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体験談(約 9 分で読了)

超熟お婆さんマッサージ師と気持ちの良かったエロ体験

投稿:2024-11-16 21:59:22

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名無し◆IJRzBUE

私は東京都下の、A市から新宿にある大学に通っている大学2年生です。

田舎から出て来たのですが、大学の近くは当然の事ですが、家賃が高過ぎて適当な物件が見つからず、通学には1時間ちょっと掛かりますがA市の1ルームマンションを借りて生活をしております。

ある日大学からの帰り、電車の中で2人のサラリーマンが話しをしていて、何気なくその内容が気になり、耳をそば立てて聞いておりました。

どうやら2人とも私と同じA市に住んでいるようで、話の内容はこんなものでした。

『俺なこの間、仕事で歩き回ったので足がパンパンになったから、凄く上手いマッサージ師が居ると聞いていたので、そこへ行ったんだよ』

『公園への入り口に10階建くらいのマンションがあって、その裏手の一軒家なんだけど、そこに一人暮らしの太ったおばあさんマッサージ師が、もう上手くて上手くて、足の凝りが一気に取れたわ、あれは上手なおばあさんだった、お前もいつか行ってみ』

もう1人が『ばあさんか、俺はちょっと遠慮しとくわ』とか冷めた返事。

私は俄然興味を持って、その話を聞いただけで興奮してきました。

私は異常な性癖があって、同年代や年下には全然関心がなく、もちろん性的な欲望もそちらには向かず、年上それも50代や60代のおばさん、むしろお婆さんに欲情するのです。

話の内容では、あくまでまともな健全マッサージのようですが、そんな事はどうでもよいのです。

太ったおばあさんと言っていましたから、そのプニプニとした指で、体のあちこちを揉まれるだけで、多分相当感じてしまうと思います。

そして万分の一の確率であっても、それ以上の事がもしもあれば願ったり叶ったりで、私の永年の夢が実現します。

その週の土曜日に、早速行動を起こします。

出かける前にシャワーを浴び、隅々まで綺麗に洗って、もしもの時に備えます。

もうこの時点で、かなり興奮をして半勃起しております。

財布の中を確かめると、2万円ちょっと入っているので大丈夫だろうと、ワクワクしながら出かけます。

お目当てのマンションが見つかり、裏手に回ると小綺麗な一軒家があり、玄関横にちいさな【癒しマッサージ】との看板が上がっております。

ドキドキしながら、ドア横のインターホンを押すとドアが開いて、顔にシワがいっぱい寄った、60代後半いやもう70歳になっているかもと思われる、150cm70Kgくらいの太った、いや完全にデブのお婆さんが顔を出します。

もう、どストライクで私から見るともう理想のおばあちゃんで、多分喜びが顔に出てたと思います。

『お客さんかね?マッサージしに来たの?』と優しく聞いてくれます。

『そうなんです、肩と腰が凝ってしまって、先輩から話を聞いて来ました』と口から出まかせの嘘ばかり言います、凝っているのはアソコだけです。

『じゃあ入って、こちらに来て』と言いながら奥の四畳半の部屋に案内されます。

『最初に料金を説明しておくね、30分で5、000円、60分で8、000円だよ、年寄りだからそれ以上はきついから出来ないからね』相場は知らないけど安過ぎるんじゃないかと一安心して、『60分でお願いします』と言いました。

『それでは下着になって、そこの布団にうつ伏せになってくれる』と言うので、タンクトップとビキニブリーフになってうつ伏せになるのだが、その時点で相当勃っており位置調整が難しい状態になっていた。

『じゃあ肩から始めるね』と言うと、なんと私の背中に跨がり、両肩を揉み始める。

おばあちゃんは、一見ナース服のような感じの上下揃った薄手の衣服である。

こりゃ噂通りで無茶気持ちが良い、肩から背中そして腰と、段取り良く進める。

『はい今度は仰向けになってね』と言うのでその通りすると、さっきよりもう少し勃っていて、パンツがもっこりとテント状になっている。

おばあちゃんは私の横に座って、ツボがあるのか鎖骨の辺りを親指で強く押し始める。

その時気付いたのだが、胸が異常に大きい、まるで片方づつに大きめのグレープフルーツが入っている感じだ。

私はおばあちゃんの腿の上に手を何気なく手を置いて、スリスリする。

おばあちゃんは、『これこれ、イタズラをしちゃダメだよ』と言いながらも、手を払ったりしない。

私は思い切って『ちょっとだけ胸を触ってもいい?服の上からで良いので』と言うと『おばあちゃんの胸なんか触ってもしょうがないよ、でも可愛い顔してるからいいよ、孫みたいな感じだし』と言ってくれたので、軽く揉んでみた。

