体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR11
投稿:2024-11-03 02:45:16
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…
結局イキそうになって目を瞑って体ごと仰け反ってしまった私は夫の顔なんて見続けていられるわけもなくて、でも夫は男性とは違って「よく途中まで頑張って俺の顔見ててくれたね、香澄のあんな表情見れたの初めてかも、すっごい興奮した」#グリーンって言ってくれて「あんな表情って?」#ピンクって聞くと「すっごいエ…
たった2週間その男性の肉棒を私の中と膣壁で感じていなかっただけなのに、夫とのセックスだけを経験していた私にとって、その肉棒の大きさは夫の肉棒と比べてあまりにも衝撃的で(こんなにおっきかったんだ)って思わされてしまいました。
ゆっくりとメリッ、メリッって実際には音がしているわけではないのに私の入口は、その音を感じ取っている様に自然と絞まって、締まってしまうと余計に大きく感じるその男性の肉棒は私の膣壁に確実に快感を与えながら、私に「アッアッアッ、凄いっ」っていう声を出させながら奥まで入ってきて
(これなの?私が確認したかった事って・・・こんなの・・・確認なんて必要ないっ、凄い迫力っ)って思っていると、皮肉な事に夫では感じ得なかった感覚が襲ってきて、それはその男性の言葉に表現されていました。
「オーーーッやっぱり凄いっ・・・たった2週間なのに久しぶりに感じるこの締め付け感、アアッ気持ちイイっ・・・膣全体が締まる感覚も堪らないけど奥のヒダが俺の亀頭を締め付けて来る感覚・・・旦那さんにも嫉妬するけど、そんな事よりこうして奥さんの中の気持ち良さを味わえる幸せな感覚?嫉妬も何もかも忘れてしまいそうな気持ち良さです」
って言う男性は私の奥深くまで挿れたまま、私の膣壁の気持ち良さを堪能しているみたいでした。
男性の肉棒の大きさを意識しているわけでもないのに私の奥の膣壁が勝手に収縮して、まるで亀頭の大きさを恐る恐る縮んで確認してみては、うごめいて快感を確認して、また縮んでは亀頭の大きさを確認しては、を繰り返し「いいですか?突きますよ」って言う男性に「待って・・・またこの前みたくなっちゃうっ」って言いながら男性の顔を見ていると
「もしかしたら・・・またこの前みたいに挿れただけでイッちゃいそう?」って聞かれて、私は否定する事もできずに、ただ男性の顔を見続けている事しかできませんでした。
別に私の中に男性の肉棒を擦り付けたいわけでもないのに、私の腰は勝手に上下に動き始めて「ハーーーッ、イキそうっ、やっぱり凄いっンンンッッッ」って尻上がりに声のトーンが高くなってしまって「こんな事って旦那さんの時もありますか?」って聞かれて首を横に振ると
「っていう事は私のチ〇ポの方が気持ちいいって事ですよね?」って聞かれて「・・・・・・・」って答えられないまま男性の顔をボーッと見ていると、ほんの少し男性の肉棒が私の中に擦れるだけで自然とギューーーーッって締め付けてしまって「アッアッアッダメ・・・ヤバいっ」って言ってしまうと
「ヤバいくらい感じる?」って聞かれて、つい「・・・てあげられなかった」って言ってしまって「何?よく聞こえない」って聞く男性に、正直に「あの人の正常位・・・イッてあげられなかった」って言ってしまって「どういう事?」って聞かれて
「私・・・ハアッハアッ待って・・・今答えられなアアッ来るっ・・・どんどん凄いのが込み上げて来アアッイッちゃう・・・まだ突いて貰ってもなアアッ無理っ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。
「アーーー凄い締め付け・・・イッてくれてるんですね?嬉しい・・・でも奥さんの言葉が凄く気になってます、ちゃんと答えてくれますか?」って聞かれて「待って・・・ハアッハアッ、まだイッ・・・てるっ・・・もう少し待って」って言うと男性は私の奥に挿れたまま2分程ずっと待ってくれていました。
