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【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR10
投稿:2024-10-27 09:44:10
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夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…
男性の亀頭の大きさを思い切り開いた私の顎の角度で感じながら、少し苦味のある男性の我慢汁を舌で感じながら男性の真ん中くらいから亀頭までを私の唇を密着させて吸い気味に出し入れしてあげると「アーーーッ気持ちいいです、嬉しい・・・奥さんからこんな事してくれるなんて俺それだけで奥さんに逢えない1週間耐えら…
結局イキそうになって目を瞑って体ごと仰け反ってしまった私は夫の顔なんて見続けていられるわけもなくて、でも夫は男性とは違って「よく途中まで頑張って俺の顔見ててくれたね、香澄のあんな表情見れたの初めてかも、すっごい興奮した」って言ってくれて「あんな表情って?」って聞くと
「すっごいエッチな顔してた・・・でも俺そんな香澄の顔にメチャクチャ興奮した、いい?もう俺挿れたい」って言う夫は私の股を両手で開いて、鼻息も荒く私の股間に腰を近づけてきて「なんか俺こんなに興奮するの久しぶり、やっぱ香澄がお洒落する様になったからなのかな」って言う夫は私の入口に亀頭を擦り付けてきて
(アーーやっと私の中を男根で充実させてくれる・・・早く来て、もう待てない)って思っていると「挿れるよ?いい?」って言いながらいきなり奥まで挿れてきました。
(アーーーッやっぱり凄いっ・・・生のおチ〇ポ凄く感じるっ、指なんて比べ物にならないっ)って思っていると、夫も生理の1週間我慢してよほど溜まっていたのかいきなり激しく突いてきて「アーーアーーッ気持ちイーーッ、香澄のマ〇コ凄い気持ちイーーーッ」って言う夫の額から汗がポタポタ落ちてきて、
夫のピストンに合わせて「アッアッアッアッアッ」って声は出るけど(なんか・・・いつもと違う、登り詰めて来る感がないっ・・・これってもしかしたら岩田さんのおっきいおチ〇ポに私の中が慣れてきてる?なんていうか圧迫感が全然違う)って思うものの、やっぱり夫の肉棒の擦れる感覚は気持ち良くて、
もっと気持ち良くなりたいと思う私の腰は激しくうねっていました。
でも夫が激しいビストンを初めて5分も経たない内に「なんか俺・・・溜まってた分我慢できない・・・いい?もうイキたい、1回出していい?」ってみたいな事を言い始めて「いいよ、また私がおっきくしてあげる」って言うと「ほんとに?それも楽しみアアッイクよ?アアアアッッッ」って言う夫は
腰をビクビクさせながら私の中に出してしまったみたいでした。
「ハアッハアッ御免ね、香澄が締め付けて来るのも待てずにイッてしまって・・・このままじゃ香澄も不満だよね?」って言う夫は私の中から抜いて少し小さくなっていて「ううんっ、気持ち良かったよ、でも今日はもっとして欲しい」って言いながら膝立ちする夫の前で四つん這いになって夫の肉棒を咥えてあげると
「アーーーッ気持ちイーーッ香澄のフェラ堪んない、これならまたすぐできそう」って言う夫の肉棒は私の口の中でどんどん硬くなり初めて「アッアッもういい、今度は香澄を後ろから突きたい」って言う夫は私を四つん這いにしたまま後ろを向かせて私のクビレを掴んでお尻を引き寄せ、すぐに後ろから挿れてきました。
ヌルッって入ってくる夫の硬い肉棒の感触が気持ち良くて、もっと夫の肉棒の凹凸を感じたくて「ゆっくりして」って言うと「そうだよね、香澄はゆっくりがいいんだよね」って言う夫は私のお尻を鷲掴みにして、ゆっくり出し入れしてくれていて(気持ちイイっ、これならイケるかも)って思いながらシーツを握り締め、