驚く事にブラジャーは付けておらず、凄く柔らかくてまるで水風船を触っているようだった。

『はい、お終い、次は腰と腿を施術するよ』と言って、なんと今度は私のお腹の上に跨って、お尻をこちらに向ける、これって普通なの?巨大なお尻が目の前にある。

そして骨盤から腿を揉もうとするのだが、もうその頃には最大限に勃起しており、巨大なテントを張って、多分先走りがダラダラと出ていて、パンツが濡れてシミが出来ているはず。

おばあちゃんも当然それに気がついて、『なんか凄い事になってるね、こんなになる人初めてだわ、どうしたのよ?まさかおばあちゃんで感じてるの?』

『でもここは、単なるおばあちゃんがやっているマッサージ店で、そんなことは一度も起こった事もないし、そもそもこんなおばあちゃんにそんな気になるのは可笑しいよ』

私はこんな機会は一度しかないと思い正直に『でも僕はおばあちゃんが好きなんだよ、若い娘よりおばあちゃんの方が良いんだよ、お願いだからちょっとだけ触って』と必死の思いで頼み込む。

『困った子ね、でも触るだけだからね、それと誰にも絶対に言ったらダメだからね、免許取上げられるから』と言いながら私のパンツを下げると、私のモノはその勢いでパチンとお腹を打つ。

『あらあら大変、こんなに大きくなるものなの?もう何年も見た事がなくて忘れていたけど、男の子ってみんなこんなに大きいのかなぁ、これは苦しそうだわ』

『どんな風にして欲しいの、おばあちゃんは良く知らないから、言ってみ』

私はもう興奮を隠せず息をゼイゼイ言わしながら、『こうやって剥けてる皮を上下に』と手を動かす。

『うーん、なんか緊張するね、なんせ本当に久しぶりだからね、慣れてないから痛かったら言ってね』と言いながら手コキを始める。

『おばあちゃん、もう一つお願いがあるんだけど、おばあちゃんの大きなおっぱいを見せて欲しいんだけど、ダメかな?』とものは勢いで。

『垂れてるよ、こんなものでも良かったら見せてあげるよ』といってボタンを外し前を広げる。

確かに巨大さ故に乳首がお臍の辺りまで垂れているが、これこそが私の求めていたもので、それを見るだけでチンポがビクビクと脈打っている。

もうこの際、思い残す事のないように、厚かましく再度お願いする。

『僕、おばあちゃんのおっぱい吸いたい、女の人のおっぱい吸った事が一度もないから』とか、これは嘘、玄人さんのお店で体験済み。

『ここまでしたら一緒だね、じゃぁおばあちゃんが膝枕をしてあげるから、そしたら垂れてるおっぱいの乳首がちょうど口の辺りに行くから吸っても良いよ』と随分言う事を聞いてくれる。

でチュウチュウと少し固くなった乳首を吸いながら、おばあちゃんの手をチンポに導く、いわゆる母乳プレーだ。

『えっそんな事もするんだ、エッチだね』と若干おばあちゃんも嬉しそうに、チンポを強く握り締めながら動かすスピードを速める。

私が乳首を重点的にレロレロしながら、もう一方の手で片方の乳首を摘み、コリコリと優しく爪で擦ると、『なんか変な気分になっちゃうね、久しぶりになんか腰の辺りがゾクゾクする』みたいな事を言うので、間違いなく感じ始めたとの確信を持つ。

もうお互いにマッサージの事は、頭から離れてしまっている。

おばあちゃんは『ちょっと待っててね、本日終了の札を出してくるからね』と言って立ち上がり、ボタンを掛けながら玄関に向かって歩いて行く。

これはひょっとして、その気になったのかと期待が膨らむ。

『おばあちゃん、もうすぐ1時間経つけどどうしたら良いのかな?』と聞くと『今日は特別サービスで、時間無制限にしようかな、どうする?』と言うので『無茶苦茶嬉しい、じゃぁ僕も裸になるので、おばあちゃんも裸になってくれる?』