「こんな事言ったらあの人に凄く悪いけど」って言うと「どういう事ですか?」って言うので「確かに岩田さんの言う通り夫とセックスはしました」って言うと「ハーーーーッ奥さんって時々残酷な事を言いますよね」って言う男性の表情が急に曇って「でも何て言うか・・・なかなかイッてあげられなくて」って言うと
「それは旦那さんの挿入で・・・って事ですか?」って聞かれて「はい・・・だけどそんなの悲しくて私が一番感じる体位でイッてあげる事しかできなくて」って言うと「その体位って?」って聞かれて「騎乗位」って言うと
「聞くに忍びない内容ですね、ほんとに奥さんは残酷な人だ、こんな話しをされて私がどれだけ胸を締め付けられているかわかりますか?」って言われて、その言葉に被せる様に少し大きな声で「私が言いたいのは・・・」って言葉に詰まってしまうと
「いいでしょう・・・大好きな奥さんが何か話そうとしてくれてるんだから肝をすえて聞きます、それで?奥さんが言いたいって事はなんですか?」って聞かれて「それは・・・こんな事言ったらあの人に酷い女だって思われてしまいそうで」って言うと「でも私に伝えようとしていた事ですよね?」って言うので
「私・・・もしかしたら岩田さんじゃないと感じにくくなってるのかもしれない」って言うと「少し立ち入った事を聞いていいですか?」って聞かれて、数秒戸惑っていた後に首を縦に振りました。
「何故そんな事を私に伝えようと思ったんですか?」って聞かれて「だって・・・岩田さんがあの人に嫉妬するって言うから」って言うと「それはそうでしょう・・・大好きな女を他の男に寝取られる辛さ?奥さんにはわからないでしょう」って言うので「あの・・・寝取られているのは夫の方・・・ですよね?」って言うと
「そんな事は百も承知です、確かに私は旦那さんから奥さんを寝取っている・・・でもそれは単純に私の方が順番が遅かったっていうだけの事です」って言われて「順番?何の事?」って聞くと「先に旦那さんが奥さんの事を好きなった、そして結婚した・・・でしょ?」「はあ、まあそういう事になります」
「そして結婚生活が続いている内に私と知り合って今度は私が奥さんの事を好きなった・・・でしょ?」「好きになったって言ったって私・・・人妻ですし」「だけど奥さんと私は男と女の関係になった・・・でしょ?」「それは・・・岩田さんが週末だけ彼女になって欲しいって言うから」
「そしてその時奥さんは旦那さんとレス気味だった・・・でしょ?」「だって・・・あの時は私も夫もお金の事で頭がいっぱいでしたし」「奥さんは私の事嫌いですか?」「そんな事・・・もしほんとに嫌いだったら私・・・あんな事許してない」「じゃあお金の為にしょうがなく私に抱かれた?」
「それは・・・それはそうかもしれないけど、しょうがなく・・・とは違う・・・と、思う」「俺に求められてドキドキした?」「はい」「レス気味で欲求不満だった?」「それは・・・あるかもしれない」「奥さんを欲求不満にさせたのは?」っ「あの人の事悪く言えない」
「その時の旦那さんは奥さんの事より頭の中がお金の事でいっぱいだった・・・でしょ?」「だと思う」「その時私は奥さんの事で頭がいっぱいだった・・・理解して貰えますよね?」「そんな事・・・わかんない」
「そこは私の頭の中の事ですからね、でも事実そうだった、旦那さんは奥さんの事を好きになって奥さんにしたけど、その後に奥さんの事を好きになった私の気持ちの方が大きかった・・・ですよね?」「その時は・・・そうだったのかもしれない」「そして幾度か私とセックスを繰り返す度に私の方が気持ちいい事に気付いてしまった・・・違いますか?」
「そんな事・・・言えない」「だけどさっき奥さんは言いました・・・岩田さんじゃないと感じにくくなってるかもしれないって」「だって・・・岩田さん私の中で存在感凄いから」「ですよね?そしてその存在がこれだけ長く会話をしているにも関わらず奥さんの中で全く小さくならないまま奥さんの気持ち良さを期待して息巻いている」
「そして奥さんは旦那さんでは感じにくいと言ったはずなのに私のチ〇ボが奥さんの中を擦るわけでもないのに奥さんはイッてしまった・・・違いま・・・」そう言う男性の言葉にまた被せ気味に「もうわかりました・・・認めます、岩田さん言いましたよね?」「何をですか?」「この1週間奥さんの顔を思い出して・・・って」