イキやすい様に両膝を外側にずらして踏ん張りながら、更にイキやすい様に膝から下を少し浮かせ、、夫の肉棒がクリトリスに擦れる様に腰を突き上げ、クチュッジュボッコポツっていう音を立てている私の入口にいやらしさを感じながら「クリ・・・擦って」って言うと「どうしたの?中でイケそうにない?」って聞かれて
「ううんっ、気持ちいい、でもクリでイキたい」って言うと「そういうの言ってくれると嬉しい、興奮する」って言う夫は、私のクリトリスに裏筋を擦り付けてきてくれて「ハアァァァッッッそうっ、それイイっ」って言うと「少し締まってきた・・・気持ちいい?」って聞かれて
「うん・・・そのままゆっくりして欲しい」って言うと私のクリトリスに肉棒を押し付け気味にゆっくり出し入れしてくれて「アーーーッこれイイッ、イッちゃいそうっ」って言いながら、確かにクリトリスでイキそうにはなっているけど角度的に夫の肉棒は私の中の気持ちいい部分には擦れていなくて
「ねえ・・・私がしていい?」って言うと「何・・・上になりたいの?香澄もそんな気分なんだ、いいよ俺の事気持ち良くしてくれる?」って言う夫は嬉しそうな顔をしていました。
抜いてくれた夫の胸を押して仰向けにさせ、夫の乳首を舐めながら逆手で夫の肉棒をゆっくり優しく手の平でシコってあげると「早く、香澄の騎乗位見たい」って言う夫は興奮してカチカチになっていて、夫の腰の上に跨り、左膝をついて右足は片膝をついて夫の硬い肉棒を指で摘まんでクリトリスに擦り付けるとゾワワワッって腰全体に快感が広がっていって
躰がブルブルって震えてしまいました。
「騎乗位もどんどん大胆になってきてる、今の香澄凄くエロくて興奮する・・・早く挿れて、俺もう堪んないよ」って言う夫の亀頭を入口に当てて、ゆっくりと腰を落として行くと、夫の亀頭の出っ張りが私の膣壁に擦れて堪らず「ハアウゥゥゥッッッ」っていう声が漏れてしまいました。
夫の硬い肉棒を根本まで咥え込んだ私の中は、やっと快感が登り詰めてくる感覚になってきて、夫のお腹に両手をついて上半身を起こして両膝をついて腰を突き出しているだけで腰回りにジワーーッて快感が広がっていって動けないでいると「どうしたの?なんかボーッとした顔してる・・・締め付けてきてるけど気持ちいい?」って聞かれて
「なんか・・・最近騎乗位がいい」って言うと「オーいいじゃん俺は大歓迎だよ・・・香澄が自分で気持ちよくなってくれるの俺かなり好き」って言われて「じゃあ・・・気持ちくなっていい?」って聞くと嬉しそうに笑っていました。
夫の肉棒をゆっくり味わいたくて、まずは夫の顔の横に両手をついて、夫の肉棒が私のクリトリスに擦れる様に腰だけ前後に動かしていると、やっと私の中が勝手に締まる感覚になって「アーーー締まるっ・・・気持ちイイっ」って言う夫は腰を突き上げてきて、夫の気持ち良さそうな表情に私も興奮して、
自分で自分を焦らす様に夫の硬い肉棒にゆっくりクリトリスを擦り付けていると、どんどん快感が登り詰めてきて「乳首舐めさせて」って言う夫の前に胸を突き出すと下から私の乳首に吸い付いてきて「吸って・・・ね、もっと強く吸いながら舐められたい」って言うと「ンフーーッンフーーッ」っていう吐息を漏らしながら
私の右の乳首を吸いながら舐めながら右手の指で私の乳首を揉み始めて「アッアッこれ好き、乳首ずっとハアァァァッッッそうっアアッイイッ」って言う私の腰は夫の肉棒にクリトリスを擦り付けながら激しく上下に動き始めて「アッアッアッアッもうイキそうっ・・・いい?イッていい?」って言うと