『おばあちゃんは太っているから、お乳も垂れてるし、お腹も出てるし、お尻だって垂れてるし、あんまり見せたくないなぁ』と言う、まあ普通そう言うだろうけど、私が普通じゃないし。

『違うんだよ、僕はそんなおばあちゃんが好きなんだよ、おばあちゃんの裸が見たいからこんなになってるんだよ』と言って、お腹に付きそうなほど反り返っているチンポを見せる。

『う〜ん、困ったわね、どうしようかね、う〜ん、しょうがないね』と言いながら上を脱ぎ、スラックスを脱いで『これも脱がないとダメなの?』とパンティを指差す。

その頃には私は全裸になり、おばあちゃんをひたすら眺めていた。

『もちろんだよ』と言って、『なんなら僕が脱がして上げようか、むしろ僕が脱がしたいなぁ』と言いながら近寄り、思い切り引き下げた。

モア〜とした私にとっては大変好きな匂いを出しているところを見ると、ほぼ白毛になっている陰毛が逆立っていた。

『いやだね、この子はもう』とか、決して嫌がっていない顔を少し上気させながら、手で隠そうとする。

わたしはおばあちゃんの手を引きながら、布団の上に座らせると、ちょうどおばあちゃんの目の前に私のチンポがあるようになる。

『おばあちゃん、チンポを舐めてくれない!』と言うと『え〜そんな事したことないよ、まだそんな事一度もやった事ないから』と言って私の顔を見上げる。

『旦那さんとはどうだったの?頼まれた事あるでしょ、一度もないなんて信じられないなぁ』おばあちゃんは『だって本当だもの、そんな事をする人が居るなんてその頃は知らなかったし』と真顔で言う。

『じゃぁ、あそこを舐められた事はあるの、おばあちゃんのオマンコを?』と聞くと『そんなイヤラシイ言葉を言わないでよ、そんなん無いわよ、汚いし』とか、これも本当みたい。

『でもね、僕は本当におばあちゃんのオマンコ舐めたいんだ、お願いだから舐めさせてくれないかなぁ、何なら一万円余分に払うし』と頼み込む。

『もうお金の問題じゃないわよ、本当にした事ないし、今日はシャワーも浴びてないから嫌だよ』と拒む。

このままでは進まないので、行動を起こすことにした、まさか訴えられたりしないだろうと思って。

押し倒してまずキスをする、おそらくキスもしばらくはしていない筈だろうけど、反応も思った通りで、唇を固く詰むんだまま。

ゆっくり舌で唇を舐め回し、少しづつ舌を侵入させる。

ようやくおばあちゃんの舌に辿り着いたので、絡めながら吸い上げる。

うっと言いながら、おばあちゃんも舌を出して来たので強めに吸って、私の口の中に引っ張り込む。

おばあちゃんは私の胸を叩きながら、苦しそうにしているが、間違いなく感じ始めている。

私は足元まで身をずらして、股を開いてオマンコに吸い付く。

『あ〜そこはダメ、そんなに吸ったらダメ、どうしよう、どうしよう』と叫んでいる。

おばあちゃんでも、こんなに濡れるんだと思えるほど、もうイヤラシイ汁が滴っている。

かまわず舌を割れ目に沿って上下させながら、上部にある突起しているクリトリスに吸い付き、舌でレロレロさせる。

『いや〜なんかおかしい、おばあちゃん感じるかも、こんなん初めて、ねぇ変になりそうだけど、どうしたらいいの?』とか訳の分からない事を言っている。

『気持ちよかったら、気持ち良いと言ったらいいんだよ』『僕はおばあちゃんが気持ち良くなってくれると嬉しいんだよ、さぁ言って、叫んで!』と言うと『あ〜気持ちいい〜、そこもっと吸って』と叫ぶ。

おっぱいも、お腹もタプタプさせながら、もう少しで逝きそうだ。

その前に、フェラをして貰わないとと思い、『ねぇおばあちゃん今度は僕のチンポを吸って欲しいんだけど』と言うと『もう何でもする、言うことを何でもするから、でもした事がないから教えてくれないと、出来ないかも』と言う。