「意地悪だなー・・・そんなに私が奥さんを思ってオナした事認めさせたいんですか?」「岩田さんだけじゃない」「ん?何が?」「私・・・先週岩田さんに挿れて貰えなくて、この1週間・・・私だって・・・」「だってそれは奥さんが生理だって言うから」
「その気遣いは嬉しかったです・・・でも私この1週間頭から岩田さんの・・・」「今奥さんの中に入ってるのが欲しかった?」「その質問は意地悪です」「じゃあ奥さんの躰に聞いていい?」そう言われて私は体中がゾクゾクしてしまいました。
もう私をイカせようとやる気満々になっている男性の肉棒は私の中を大きく押し広げていて「少しだけど奥さんの気持ちが聞けて嬉しいです、でも奥さんからそんな言葉聞かされたこいつが奥さんをどんな目に合わせるのか私にも予測できないですよ?いいんですね?」って聞かれて「覚悟・・・できてます」私は期待を込めてそう答えました。
ゆっくりと私の中で動き始めた男性の肉棒は1週間して欲しくて堪らなかった私の膣壁にニュルニュルと擦れながら快感を与え始めて「アーーーッ凄いっ・・・おっきい」って言う私は男性の首に両手をかけて男性の顔を引き寄せ、私からキスをしました。
私の口の中に遠慮する事もなく入って来る男性の舌に私の舌の裏側を舐められながら、少しずつ速くなってくるピストンに私の腕は男性の背中に絡みつき「岩田さんのせいだから・・・私こんなつもりじゃなかったのに」って言うと「それはそうですよね、私が奥さんを求めなかったらこんな事にはなってない、でも一つ聞かせて下さい・・・いいですか?」
「答えられる範囲でいいですから」って言う男性は少しピストンをゆっくりにして「アーーーッ奥さんの膣壁堪らない・・・気持ちいい・・・」って言った後に「さっきは乳首だけ」「はい」「いいですか?今度は奥さんの膣内に集中して下さい」「はい」そう言うと男性のバンバンになっているカリが
私のGスポットにゆっくり擦り付けられてきて、気持ち良くて堪らず躰ごと仰け反らせて「アッハアアアッッッ」って声を漏らしてしまうと「確かに今のこの状況は奥さんのせいなんかじゃない、100%私のせいです、奥さんはお金を借りている私に抵抗する事がでなかった・・・でしょ?」「はあ・・・アッアッまあっ・・・」
「そして奥さんは私のチ〇ポを受け入れざるを得なかった・・・ですよね?」「それは・・・その・・・はい・・・こんなアッ・・・状況でまともに返事できンンッ」「答えられる範囲内でいいって言ったでしょ?」「はいアアッ」「でも奥さんの躰は稀に見る感じやすい躰」
「そんな事・・・わかんなアアッ、もうっ・・・もう喋れハアッハアッ、今凄いっ」会話をしている間中ずっと私のGスポットに擦れている男性の亀頭は堪らなく気持ち良くて「望まぬ挿入だった?」「それは・・・はい」「だけど男を狂わすこのエロい躰は私の理性を抑えるに至らなかった」
「そうなの?アアッもう・・・ハアッハアッね、私ハアッハアッもう我慢」「今しっかり私のチ〇ポが擦れる感覚を感じてみてどうですか?」「そんなのっアアッもう無理っ」そう言う私の腰は自然と男性の腰に向けて突き上がり「このまま一気に奥さんをイカせてしまいたい・・・」
「でも今の奥さんの表情が私にとっての最高の宝物なんです・・・いやらしい・・・いやらしいけど美しい、美しくて可愛い、その細めた目、への字に曲がる眉」「やめて?言わないで?私もうイッハアッハアッ・・・」「気持ち良くてイキそう?」「そんな事・・・わかるでしょ?」
「奥さんの締め付け方でわかるけど奥さんの言葉で聞きたい」何度も躰を重ねる度に私がイキそうになっている時の癖は男性も充分に理解してきているみたいで、私のGスポットに擦り付けてくる男性のカリの動きは的確に私を絶頂に向かわせていて、でも私の一番奥まで挿れた男性は一旦ピストンを止めて
「奥さんの乳首、もうおもちゃなんかに任せておけない、私の舌で味わいたい」って言う男性は吸う奴のスイッチの電源を切った後に私の手首をベッドのパイプに括りつけているタオルもほどいてくれました。