「俺もヤバいっ・・・ハアハアハア気持ちいいよ、このまま香澄に搾り取られそう」って言うので「待って・・・もうちょっと我慢して、イキそう、イキそうなの」って言うと「ヤバいって・・・俺もう我慢できないよ」って言う夫は、それでもイキ我慢しながら悶えていて「アーイキそうっ・・・ア、イク、ア、イク」って言うと
「早くっ・・・俺も出そうっ」って言う夫も我慢の限界みたいで「アッアッアッアッイク・・・イクイクイクングゥゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまった私の中で夫も果ててしまったみたいでした。
イッた快感が収まらないままクリトリスを、夫のまだグイグイ動いている肉棒に擦り付けながら腰をうねらせる私は、やっと夫の肉棒の挿入と共に感じるクリトリスで快感を感じながら、ゆっくりと夫を出し入れし始めて「アーーッ香澄の中凄い締まってる・・・ハアッハアッ気持ちイイッ」って言いながら
少し柔らかくなり始めている夫の肉棒を膣壁を擦り付けて小さくなる事を許さず「ねえっハアハアまだできるでしょ?今度は中でイキたい」って言うと「アアッ凄いよ香澄・・・俺イッたのにまた続けてできそうハアッハアッ」って言う夫の肉棒は、また硬さを取り戻し始めて、今度は逆に私が夫の乳首を舐め回してあげると
「アーーこれいいっ・・・どんどん硬くなっていくのわかる?香澄にこんな事されたら俺・・・ハアッハアッ下から突き上げたくなる」って言う夫は腰を突き上げてきて「待って・・・今凄い気持ちいいのっ・・・このままジッとしてて、私があなたのおチ〇ポゆっくりしたい」って言うと
「今日の香澄凄い・・・ハアッ・・・いいよ、俺も嬉しい・・・香澄の思う様に俺のチンポ味わってみて」って言うので、また硬さを取り戻した夫のカリをGスポットにゆっくり擦り付ける様に夫の乳首を舐めながら腰だけ動かしていると、男性のおっきな肉棒よりも少し小さめの夫の肉棒でも充分に感じられて、少し膝を夫の足の方にずらし、
夫の付け根にクリトリスが擦れる様に腰だけ前後にゆっくり回転させる様に動かしながら、夫の言う様に夫のカリが同時にGスポットに擦れる様に出し入れし始めると私の中が勝手にギュッギュッって絞まり始めて「アーーー凄い気持ちいい・・・この香澄の締め付け堪らないっ」って言う夫に
「私もっ・・・凄い感じるっハアッハアッ気持ちいい、気持ちいいよ」って言いながら夫の肉棒を貪る様に動く私の腰は自分でもいやらしいと思うくらい器用に上下前後に回転させながら夫の肉棒を出し入れしていました。
「またイキそうっ・・・いい?イッていい?」って聞くと「ほんとは俺が攻め捲りたかったけど、いいよ、香澄からこんな積極的になってくれるんだったら俺も凄い満足・・・アッアッア気持ちいいよ、俺もヤバい」って言うので、それからは会話をする事もなく「俺もヤバい」って言うだけあって
気持ち良さそうにカチカチになっている夫の肉棒の付け根にクリトリスを押し付けながら擦り付け、ただ「ハアーーッ、ハアーーッ、ハアーーッ」って荒い吐息を吐き出しながら、夫の亀頭がGスポットに擦れて堪らなく感じると、時々クリトリスの快感も忘れてしまうくらい腰の動きを止めて
夫のカリをGスポットだけに擦れる様に短いストロークで擦り付けながら夫の胸に両手の爪を喰い込ませながら、呼吸もできずにのけ反って固まり「凄い締まるっ・・・これ相当ヤバいっ、感じてくれてる感ハンパない」って言う夫の顔を見下ろしながら快感に顔を歪め、私の膣壁に夫の硬い肉棒が
ニュルッ、ニュルニュルニュルッって擦れる感覚をじっくり味わいながら、少しでも腰を速く動かしたらイッてしまいそうな気持ち良さの中で「アアイク、イク、ハアッハアッ気持ちイイっ、イッ・・・クッ・・・ンハアァァァッッッ」って言いながら大きく股を広げながら膝を外側にずらし、
腰を前に突き出したまま夫の肉棒をギュッギュッギュッギュッって締め付けながら腰がビクビク動きながらイッてしまった私は(やっと男の人のおチ〇ポで中でイケた)っていう達成感にも似た感覚を味わっていました。
