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日本一の寝取らせ最低男

投稿:2025-11-09 11:08:51

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さいていおとこ◆mQiTU0A(大阪府/20代)

私は25歳の鬼畜男です。仮名は山田賢人としておきましょう。

私の彼女は身長165、上から92ー60ー100です。

顔が佐久間由依さんに似てるので由依としておきます。スケベです。超淫乱と言っても過言ではありません。ドMの変態なんです。

私もド変態の女好きです。実は複数の女性と付き合っており、飽きると女にいろんな事をさせて愉しみます。3Pはもちろん、野外セックスや羞恥プレイなどを「イヤなら別れる」と言って強要するのです。

由依はあるスーパー銭湯のマッサージ嬢をしています。無論、普通の健全なマッサージです。

私はここで彼女と知り合った訳ではありません。

合コンのようなモノで知り合ったのですが、後で彼女がマッサージ嬢をしている事を知ったのです。

私はそれを聞いて淫らな妄想に取り憑かれ始めました。由依にお客様にエッチな事をさせたいと思ったのです。

もっとも、いきなりではありません。

何度も由依とデートやセックスをし、由依が私に依存するのを待ちました。

私は自分で言うのも何ですが、割とイケメンでチンポも15センチあり、セックスも上手い方だと思います。由依はもともとスケベなので、しだいに私の虜になりました。

私は頃合いを見計らって別れ話を切り出しました。

由依は驚き、「どうして?」と涙ながらに聞いてきました。

「飽きたんだよ。それだけ」

由依「イヤ、別れたくない!お願い、何でも言うこと聞くから!」

私の思うツボです笑。

「何でもだな?」

由依「うん。何でもする!」

私は手始めに野外セックスをし、見せつけセックスや野外露出、野外で排尿や排便をさせました。

ある時は友人にアカの他人を装ってもらい、それを撮影させたりしました。これで大抵の女は怒って別れるという事になります。

ところが、由依は全てを熟したのです。

(コイツ、やっぱり相当な変態だな・・・)

私は呆れました。同時にドンドン私の変態欲求がエスカレートしてきたのです。

(コイツに客を取らせよう)

スーパー銭湯の客を誘わせるのです。

私はそれを由依に勧め、由依は了承しました。

本当はキモいオッサンに寝取らせたかったのですが、いきなりだと断られる可能性があるので、愉しむために最初はハードルを下げました。

年配の客の中で小綺麗にしてる少しオシャレなオジサンを誘わせたのです。

年配のお客様方に由依の方から自宅あるいはホテルでの出張サービスを持ちかけさせるのです。

まあ、22歳と若く、美人でナイスバディの女の子が誘ってきたらオジサン連中はイチコロです笑。

由依にはマッサージ代とお小遣いを請求するように仕向けました。結構な稼ぎになったようです。

ある時、由依から珍しく若くてイケメンな男性がやってきたと報告を受けました。

年齢も私と同じ25歳で、かなりの巨根だと言う事でした。

(上手く行ったら、その男に由依を持っていかせよう)

私は由依と別れるチャンスだと思ったのです。

由依がその男を気に入り、その男も由依にハマってくれたら、私は由依と後腐れなく別れる事ができます。いつも、そうして別れてきたのです。

私は由依に彼を誘うように持ち掛けました。

ところが、後日、彼の方から由依を誘ってきたのです。私は上手く行ったと思いました。

しかし、不測の事態が起こりました。

その男がこのエチケンの雑談スレに由依との事を投稿したのです。仮名を鈴木としていました。

私は内容を読んで、すぐに由依の事だとわかりました。

いや、それは良いんです。が、内容を読んでみると、自分が由依を調教して性奴隷にしようと企んでるようで、しかも、それを体験談に投稿するつもりの様子でした。

(由依を調教したのは俺なんだ!)

私はなぜか対抗心のようなモノを持ってしまったのです。

同い年だからでしょうか?

イケメンで巨根と聞いたからでしょうか?

何となく嫉妬に似た感情を持ってしまったのです。

私はそのスレを見て、計画を変更しようと思いました。

今後、その男からの誘いには一切応じるなと由依に命令したのです。昨日の事です。

鈴木さん、すみません。もう由依はあなたの誘いには応じませんよ。悪く思わないでくださいね。

あなたが得意げに自慢話をするからいけないんです。

私は鈴木さんへの由依の譲渡を取りやめ、いつものように井口(仮名)というキモい同級生に寝取らせる事にしました。

井口は学生時代にいじめられっ子で、私は彼を一度だけいじめっ子から助けた事があり、それ以来、彼は私を慕い、私も面白いので友人として付き合う事にしました。

私が「君は一番の親友だ!」と言うと、彼は物凄く喜ぶんです。私の頼みは何でも聞いてくれます。女と別れたい時はこの井口との3Pを強要します。大抵の女はそれで怒って私の元を去ります。

中には3Pに応じる女もいますが、そういう場合はさらにエスカレートさせ、井口と二人っきりで合わせたり、彼と生で中出しを要求したりして怒らせます。とにかく別れるための切り札的な存在です。井口はいつも快く引き受けてくれます。

彼としても異性に接近できる数少ない機会ですから、まあ、持ちつ持たれつの関係です。

話が長くなりましたね。どうもこういうのは慣れてないので配分が難しいですね。

疲れてきたので続きは次回にします。

興味ある方は読んでください。

この話の続き

いやぁ、書いてると長く感じたんですが、実際は3分くらいで読める長さなんですね。短いですよね。まだ掴めてませんね笑。昨夜、キモ男の井口を自宅に呼び、さらに由依も呼び寄せました。井口がどれほど気持ち悪いかと言うと、まず彼は学生時代から若ハゲだったのです。顔はニキビだらけで脂ぎった顔で唇が分厚く、…

-終わり-
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