括られていた手首は絞めつける痛みなどありませんでしたけど、長い時間手を頭の上で固定されていた私の腕は感覚がなくなりかけていて、腕を胸の横に降ろした瞬間血流が良くなってきたのかピリピリし始めてしまって「胸隠さないんですね」って言われて「今腕の神経が」って言うと
「すみません、長い時間手の自由を奪ってしまって、感覚がなくなっちゃってるんですね、でももうこれからは自由です、じゃあ再開しますね」って言う男性は、まだ感覚の戻らない、だらしなく無造作に胸の横に横たわる私の手の平に手の平を合わせて顔の横で押さえつけながら乳首を舐めはじめました。
吸う奴で長い時間振動を与えられていた私の乳首は、すでに痒みがあって、男性が乳首を吸う度に私の中が勝手に男性の肉棒をキュッキュッって締め付けてしまうくらい乳首が敏感になっていました。
手枷を外してくれていた間にイキかけていた快感も少し落ち着いてきていて、でも乳首を吸われる度に自然と締め付けてしまう私の中は、まるで男性の肉棒を求めているみたいに思えて、血流が正常に戻りかけている私の手の平は男性の手の平に握り締められながらビリビリし始めていました。
手の平の感覚が戻りつつある中で、暖かい男性の手の平に握り締められている私の手の平は男性の手の平を握り返し、乳首を吸われながらカリを擦り付け始められた私のGスポットは再度快感に包まれていって、そんな事いけないとわかっているのに(早く・・・太いの私の中で早く確認させて)って思ってしまいました。
「旦那さんじゃイケなかった正常位・・・俺のチ〇ポはどんな感じ?」「そんなの・・・比べられない」「比べたら旦那さんに申し訳ないと思ってる?」「申し訳ないとかそんアアッ・・・今私は岩田さんの彼女なンンンンッッッ」「だったら心置きなく感じる事ができますよね?」そう言われた私は
(今はこの人の彼女・・・それに私ももう一度この人のおチンポ・・・私の中で確認したいって思ってたじゃない・・・だったらこの人の言う通り・・・)って思ってしまいました。
男性に乳首を吸われるがまま胸を突き上げ「アッハアアアッッッ」って声を出す私は男性の肉棒の快感で腰を突き上げ、またゆっくりと私のGスポットにカリを擦り付け始めた男性の肉棒を思い切り締め付けながら(やっぱりっ・・・凄いっ・・・この太さ・・・この硬さパンパないっ・・・気持ちいいっ)って思いながら指で男性の手の平を握り、
どんどん登り詰めてくる快感に身をよじりながら躰中で喜びを表現してしまいました。
「いい・・・こんなに素直に感じてくれている奥さんを初めて見る・・・俺の彼女ですもんね、当たり前ですよね?」って言う男性は満足そうな表情で、ローギヤからセカンドにシフトアップする様に私の手の平を握っていた手を離し、上半身を起こして膝立ちになった男性は私の腰を掴んで男性の股間の高さまで引き上げ、
それでもゆっくりとしたピストンで私のGスポットに亀頭を擦り付けてきて足をベッドにつけて股を開いた私は踏ん張りが利いて凄くイキやすい姿勢になってしまって、つい「これっ・・・凄いっ・・・イキますっ・・・イッちゃいそうっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら体ごと仰け反らせながらイッてしまいました。
「アアッ、凄い締め付け・・・気持ちイイッ」って言う男性は、イッたまま快感が収まらない私の膣壁にカチカチになっている肉棒を、またゆっくりと擦り付けてきて「アーーーーッ、イッてます・・・イッてますから」って言うのに「クリでイッた後はくすぐったくて止めて欲しいって言うけど中は続けてイケますよね?」って言う男性は、
今度は少しビストンのスピードを上げてサードギヤにシフトアップしてきて「旦那さんの正常位でイケなかったのに、こんなに早くイッちゃうんだ・・・これって俺のチ〇ポだったら簡単にイッちゃうって事ですよね?」って言う男性がピストンする度にギコギコギコギコってベッドの軋み音がして「アッアッアッアッアッ」って声を出す私は、