20秒程呼吸もできないままイキ続けていた私のクビレを掴んで私の躰を押し倒し、正常位になった夫は私を激しく突き始めて「アーーーッ気持ちイーーーッ、やっぱ香澄のイキ方エロくて堪んないよ、もっと香澄をイカせたい」って言うけど、どうしても私の中は男性の肉棒と比べてしまって
(どうしよう・・・正常位になった途端全然登り詰めてこない・・・イッてあげたいけど焦れば焦るほど感じにくい)って思う私は、初めて夫のピストンに感じにくいという経験をしました。
5分ほど激しく突かれながら全くイケる気配もなくて「もういい?俺またイキそうっ・・・イッていい?」って言う夫に、それほど感じていない私は高校の時の初めての彼氏以来男性と躰を重ねる中で一度も演技などした事がありませんでしたけど「アッアッアッイイ・・・私もっ、一緒にイッていい?」って言いながら意識的に腰を突き上げ、
夫のピストンに、生まれて初めてイッたフリをするという経験をしました。
「アアッ私もっ・・・イクっ」って言いながら腰をビクつかせて見せる私の中に擦り付けている夫も間もなく射精してしまって、夫は満足そうにしていましたけど、私は底知れない不安感に戸惑うばかりでした。
その夜はセックスを終えてもなかなか寝付く事ができなくて、寝不足のまま迎えた朝も不安な気持ちでいっぱいで、もう仕込みを始めている夫に「おはよう」って言うと「なんか顔色悪いけど大丈夫?俺昨日そんなに頑張り過ぎちゃったかな」って言う夫は私の躰の事を心配してくれているみたいで
「ううんっ、心配しなくても大丈夫だよ、そんな事より包丁で指切ったりしないでよね、あなたじゃないとうちのラーメン作れないんだから」って言うと「今日もお客さんに俺のラーメン食わせ捲るかー、頑張ろっと」って言う夫はいつも通り元気に仕込み作業に精を出していました。
でも不完全燃焼のままの私の躰は私の意思に反して疼き始めていて(どうしたら収まるの?あのおっきいおチ〇ポの事ばっかり考えちゃう)って思う私は土曜日になるのが待ち遠しくて堪りませんでした。
でも土曜日の朝になって男性の家に向かう私は夢で見た様に急ぐ事もなく、できるだけ平静を装う様に落ち着いた足取りで男性宅に向かいました。
逸る気持ちを抑えつつ、とにかく午前中になるべく早く掃除と洗濯を済ませて、少し早めでいいから昼食を出して見ようと思いながら玄関を開けると男性が立っていて、男性の顔を見た途端今週も男性で逢えたという安心感でホッとすると共に仕事を早く済ませようと思う気持ちでいっぱいになりました。
「あれ?今日はまたデニムにTシャツなんですね」って言う男性は少しガッカリしているみたいで「こっちの方が動きやすいかなって」って言うと「もしかしたら俺、警戒されてます?」って「そんな事ないです」って言うと「お昼から・・・俺期待してていいですよね?」って聞かれて
「それも仕事の内ですから」って言うと男性は私の仕事・・・と言う言葉に少し不満そうな表情でした。
(あんな言い方しから機嫌損ねちゃったかな・・・ほんとは私の方が気になって岩田さんの下半身ばかり気になってしょうがなかったのに)って思いながら洗濯を済ませて廊下を掃除していると、その日は男性が部屋から何度も出てきて私の傍を行き来する事が多くて「あの・・・少し早いけどお腹減っちゃって、お昼早めに作って貰っていいですか?」って言うので
「ああ、そうですか、じゃあ先に食事作りましょうね」って言うと少し安心した様な表情でした。
野菜を切って簡単にサラダを盛り、肉を炒めて味噌汁を作ってご飯をよそうと男性は一気に平らげてしまって、私の食事も終わらない内に「先週の俺の言葉覚えてます?」って聞かれて「どの言葉ですか?」って言うと「俺の気持ちわかってますよね?」って聞かれて「2週間分ですもんね」って言うと