『じゃあね、練習だと思って僕のこの親指を吸ってみて、前後に出し入れしながら、時々舌でペロペロしながら』と親指を口に入れさせる。

一生懸命言った通りにやっている、おばあちゃんも可愛い。

寝転んで、ピンと上を向いているものを見せて『根元を握って口にいれてみて』

おばあちゃんは『大きいね、口に入るかな?』と言いながら亀頭を咥える。

そして言われた通り、頭を上下させながら喉奥まで呑み込んでいる。

『ねぇそのまま腰を僕の頭のところまで持って来て股を開いてね!』69の体勢にしようとする。

初めての事ばかりで戸惑いながらも、素直に言うことを聞く。

『僕がおばあちゃんのオマンコ舐めて吸うから、おばあちゃんは僕のチンポを吸うんだよ、二人で気持ちよくなろうね!』

『あ〜そんなイヤラシイことばっかり言って、おばあちゃんは恥ずかしいよぅ、こんな若い子とそんな事して大丈夫かな、あ〜もうどうしよう、変になったらどうしよう』と絶対期待している。

私がオマンコに吸い付いて、ジュルジュルと音を立てていると、おばあちゃんは根元を握ったままで、『オゥオゥ』と言うだけで咥えられなくなっている。

『ねぇ、困るよ、ねぇ〜なんか逝ってしまいそう、おばあちゃんなのに逝ってしまう、もうイヤ、こんなのイヤァ〜〜』と吠えるような声をあげて、完逝きしてしまった。

私はまだこれからなので、おばあちゃんが頭を布団につけ、腰を上げて肉の付いた体全体をビクビクさせて逝き状態のワンワンスタイルの下から抜け出し、『おばあちゃん、後ろから入れるからね』と言って割れ目に肉棒を押し付けた。

すると『おばあちゃんは長い間してないからゆっくり入れて、優しくして!』と言って更に腰を高く上げる。

いやいや、こんなびしょ濡れになってれば絶対大丈夫でしょ、と思い巨大化した亀頭をズブリと差し込むと『ウ〜ゥ』と唸りながら『大きい、無理かも、でも感じる』と言いながら腰を後ろに持ってくる。

それちょっと矛盾してるけどと思ったけど、気持ちが良いので後ろから手を回し、ブラリと垂れ下がった乳房を揉みながら、もう一気に押し込んだ。

『あ〜凄い、もう絶対無理、おばあちゃん逝くから、もう逝ってしまうから』と言いながら、自分から腰を前後に動かしている。

私も大きなお尻を抱えながら、ギシギシと抜き差ししながら『おばあちゃん、僕の女になって〜、もう出そうだよ〜』と叫んでいると『おばあちゃんのオマンコに一杯だして、濃い精液一杯出して、もう一緒に行こうね』と声を出すのが精一杯の様子。

ビュッビュッと何回も脈打ちながら、おばあちゃんの大きな体に後ろから抱きついていた。

おばあちゃんも、私のチンポがドクドクと噴出する度に『あ〜熱いものが奥にぃ出てるぅ』『こんなの初めて!』と喚いている。

おばあちゃんは私が抜くと、仰向けになって『ありがとうね、こんなおばあちゃんを抱いてくれて』と言いながら涙を流している。

『僕も嬉しかった、おばあちゃんの事、本当に好きになったよ、今までで一番気持ちが良かった、また来ても良いかな』と言うと『うん、良いよ、今度来る時はお客さんじゃないからね、おばあちゃん待ってるから!』と答えてくれた。

おばあちゃんがトイレに行っている間に、私はさっと服を着て、一万円を枕の上に置いて、そっと家を後にした。

今は週に2〜3回、家に行ってその都度結ばれて、一緒に食事をしてたまには泊まったりしている。

あとで年齢を聞くと68歳だった、なんの問題もない。

彼女は最初会った時よりむしろ若くなっているが、現在72歳。

私は未だに、若い子には興味が無く、おばあちゃん一筋である。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    私の彼女も現在71才。
    初めてセックスしたのが、65才の時です。
    まだまだ熟熟に濡れるし、潮もふきます。
    お互い超熟好きどうし、ガンガン頑張りましょう!

    0

    2024-11-18 06:32:19

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