今イッたばかりだというのに、また膣内の快感がどんどん昇りつめてきて、今度は入口と膣壁の気持ち良さが堪らなく気持ち良くて、言葉にはしませんでしたけど(確かに・・・この感覚はあの人じゃ感じられない)って思いながら、どうしようもなく男性の肉棒を締め付けてしまう私のアソコを(なんていやらしい躰なの?この人は夫でもないのにっ)って思いながら、
その思いを上回ってくる男性の肉棒の快感に「イク・・・またイク・・・イクイクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら、まだイッて数分も経たない内にイッてしまいました。
男性の手の平でクビレを掴まれ、股を大きく開いたまま足を踏ん張って腰を浮かせ、男性の肉棒をビクビク締め付けながら腰を悶えさせる私の躰は、もう男性の肉棒の快感を再確認してしまっていて、イッた反動で躰をビクつかせながら男性を吐き出した私は潮を吹きながらベッドに躰を横にして悶えながら「アウゥゥッッッ」っていう声を漏らしてしまいました。
「まだ興奮が収まらない、今度は後ろから」って言う男性は、まだ快感が収まらない私のお腹と布団の間に腕を入れて抱き上げ、私を四つん這いにさせると、いきなり奥まで挿れてきて、つい「アーーーッ凄いっ・・・またこの角度だと大きさの感覚が凄いっ、同じバックでも全然違うっ」って言ってしまうと
「やっぱり旦那さんと比べてますよね?」って言う男性は私の入口から奥まで太い亀頭をゆっくりと出し入れしてきて、快感で腕に力が入らない私は膝をついて腰を突き上げたまま胸を布団につけてしまって、自然とその姿勢だと男性の裏筋がクリトリスに擦れて
「アーーーッ凄いっ・・・太いからクリに擦れっアアッ・・・ダメ・・・今度はクリですぐイッ・・・イッちゃいそうですっ」って言ってしまうと「まだ敬語が残ってますね・・・私にまだ遠慮が?それともまだ他人行儀のフリをするつもり?」って言う男性は私のクリトリスに肉棒を擦り付けてきて
「ほんとに柔らかい・・・バックなのに布団に胸がつくなんて、背中の反らし具合が堪らない、この大きいお尻も今は俺のものなんですね」って言う男性は、ゆっくりと出し入れするピストンから裏筋を小さくクリトリスに擦り付ける様に小刻みにピストンしてきて
「アッアッアッこれすぐイク・・・すぐイッちゃいそうっ、そんなしたらダメ、またイク、イクイクイクイクイクイクッ」って言う私は腰を下に突き出しながら背中を丸め、男性をビクビク締め付けながら、またすぐにイッてしまいました。
イッて敏感になっている私のクリトリスに擦れない様に、後ろから私のお腹を持って抱き起す男性にされるがまま上半身を起こした私はお尻を下ろして膝を大きく外側に開いて躰を安定させ、腰を落した私の更に下から突き上げながら、後ろから私の胸を揉み始めて、前に倒れそうになる上半身を支える為に後ろ手で男性の首に手をかけると
「もっとして欲しいんですね?」って言う男性は、今度は私のGスポットに裏筋のカリの出っ張りを擦り付けてきて「アッアッアッアッこの角度凄いっ・・・感じ方がまた全然違うっ」って言うと「こんな体位旦那さんしてくれる?」って聞かれて「ううんっ」って首を横に振ると「イケそう?」って聞かれて
「わかんない」って言うと「じゃあ是非この体位でもイッて欲しいな」って言う男性は激しく突き始めて、急激に昇り詰めてくる快感に堪らず「アーーーーッ、イーーーッ、これ凄いーーーーっ」って大きな声を出してしまいました。
20秒ほど激しく突かれていた私は、また中でイッてしまって、それでも収まらない快感で男性の肉棒に膣壁を擦り付ける様に腰を前後に動かしていると「そんなに気持ちいいんだったら、このまま上になっちゃいましょうか」って言う男性は私の後ろで膝をついていた足を伸ばして私の股の間に両脚突っ込んで来て、
私は男性に背を向けたまま男性の腰の上に跨う姿勢になってしまいました。
「背面騎乗位ってした事あります?」って言う男性に「した事はあるけど・・・お尻の穴見られそうで恥ずかしい」って言うと「旦那さんには?」って聞くので「ううんっ」って首を横に振ると「じゃあ結婚する前に俺みたいなエッチな男がいたんだ」って言われて