「俺の堪り具合は理解して貰えてるみたいですね、じゃあ急いでとは言いませんけどできれば早めに食事を済ませて貰えますか?」って言うので「だけど・・・お皿も洗わないと」って言うと「そんなの後で私がやっときますから」って言う男性は待ちきれないみたいで「あの・・・でしたら私が食べ終わるの待って貰わなくていいですよ」
って言う私も待ちきれなくて「それは有難いです」って言う男性は私の手を引いて立たせ、そのまま私は男性の部屋に連れて行かれてしまいました。
ベッドの横に立ったまま男性の顔をボーッと見ていると男性が私のデニムのボタンを外し始めて、デニムからTシャツを引き抜いて脱がされてしまって「時間が勿体ない、俺の服も脱がせて貰えますか?」って聞かれて、まるで私と夫の様に二人でお互いの服を脱がせ合い「今日はやけに素直に言う事聞いてくれるんですね」って言われて
「今この時間から私は岩田さんの彼女ですから」って言うと男性に体を抱き寄せられてキスをされました。
私の舌の裏を男性の舌が舐め回しながら舌を絡めてきて、私の背中に手を当ててブラのホックを外した男性は私のブラを優しく取り外し「こうして立っていても大きな乳房が全く垂れてないのが凄いですよね、乳首なんて上向いてるし」って言いながら私の乳房の下から親指と人差し指の間に乳首を挟む様に揉み上げてきて、指が乳首に少しずつ触れ始める度に
「ハッ・・・ハッ、ハッ」って声が漏れてしまって、デニムのお腹の隙間に指を入れた男性は、私のデニムを一気に太腿まで下げて「今日は少し奥さんの自由を奪います」って言うので「あの、どんな風にですか?」って言う私は縄で縛られたりするんじゃないかと思ってしまって、きっと不安そうな表情をしていたんじゃないかと思います。
「心配しなくてもそんなにガチガチに縛ったりしませんから」って言う男性はスリムのデニムが太腿で止まったままの私の体をお姫様抱っこするとベッドの上に仰向けにさせて「両手を頭の上に」って言われるがまま頭の上で枕を掴んでいると「手首だけ縛りますね」って言いながら私の両手の手首を交差させてタオルで縛り、
私の両手首はベッドのパイプに括りつけられてしまいました。
手首もベッドに括られて、足は太腿をスリムデニムで股を開く事もできずにいると、私の右側に寝そべって私の方に向いて「これから多分数十分・・・この胸は私だけのものです、いいですね?」って聞かれて、勝手にいろんな事を想像してしまう私の体はゾクゾクってしてブルブルって震えてしまいました。
「そんなに怖がらなくても・・・私の願望を満たしたいだけですから・・・手首痛くないですか?」って聞かれて「痛くはないですけど・・・胸隠せないから恥ずかしい」って言うと「それだけは我慢して貰わないと・・・こうしないと私が奥さんの胸を自由にできませんからね」って言う男性は優しい笑みを浮かべていました。
一通り私の体を手の平で撫で回した男性は、ベッドの横の机から画具で使う羽根箒の様なものを手に取って「こういう奴で男に攻められた事はありますか?」って言うので「そういうのはないです」って言うと「意外に気持ちいいらしいですよ、いいですか?少し乳首・・・これで刺激してみますね」って言う男性は
鳥の羽根で私の乳首の周りを優しく撫で始めて、羽根の動きをジッと見つめている私はドキドキし始めてしまって、ゆっくりと乳首の側面を鳥の羽根の先端が撫でられて、恥ずかしい声が出そうになるのを我慢していると、突然乳首の先端を撫で回す様にシュッシュッシュッって動く鳥の羽根の感触が、くすぐったいと感じるの間くらいで、
でも男性の舌で乳首をレロレロ舐められる様に鳥の羽根が動き始めると「アッアッアッアッ」って声が漏れてしまいました。
