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【高評価】自称女を捨ててる息子の友達のサバサバした巨乳ママを口説いて毎日中出し三昧(1/2ページ目)
投稿:2023-10-12 02:35:17
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ある夏の話
私は29歳で自営業をしている者なのですが小1の息子の同級生に龍くんという少し柄の悪い男の子がいました
見た目の柄は悪いですが中身はいい子なのとその子のお母さんが巨乳でかなりサバサバしていて無防備な方だったので息子が仲良くしているのを知り息子を内心讃えていました
うちの妻は音楽関連の仕事をしていてその道ではかなりの有名人でよく全国を回っていたので家にいないことも多く保護者会などは僕の担当でした
龍くんのお母さん(れなさん)とは授業参観等で会うと毎回お互い挨拶し保護者会で隣に座って話していくうちに仲良くなっていきました
ある日息子の帰りが遅いので公園に迎えに行くと龍くんが自転車で転んだようで息子の隣で泣いていました
れなさんとは仲良くなりたかったので純度100%の下心で龍くんをおぶって自転車を押して家まで送り届けました
インターフォンを鳴らして龍くんがれなさんを呼ぶと
「どーしたの鍵空いてるでしょ」
とノーブラタンクトップで下はパンツのみのれなさんが現れた
「えっ、なんっ、あっ、すいません、こんな格好で、」
「いえいえお構いなく、龍くん怪我しちゃったみたいで、」
と状況を説明するとかなりお礼をされて夕食を食べて行かないかと言われました
せっかくのお誘いなのでお言葉に甘えてその日は夕食をいただくことにしました
れなさんの旦那さんは龍くんが生まる前に妊娠を知って蒸発したらしく実家から仕送りをもらって生活しているそうで、
「再婚とかは考えてないんですか?」
「ないない!私女捨ててるから笑」
確かにかなりサバサバした様子で着飾る素振りもないが男が抱きたくなる身体をしていました
現に私達が来てからもノーブラタンクトップの下半身は下着のみで且つ胸が大きいのでタンクトップから乳首が突き出されてて今にも襲いたいくらいだった
「とかいって〜寂しいんじゃないの?笑」
「ぜーんぜん、息子がいるから!」
「へ〜」
4人で夕食を食べながらも子供達は子供達、僕らは僕らで別々に話していた
夕食が終わり暗くなっていたので帰ろうとすると
「明日休みだし蓮くん今日泊まって行ってよ」
と龍くんが言い始めた
「パパだめー?」
と息子が聞いてきたので
「急にそれは迷惑かかるでしょ、」
と言うと
「え、全然気にしないで!龍見た目こんななのにいつも仲良くしてくれてるし、やっぱ子供の頃って友達とのお泊まりとか憧れるじゃないですか、うちは問題ありませんよ」
と言ってきた
「そう?じゃあ明日17時までには帰ってくるんだよ」
「いえーい(子供達)」
そうして僕が帰ろうとすると
「じゃあ今日は3人でお風呂入ろっか」
とれなさんが言い始めた
内心「息子よ、場所変われ」
と叫んでいると
「なんで蓮くんパパは一緒に入らないの?」
と龍くんが言い始めた
「おじさんはもうお家帰るからだよ〜」
と答えると
「やーだ、みんなで入るー!!」
と結構本格的に駄々をこねはじめた、すると
「ごめんね、うちの子こーなっちゃうと言うこと聞くまで一切引かないから、申し訳ないんだけど一緒に入ってあげてくれない?この子生まれた時から父親いないから羨ましいみたいで、」
とれなさんが言ってきた
こちらとしてはご褒美以外のなにものでもないので下心を悟られぬよう細心の注意をはらって
「確かに父親いないの寂しいもんね、れなさんが大丈夫なら今日はみんなで入ろっか、」
「ほんと!やったー!!」
龍くんは喜んで走り回っていた
2人はデザートのアイスを食べている途中だったのですが
「そしたらママと蓮くんパパ先入ってるからね〜、子供達すぐ来なそうですし私達は湯船に浸かって話してましょ」
と言い出した
先程自分で言ってた通り完全に自分を女として見られていないと思っているようだった