「私が恥ずかしくて嫌がっても無理矢理してくる人だったから」って言うと「奥さんはほんとに・・・どこまで俺を嫉妬させるんですか、その男にも嫉妬する・・・でもそれはその男のせいじゃないと思う」って言われて「どういう事?」って言うと「その男をそんなスケベにさせたのは多分奥さんだと思う」って言われて
「そんな・・・私からしたわけじゃないし」って言うと「奥さんはね男をそんな気持ちにさせるくらい魅力があるんですよ、俺だってもっと奥さんといろんな体位がしてみたい」って言われて「どんな?」って言うと「まずはこの体位、自分でどんな風に感じるか確認してみて」って言われて「私が?動くの?」って言うと
「そろそろ俺も出したいですからね、俺をイカせてみて」って言われて、膝をついたまま腰だけ前後に動かし始めると、男性に指を入れられて手マンで入口を上下に擦られている感覚に近くて、私はその指の動きに弱くて(これ・・・ヤバいかも)って思ってしまいました。
「気持ち・・・いいですか?」って聞くと「俺の事はともかく、奥さんは?」って聞かれて、自分で腰を動かしている私は、また違った快感にどんどん登り詰めてきて返事ができないまま、どんどん呼吸が激しくなってきて「アーーーッ凄い締め付けますね、これならすぐイケそう」って言う男性も私の中でカチカチになっていて、
もうイキそうになっている私は一気にイッてしまうのが勿体なくて、時々膝を屈伸させて男性の肉棒を上下に出し入れしながら膣壁全体に気持ち良さを感じていると「アーーーッヤバいっ、これいいです、俺の亀頭から根本までゆっくり出し入れしてくれてるの見てると興奮する・・・奥さんは?こっちの方が気持ちいいですか?」って言うので、
再度腰を落として男性の肉棒を根本まで咥え込んで「アーーッヤバいっ、こっちの方がいいの・・・かもっアアッ」って言いながら男性の膝に両手をついて腰だけ前後に動かし始めると男性の裏筋が私のGスポットに擦れる感覚が気持ち良くて自然と男性の肉棒を締め付けてしまって
「アアッイイッ、思い切り締め付けてますね、お尻の穴ヒクヒクしてる」って言うので「嫌・・・見ないで・・・恥ずかしい」って言うけど、どんどん登り詰めてくる気持ち良さで、お尻の穴を見られている恥ずかしさも半減してしまって膣壁に男性の肉棒を擦り付ける私の腰は動きを止められなくなってしまって
「どう?ハアッハアッ気持ちハアッいいですか?」って、もう男性の気持ち良さなんて気にする余裕もなくなってきてしまって「アーーーーッ出そうです・・・このままイカせて下アーーーーッ締まるっ、気持ちイイッ」って言う男性の肉棒の硬さに興奮する私も腰を前後に激しく動かし始めて
「アーーーッダメダメ私がイッ・・・イッちゃいますっ」って言いながら腰を下に突き出したまま男性の肉棒を膣壁に擦り付けていると、男性が腰を上に突き上げたまま固まったまま「アアッ・・・イクっ」って言いながら男性の太腿に力が入って筋肉の隆起が凄くて、私も男性がイッた直後に腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
イッたままカチカチになっている男性の肉棒に私のイッたままの膣壁を、ゆっくり出し入れしながら擦り付けていると「絶妙っ・・・イッてる時にこんな風に締め付けながらゆっくり出し入れされると堪らないっ」って言う男性は私の中で全く小さくなる気配がなくて「奥さん今度はこっち向いて」って言うので
男性の肉棒を抜いて男性のお腹の上で体を回転させて、今度は男性に向かってお腹の上で男性の上に跨ると、男性が私のお尻に両手を当てて「もっと腰近づけて」って言うので膝をずらして男性の胸の上くらいまで腰を動かすと男性が私の股の間に顔を入れてきて「エッエッ?何何?」って言っている間に下から舌でクリトリスを舐められ始めてしまいました。
堪らず男性の頭の上に両手をついて男性の顔に向けて腰を突き出してしまいながら「アッハアアアッッッ・・・ダメっ、こんな恥ずかしいのっ」って言うけど私の太腿に両手を巻き付けながら指先で私のアソコを広げながら唾液でヌルヌルの舌先でピンポイントでクリトリスを舐められていると気持ち良くて堪らなくて、
クリでイッた後に中、中でイッた後にクリ・・・の波状攻撃に私の躰は、もうどんどん男性のセックスにのめり込んでいきました。