「この前の吸う奴?と、比べてどうですか?奥さんはどっちが好き?」って聞かれて「わかんない・・・けど、こっちは凄くもどかしいです」って言うと「もっと激しくした方がいい?」って聞かれて「でもハッ、アアッ、くすぐったい様なでもハッハッ・・・ンンッ凄く優しい」って言うと
「じゃあこのまま少し続けてみますね」って言う男性は右の乳首だけ1分くらい鳥の羽根で撫でながら時々スピードを上げたり遅くしたり羽根の腹で乳首をはたく様に叩いたり、乳首の先端だけ鳥の羽根が触れるか触れないかのギリギリのところで撫で回してきて、次に左の乳首、また右の乳首とゆっくりと時間を立てて撫で回してきて
「乳首が硬くなってるって事は気持ちいいって事ですよね?」っていう男性は私の躰に触れる事もなく私の乳首だけピンポイントで攻めてきて、その間私はただずっと「ハーーッハーーッ、アッアッアッンンッハアハア、アーーーッハアッハアッ、ンッンッンッハアハア」っていう喘ぎ声をずっと漏らし続けていました。
最初は躰の悶えも我慢していたんですけど、徐々に乳首のジンジンする感覚が激しくなってきて、太腿にデニムが引っ掛かっている私は太腿も自由に動かす事ができなくて、太腿をこすり合わせて悶えさせる自由も与えて貰えないまま、5分が過ぎ10分が過ぎ、もう乳首を指でキュッってして欲しくて堪らなくなってきて、
でもそんな事恥ずかしくて言えなくてモジモジしていると「もっとどんな風にして欲しいか言って下さい」って言われて「あの・・・乳首」って口ごもってしまうと「乳首を?どうして欲しい?」って聞かれるけど恥ずかしくてなかなか言い出せなくて「何も言ってくれないんだったら、もう少し続けますね」って言う男性は、
まだ乳首だけを鳥の羽根で撫で回し始めて20分くらい私は拘束されたままの躰を動かせる範囲内で悶えさせながら、ただずっと小さな喘ぎ声を出し続ける事しかできませんでした。
ただ乳首を鳥の羽根で撫でられているだけなのに乳首が異常に感じ始めてしてる私は体中に力が入って汗が滲んできてしまって「汗かいちゃうと鳥の羽根の感触が変わっちゃうんですよね、じゃあ道具を変えてみましょう」って言う男性は私の汗が滲んでいる両方の乳首に、また吸いながら振動するおもちゃの吸い口を当ててきて、心配そうな表情の私に
「心配しなくてもそんな簡単に乳首伸びたりしませんから」って言う男性は笑っていました。
「いいですね?スイッチ入れますよ」って言う男性が吸引のスイッチを入れるとビーーーッビーーーッっていう振動と共に小さな吸引口に私の少しおっきめの乳首を吸い込まれていって、その途端優しい羽根で焦らし続けられてジンジンし始めていた私の乳首は激しい快感に包まれていって、躰を仰け反らせながら胸を突き上げてしまったまま固まって
「ハウゥゥッッッ」って声を漏らす私の股間は一気にジュッジュッジュッって溢れてくる感覚がありました。
私の汗で滑る乳首を振動とともに吸われながら出し入れされているうちにどんどん溢れてくる私の愛液はショーツの股間の部分をどんどん濡らし始めて、まだ触られてもいないクリトリスがジンジンし始めてしまって、吸う奴が私の乳首を根本まで吸い込んだ時に一番奥の部分が振動すると、その度にジューーーッジューーーッって溢れ出して、
太腿を悶えさせるだけでクチュックチュッっていう音がし始めてしまいました。
「いっぱい濡れてるんですね、このままじゃパンツビショ濡れになっちゃいますね、脱いじゃいましょうか」って言う男性に何も言えないまま私は全裸にされてしまって、やっとの事で自由にされた私の太腿は、それまでできなかった股を開く・・・という事が自由になって、思わず股を大きく開いた私は、
まだ男性に乳首だけを攻められながら、腰を上下に動かし始めてしまいました。
