの後ろから、とても小さい声で

「……あいつら勃起してる」

と教えてあげました。

「……はぁ…♥…はぁ…」

さとみは少し顔を上げたかと思うと、彼らの方をじっと見つめています。

おれは震える手でホックに手をかけて、プッと外しました。

するとボサッとさとみのブラジャーが地面に落ちたのです。

さとみはわざと、手で支えていませんでした。

「……!」

「ぉ……」

さとみの肩越しに2人の男が小さく声を漏らします。

おれには見えませんが、さとみの上半身が惜しげもなく晒されているはずです。

白くてツンと上を向いたCカップも、寒さでビンビンになった薄茶色の乳首も……。

あんな若い奴らにタダで提供しています。

「……ん………なんですか………?」

さとみは2人に話しかけます。

「あ、いや」

「すみません!」

「………見ないでくださぃ………」

自分から見せつけているくせに。

この淫乱は楽しんでいるのです。

自分の身体で男を興奮させて悦んでいる変態です。

おれの腰にチンコを擦り付ける力が強くなります。

「すみません!」

「す、すみません」

パーマも短髪も口では謝っていますが、チンコをおっ勃てていては説得力がありません。

「そうですよ……ジロジロ見ないで下さい……」

ゆきちゃんも便乗して男たちに話しかけます。

しかしゆきちゃんももう背中に手を回し、ホックを外そうとしていました。

パーマは謝ることも忘れているようで、ジッと固まってゆきちゃんの乳房をガン見しています。

ゆきちゃんもは恥ずかしさのあまり泣きそうになっています。

それなのに、ホックを外しブラジャーをスルッと抜き取りました。

ついに、Eカップの美巨乳が太陽の下にあらわれました。

鳥肌を立てている白いおっぱいには、さとみと同じように寒さでビンビンになり色が濃くなった桜色の突起がピッと勃っています。

男2人、特にパーマの方は、よっぽど巨乳好きなのか誰の目も気にすることなく放心状態で見つめていました。

ゆきちゃんもその視線と、若い男2人の勃起チンコに気づいているようです。

真っ赤にした顔で彼らから目を逸らすと、鎖骨とお腹をぎゅぅ〜っと抱きしめるようにして、マシュマロのようなおっぱいを寄せて潰しました。

「……ゃだ……」

そしてくるりと後ろを向いて割れ目がスケスケのパンティを下ろすと、彼らの方を向くと同時にしゃがみ込みます。

「………恥ずかしいので……早く温泉入って……下さぃ………」

しゃがみ込んだことでおっぱいは隠せていますが、パイパンマンコがパーマ男に真っ直ぐ向けられています。

「あ、あ、はい!すみません!」

「お、おい脱いで、行こう」

パーマと短髪はシドロモドロになりながらパンツをザッと下ろしたので、ガチガチに反り返った2本のチンコがさとみとゆきちゃんの前に現れました。

パーマの方は余った皮もほとんどないカリデカチンコで、おそらく元からズル剥けなんだと思います。

短髪の方は長さこそありませんでしたが、太く短いナスビのようなチンコです。亀頭から先がかなり赤く充血しています。

それを見て、おれの目の前いるさとみがおかしくなりはじめました。

「ぁ…ぁぁ……はぁ……はぁ……」

焦って温泉に向かおうとする2人を呼び止めます。

「あ……待ってっ……一緒に………すぐ…脱ぎますから……待って…」

男2人は予想外の呼び止めに思考停止という感じで、パーマの方はもう口が開いていました。

さとみはおれの方に向きを変えると、彼らに向かってお尻を突き出しながら、パンティを下げました。

短髪が「……やば…」とはっきり呟きます。

さとみのマンコは昨日のように糸を引いていたんでしょうか?

それとも明るい日差しの中で見る素人の生マンコに興奮したんでしょうか?

ナスビのようなチンコがピクピクと小刻みに震えていました。

さとみはグイグイとお尻を突き出して、生マンコがよく見えるようにしてあげています。

「…はぁはぁ……脱げました………温泉…いきましょ…」

もう誰に言ってるのかも分かりません。

おれは目に映る映像が信じられなくて、頭がショートしていました。

「……あき君も…パンツ…脱いでね……」

さとみは彼らにお尻を向けたまま跪くと、おれのパンツをズルっと下げて、バキバキにフル勃起したおれのチンコを見上げます。

「ぁ…ぁぁ…♥」

「……我慢できる?」

「むり…もぅむり……むり……」

さとみは興奮で完全におかしくなっています。

「……舐めるのも…見てもらう?」

「ぅん…ぅん………」

寒さに震えながら、何度も頷きました。

「あの、」

おれは固まっている男2人に声をかけます。

「はいっ」

「はい」

「この子のエッチな姿、もっと見てもらえますか?」

「え……」

「…はい!」

短髪は理解不能といった感じですが、パーマの方は嬉しさで顔が半笑いになっています。

「寒いんでとりあえず温泉行ってから…」

おれは2人にそういうと、ゆうやとゆきちゃんを見ました。

ゆうやはニヤニヤとこちらを見て、素っ裸でチンコをおっ勃てています。

ゆきちゃんは「えっ…え…」と真顔で戸惑い、小さく丸まって震えています。

おれは跪くさいたままのさとみを立ち上がらせて、ゆきちゃんとゆうやに近づきました。

「さとみがもう我慢できないって…笑」

「……」

「さとみちゃんやばいね笑。興奮してるの?笑」

「さとみ……見せるだけにしなよ……?……危ないよ…?」

「……ぅん…見せるだけ……」

パーマと短髪は2人で何かを話しながら、湯船に向かって歩いています。

おれたちも後を追うように、温泉へ向かいました。

6畳程の広さの温泉に、おれたちと若い男2人は向かい合うように浸かりました。

「あの…エロいこと…ですよね?」

短髪がドギマギした様子で話しかけてきます。

「はい、見るだけお願いしてもいいです?」

「僕達は全然……!」

「ありがとうございます笑……おいくつですか?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!