私のクリトリスからビラビラまでを舌の腹でゆっくり舐められながら、下から両方の乳首を摘ままれながら揉まれ、親指と中指でキュッてされながら人差し指で乳首の先っちょを撫で回されていると「アッアッアッこれダメ・・・ハアッハアッまたクリですぐイッちゃうっ」って言いながら腰を下に向けて突き下げてしまって
「ンフーーッ、ンフーーッ」って荒い吐息を鼻から出している男性も興奮しているみたいでした。
私の股間から目だけ出している男性の目を見ながら「イッ・・・イッちゃいそうです」って言うと男性の目が嬉しそうに笑っていて、焦らす様にゆっくりと舌を回転させながら舌先を押し付けてくる男性の舌に私のクリトリスは硬くなりながらどんどん快感が登り詰めてきて
「アーーーッイキますっ・・・イクイクイクンンンンッッッ」って声を漏らしながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
まだイッたままの私のクリトリスに押し付けられている男性の舌が気持ちよくて堪らなくて、堪らず上半身を反らして固まっていると、今度は男性が私の太腿を押して男性のお腹辺りまで膝をずらすと「下から見る奥さんのイキ姿・・・堪らない」って言う男性は中指と薬指をくっつけて私の中に入れてきて
「アッアッ指?指なの?」って言うと男性が私の首に手をかけて顔を引き寄せられてキスをされました。
「奥さんのアソコ舐めてた俺の口だけど嫌じゃない?」って聞かれて首を横に何度も振ると「チ〇ポだってそうだけど、俺の指だって奥さんの中を味わいたい」って言う男性は指の裏で私のGスポットをゆっくりと撫で回しながら私の乳首を舐め始めて「アーーーッもうっ・・・クリと中で交互にイカされハアッ・・・イクの止まんないっ」
って言うと「まだまだ・・・こんなもんじゃ俺の2週間分は収まらないですからね」って言いながら私の中を指でかき混ぜ初めて、堪らず膝を外側にずらして踏ん張り、腰を下に向けて突き下げながら背中を丸めてしまうと私の左の乳首を男性がチューーーッて吸いながら左手の指で右の乳首を揉み始めて
「アーーまたイキますっ・・・イッちゃうっ・・・イクっ」って言いながら、またイカされてしまって、まだイッたばかりなのに今度は男性の右手の親指が私のクリトリスを撫で回し始めて「アッ嫌・・・イッてるっ・・・中でイッてるのにっ」って言うと「クリは?気持ち良くない?」って聞かれて、恥ずかしかったけど
「そんな事・・・ないっ」って言ってしまいました。
男性の太い2本の指をゆっくり出し入れされながら男性の親指でクリトリスをゆっくり撫で回されながら、リズムを変えてクリトリスの根本から先端にかけて親指を押し付けられながら上下に擦られると、気持ちよくて私の腰がまた勝手に前後に動き始めて「アーーーッもうダメーーーっ、どんどんイッちゃうー-っ」って言ってしまうと
「いっぱいイクの・・・嫌?」って聞かれて、もうイキ続けて頭もボーーッとし始めている私は男性の顔を見ながら朦朧としている感覚で、聞いた事はあったけど、それまで経験した事がなかった随喜の涙?・・・イキ続けて躰がフワフワする感覚の中で涙が自然と溢れてくる感覚?・・・
四つん這いの様な姿勢のままずっと男性に下から攻められながら左手をついて右手で男性の頭を下から抱えてまるで(もっと舐めて)って言わんばかりに私の胸に男性の顔を押し付けながら「アーーッもうこんなのっ・・・ハアーーッ、ハアーーッ躰がおかしくなるっ」って言いながら全身を硬直させたまま、
下から指で堪らなく気持ちよくさせられている私のアソコは気持ち良さが充満していく様な感覚でした。
「イクイクイクイクイク、クリでイッちゃうっ」って言う私は、もう以前の様に男性にイカされてしまう恥ずかしさなんて吹っ飛んでしまっていて「こういう奥さんが見たかったんです・・・でもまだまだ、もっともっと奥さんを感じさせたい、もう俺のセックスから離れられなくしてしまいたい」って言う男性の中指と薬指と親指で