僕が先に入り湯船に浸かっていると後かられなさんが入ってきた
一応目線を逸らしていると
「いいって〜今更こんなおばさんに欲情しないでしょうよ笑」
と言って隣に座ってきた
「全然おばさんじゃないでしょ〜笑」
と言うと
「またまたお世辞上手いんだから〜笑」
と腕を組んできたのだが生の巨乳が腕に当たり風呂の中でムスコはギンギンだった
どうにか見られないように話題を逸らそうとしていると
「仮に私が今夜朝まで抱いてって言っても抱けないでしょ笑、私だったらこんながさつな女無理だもん笑」
と言ってきたので
「そんなことないよ〜笑」
と返すと
「気遣わなくて良いって笑」
と本気で勘違いしていた
「にしてもれなさん結構大きいよね、Fとかあんの?」
と聞くと
「おー正解、触ってみる?なーんちゃって笑、あきらくんはどーなの?」
「んー僕のはフルで18とか?かな、何回戦でもできるタイプ」
「へ〜奥さん喜んでるでしょ」
「あんま家にいないから笑」
「あ〜勿体無い笑」
「だから相当溜まっててセフレ欲しいんだよね〜れなさんみたいな笑」
「もー冗談言わないの笑」
「がちがち笑、今も抱きたくてムスコギンギンよ笑」
「またまたぁ笑」
と信じないのでれなさんの手をムスコのとこに動かし握らせると
「え、まじ?おっき…」
と驚きながら小声で呟いた
「夕食の時からそればっか考えててずっとこうだし前かられなさんと会うたびこーなってたよ」
まさか自分がそう言う目で見られてると思っていなかったようで顔を赤くして本気で照れていた
「いや〜でもほんとにおっきいね」
と胸を触り始めると
「え、ちょ、あの、」
「さっき触ってみる?って言ってたじゃん」
「あれは冗談で、」
「良いじゃん僕の触ってるんだしお互い触り合お」
そう言ってれなさんの胸を揉みながらもう片方の手でれなさんの手を上から握りムスコをゆっくりしごかせた
数分程お互いの少し荒い吐息しか聞こえなくなり、
「ね、さっきの話まだ有効?」
「え、さっきのって、まさか、」
「そうそうそのまさか」
「え、嘘でしょ本気で言ってるの?」
「本気だよ〜欲を言えば今夜以降も高頻度で笑」
「え、そんな、他に良い人いるでしょーよ、」
なんて言ってると息子達が洗面所に入ってきた
れなさんが離れようとすると
「ダメ、バレないように触ってて笑」
と息子達が風呂場に来てもしごかせていた
息子達が髪を洗いはじめると
「ね、ちゅーしよ」
と小声で誘った
「ダメに決まってるでしょ、見られたらどーすんのよ」
「大丈夫だって、来て」
と自分の方へ引っ張りキスをした
「んっ、やっ、ちゅっ、」
音を出さないよう舌で舐め合いながられなさんのアソコの中に指を入れた
「あッ、くッ」
子供達にバレないようれなさんの中をかき混ぜていると久しぶりだからかすぐイキそうになっていたので寸止めした
「え、なんで」
と言う顔で見てきたのでその後5回程寸止めをするとれなさんは発情した顔でこちらを見ていた
あまりにも可愛すぎてキスをしようとすると子供達が洗い終わってしまった
「ママ達がいると入れないから出てー、ていうかママ顔赤いけど大丈夫?」
と龍くんに言われ
「ママちょっとのぼせちゃったみたい」
とれなさんを支えるふりをして尻の方からアソコを触りながら風呂を出た
無言で自分達の身体を拭いていると子供達が出てきて
「おい早くゲームしようぜ」
と風のように消えていった
「ね、どーする?このあと」
とれなさんの後ろからムスコを押し付けながら聞くと
「えぇ、でも龍達居るし、」
「ゲームさせとけば大丈夫でしょ、今したら絶対気持ちいいよ」
「でもぉ、」
「こんな機会もうないかもよ?」
本当は今後こういう機会しかないのだがわざともうないと思わせためにいうと
「こ、今晩だけだよ、?」
「決まり!笑、寝室行こっか」
そう言ってれなさんに抱きついてキスをすると
「んっ、もう寝室までまって、」
と言いながら息が荒くなっていた
お互いバスタオルを巻いてリビングに向かうと
「龍〜、ちょ、ちょっとお母さん達この後向こうの部屋で大切な話があるから先寝てるね、」
と僕の腕に腕を絡めてくっつきながら子供達に言うので