長い時間乳首だけを攻められ続けている私の頭の中はグチャグチャになるくらい乳首が感じてしまって、悲しいわけでもないのに涙が溢れてきて涙目になってしまって「腰・・・動いてますね、」って言う男性はクリトリスを触って欲しくて堪らない私を、まだずっと乳首だけ吸う奴で攻めながら焦らし続けていて、辛抱できなくなってしまった私は、つい
「舐めて・・・下さい」って言ってしまいました。
「人妻の?」「エッ?」「奥さんが?」「何?」「自分から?」「どういう事?」「乳首を?」「そんな」「夫でもない男に?」「意地悪」「舐めて欲しいって?」「それは」「言ってます?」「だって」「だって?」
「岩田さんが羽根で私の乳首長い事サワサワするから」「だから?」「もうっ」「乳首どんな感じ?」「アアもうっ・・・ジンジンして私」「どうして欲しい?」この会話にかかった時間ほんの10秒か15秒くらい?私も乳首がジンジンして焦ってた事もありましたけど、
一つの単語単語に間髪入れずに聞き返してくる活舌の良さと頭の回転の速さと私の気持ちを引き出す様に話しかけてくるその男性の言葉に、ついに根負けしてしまった私は再度「舐めて・・・下さい」って言ってしまいました。
更に追い打ちをかける様に「どこを?」って聞く男性に業を煮やして「早くして」って少し不機嫌な表情になって見せると「そんな事、奥さんに言われなくたって・・・綺麗です、怒った顔も堪らない」って言う男性は私の乳首の先端に舌先を這わせ始めて、痒い様な、乳首の皮膚がジンジンしてくすぐったい様な、
それまで経験した事もない様な敏感な乳首に堪らず「ア、ア、ア、アウゥゥッッッ」っていう声を漏らしてしまいました。
手首をタオルで頭の上のベッドのパイプに括られている私は両方の肘を合わせる様に肘を曲げて顔の前で肘をくっつけ、堪らず上半身を反らして胸を突き上げてしまって「アッアッアッ先っちょだけ?」って言うと「奥さんってどんな時も俺の最高得点を毎回更新してくれるんですよね」
「だからどんどんハマってしまう、底が知れないっていうか、どんどん魅力が溢れてくる底なし沼みたいな人です」って言われて「そんなのどうでもいいから喋ってないで早くっ」って言うと「ほんとに感じやすい人ですよね、攻めがいがあります」って言う男性は私の右の乳首をチューッって音を立てて吸い始めて、
堪らず私の太腿は痙攣しながら両方の太腿を擦り付け、アソコからジュッジュッで溢れ出してくる私の愛液に「アッアッビショビショになっちゃうっ」って言うと「大丈夫ですよ、ちゃんと私が替えのショーツ買ってありますから、この前Sじゃちっちゃいかもって言ってたから今度は普段用にMとLがありますからね」って言われて
「もー――っ、どこからどこまでこの人は」って呆れてしまうと「じゃあそのSじゃちっちゃいって奥さんが言うお尻?じっくり拝見させて貰いますね」って言う男性は私の股間に指を当てて「濡れ方ハンパないですね」って言いながら指を私の顔の前に持って来て、指をこすり合わせる男性の指には私の愛液が糸を引いていました。
「恥ずかしい」って言うと「全く奥さんは・・・このネバつき堪んないですよね、俺が期待もしてない様な体の反応を見せてくれるからほら・・・俺もさきっちょからヨダレ垂らしてる」って言う男性の肉棒の先からは、もう私の太腿に我慢汁が沢山垂れていました。
悶えが止まらない私の太腿を開く為に私の両方の膝を持ってガバッて開いた男性は私の太腿の間に膝をずらして腰を近づけてきて「あっ、あの今日危険日で」って言うのに肉棒の真ん中辺りを私のビラビラに擦り付けてきて(アーーーッもうっ、この1週間このおチ〇ポ欲しくて堪らなかったのに、そんな風に擦り付けられたら生で欲しくなっちゃうんだってばっ)
って思っているのに男性が肉棒の表側に指を当てて私のクリトリスに擦り付ける様に肉棒を擦り付けてきて「どうしようかなー、いっそこのまま中に出して既成事実つくっちゃったら奥さんを手に入れられるのかなー、この前言ったと思いますけど私、この1週間奥さんの中に入れたくてほら・・・見てわかるでしょ?俺のチ〇ポがどれだけ奥さんの事欲してるか」