堪らない快感を与えられている私のアソコは、またすぐに快感が登り詰めてきて、また腰を下に突き下げながら「アーーーッ・・・イクッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまって、それでも私の中をゆっくり出し入れしている男性の指使いが堪らなく気持ちよくて、自然と腰を上下に動かしてしまって
「この指が締め付けられる感覚も堪らない」って言う男性は少し速めに私の中を指で出し入れし始めて「アッアッアッまた中?中なの?ハアッハアッもうダメ・・・また気持ちくなっちゃうってばっ」って言うのに男性の指のピストンはどんどん速くなってきて「アッアッアッアッダメダメダメ今度は中でイッ・・・イッちゃうっ」って言う私は
涙も鼻水も止まらないくらい感じていて「イクイクイクイクまたイッちゃうぅぅぅっ」って言った途端男性に指を抜かれてしまって「アッアッアッアッなんで?なんで?」って言いながらイキかけたいる私のアソコはもどかしくて躰が疼いてどうしようもなくて「じゃあもうすでにスタンバってる俺のチ〇ポ・・・楽しませてくれます?」って言う男性は新しいゴムを付けていました。
イク直前で止められてしまった私はもう全然我慢する事なんてできなくて、男性の腰まで膝をずらして男性の肉棒を逆手でシコりながら私の入口に当てると「俺のチ〇ポ自由にしていいですよ」#ブルーって言われて「私をこんな気持ちにさせるなんて・・・岩田さんのせいですから」#ピンクって言うと「そう・・・悪いのは全…
- #AV女優似
- #Gスポット
- #おっぱい
- #イラマチオ
- #エッチな取引
- #クリ責め
- #クンニ
- #グラインド
- #ディープキス
- #パイパン
- #ピンクの乳首
- #ポルチオ
- #ヤキモチ
- #ロケットおっぱい
- #中出し
- #主婦
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #二階〇夢似
- #人妻
- #借金
- #危険日
- #口止め
- #太もも
- #夫の知り合い
- #女性視点
- #女性(20代)
- #嫉妬
- #寝取られ
- #射精
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #年上
- #後背位・バック
- #恥ずかしがり屋
- #手マン
- #欲求不満
- #正常位
- #浮気・不倫
- #清楚・清純・可憐
- #潮吹き
- #焦らし・寸止め
- #爆乳・デカパイ
- #男性(30代)
- #真面目
- #童顔・幼い顔立ち
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #美尻
- #美脚
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #背面座位
- #芸能人似
- #裏切り
- #連続絶頂
- #顔面騎乗位
- #騎乗位
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 近親相姦している小学生の娘が知らぬ間に寝取られていた…
- 義父と同級生のおちんちんの違い
- 小6の修学旅行の時にいじめっ子女子に電気あんまをかけられ強引に射精させらた話
- 隣家の人妻さんの舐め犬もしてます。・・・最高に満足してます。
- if……あの時、全裸マッサージの依頼を受けていたら
- 同級生の私物でオナニーした話
- 会社の独身熟女とのセックス2回戦
- 妻になるまでにヤリまくった話⑥
- 体育祭で女子の放尿を入れ食い状態で覗き
- 【放尿少女シリーズ】「からかい上手の高□さん─“立ち”ションと“勃ち”ション」
- デパートの立駐でカーセックスを覗きながらオナニーしてたら掃除のおばちゃんに見つかった
- 教師2年目で担任を任されて…
- コタツに入って爆睡してる、ケバいけど美人な友達のお姉さん
- 従姉妹が連れてきた齋藤飛鳥似JK1を会ったその日に睡眠姦で生ハメ中出し
- 超可愛いミニスカJKがケツリュックで絶妙にパンチラした状態で歩いてた
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