「2人は今日何時まででもゲームしてていいから向こうの部屋だけは来ちゃダメだよ、わかった?」
「うおー!なら今日は寝ないから全然おっけー!」
「明日の昼くらいまでお話ししてるかもしれないからよろしくね、じゃあ行こっか」
と肩を組みバスタオルの中に手を入れ胸を揉みながら言うと
「う、うん」
とぼーっとした顔で少しよだれを垂らしながら頷いて寝室に向かった
寝室に着くとお互いすぐにバスタオルを剥がし抱き合った
ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、くちゅ、ちゅっ、
「ねぇ、もう挿れていい?」
れなさんは無言で頷くと横になり恥ずかしそうに口元を隠しながら股を開いた
ムスコを当てるだけでくちゅっとなるほど濡れていたので
「めっちゃ濡れてるじゃん笑」
恥ずかしそうに顔が赤くなり今にも沸騰しそうな顔をしていたので入り口で焦らしていじめると
「いじわるぅ、恥ずかしいんだから早く挿れてよぉ泣」
と涙目で言ってきたので挿入することにした
「挿れるね」
またれなさんは無言でうなずいた
ズプププププッ………
「うほおおお…(小声)」
「んっあぁぁぁッッッッ」
れなさんは途中から声を必死に耐えながら震えていた
「ひ、久しぶりだから、や、やさしくしてね、」
「わかった」
そう言ってわざと5分ほど動かずにキスだけして、5分経ったら1cm弱引いてまた5分経つと1c弱戻すのを40分ほど繰り返した
あえて奥には当たりそうで当たらないところで止めていて且つ全然動かないのでれなさんはウズウズするのが耐えられなくなり腰を自分で動かそうとしていたが押さえつけて追加で30分ほど焦らし続けた
僕自身も相当しんどかったがその時は気合いで耐えていた
れなさんは後半の10分くらい経った頃から息が相当荒くなり小声で
「お願い、早くちゅいて、おかしくなっちゃう」
とよだれを垂らしながらひたすらお願いしてきていた
僕の方も我慢の限界だったがいじめたかったので
「うるさい」
とそこから奥までムスコを押し込み子宮を押し込むと
「〜〜ッ、〜〜〜ッ!!」
口を抑えて首を横に振りながら悶え始めた
そこから勢いよく突き始めると
パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、
「んお゛ッ、、んッ、、あ゛ッ、、」
パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、
「だめ、ひょれだめ、、すぐイっちゃうの」
「そんなの知らないよ」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、
「ダメダメ奥ばっかおぐおかじぐなっちゃうう」
僕はおかまいなしに突くペースを上げていき
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あ゛あ゛あ゛〜、ダメダメもういぐゔゔ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あ゛あ゛あ゛イ゛ッッ、あ゛あ゛ぁ」
奥からムスコがぎゅうぎゅう締め付けられてれなさんがイったのがわかった
しかし僕は辞めずに突き続けた
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「まっでまっで今イっだ今イっだがらぁぁ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
そのまま15分ほど突き最後は身体を反らしながらイってるれなさんの腰を掴み中に大量に射精した
その間れなさんは4回イったのでくたくたになっていた
「はぁ、はぁ、はぁ、やっと、おわった、、」
「次お尻向けて」
「え、ちょ、休ませてお願い」
「だーめ時間勿体無いでしょ」
ズプププププッ
「そんッんぁぁぁぁぁ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
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