って言う男性の表情は鬼気迫るものがあって、男性の肉棒の先端からは後から後から我慢汁が溢れていました。
「嫌、ダメ、それだけはやめて・・・我慢汁だって精子が混じってるんだってば、そんなに擦り付けンンッ・・・アッアッ・・・クリ擦れてるっ」って言いながら男性の顔を睨み付ける様に見ていると「堪らない・・・そのきつい表情も興奮する」って言う男性の肉棒は我慢汁でヌルヌルになるくらい先端から溢れていて、
肉棒の裏筋を擦り付けられている私のクリトリスは乳首の快感も相まって気持ち良くて堪らなくて(アーーーッ中にも早く欲しいのにクリ気持ちイイッ)って思いながら、つい目を閉じてしまって、どんどん登り詰めてくる快感に頭ごと上半身を仰け反らせてしまって「この突き出た腰が堪らない・・・躰がイキたいって語ってくれてる感じが堪らない」
って言う男性は肉棒を指でギュッって押し付けてきて、クリトリスに擦れる快感がピークに達してしまった私は「アーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら、男性の裏筋をクリトリスに擦り付けられながら腰をビクッ、ビクッって震わせながらイカされてしまいました。
躰が仰け反ったまま固まって動けない私は、ただ口を大きく開けて「ハァーーーッ、ハァーーーッ、ハァーーーッ」って深呼吸の様な声を出しながら、まだイッた快感が充満している感覚が続いていて(アーーーッもうこんな状態じゃ生で挿れられても抵抗する気持ちになんてなれない)って思っていると
「このまま生で入れたいけど・・・しょうがない、奥さんが危険日じゃゴムつけるしかないですね」って言う男性はゴムを取り出して肉棒に被せてくれていました。
(ヤダ、私ったら生でもしょうがないとか思っちゃうなんて)って思っていると「もういいですよね?俺もう2週間分の欲求が抑えられなくて」って言いながら自分で肉棒を掴んで私の入口に押し付けてきて(私だって、この硬いのどれだけもう1度確認したいって思ったか)って思っていると、どう考えても私の入口に入らないだろうと考えてしまう
パンパンに膨れ上がった亀頭が私の入口を押し広げて半分くらい入ってきて「アッアッやっぱりおっきい」って言うと「それって旦那さんと比べてるって事?」って聞かれて「そんな事・・・聞かないで」って言うと「もう先週終わりかけてましたもんね、きっと旦那さん奥さんの事抱き捲ったんでしょうね」って言いながら
少し怒った表情で「そんな事聞くの反則です」って言うと「言わなくてもわかってますよ、夫婦ですもんね、でもこの1週間旦那さんに抱かれる奥さんの事俺がどれだけ想像して嫉妬してたかわかります?」って聞かれて「そんな事言われても・・・夫婦なんだからしょうがないじゃないですか」って言うと
「やっぱり旦那さんに抱かれたんだ・・・わかってるつもりなんですよ、わかってるけど悔しい」って言う男性は肉棒の半分くらいまで挿れてきて、その衝撃的な快感に、つい「アッハアアアッッッ」っていう声を漏らしてしまいました。
たった2週間その男性の肉棒を私の中と膣壁で感じていなかっただけなのに、夫とのセックスだけを経験していた私にとって、その肉棒の大きさは夫の肉棒と比べてあまりにも衝撃的で(こんなにおっきかったんだ)って思わされてしまいました。ゆっくりとメリッ、メリッって実際には音がしているわけではないのに私の入口は…
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(2020年05月28日)
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